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【サンプル】恥ずかしいことばかりのミカが大好きな先生に杭打ちピストンされる話 +寝バック

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19860665 の続きです。 ) ベッドにうつ伏せで寝そべっているミカの上へ先生が覆いかぶさり、そのままギンギンにいきり勃った肉棒が挿入されていく。 「あ……♡ ああぁぁああぁ……♡♡」  寝バックの体位はミカにとって初めてで、いつもと違う角度で膣の浅いところをなぞられるとついつい嬉しくなってしまう。汗に濡れた背中に先生がしっかりと乗ってきて、体重を使って圧される包容感はクセになりそうなくらいの密着感だ。  手指をしっかりと絡めてくれて、耳を唇でくすぐってくるオスのせいでとろけるミカの花肉を硬チンポが左右にかき混ぜていく。先生の下腹部は豊かなデカ尻に押しつけられているが、その厚みのせいで膣奥までは亀頭がとても届かず、もどかしげにこちゅ♡こちゅ♡ と短めに肉ヒダを掻いてやりじんわりとした刺激を娘に与えていた。 「せんせい♡ せんせいっ♡」 ”どうしたの?” 「あ……♡♡ 気持ちいいなって……♡ すき♡♡」  激しすぎず、ちょうどいい甘々セックスにミカの心がぽかぽかしてくる。正常位などの抱かれている感覚が強い体位のほうが彼女は好きだったが、こういう温和なのもいいな、なんてことを考えていると不意打ち気味に先生の声がした。 ”じゃあ、はじめるよ” 「……?」  何を、と言う前にミカは思い出していく。そういえば先生は、この部屋の中で私の何を、どうでもいいって言ってたんだっけ……?  ぱんっ♡ 「あっ♡ あ♡ あ……っ?♡」  引き戻された亀頭がピストンとともにミカへ再侵入してきて、その腰使いの衝撃をたわんだ桃尻が受け止める。心地よい雄ちんぽの進入角によって嬉し啼きを漏らす娘だったが、先生はさらにその勢いを強めていった。  ばっち♡ばちばち♡ばっちゅ♡ 「あ♡ あ♡あ♡あ♡ お……うぁ♡ せんせっ♡♡ おっ♡ あぅ……ぅ♡♡ うぅ……んっっ♡♡♡」 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5949260 になります)


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