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ビールうめえ
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【男攻め】潮くんを拉致監禁(笑)して強制連続絶頂させたり結腸ハメたり潮吹きさせたりした

レイプ、濁点喘ぎ、結腸責め、潮吹き、イラマチオ

全体公開用です!


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 日頃から飄々としている彼も、目を覚ました先が知らないホテルの一室だったらさすがに取り乱す……と思っていた。


「未成年拉致監禁とかシャレんなってないですよ、お兄さん。いや、おじさん?」


 第一声がこれだ。人を小ばかにしたいつもの表情で、まさかまだ余裕があるのか? そう思わせるが、よく聞けば声は震えているし、後ろに縛った腕はギシギシと音を立てていた。


「知ってます? レイプって昔よりずっと罪が重くなってるんですよ。それは男に対してでも同じ。残念、俺が男に掘られて泣き寝入りするタイプだとでも思った? まぁ、いまさら後悔しても遅いんですけどね。俺も話を盛るほど女々しくないんで、未遂のうちに自首したほうが賢いんじゃないですかね」


 噂には聞いていたが、彼はこちらが言葉を失うほどの愚か者だ。どこから自信が湧いてきているのだろう? 彼自身はおのれが常に上位であることを示さなければ気が済まないらしいが、喋れば喋るほどこちらの嗜虐心を煽っていることに気付いていない。


「てか、こんな平日の真昼間から高校生誘拐って。おじさん仕事してます? まさか無職? 無職の中年で男子高校生に性的暴行って、役満すぎて笑えるっつーか。俺これでも観光区長なんで、あんたはお先真っ暗確定ですね。うわー、こんな大人に捕まったなんて一生の恥」


 彼はニヤニヤと笑っていたが、俺もまた、ニヤつきを抑え切れなかった。ベッドに転がる彼を組み敷く。いつも遠目から見て、清潔さの象徴のようで眩しかった白い制服に手を掛けた。彼はびくっと肩を揺らしたがすぐに口角を上げて、また口を開いた。


「ちょっと。人の話聞いてました? こっから先はマジで取り返しつかないと思いますよ。ここがどこだか知らないけど俺、ぜんぜん大声上げられるからね?」


 彼が知らないのは当然だが、ここはちょっとした、VIP専用の部屋だった。SM用に使う客が多く、今回ももちろん好きなだけ声を上げてもらうために選んだ場所だ。

 彼のカッターシャツのボタンを外そうとして、少し考えて、やや大袈裟に力を込めればボタンはひとつふたつ弾け飛んだ。彼はとうとう「ひっ……」と驚き固まる。

 インナーシャツを捲り上げれば、かわいらしい乳首の登場だ。片方の乳頭をカリカリ爪で掻き、もう片方を舐め上げる。ああ、この妄想を何百回していたことか。


「な、なん……!」


 彼は仰け反って身をくねる。その少しの動作をするだけでも俺がいかに重く圧し掛かっているか気付いたのか、顔を青くして「きもち、わるい! なんなの、どけよ! なにマジになってんの? 冗談もたいがいに、」とジタバタ暴れ出す。まさか本気で性的対象に見られているとは思っていなかったのだろうか? 俺は首を伸ばして、彼の唇に口づけた。すると彼は目を見開いて固まったかと思うと、一瞬で目を潤ませ俺の唇を噛んだ。


「しね、死ねっ!! くそっ、だれに金もらってこんな悪趣味な嫌がらせ……」


 そういえば聞いたことがある。いじめ……とまではいかないが、彼は学校で一部から嘲笑される存在であると。まったくかわいそうな話だった。俺は慰めるように「違うよ」と耳元で囁いた。


「だれからでもない。俺が、毎日きみのことをエロい目で見てただけだよ。きみにチンポをハメる妄想して毎日オナニーしてたんだ」


 そう伝えれば、彼はぞわぞわと鳥肌を立て、さらに顔を青くした。

 俺は身体を起こし、次に彼のボトムと下着を一気にずり下ろした。ああ、このかわいいチンポも、ケツの穴も、何度夢見て……。

 感動しながら彼の陰茎に手を這わす。そうしてすぐにむしゃぶりついた。彼はまた「ひぃっ」と声を上げ、すぐに足を閉じようとしたが太ももを両手で掴み無理矢理開かせた。


「やだ、いやだ、っく、……くっそ、」


 恐怖が勝つか快感が勝つか、やはり血気盛んな男子高校生、快感には弱いようだった。汗臭い陰茎はだんだんと硬度を増す。裏筋から亀頭のくびれまで勢いよく吸い上げるのを繰り返せば、びゅくびゅくと元気に精液を吐き出した。俺はそれを喜んで飲み干す。


「……っ、……っ」


 はぁ、はぁ、とびくつく彼は顔を真っ赤にし、虚ろな目をしていたがすぐに我に返り俺をきっと睨んだ。


「……気、済んだ? はいはい、俺を辱めてもう満足したでしょ? 罪を重ねる前に大人しく俺の拘束解いたほうがいいんじゃないですかね」


 まだぺらぺらと話せるのが驚きだった。彼みたいなタイプは、少し脅せば黙りこくって動けなくなると思っていた。


 当然俺の興奮は加速していた。その喋りにも抜け切らない熱を纏っていたからだ。

 次に俺は、陰茎からそのまま下に舌を這わし、後孔をぺろりと舐め上げた。すると彼は愕然として「なに、して……」と声を震わせた。

 それに答えず、俺はその窄まりに舌を突き立てる。彼はパニックを起こしたかのように騒ぎ出した。足をバタバタとさせ、必死の形相で逃げようとする。


「ありえ、ない、ありえない!! やめろよ!! ふざけんな!!」


 顔を真っ赤にして暴れるが、それを無視して舌をナカへと侵入させた。同時に片手の人差し指も一緒に突っ込み、ぐちぐちとほぐしてゆく。


「うぁ、あ、あ゛ッ……!」


 前立腺を探し当て、えぐるように押し込む。すると彼はびくんと跳ね上がって「はぅう!!」と仰け反った。何度も何度もえぐってやれば、彼の陰茎からびゅっと薄く白い先走りが漏れ、彼は乱れ狂った。


「はぁっ、はぁっ、ぃや、や、め、……やめて、」

「潮くんさぁ……もしかして、いつも自分でいじってる?」

「!!」

「初めてにしては感じすぎだよね」


 見上げれば、彼は肩まで真っ赤にしてふるふると震えていた。


「んなわけ、ないでしょ、エロ同人の……読みすぎっ、んぐぅう!?」


 中指も挿入し、前立腺を挟み込みぐりぐりとこねくり回す。


「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ!! やだ、イく、イくからっ、イ、イきたくな……ッッ」


 指が食いちぎられそうになるほど後孔がぎゅーっと締まったかと思うと、彼はガクンと跳ねて固まった。精液を出さずに、びくっ、びくっ、と絶頂するさまをじぃっと見つめる。瞼は半分閉じ、目を上にやり、ヨダレを垂らしている様子はエロい以外のなにものでもなかった。


「お゛ッ……あ゛、はぁっ、っくぅう……」


 徐々に身体の力が抜け、ベッドに体重をどすっと落とす。ひくひくと小さく痙攣し未だ感じ入っている様子の彼は、深くイったようだった。

 当初は媚薬も計画に入れていた。初めてで気持ちよくさせることは難しいと考えていたのだ。が、どうやら必要ないようだった。


 快感に浸っている彼を労わらず、俺は舌と指先を動かすのを再開する。三本の指でぐぽっぐぽっと前立腺を突きながら拡げる動作をしてやると、彼は髪を振り乱して「やめて」と懇願してくるのが赤ちゃんみたいでエロかった。


 どれくらいイかせただろうか。分からないが、やはりイイところを一突きするたび「ぁうぅ」と鳴くのがたまらなく、陸に上がった魚のように跳ねるのでとにかく挿れたくてしかたなかった。

 もう十分にほぐしただろう、と指を抜けば、彼はしまい忘れた舌をひくつかせしばらくは茫然としていた。

 さらさらで淡い色の髪が汗で彼の顔に張り付いて、その隙間から虚ろに俺を見るさまは迫力があった。


 バッキバキに勃起したおのれの陰茎を取り出す。彼は意識を失いかけているようだったが、それを視界に入れると目を見開いて怯えたように、少ない力でずりっと後ずさった。


「じょ、だん、だよね……? も、許して、」

「ん? 許して、なに?」

「許して、くださ……」


 ぼろっと彼の瞳から大きめの涙が零れた。それと同時に、俺は勢いよくチンポを彼のケツ穴にぶち込んでやった。


「んぉ゛お゛ぉ゛ッ!?」


 かひゅっ、と息を変に吸い込んだかと思うと、げほごほ咳き込み「あ゛ぁ゛あ!!」と叫んだ。その声があまりに心地よく、俺は気遣う素振りも見せず抽迭を開始する。後孔の入口まで引き出して、奥まで一気に突き込む。その繰り返し。


「ぐぉ゛っ、お゛、ぁう゛!! っはひ、あぁ゛あ、ッあ゛、ぐぅう!!」


 よもやセックス中の声ではない。処女かは定かではないがやはり十代男子に、この規格外のでかさのチンポ、そして抽迭は受け止め切れないか。しかしその材料こそが、俺にとっての興奮剤だった。

 びゅく! びゅく! と彼のチンポから精液が勢いよく吐き出される。女の嬌声には到底届かない声を上げながらも彼はしっかりとイっているのだ。こんなの和姦だろう。


「あ゛ぁ、あ、っぐ、イぐ、またイぐ、イぐイぐイぐっ……」


 少しでもこの暴力的な快感を逃がそうと悶える彼を押さえつけ、奥の奥、結腸の入り口をドスドス叩く。すると彼はまた「お゛ぉ゛お゛」とみっともなく喉を仰け反らせ、舌を出した。

 獣のような声を上げる彼がとにかくたまらない。こんな彼の結腸の中にチンポを突き刺したら彼は一体どうなってしまうんだろう? 知りたくてしかたがない。


「潮くん……結腸って知ってる? きみなら分かるよね?」

「あ゛っあ゛、しらにゃ、しらにゃいい、」

「今からそこをチンポで貫いてあげるから」

「やらっ!! やらぁあ゛っ!!」


 ひときわ大きくチンポを引き抜いて、渾身の力を込めて彼のナカをぶち抜いた。


「お゛ッ……」


 彼の黒目がぐりんとして、危ない方向にいった。身体をぎくんと固まらせたかと思うと彼のチンポからぶしゃっと潮が吹いて、悦んでいるのだと悟り俺はすぐに遠慮なしのピストンを続けた。


「ぐぉっ、お゛、ぉ゛お、っあへ、あ゛、」


 抜き差しするたびびゅっびゅっと潮だか精液だかを噴くのも、腹がボコボコと膨らんだり凹んだりするのも面白い。

 手のひらで腹の上から、腹の下にある俺のチンポを鷲掴むように圧迫してやると「ゃああ!!」と痙攣して子どもみたいに泣き出しておかしかった。


「俺のザーメン、結腸でしっかり飲み干してね」

「あぐっ、ぐ、ぁ゛うう、っああ゛!!」


 聞こえているかどうか分からなかったが、俺は最奥めがけて種付けしてやった。ああ、ごくごく飲み込む音が聞こえてくるようだ。


「あ、あちゅいい゛、っ、はひ、ひぃっ」


 最後の一滴まで飲み干させるつもりでトントンと腰を押し付ける。引き抜いて、俺は一息ついてスマホを取り出し、蛙みたいに伸びている彼の痴態を収めた。


 次に俺は彼の胸の上に乗っかった。「ぁ゛っ……ぁ゛っ……」と未だ余韻から戻らない彼を無視して、俺は彼の腸液と俺の精液で臭くなったチンポを、白目を剥きかけている顔の前にやる。はみ出た舌を片付けるように押し込んでやった。

 そうして俺はおのれの尻を浮かせ、がぽっ、がぽっ、と抜き差しを始めた。


「おごっ、ごっ、ぷぁ、んぉ゛お゛っ……」


 本当ならフェラ……もといイラマチオは最初のほうにさせたかったのだが、威勢のいいうちにさせてはきっと噛み千切られていたことだろう。なのでチャンスは、放心状態である今しかない。

 彼の口内は熱々だった。本能的に押し返そうとする喉奥は突くたびごきゅっ、と締まり、彼の結腸ほどではないがめちゃくちゃ気持ちいい。

 気付けば一心不乱に腰を振っていた。彼は我を取り戻しつつあるのか、顔を紫に近いほど赤くし涙をボロボロ零し、ばたばたと暴れ出した。窒息しかけているのだろう。それがまた俺にとってスパイスになるとは到底気付かないのだろうが。


「ごぶっ……、ッ、~~ッ、!!」


 俺はとうとう彼の喉奥に精液を吐き出した。これもすべて飲み込ませるつもりだったが、苦しませすぎたせいか彼の鼻の穴から精液が逆流し噴き出した。

 チンポを引き抜くと、彼はようやっと新鮮な酸素を吸い込むことができた。


「げほっ、げほげほっ、げぇ゛っ、げほっ!」


 精液を吐き出す勢いの咳込みだったが、奥の奥に放出したためか吐き出せないようだった。

 俺がチンポを突っ込んだことにまたなにか言ってくるかと思ったが、なにも言わない。ただ痙攣し、「けほっ……けほっ……」とか弱くたまに咳き込むのみで、まるでか弱かった。

 俺はその姿にいたく興奮し、彼の股を再び開き、勃起した俺のチンポを見せつける。彼は瞳をゆらゆらさせながら、「う゛、そ゛……、」とガラガラ声を小さく溢した。

 俺の未成年拉致監禁は始まったばかりだよ、潮くん。


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