散髪帰りの彼を強姦(女攻めVer)
Added 2020-09-08 01:09:00 +0000 UTCひたすら理不尽な目に遭わせて謝らせたり感謝させたりさせて尊厳奪って虐めてます。 今回の話は金蹴りからのアクメ地獄です。媚薬、金的、強制絶頂、尿道責め(尿道バイブ)など。 年齢不詳で書いているので、ショタとしても青年としても読めます。 --- 駅からしばらく歩いて着くこの路地裏は、そこそこに臭う。散髪帰りの彼の綺麗な髪は、コンクリートのうえでとうに乱れていた。美容院特有の匂いがふわっと舞って、腐った臭いに溶けていったのは、一時間以上も前のことだ。 もう既に、ペニスバンドで強姦したあとだった。大人しくさせるために首を強く絞めた跡が、未だ残っている。処女の彼を犯すのはとても興奮したが、処女ゆえに感度が低かった。抽挿していた間も「う゛ぅ」とか「ぐぅ」とか言うばかりで、彼は一度も達していないのだ。 転がって放心している彼の口を開かせて、懐から取り出した錠剤を一粒飲み込ませた。液体まみれのおしりにそのまま下着とボトムを履かせてから、無理矢理に立たせ、「ねえ」と尻を揉みしだいた。 「今からラブホ行くよ。仕切り直しだわ」 「……な……んで……帰してくだしゃ……」 不快感からか彼は顔を顰めた。まだ解放されないのか、と顔に書いてある。 「あなたに拒否権はない。さっき飲ませた錠剤、分かる?」 彼は首を振る。分からないというより、分かりたくないといった感じだろう。 「決まってるでしょ、媚薬よ。一粒でも感度が抜群に良くなって、一晩中イキまくるらしいんだけど……今からラブホの部屋に入るまで一度でも拒否する素振りを見せたら、もっと飲ませるから」 耳元で囁くと、彼は鳥肌を立てた。絶望的な表情をしている彼の頬を一度叩く。 「手を繋ごう。もたついたらそのぶんもカウントするから」 ぎゅっと手を握り歩き出す。怯えからか、それとももう錠剤の効果が出ているのか、ハァハァと息を荒くしだした。一時間以上おしりの穴を使っていたのだ、一度も足をもたつかせないのは無理があると分かっていた。 路地裏から出るだけでも二度ほど転びそうになったので、「わざとやってる?」と問いながら歩く速度を上げた。人通りの多い道に出たところで彼は、焦ったように「ゆるしてくださいっちがうんですっ」と半泣きの声を絞り出した。 「なにが?」 「もう少しっゆっくり……ッ歩いてくださ……」 「はい、カウントね。こんな街中でそんな声と顔して、バレようとしてるんでしょ?」 「ちっちがっちがっ……」 なにも言えなくなったようで、ただひっひっと呼吸をおかしくした。このままでは本当に周りから不審に思われてしまうので、私は引きずるように彼を歩かせ、ラブホに着いたころには入り口に押し込むかのようだった。錠剤が完璧に効いてきたのだろう、目がぼんやりして、顔は真っ赤だ。 このラブホは受付に人がいる。とは言っても手元の高さに小窓がある程度で、顔は見えない。手早くチェックインを済ませ、エレベーターに乗った。 部屋を見つけ、扉を開ける。施錠を確認して、彼を床に突き飛ばした。馬乗りになり、先ほどの錠剤を5粒ほど取り出す。それを見るなり彼は、はぁーっ、はぁーっ、と呼吸を震わせた。 「お、おれっもう、からだ、あ、熱くてッ、これいじょおわっ」 「逆らうの?」 問えば、無言でぼろぼろと涙を零し震える。かわいいもんだ。 口に指を差し込み、ギギギと開かせる。ざらっと流し込むが、口の中が乾いているようだったので、持ち込んでいたペットボトルの水を鼻や口にバシャバシャかけてやった。咳き込もうとしたところで鼻と口を手で覆う。彼は少々パニックになったものの、飲み込むしかないと理解したようだ。喉仏が上下したので、手を離す。 必死に息を吸おうとしているのを無視し口の中を開けさせ、すべて飲んだのを確認してから、彼の腕を後ろ手に紐で縛った。 「あのさ」 「は、はっ……、はいッ!」 仰向きにして、彼の両足首を掴んだまま立ち上がる。 「さっき、受付で助け求めようとしたよね?」 「!? しっしてなっしてないです、してない!!」 「お仕置きね」 「そっそん……ひっぎいいいいいいいいいい!?」 このホテルはお気に入りだ。なんせSMに特化しているので、防音性にも優れている。 私は履いたままの革靴で、彼の股間をボトムの上から思い切り蹴り上げた。すぐさま彼は反射で大きくびくつき、背を反らせる。痛みを逃がそうとすごい力で足をばたつかせたので、さすがにこちらもなんとか離すまいとした。 「こら、暴れないで」 「あっあぇっあっがっ……」 「ねえってば」 「お゛ああ゛ああ゛あああ゛ああ゛ッ!!」 びくんびくんと痙攣する彼は言うことを聞かなそうだったので、また睾丸目掛けて蹴り上げる。腰を浮かして痛みを逃がそうとしているのが面白くて、立て続けにガンガンと上から踏み潰した。はは、エビみたい。活きが良いわ。 「お゛っおごっ!! おぉ゛っ!! おぶっ、おおお゛っ!!」 十回以上繰り返すと、叫び声が段々ただの泣き声になった。振り下ろす足を止めてやると、ううぅ、うぅ、とすすり泣きながら、情けなく身体をくねらせている。 「なんでぇ、なんでごんなごとっしゅるんですがぁっ、ゆるじでぐだざ……あおおおお゛っ!!」 生意気なことを発したのでまた一度蹴り上げてやってから、ボトムと下着を丸ごと脱がした。後孔から漏れ出たローションが、太ももや下着を濡らしている。睾丸も陰茎も、真っ赤だ。 「それじゃあ、今からお仕置きだから」 「はっへっ、えっ……!?」 「今のはなんとなくやっただけ」 「しょんな……ッ」 「今からさっきみたいにキンタマ蹴り上げるけど、絶対に足を閉じないでね」 「……!!」 死刑宣告されたみたいに、顔を青褪めさせる。 「そのかわり、さっき大量に媚薬飲ませたでしょ? 金的で射精できたら許してやるから」 「っっ、ふぅうっ、ふうっ」 「ほら、足開いて。私がいいって言うまで閉じるな」 言われた通り、震える太ももを開いた。健気でかわいらしいこった。そう思いながら、私は足を振り上げ思い切り蹴る。 「おお゛おおおお゛……っ!! おっ、お゛ごっ」 彼は飛び跳ね、一瞬で足を閉じびたんびたんと痙攣しだす。口の周りは涎まみれだ。 「きみ、私の“指示”聞いてた?」 「ぐっふぐうっごぇんなっしゃ……っ、身体がッ、勝手にッ!」 「……そう、分かった。一度目だから見逃してあげる。次はないから」 「はひぃいっ、待っで、まだ待っ、」 「いま、待てって言った?」 「なんでもないでしゅっ!!」 彼は黒目を危ない方向にやりながら、ぶるぶると膝を開く。「もっと開けろ」「はいっ!」ようやくしっかり差し出したので、私は先ほどと同じ強さで蹴り上げてやった。 「あがががっ!! あがっ、ひいっ、ひいぃっ!」 また即座に足を閉じ、上下に揺れ出す。当たり前だ。この生理的本能を無視できる男なんて、ほぼいないだろう。しかし私は「はぁ?」と無理やり足を捻じ込み、彼の膝を割り開いた。陰茎のうえに、革靴を履いた足を乗せる。 「私のことバカにしてるんでしょ」 「あ゛ーっ、あぁあ゛っ、ホンドにっ、無理なんでしゅッ」 情けなく泣く彼を無視して、先ほどみたいに両足首を掴む。彼はひゅっと息を飲んだ。私はざらついた靴底で、ずががががと電気あんましてやる。 「ぐうううううううッッ!! おっ、おおお゛お!!」 「足を、閉じるのも、射精するのも、できないなら、逆に、なにが、できるわけ?」 「やめでええええっっ! ゆるじでえええっ!!」 足裏の重心を彼の睾丸に移動させた。押し込むようにすると、また変な呼吸をし出す。そして「おぼっ」と声がしたかと思うと、泡を吹き出した。 やれやれ、と私は足首を放す。意識を手放しかけているようだ。がに股のまま痙攣していたので、これはやりやすいと景気づけに気付けも兼ねて玉袋を蹴り上げてやった。また叫び声が上がる。 「謝罪して」 「はああっ、はッ、はぁっ」 「“あなた様にキンタマを差し出すことも、射精することもできなくてごめんなさい”って」 「あっあっあなだざまにぃっ、ぎっ、ぎんだまをッ……」 覚束ない口で、私が言ったセリフをなんとか紡ぐ。聞き終わって、私はまた足裏を陰茎目掛けてガンッと振り下ろした。彼はすぐさまギャウンと鳴いて、膝を擦り合わせようとする。 「本当に悪いと思ってるなら、一ミリも動かないはずだよねぇ?」 「ごぉぉっ、ごべんなざいっ! ごべんなざぃい゛っ」 本来、これだけ金的をかましたらチンポに勃起のボの字もないはずだ。しかしさすがにあれだけ錠剤を飲ませたせいか、陰茎は立派に勃起している。金的で射精、できなくもなさそうね。他人事ながらそう思いつつも、私は慈悲を与えてやることにした。乗せたままの足裏を緩く揺すって、陰茎を刺激してやる。 「あっ、あ、ぁ、イぐっイぐイぐイぐッッ」 「イくんじゃなくて、イかせていただきます、でしょ?」 「くっぅううんッ……!」 私の言葉を無視して、彼はやっと今日初めての射精をした。足を退かすと、靴底からだらりと精液が垂れる。見ると、彼の陰茎はもう再び勃ち上がっている。痛めつけられて真っ赤になってる陰茎に指で触れると、同じく顔を真っ赤にした彼の口から「ひぐぅ」と情けない声が漏れた。 「さっきの受付が最後のチャンスだったのにね。なんで助けを求めなかったの?」 「へ……っ、え……!?」 「お仕置き追加だわ」 「!?!?」 私は備え付けの尿道ブジーを持ってきて、我慢汁を垂らしてる先端ににゅぷぷと挿入してやる。太さは1㎝程度だ。「ほぉおおっ!?」と驚きと戸惑いの声を上げたので、「うるさい」とそのまま一気に根元まで挿れてやったら、声もなく仰け反って頭を床に擦り付けた。 「あ゛ーっあ゛ーっ! い、いだ、いだぃい」 「痛い? こんなに勃起させといて?」 棒の先で、前立腺であろうポイントをトントンと叩いた。 「ひぎっ、ぎっ……!?」 「怖いよね。処女奪われたときには感じなかった、初めての感覚だよねぇ?」 処女のときは前立腺で感じるなんてできなかったはずだ。そして、本来ゆっくり開発されて得る以上の快感を、媚薬のおかげで得ているに違いなかった。 前立腺の位置に深く挿したまま、私はリングでブジーを固定する。ぴくんぴくんと半ば蕩けている彼を尻目に、私はバイブの性能も兼ねているこのブジーの電源を入れてやった。 「お゛ッおお゛おおおおお゛っ!?」 途端、彼は目を大きく見開いてまたエビのように仰け反った。腰を浮かし、つま先をぴぃんとさせたまま固まっている。 「ああ、はは。この一瞬でメスイキしちゃった?」 「お゛っ……お゛っ……!!」 チンポだけぶぶぶと揺れているのはあまりにも滑稽だ。呼吸が止まっているのか、顔を真っ赤にしたまま舌を突き出して白目を向いていた。数秒後、やっと彼はどすんと身体を弛緩し無事気絶したので、あらかじめ用意していたバケツの水を勢いよくぶっかけてやった。 「……っはっ……ひぃッ!? あ゛っ、あ゛、あ゛、あ゛、」 呼吸を乱しながら彼は足をばたつかせるもんだから、面白くて両足を押さえ動けなくしてやる。すると快感の逃げ場がなくなったからか、またおしりや背中を浮かして暴れるので笑えた。 「お゛おおおっ、止めでっ、どめでぐだじゃあああ」 「なにを?」 「ぢんぽっ、ぢんぽにざざっでるぼぉをぉ……!!」 「なんで?」 「じゅっとじんじんしゅるっ、なんかキてるのっどまんなぁっ、ぐっ、くぅううんッ……!!」 「だから、それメスイキだって。メスアクメをキメ続けてるの。分かる?」 イってるのを知らずにずっとイき続けてるらしくて滑稽だ。見ててもずうっと痙攣していて、いつイっているのかいまいち判断つかない。 「そもそも私、イっていいなんて言ってないよね?」 「ごぉっ、おっ、ごめんなじゃいっ、勝手にイっでごめんなじゃいいい」 もう訳も分からずに謝りながら絶頂を繰り返すのみになってしまった。灸をすえるために一旦このまま放置してごはんを食べに行ってもよかったが、どうせ気絶して眠りこけてしまうだろう。私は優しいので、素直にブジーの振動機能を切ってやった。 「あっはあっ、はっ、ぅは」 ぶるぶるぶるっ! と一度震えてから、全速力したあとかのように全身で呼吸しだす。生理的であろう痙攣が、彼の身体のあちらこちらを襲っていた。顔は相変わらず熱を出したかのように赤く、瞳はぼんやりとぐるぐるしており、口からは涎を垂らしている。 「なんか言うことないの?」 「うぅっ、ご、ごめんなざ、ゆるしてくだざいっ、ごめんなさいっ!!」 「違うでしょ。止めてあげたんだから感謝すべきでしょ?」 「あっ、あ」 彼の身体を抱え上げ、ベッドに放る。バカのひとつ覚えみたいに「ありがとうございます」と繰り返すので、腹立たしくなった。トップスとシャツを剥ぎ、腕で引っ掛かるのでそのままにしておく。 感謝の言葉に気を取られている彼は置いといて、腰を掴み一思いにペニスバンドでペニスを挿入してやった。最初にレイプしたときのローションのぬめりはまだ残っていた。 「あ゛ああ゛あっ!?」 信じられないという顔で下腹部を見下ろしている。状況を理解し、息を荒げ始めた。私は引き抜いて、今度は前立腺目掛けてドスドスと抽挿を繰り返す。 「ひっひぎっんぐうッ! んあッ」 「ん?おかしいな」 「イっイぐっ!! いぐうあああっ、あ゛……ッ!」 「私が最初にレイプしたときはそんな反応じゃなかったよね?」 「あっはぁっあっあ~~~!! やぇてっ、やぇてええええッイっでるうううッ!」 「だからなにイってんの?」 「ごめんなしゃいいいっイぐのやらぁ!!」 「イくの許してないのに勝手にイって、しかもイくの嫌って、失礼すぎるよね?」 「ひいいっゆるじっゆるじでっ」 すごい間抜けな会話してる、と思いながらも腰を止められないのは、そうして混乱して泣いてるバカな姿を見るのが面白すぎるからだ。さっきまでチンポからの前立腺で絶頂しまくっていたのに、今度はおしりからの前立腺で即堕ちだ。私は笑いながら、痙攣して瀕死の彼を見下ろし、前立腺の位置で腰の動きを止めた。痛そうなほど勃起している彼のチンポを掴む。 「さっきの振動だけど。弱と中の間くらいだったんだ」 「あひっ、ひっ、」 「これが、強ね」 「おっほおおおおおおッ!?」 強さをMAXにしてやると、せっかく少し戻ってきていた彼の黒目がまたどっかに行って笑えた。ガクガクと痙攣し、舌を突き出している。後孔がぎゅーっと締まってるのを、穴の縁をなぞって感じる。千切られそうだが、掘り甲斐があるとも言える。 「おっごぉっ、おっ……ッ」 刺激が強すぎて声もろくに出ないようだ。私は尿道バイブをそのままに、抽挿を再開した。チンコからおしりから前立腺を虐めていることになる。がすっがすっと力任せに抉ってやっても、口を大きく開けるばかりで叫ばない。鳥を締めたみたいな「きゅっ、こぉっ、」という音が喉から聞こえる。腰が別の生き物みたいにひときわ大きくガクガクと痙攣して、限界を迎えたのか気を失ってしまった。だらんとして動かなくなったので、私は彼の林檎みたいな頬を容赦なく叩いた。 「あ゛っ、ふぁ、」 「勝手に休まないで」 「いぎっ……!!」 「気絶するときは、気絶しますごめんなさいって言いなさい」 「やめでえええええっ!! あえあああッ、どめでっどまっでッ!!」 ばちゅっばちゅっと後孔にペニスが出入りするのを繰り返し、尿道バイブもMAXのままだ。もはや刺激がカオスで、私の言うことは聞こえてそうになかった。 「おおおおっ、おっ、イぎましゅっイぎましゅイぎっっイッ」 「なに言ってんの、ずっとイってるでしょ」 「ひいっひいっ、ひっ、おッおっぐううっイぐイぐううう……ッオっ……!!」 また意識をやりそうだったので、面白くて「気絶します、でしょ?」と言ってみる。「きっきじぇっ、……ッッ」びくびくびく! と跳ねて静まり返る。ああ、本当に笑える。私は後孔からペニスを引き抜いて、彼の口の中に挿し込み、射精がわりにローションをどぼどぼ伝わせた。 そうしてまた水をぶっかけてあげたら意識を戻したが、ローションが喉を絡んでいることに気付くのが遅れたようで、息を詰まらせて顔を真っ赤にしだした。目を白黒させながらも陰茎への刺激に耐えつつ、ローションでうがいをしている。傑作だったのでスマホを取り出し、動画を撮った。 「おっぼろっ、おおお゛」 「息できないんでしょ。ちゃんと飲み込んで」 「ほぐっ……!?」 そう言いつつ私はまたおしりの穴にペニスを挿入した。奥深くをずんずんと突く。口の中になにがあるのか理解できなかったのだろう、彼は横を向いて、喘ぎながら吐き散らした。 「おっ、おぇっ、げほっ、ごほっ、おおおぅッ」 「ねえ、謝って」 「ごっごめんなざっ……ッもうやべでえええ」 「許さない。お仕置きだね」 「やっ、やっ、ああああ゛あ!?」 奥をぐずぐずと突いたまま、ぴんと立っている乳首を力任せに抓った。 「ひぅうう、いだいでずうううっ」 「お仕置きしてあげてるんだよ?」 「あっ、あ゛ぐ、ごべんなざぃッ! お仕置きあいがどぉっ、ござ、ま……っ」 謝罪と感謝を両方にしているのはあまりにも無様だった。摘まんで硬くなっている先端を更にくすぐるようにいじる。ダミ声を上げながらボロボロと涙を零している姿は可愛い。 彼は、陰茎への刺激によって一向に休むことなく痙攣している。振動の力によって跳ねている陰茎を掴んでやったら、一層でかい声で泣き出した。振動の行き場がなくなったせいか、ダイレクトに刺激を喰らったようだった。はは、まるでチンポ工事ね。 「じぬっじんじゃうっじんじゃうううう!!」 「死んでも構わないわ」 「ふぎっぎぃいっ……!!」 耐えているようだったので、「しかたないな。抜いてあげる」と、固定していたリングを外した。バイブを振動させたまま抜き始めると、さすがに今までの中では緩い快感なのか、甘い声で鳴き始めたので、すぐに気が変わってまた根元まで挿し込んでやった。これだけチンポが暴れていると、麻痺してもおかしくないものだが。 「おおおっ、お゛っ、お゛ッ! イぎゅうううっごべっごべんなざいっイぎまずうううっ」 「謝ればいいってもんじゃないんだけど?」 びくんびくん、と大きく跳ねて、いったい何十回目なのだろう、チンポアクメをキめていた。私はそこでバイブのスイッチを切ってやった。 「おっ……ほぉっ……はぁっ、あっ、っぅはあ」 そのまますべて引き抜いてやると、お、お、と小刻みに震えながら陰茎から精液を勢いなくだらだらと垂れ流していた。そんなだらしないチンポを掴んで亀頭を磨いてやると、「おおおおお゛っ!?」と飛び跳ねて潮を噴き出した。子どもの安いおもちゃみたいで、愉快だった。 彼は今まさに意識は混濁、曖昧だろうが、まだまだ媚薬の効果は半分も切れていないはずだ。 「ねぇ、まだイき足りないんでしょ?」 「あっあぇえ……!? もぉッ……むりでしゅ……!」 「素直に言ったら許してあげるから。もっとイきたいんでしょ」 「いやだっもぉいやだ……っ」 「ん~……?」 まだ立場が分かっていないようだった。 「嘘をついてごめんなさい、だよね? お仕置きが必要だね」