【サンプル】スメールで枕営業させられた八重神子が老人たちにもパンパンされてしまう話 +二穴
Added 2023-05-31 05:58:09 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19985204 の続きです。 ) 中年の男たちは部屋の脇に寄ってしまい、眼の前で繰り広げられている痴態の数々を眺めていた。休憩のついでにしてはずいぶんと見どころのある見世物がはじめられている。 「はぁっ! はぁっ!」 「神子さまっ! 神子さまっ!」 「あっ、あっ♡ あっ♡ かふ、お、お……ぅ♡ あっ♡あっ♡」 久しぶりの交接で痩せた老人たちが汗みずくになって犯しているのが、彼らとは対象的な若い肉体を持つ八重神子だというのがいかにも皮肉だった。座ったオスたちに囲まれて、対面座位の形で前後の穴を彼女はなぶられている。若い頃からの憧れだった神子へ叩きつける情欲は往年の力強さを取り戻し、そのくせ身体が気持ちに追いつけずにピストンはギクシャクとしてどこか緩慢だ。 そのまどろっこしさは童貞を相手にしているような倒錯感を神子に与えていて、じっとりと新しい汗を浮かべている彼女の肉体では淫蕩な熱が腹の底から湧き上がってきている。 ずっぷ♡にぢ♡にぢっ♡ ぐじっ♡ぐじぐじっ♡ぐ……ぢっ♡ 「~~~っ♡♡ お♡ お、お、お♡♡ イ……♡♡♡」 ひさしぶりに硬度を取り戻したとは思えない見事な肉棒たちが膣や腸肉のなかで肉傘を大きく広げて前後し、じわじわとキツく吸い付きはじめたメス穴に抵抗してチンこきしていく。そんな一生懸命なちんぽたちに神子自らが尻を揺らし、腰を少し浮かせて下へぱちゅんっ♡ と戻してやると、こみ上げる射精衝動を逃がそうと前進を中止させる老人たちが彼女には本当に可愛く思えた。 「神子さま、あ、あ……ぐ!!」 「み、あ……っ!!」 くちくちっ♡ と亀頭を甘噛された男がびゅるるっ♡ と射精し、肛門でキツキツに肉竿を締められた後ろのオスもまた果てた。年代物の熟成されて黄ばんだ精液がそれぞれの結合部から伝い落ちてくるころになると、使用人たちはどちらともなく再び腰を使いはじめた。 体位を変えるのも邪魔くさいとばかりに貪欲にズブズブとほかほかまんこを貫かれ、膣ヒダを削られて神子は陶酔の息を漏らす。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/6069435 になります)