【サンプル】エロ自撮りを送ってきた幼なじみのせいで関係が破壊されて甘々パコパコすることになった話 +対面座位
Added 2023-05-23 07:26:22 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19929281 の続きです。 ) 昼下がりから夕暮れへ進みつつある時にも、恋人なりたての二人による慕情交尾は続けられていた。 「ちゅ♡ れる……ぴちゅ♡ んぅ♡ えろ♡れろ♡れろ♡」 体液のせいで大きく染みの広がるベッドの上で、フラノと翠茜が形作っているのは対面座位だ。甘々えっちの真っ最中に丸々としたデカ尻を男の大きな手が好き勝手に変形させ、その勢いでずっぷし♡ とデカちんぽに突き刺された蜜膣がぐりぐりっ♡ とハンドルのようにして左右へねじられてしまう。 「はふ……♡ ふふっ♡」 熱心なオスの執心は、今の翠茜にとって文字通りよだれが湧いてくるような気分にさせてくれるものだ。かなり熟れてきた子宮がぽかぽかしてくるような、相手の腰へ絡めた脚の先まで軽く痺れるような気持ちのいい温もり。がんばって腰を上げ、肉厚の巨尻でぱちっ♡ とわずかに叩いてやれば彼の屹立が嬉しげに膨れる。 そんなフラノが愛おしくてたまらず、翠茜は巻きつける腕の力を強めてオスにしがみついた。 簡単に昼食を食べたり水分補給をするとき以外、若者たちはずっと身体のどこかを繋げて官能の受け取り方や奪いあい方を模索していた。肉棒はともかく、さすがに処女だった膣肉のほうが疲れはじめたあたりで騎乗位を試してみることになり、そこから性欲にまかせつつ二人が改良を加えていった結果がこの状況だ。 ねじねじっ♡ とフラノが腰をグラインドさせるとすぐにメスが口腔をなぞってきて応答する。求めていることくらいわかっている、と言わんばかりだ。 (もうリップなんてぜんぶ舐め取られちゃったんだろうなぁ……♡) などと蕩けた頭で他愛なく考えながら、唇の端から唾液を落とし、翠茜は肛門にきゅっと力を入れる。 「……っ」 「……っ♡」 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/6017088 になります)