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虐められっ子~ある昼休みの出来事~(女攻めVer)

虐められっ子シリーズ

昼休みの一例です。

いじめ、浣腸放置、腹キック、腹パン、窒息、嘔吐、強制絶頂、金蹴り、尿道責め、フィストファック


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 あの子を毎日虐めてはいるが、虐め方に特にルーティンはない。媚薬漬けだとか、お仕置きだとか、みんなが楽しむためにある程度の共有はあるものの、ほかにはその時々で面白おかしく遊んでいるに過ぎなかった。


 昼休みにあの子の汚い姿を見たら食欲が失せるので、みんなが昼飯を食べている間は放置されていることが多い。と言ってもだれかに足蹴にされてたり、バイブを挿れられ転がされてたり、両方だったりして、ただ放置されていることはあまりなかった。


 そして今日は、あの子に浣腸したまま放置していた。朝あの子を見つけて媚薬を投与したあと、だれかが思いつきで牛乳を2リットル浣腸しアナルプラグで栓をした。それだけはなんら珍しいことではないのでそこまでお楽しみでもなく、浣腸したあともテキトーに遊んでいた。そう、このテキトーが割とチリツモになっていて、それ以降のHRとか休み時間にちょこちょこ遊んでいたら、いつの間にか彼はまた瀕死になっていたのでウケた。


 いろいろあって今あの子のお腹の中にはコーラ2リットル、麦茶2リットルが追加されていた。どこかに縛りつけようかとも話していたが、面白いので手と足を繋げる以外の拘束はしないでいた。


 授業中のあの子は教室の隅でただただ呻き声を上げ、許しを乞うばかりだった。静かな教室で彼のお腹からグルグル音が鳴るのが聞こえると、だれかの失笑が漏れた。途中、さすがに込み上げてくるのか嘔吐し始めたので、防ぐために口にガムテープをしてあげた。


「せっかく昼食も兼ねてあげてるのに、なに嫌がってんのよ」

「いや、飲み物だけじゃ足りないでしょw」


 ぶるぶる震えて縮こまるこの子を囲み、ケラケラ笑う。彼は青褪めているが、膨らんだ腹の下でチンポが媚薬のせいでしっかり勃起していた。滑稽だったので、スマホを掲げ写真に収めてあげた。


 腹を抱えるように丸くなっているこの子を、女子Aはおもむろに蹴り上げた。とたん彼は「お゛う゛ッ」と情けない声を上げ、ぶしゅっと鼻からドブみたいな色の液体を噴き出した。嘔吐できずにいたものだろう。彼は痙攣しながらも、ぷしゅっぷしゅっと必死に鼻で呼吸を繰り返していた。


「あは、きっもちわるー」


 Aは彼を仰向けにすると、改めて真上からずどんと丸い腹を踏み潰した。ごぼぼっという音がしたあと、また彼の鼻から液体が噴き出す。おもしろ。ほかの子たちもそう感じたのだろう、動画を撮り出した。

 興が乗ってきたAがリズミカルに彼を踏み続けていたが、しばらくするとさすがに呼吸ができなくなったのか彼は白目を剥いて動かなくなった。しかたがないので口のガムテープを外してあげて、金玉を勢いよく蹴り上げたら「お゛おぉッ」と仰け反って意識を取り戻した。かと思うと口からゲェッと大量の液体を吐き出したので、周りの子たちから「おぇ~」とブーイングが起きた。


「きったな……せっかく下でフタしてるのに上から出さないでよ。上閉じたら閉じたで窒息するしさ」

「げぼっ、ごほっ、がっ」

「ねえ、謝れって言ってるの」

「お゛ぼッ!? あ゛っあ゛っゆるじでっゆるじでぐだざいっ、げぼっおぇえっ」

「反省してないじゃん」


 また腹を踏み潰すと、彼は吐きながらも「はれつするぅ゛」と情けない声を上げてくねった。


「しないよ、今吐き出したでしょ?」

「追加しようよ」

「むりッ、むりでずッ」


 このプラグは挿れたまま液体を注入できる仕様なので、そのままだれかが渡してきた飲みかけのサイダーをチューブに繋ぎ、1リットル追加してあげた。「あ、ッあ゛、」と震えるのが気に食わなくて、金玉を蹴飛ばしてやる。「ひぎぃいいっ」と鳴きながら、痛みを逃しようがないのだろう、手足の拘束をガチャガチャ鳴らしていた。


「う゛っ、う゛ぅ……」

「これ、シェイク機能あるの知ってた?」

「お゛ッ……!?」


 Bがそう言って、おもむろにアナルプラグのなにかのスイッチを押した。途端プラグが振動し始め、彼の腹からはボボボボと奇妙な音が聞こえ始める。彼は一瞬、事態を判断できなかったようで固まっていたが、すぐに力いっぱい仰け反り痙攣しだした。


「あ゛ッはぁあああ゛ああッ!?」


 瞬間、彼のチンポからびゅるびゅるっと精液が噴き出す。「あはは、なにこれ」「そんな機能あったの?」とみんな笑い出す。彼は絶頂が止まらないのか、真っ赤な顔で舌を突き出しながら「お゛ぉッおぉ゛おおッ」と精液を撒き散らしていた。


「浣腸で苦しそうにしてたくせになに、気持ちいの?」

「あ゛ッあがっあ゛っんお゛おぉッ」

「お腹の中汚水シェイクされてアクメキメちゃってるの?w」

「どめでええええっお゛ッおがじぐなりゅうううう゛ッ!!」

「もう十分おかしいよ、あんた(笑)」

「ゲロとザーメン撒き散らして、忙しい奴」


 元気に痙攣してはいるが、さすがに疲弊しているのだろう、汗だくになりながら過呼吸のように口から変な声や音を鳴らしていた。ただでさえお腹の中で液体が混ぜられ、ナカや前立腺を振動されるのは苦しいだろうに、媚薬で感度が最大限高められているのでなおさらヤバいに違いなかった。


 刺激に意識を持ってかれおうおう鳴いてるこの子が猿みたいで気持ち悪くて、私はプラグのスイッチを切ってやる。するとこの子はしばらくがくんがくんと揺れたあと、余韻を逃がすようにくねって「ひぃっひぃっ」と泣き始めた。あいかわらずチンポからは精液が漏れていたので、それを握る。


「あ゛ーッあ゛ッ、」

「ほーら、チンポ触られて気持ちいいねえ? ソッコー射精しちゃうよねえ?」

「ひんっ、ごめんなざっゆるじでぐだじゃいっ、あっあ゛っあっ」


 彼のチンポはちょっと扱くだけでびゅっびゅっと精液を噴き出した。まだそれだけなのに彼は、これだけじゃ済まされないと分かっているのか必死に謝っている。


「許せって言うなら射精止めなさい」

「ぐうううっどっどまらなっ」

「なんで止まんないの?」

「くしゅりのせいでッ……ひゅぐぅっ!?」

「はい0点」


 金玉をぐりゅんと握る。途端この子は「い゛ぃ゛いッ」とバタバタ暴れ出したので、ほかの子が未だ膨らんでいる腹を踏みつけた。


「あなたが変態だからでしょ?」

「い゛っいだぃいいッ……そぉでずっおれが! へんだいだがらッしゅぐ射精しちゃいまじゅうううッ」

「しかたないな、止めてあげる」


 そこらにあったボールペンを拾い上げ、躊躇なく尿道に挿入した。「あ゛へッ……」暴れるので一気に突っ込んでから、同じく落ちてたヘアゴムでチンポをぐるぐる巻きにしてやる。


「はい、チャーシューのできあがり」

「アスパラのベーコン巻きじゃん」

「やだっやだっこわえうっチンポこわれう!!」

「こわれる?」

「ほんとにっむりでしゅッ」


 大粒の涙を零しながら彼が懇願するので、チンポごと踏み潰して「きみ、無理ばっかじゃん」と叱ってプラグのスイッチを再びオンにしてあげた。


「んぎいぃい゛いいっ!!」

「ほら、チンポ塞いだら今度はケツでアクメしてるし」

「ふぐっ、うっ、お゛っお゛っお゛っイぐイぐイぐイぐッッ!!」

「はー、どうしようもない子。ねえだれか、バケツふたつ持ってきて」

「あへぇっ、え゛ぐっ、はぁっ、あ゛ぁ゛あ゛っ、イっぐううッ……!」


 AとBが、絶頂しているこの子を持ち上げ、教卓の上で仰向けにした。そうしてバケツを、教卓からはみ出した頭とお尻の下に配置する。彼は無防備なお腹を露出したまま仰け反り、悠長にメスイキをキメていた。「さてと」何の前触れもなくAはこの子のお腹を殴りつけ、そのままぐりぐりと拳を沈ませる。


「お゛っぶっ……おごっげぇえッ」


 彼は嘔吐し、液体がびしゃびしゃバケツに落ちる。


「浣腸したやつ全部絞り出そうよ。で、飲ませる」

「あぇええ゛えッ」


 Aが合図すると、Bは振動しているプラグをそのまま勢いよく引き抜いた。途端ぽっかり開いたお尻の穴から、ぶしゃっと汚い液体が噴出する。彼はようやくの解放で半ば恍惚とした表情をしながら、びくっびくっと噴き出し続けた。


「あ゛っ……あはぁっ……あっ……」

「きんもちわりー顔してんじゃねー、よっ!」

「お゛ぐっ!?」

「ほらっ上からも吐き出せっ」

「おごッ! ぶっ、おげぇえ゛っ」


 周りの子たちは好き好きに殴り始めた。胃のあたりを狙う子もいれば、下腹部を押し潰す子もいて、結果的にこの子は上からも下からもポンプみたいにびゅくびゅく噴き出すのが、本当に面白かった。

 どさくさに紛れて金玉を握り潰してあげたら一際大きく雄叫びを上げ、ケツからの噴射がバケツから外れた。それは近くに立っていた女子Cのボトムにかかったようだった。あ、まずい。運悪く、Cは短気なうえ腕っぷしも強いほうだ。このままだと……。


「……は? てめー、ふざけんなよ……」

「うわはw きったな~近寄んないで」


 Cが激昂し、重い一発を腹のド真ん中に落とした。ぶしゃぶしゃと彼が汚水を吐き出す。周りが「あはは、これで全部出たかな」と笑ったが、それでもCは治まらないのか、腕まくりして、右手の指を真ん中に集めるかたちにして彼のお尻の穴の入り口に当てた。


「あ。ねえ、まさか」

「あっ……ひっ……?」

「えいッ!!」

「んぐおっ……!!」


 ぐぼぼっと、Cの右手が一気に手首まで飲み込まれた。信じられないといった様子で彼は息を荒くしている。私たちもやれやれと首を振った。彼は緊張に身を固くしながら「ゆ、ゆるし、て……」と小さく言ったが、Cは気にせずゆっくり抽挿し出した。


「はぐっ……ぎぃいッ……」


 しばらくすると、そのままぐりゅんと腕の血管側を上にやって、僅かに前後させた。とたん彼は「お゛あああ゛あッ」と吠える。なにかと思えばCが「はは、ナカ揉み込まれる気分はどう?」と笑っていた。つまり、前立腺などをまるごと握ったまま揺すぶっているのだろう。想像しただけでヤバそうだ。実際この子はソッコー白目を剥いて「おお゛っ、お゛お゛っ」と壊れたみたいに痙攣していた。……怒りに任せてこの子で遊ぶと大体は致命傷になるので、それはなるべく避けたいのだが。


「おーい、程々にしてよ。この子反応薄くなってんじゃん」

「ん? じゃあ、こうすればいいの?」


 おそらくナカを掴んだままで、Cは抽挿を激しくした。彼はバカみたいに暴れ出す。


「おごおぉおっ!? おぉあ゛っじぬっじぬうううっ」

「大袈裟なのよ、いっつも死ぬ死ぬ言いやがって」

「ぎいいっぎっおうっおう゛っお゛っお゛っ」


 Cは変わらずナカをパンチするように腕を動かし、おまけに空いた手でチャーシューのチンポを扱き出した。


「はぎっぎっんぎぃっ!! ごわぇぅうううッじんじゃっ、はひっひっひっ」


 彼は、びくく! といっそう激しく痙攣したあと、だらんと脱力した。びくんっびくんっと跳ね、引っくり返った顔は様々な液体まみれで、口から舌をはみ出させている。


 Cは「トぶのはやいわよ」と文句を漏らしまだ続行するかと思われたが、ちょうど昼休みの終わるチャイムが鳴った。舌打ちをして「あー、ナカすっごくうねってる」と温泉に浸かってるかのように呟くので、周りも思わず笑って「ねえ、おもちゃ壊そうとしないでって」と窘めると、ようやくCも「ごめんごめん」と怒りを鎮めてくれたようだった。彼のお尻の穴からぼりゅんと雑に腕が引き抜かれたが、彼が起きる気配はない。


 しかたない、ちょっとだけ後片付けしてあげるか。彼のチンポが赤黒く変色しているのを見ながら、私はひとつバケツを持ち上げ、中の液体をもうひとつのバケツに流し込んだ。


「この中身、どーするの」

「あー、結局この子に昼ごはん食べさせてやれなかったからさ。放課後に飲ませてあげようよ」


 そう言いながらAはスカートをめくりパンツを下ろすと、私の持ってるバケツ、改め彼の食事を跨いでおしっこし始めた。「ちょ、こっちまでハネてるって」と怒りつつも、Aの思いやりに免じて許すことして、先生が来る前に私も急いでパンツを下ろした。

虐められっ子~ある昼休みの出来事~(女攻めVer)

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