恥ずかしいことばかりのミカが大好きな先生に杭打ちピストンされる話 +寝バック
Added 2023-05-12 13:02:30 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19860665 の続きです。 ) ベッドにうつ伏せで寝そべっているミカの上へ先生が覆いかぶさり、そのままギンギンにいきり勃った肉棒が挿入されていく。 「あ……♡ ああぁぁああぁ……♡♡」 寝バックの体位はミカにとって初めてで、いつもと違う角度で膣の浅いところをなぞられるとついつい嬉しくなってしまう。汗に濡れた背中に先生がしっかりと乗ってきて、体重を使って圧される包容感はクセになりそうなくらいの密着感だ。 手指をしっかりと絡めてくれて、耳を唇でくすぐってくるオスのせいでとろけるミカの花肉を硬チンポが左右にかき混ぜていく。先生の下腹部は豊かなデカ尻に押しつけられているが、その厚みのせいで膣奥までは亀頭がとても届かず、もどかしげにこちゅ♡こちゅ♡ と短めに肉ヒダを掻いてやりじんわりとした刺激を娘に与えていた。 「せんせい♡ せんせいっ♡」 ”どうしたの?” 「あ……♡♡ 気持ちいいなって……♡ すき♡♡」 激しすぎず、ちょうどいい甘々セックスにミカの心がぽかぽかしてくる。正常位などの抱かれている感覚が強い体位のほうが彼女は好きだったが、こういう温和なのもいいな、なんてことを考えていると不意打ち気味に先生の声がした。 ”じゃあ、はじめるよ” 「……?」 何を、と言う前にミカは思い出していく。そういえば先生は、この部屋の中で私の何を、どうでもいいって言ってたんだっけ……? ぱんっ♡ 「あっ♡ あ♡ あ……っ?♡」 引き戻された亀頭がピストンとともにミカへ再侵入してきて、その腰使いの衝撃をたわんだ桃尻が受け止める。心地よい雄ちんぽの進入角によって嬉し啼きを漏らす娘だったが、先生はさらにその勢いを強めていった。 ばっち♡ばちばち♡ばっちゅ♡ 「あ♡ あ♡あ♡あ♡ お……うぁ♡ せんせっ♡♡ おっ♡ あぅ……ぅ♡♡ うぅ……んっっ♡♡♡」 甘やかしセックスから交尾へ移行していくにつれておちんぽが最奥へ近づいていき、ケツ肉の分だけ短くなっていたおまんこ乗り入れ距離がどんどん長くなっていく。蜜ヒダに塗りたくられた精液と愛液がカリにこそがれて掘り返されながら、大好きな先生おちんぽを出迎えるためにお腹いっぱいになっている子宮が外界へ降りはじめたのがミカには分かった。 ばっちゅんっ♡♡ばっちゅ♡♡ばっちゅんっ♡♡ 「お゛♡♡ あ゛♡♡ つよ……っ♡♡ せんせ……っ♡♡ 止まっ……♡♡ 待っ♡♡♡ ま゛♡♡ ああ゛ぁぁ……っ♡♡」 お尻肉を波打たせながらしっかり押しつぶしてくるオスの恥骨プレスがお腹の奥まで衝撃を通してきて、たまらなくなったミカが先生の指ごと手を握りしめる。さっきまで存分にイカせられたばかりだから、性欲の炎は簡単に燃え上がってメスの背骨を熱で満たして体温を上げていく。 「ねぇ♡♡ せんせっ♡♡ せんせいっ♡♡ これっ♡♡ 後ろからこんなのっ♡♡ まって゛♡♡ 熱いよっ♡♡ いつもと違って……これっ♡♡ これ゛ぇっっ♡♡♡」 乱暴な往復で蜜肉ほじりを繰り返すうちにオスはミカの新しい弱点を見つけて、寝バック特有の角度から重点的に突き突きして開発……いや、弱々に屈服させていくのだった。 後ろから全身のバネを使われて犯されていると、まるでおまんこだけの存在(ミカはまだオナホというものを知らない)として使われているような錯覚に陥り、そもそも相手が先生かどうかさえわからなくなる瞬間がノイズのように生まれはじめる。そんな事はありえないと分かっていながら、快感に混じっていく妄想の恐怖で自罰的なところのあるミカは興奮して、啼き、叫ぶように先生を求めた。 「ねぇっ♡♡ せんせっ♡♡ こわい……これっ♡♡♡ こわい……っ♡♡♡」 ”ミカ” 「あ……♡♡」 愛しい人の低い声で耳を揺さぶられ、軽く舌先でなぞられるとメスは安堵してしまい、腟内がエグいくらいに収縮する。本人確認をしたからには、もう離さないとでもいう具合のキツキツっぷりだ。 「みみ……♡ みみぃ♡♡ んぅ……♡」 少し緩んだじわじわピストンにあわせ、お尻を上げて先生の下腹部へむちむちした白肉を擦り付けながらミカが甘える。ちょっとでも先生に触ろうと足指まで触れさせてくるほどだったが、それでもこの体位を止めてとは言わない。 だって彼が気持ちよさそうだから。 (それに……) ”ミカも気持ちいいんだ?” 「……っ♡♡ こわい、よ……っ♡♡ キスできないし、抱きしめられないし……っ♡♡」 ふわふわした頭で答えるミカの耳たぶへ歯を立てるようして軽く先生が噛むとメスの全身に鳥肌が立ち、そのままくちゅくちゅと耳の穴を舌先でほじられた彼女の腰が左右に蛇行する。頭の中に唾液の水音が響いて聴覚を責め立てられて、頭の中からおまんこの中をいじられているようだった。 ”気持ちいいよね? 教えて、ミカ” 「こわいっ♡♡ こわいのっ♡♡ ふゃ……あ♡♡ あ♡♡ 耳、だめ、せんせ……♡♡♡ すご……お゛♡♡♡ 腰、ぱんぱんっ♡♡♡ しちゃダメ♡♡♡ いま゛……あ♡♡♡ 届いたぁ♡♡ 奥に先生、また来ちゃった……っ♡♡♡」 ”ぜんぶ教えて。この部屋には、遠慮とか、資格とか、いらないんだから” 「せんせ♡♡♡ お゛♡♡♡ 耳にせんせ♡♡♡ 声……やだぁ♡♡♡ すき♡♡♡ すきすき♡♡♡ あ♡♡♡ ああ゛ぁぁぁあ……っ♡♡ おく、せんせ、おくう゛ぅぅうう♡♡♡」 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 耳を優しく犯されながら、ベッドが軋むほどの激しいピストンでミカおまんこが打たれていく。 再会を果たした子宮口を尻肉が波立つほど重い衝撃で好き勝手に責めまくりながら、ミカの耳からは熱い吐息と優しい声音のミックスを吹き込んで甘やかしてくる。 その温度差がミカの脳をぐちゃぐちゃにして、視界を白くパチパチと明滅させていく。 甘イキを繰り返して恋蜜をぷしゃ♡ぷしゃ♡ と湧かせる花ヒダを乱暴ピストンで可愛がられ続けていくうちに、娘の足先がピンッ♡ と伸びて白い喉が反り返りはじめた。 ”……っ!!” 主導権を握っている先生の方も無事ではない。 アツアツの肉穴は相変わらずの極上搾精でしっかりと絡みついて膣圧をかけてくるし、突いた勢いで包皮が伸び、むき出しになったおちんぽで一番気持ちのいい部位を逃さずしゃぶってくれる。 ”ミカ……好き……っ!” 先生の指がうつ伏せで潰れているミカの乳肉の下へ潜り込むと、コチコチに充血している乳輪を探り出してきゅぅ♡ とつねった。 「は……♡♡♡ あ゛ぁぁ♡♡♡ ひぅ゛ぁ、せんせ……ぇ♡♡♡」 見つかった恋乳首はそのまま目視できる場所まで引っ張り出されると先生の親指に潰されて、ゆっくり体重まで掛けられていく。 ピンク色のぷっくり乳首はオスの無体な、全然優しくないかわいがりにも健気にくにくにっ♡ と弾力を返してきて、そのぶん持ち主のミカに乳腺を貫くような快感を送りつけていく。 「せんせっっ♡♡♡ ダメになるっ♡♡♡ おっぱいダメになっちゃう♡♡♡ おくまでぱんぱん、しながら♡♡♡ わたしの゛♡♡♡ お゛♡♡♡ おっぱい、優しくして……ぇ♡♡♡」 燃えるような熱量をはらんでフェロモンと汗を吹き出すミカの肉体を抱き潰しながら、甘ったるくなっている花宮を雄ちんぽでゴリッゴリにシゴいていくとさすがに限界が近づいてくる。 ”ミカ……れちゅ……ちゅる、ちゅる……ちゅ” 「は♡♡ あ゛♡♡ あ゛♡♡ せんせっ♡♡♡ も、おくっ♡♡♡ だめっ♡♡♡ とけてるっ♡♡♡ とけてるから、あ゛っっ♡♡ 耳、すきっ♡♡♡ せんせ、すき♡♡♡ みみ♡♡♡ せんせぇっっ♡♡♡」 ”私も好き……っ! ミカ……っ! 出すから……いっしょに……っ! っ……!! っっ……!!!” 「うん♡♡♡ うんっ♡♡♡ おくっ♡♡♡ すきに使ってっ♡♡♡ あ゛ぁああぁぁ♡♡♡ それ゛っ♡♡♡ もっとっ♡♡♡ せんせぇ♡♡♡ もっとっ♡♡♡ イ゛♡♡♡ イくっ♡♡♡ せんせっ♡♡♡ すきすき♡♡♡ すきすきすきぃ……っ♡♡♡ ずっと好きっ♡♡♡ ぁ゛♡♡♡ あ♡あ♡あ♡ ぃぅ゛♡♡♡ あぁ゛ぁぁああぁぁ♡♡♡ すきぃ゛ぃぃいいぃぃいいぃぃ……ッッ♡♡♡ うあ゛ぁぁぁああぁぁぁあ~~~~……っっっ♡♡♡♡♡」 同時に絶頂を迎えた先生とミカの身体が動きを止めて硬直し、性器だけがぶるぶると痙攣してそれぞれの生殖液を力の限り放出していった。 やがてドロドロの子種と本気のイキ汁が接合部から溢れ出てきてミカの閉じた内股をべっとり濡らしていき、シーツまで広々と汚しても止まる様子がない。 ぴゅっ♡ぴゅるる……っ♡ 優しく亀頭を舐めてくる子宮口に誘われて、金玉の中にあるものすべてを先生は出し切っていったが、それが終わっても搾精奉仕をやめようとしないミカまんこに根負けてオスは奥深くに肉傘を突っ込んだまま、彼女に覆いかぶさって耳を舐めてやる。 「はふ……♡ はふ……♡ ふぁ……♡」 汗ばむ先生に潰されても、ミカは幸せそうに目を細めて全身に広がる甘い痺れと恋しい人の体温に包まれるがままになっていた。 そうしているとやがてミカは片手を上げて先生の頭髪に潜り込ませ、くしゃり、とちょっとだけ音をさせて愛おしげに撫ではじめた。 それがいつまでも止まらないものだから、先生は気を良くしていつまでも耳をしゃぶり、好きだと言い続けるのだ。