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ビールうめえ
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クラスの虐められっ子で遊ぶ(女攻めVer)

クラスのみんながおもちゃにして虐めてます。序章というか、虐められてる彼のワンシーンというか。

強姦、いじめ、媚薬漬け、強制絶頂、異物挿入、結腸責め、金蹴り、腹パンなど。

虐められっ子で遊んだり、実験したりするシチュが大好きなので、更に何話か書く予定です。

続きというよりは、いろんなパターンの虐めという書き方をするつもりです。


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 今日もあの子は虐められている。もはや登校してくるのが不思議なほどに、学校に滞在している時間はほぼ休みなく虐待されていた。


 たとえば今は三限目後の休み時間がもうすぐ終わるが、クラスの女子Aが、友達と雑談しながら彼を虐めていた。あの子は席に座る女子Aの足元に全裸で座り、後ろ手に縛られ、首をベルトでぎゅうぎゅうと絞められている。彼は白目を剥き痙攣していた。「お゛ッ……お゛ッ」と必死になにかを発そうとしているが、Aは気にも留めず友達と、YouTuberかなにかの話に花を咲かせている。

 やがてあの子は泡を吹いて脱力した。おかげでぶらんと自らベルトに首を絞められにいっている。それにもAは気付かない様子だったので、ずっと眺めていた私は席を立って声を掛けた。


「ねえ」

「ん?」

「使っていい? その子」

「あー、べつにいいよ」


 Aは興味なさげにぽいっとベルトの手綱を放し、雑談に戻る。彼はそのまま床に崩れ落ちた。私は首のベルトを緩めてやると、痙攣し続ける彼を仰向けにして腰を掴み、一息にペニスバンドを後孔に突っ込んでやった。


「んぉおお゛お゛おおおッ!?」


 びくん! と跳ねて意識を取り戻す。かと思うと忙しなく呼吸しだした。「かひゅっ、はへひっ、ひっ」と間抜けに息を吸ったり吐いたりするのが妙にイラついて、一度ペニバンを抜き取り、再び先端から根元まで勢いよく挿し込んであげた。


「はっひぃいい、やべでっ、ゆるじでぐだざっ」


 この子はいつも登校してすぐに、クラスのだれかしらから、きついくらいの効き目がある興奮剤を無理やり投与される。それこそ一日半ほど持ち越すくらいの効果なのだが、切れる前にまた投与されるのでまさに地獄だろう。だからこの子は常に敏感で、少し刺激しただけで面白おかしく反応するのだ。

 加えて彼の後孔には既に、ローターが三つほど飲み込まされていた。常時動かしていては麻痺して面白くないので、この子を“使用”するときだけ動かすようにしている。まだ動いていないそれを小突くように確認してから、ローターを結腸まで押し込むように、ぐーっとペニバンを奥まで銜え込ませた。


「おおっおお゛おおお゛!! ひっ、ひぎっぎッ!」

「許してって、あなたまたなんか悪いことしたの?」

「ごめッなざいッ! おれがッ、じぇんぶっンお゛おお! わういっ、でしゅかりゃ……ッ!」

「なに悲劇のヒロインぶってんの」


 メンヘラちゃん、と笑いつつも、謝れば許してもらえるのだと舐められてる気がしてムカついた。結腸を突くローターをそのまま勢い任せに押し込むと、ぐりゅんぐりゅん! と一気にふたつのローターが結腸の奥に入り込んだようだった。


「お゛ぉおっ!?」


 あまりの衝撃だったのか、短く叫んだあとはびくびくびくっと魚みたいに跳ねてばかりだ。衝撃をどうにか逃がそうとしているのだろう。いつ攻撃してやろうか、と、ぼーっと見つめていると、彼は黒目を危ない方向にやりながらも、痙攣している唇を懸命に動かし始めた。


「ごっ、おっ、ぁあ゛っ! はいっでるっ、なかっ! へんなどご、入っちゃっだがらァッ」


 ようやく絞り出してそれ? この期に及んで生意気だ。この子が飽きられない理由のひとつはここにある。躾けても躾けても、頭が悪いからいつまでもこの境遇から抜け出そうとするのだ。

 連続アクメをキメながら許しを請うこの子にイラついて、私はローターのスイッチを三つともオンにする。途端この子はがくがくがくっと痙攣し、頭を仰け反らせた。白目を剥き、舌を突き出し更に絶頂している。


「お゛っお゛ッお゛……ッ!!」


 あ、これは気絶するな、と思った。ローターの振動がペニバンの先端に響く。気をやりそうになっているこの子をおどかそうと、私は抽挿に勢いをつけ、ペニバンを杭のようにしてローターを奥へ奥へと叩きこもうとした。「お゛ッ、ぐぇっ、」とカエルみたいな声が何度も聞こえる。

 しばらくして三つめのローターが、結腸の先に行かずそのまま輪に挟まったようだった。彼はひときわ大きく痙攣し、尻や背中を浮かせ「おほぉおおッ」と鳴き声を上げた。さすがに薬がキマってるなか弱点をダイレクトに振動されるのは、たまったものじゃないだろう。


「やぅ゛っ、じぬっじぬっおかじぐなるうぅうう!!」


 彼は必死に逃げ出そうと身体をくねらせるが、腕は縛られているし腰は私が掴んでいる。びたんびたんと痙攣しながら、彼の、ボールペンが挿さっているチンポが揺れているのは滑稽だった(朝、クラスの女子たちの便所処理をしているとき失禁したので、お仕置きに根元にコックリングをし尿道にはボールペンを挿したのだ)。


「おーい、うるさいよ」


 横で談笑していた女子Aだ。痙攣しているこの子にその声は届いていないようだ。おもむろにAは、足を振り上げ彼の睾丸を踏みつけた。


「おぶッ……!?」

「気絶させちゃえ」

「やだよ。マグロになっちゃうじゃん」

「おらおらおら~」

「お゛ぉッ、おッ、ぎぃいいいいッ!!」


 Aは力任せにがすがすと睾丸を踏み潰し始めた。いよいよ彼は失神しそうだったので、私は負けじと握り拳を彼の下腹部に落とした。


「ごぼっ……!!」

「ほら……ここにローター、入り込んでんでしょ? 振動きついでしょ?」

「んぉおお゛おおっ!! おおおおっやめっキでるキでるギでるッ!!」


 拳をそのままローターの上だろうあたりでぐりぐり沈めると、面白いくらい跳ねて唾液を撒き散らした。尿道とボールペンの隙間から、びゅくっと少しだけ精液が漏れ出ている。


「金玉潰されて腹パンされてんのにアクメキメてるよこいつ、きッしょいな」

「いーよがんばれ、そのまま起きててね」

「おおお゛おっじぬう゛っごわっ、れ゛ッ、やめ……ッお゛……」


 口を大きく開けながらも口数が少なくなり、泡を吹いている。私は、この子を起こすことに躍起になっていた。

 Aが睾丸を蹴るタイミングで腹を殴っていたが、ふと思いついて、Aが蹴り飛ばして足を上げてる隙に腹を殴ってみた。休む暇なんて与えない。それがうまくハマると、餅つきみたいで面白かった。


「おぼッ! お゛ッ! ぶふぅっ」

「この子耐性ついてきたからね、なかなかトばないんじゃないの?」

「あがっがっ……お゛ぅっ……お゛ぅッ……」

「逆でしょ、失神癖ついてるよ(笑)」

「ひっひぃーっ……ひぃっ」

「おい現実から逃げんなゴミ、起きろ」

「んおおお゛おッ!!」


 息も絶え絶えになってきたが、金蹴りがクリーンヒットしたのか、彼は再び元気になる。はは、Aの攻撃、逆効果じゃん。

 Aは睾丸をサッカーボールかのように蹴り上げ、私は私でサンドバッグ相手のつもりで腹を殴る。彼の目から涙が止まる様子は一切ない。楽しくてしかたがなかった。

 そこで先ほどまでAと話していたBが加勢に入った。この子の首を両手で絞め始めたのだ。


「んぎゅッ……!?」

「あっちょっと! 反則よ」

「はは、いいぞ~」


 Aがとどめとばかりに踵で踏みにじり、私も強い一発を結腸に向けて下っ腹にキメてやったが、首を絞められているせいで彼はろくに声を出さなかった。代わりに全身で痙攣している。


「……おッ……オ゛ッ……!!」


 あーもう、と思っていると、突如上から声が降ってきた。


「ねえ、あなたたち」

「へ?」

「授業の時間が始まってるんだけど?」


 先生だ! この子で遊ぶのに夢中で、まったく気が付かなかった。「やば」と、Aは蹴るのをやめBは首から手を離した。彼は気をやったあとなのか、呼吸手段を手に入れてもぴくりともしない。私は小声で「ねえっ」と彼をお尻の穴から小突いた。

 すると彼は意識を戻したが、ローターが未だ結腸に入り込んでいるからだろう、刺激を認識するなり咳き込みながら叫び声を上げた。


「げっはぁっ、あ、あああ゛あああ!! や゛ぁッ!! だずげでええぇええッ」


 彼の大声とは裏腹に、先生の冷たい視線が向く。先生はしばし沈黙してから、足を振り上げてガンッと彼の顔を踏み潰した。


「うるさい」


 傑作だ。周りの女子が「はは、まじKY」と笑い出す。「やだッ……もぉッ、いやだ……ッ」すすり泣きながらも絶頂しているこの子に、私は笑いを抑えきれなかった。

 急いでペニバンを抜き去って、彼を放置し席に戻った。「私の負けじゃん」と呟くと、Aがにやにやしながら私に言ってくる。


「ちゃんとルールつくってもっかいやろーよ、これ」

「分かった」


 失神ゲームだ。そもそも彼がなにで気絶してなにで飛び起きるのか分からないので、いろいろ実験する必要がありそうだ。

 今度こそ失神して痙攣しているあの子を眺めながら、私は授業の教科書を取り出した。


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