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【サンプル】潜入先の中年商人に夜蘭がハメ回される話 +二穴

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19741579 の続きです。 )   「あぅぁ……♡ んぅ♡ だ、旦那様っ♡ 深い……っ♡」  対面座位で貫かれる夜蘭の、いやらしい声が室内に響いている。  ずっぷりと根元まで肉杭を咥えこんだ秘穴からは白くなった生殖液が泡立ちながら滴っており、中年男が腰を上下させるたびに女の口からは甘い吐息が漏れた。男の太ももの上に跨った体勢の夜蘭が座りながら身体を揺さぶられ、リズムに合わせて腰をくねらせている様は快楽を貪っているのがありありと分かってしまう。  首筋や鎖骨にキスをされるたび彼女の艶やかな黒髪が跳ね、むっとするメス臭さが旦那様の鼻をくすぐる。 「お……♡ ……っ♡ そこ……ダメ……ぇ♡ 腰、打ちつけて……っ♡ 深いっ♡ 深いの……ぉっ♡」 「しょうがないじゃろ、ワシのに食いついて離そうとせんくせに……っ。お汁も増えてきたし、何やらおまんこもキツくなってきたのう?」 「そんな……ことっ♡ んくっ♡ ふあぁっ♡」  感じている証拠を揶揄され羞恥を掻き立てられながらも夜蘭は腰は止められず、子宮口を突かれるたび甘えた視線で媚びてしまう。  もう彼女は犯されながら快楽を貪ることしか考えられなくなってきていた。  そうしているうちに夜蘭の背後から両手が尻肉に添えられ、ぐっと左右に開かれて割れ目を覗かれる。 「っ……ふぁ♡」 「儂はこっちを試してみるか」 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5800648 になります)


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