SamSuka
くるぃとる
くるぃとる

fanbox


【サンプル】甘々後背位えっちで宵宮が初めての女にされる話 +パイズリ

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20027570 の続きです。 )    スライムの体液がまぶされた肉棒が、宵宮の乳間に挿入されていく。  ぬぶ……♡ 「わ……♡」  仰向けになり、乳を両脇から手で押している彼女の視界で、テカテカに濡れた亀頭がおっぱいの割れ目から突き出てきた。 (すご……♡ こんなんが、うちんナカに入っとったんやな)  存分に啼かされたばかりの元凶を目の前にして宵宮はメスの部分をくすぐられ、なんだか寂しい気さえする下腹部にポッと火が灯るような気になってきた。  じゅぷ……♡じゅぷ……♡  体重をかけないように娘のお腹へまたがり、パイズリを切望した空がたっぷりの粘液を乳肌にまんべんなく、肉棒を使って塗りたくる。 「そないにうちのおっぱい、好き?」 「うん」 「即答かい」  茶化すような口調で宵宮はツッコんだが、彼女の手と一緒になって内側に乳を狭めているオスの指はじんわりと汗ばんでいて、その事実にドキドキしていた。彼にとって宵宮のパイズリがどれだけ気持ちいいのかをその熱と細かな震えが伝えてくれるようで、はっきり言って娘もこれが好きになりそうな予感さえしてくるほどだ。  何度か種付けをしたあとにまだ勃起が収まらない空があきれる宵宮を口説き、追加の膣パコで甘えてなんとか許可してもらったのがこの状況だ。  ぬぢ♡ぬぢ♡ぬぢ♡ 「出たり、入ったり、すご……♡」 「ふっ、ふっ、ふっ……」 「めちゃめちゃ熱ぅなっとるで。これ、好き?」 「好き……っ。宵宮、好き……っ!」 「……たらし♡」 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/6115317 になります)


More Creators