女装、媚薬、強制絶頂(前立腺、結腸責め、潮吹き)、異物挿入(ファッキングマシン)、窒息(首絞め、イラマチオ)、輪姦、二輪挿し
攻めの女性は全員ふたなりです。
(この作品は性器挿入があるため男攻めのみで公開していましたが、女の子をふたなりにして女攻めとして編集しました。男攻めはこちら)
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私たちみたいなオタクの集まりは基本的にろくな妄想をしない。だから不良のこの子をとっ捕まえたときも、日頃の鬱憤を晴らそうとか生意気だとかそういう暗い感じではなく、同人誌やAVで見るようなエロいこと試したいなってのが勝ってたのだ。
そもそもこの子はだれかを超絶虐めてるとかでもない。むしろ、善と悪があるなら私たちが悪の部類かもしれなかった……。
あらすじ
眠らせたクラスメイトを、私たち三人(ふたなり)は友達Aの家に運び込んだ。
眠らせたクラスメイト…
クラスの不良ポジ。女子用のブレザーを装着させた(Aの好み)。
給水マットを敷いたベッドの上で、M字開脚できる長い棒(両端に革製のベルトが付属しており、足首にくくりつけることができる)を取り付けた。腕も同じく革製の手錠を掛け、頭側にある柵に繋げさせ拘束を完璧にした。
A…
アダルトグッズを多く所有している。
B…
にぎやかし
目を覚ました彼は当然暴れ出した。しかし私たちは、抵抗もろくにできない彼の処女を易々と奪って、長い時間を掛け彼を輪姦し始めたのだった。
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最初の勢いはどこへやら、彼はすっかり疲弊していた。それもそうだ、私たちが彼を凌辱し始めてから、もう四時間は経過しようとしている。
あらかた輪姦したあとだ、彼が着ている女子用の制服もよれよれで、精液や潮などの液体にまみれ汚れていた。
「はっあっ……はへっ……」
黒目を危ない方向にやりながら、彼は息も絶え絶えだった。対して私たちも普段は日陰のオタク……割かし体力が減っていた。まだ虐め足りないのだが……そう思っていたところで、トイレに行っていたAがガサガサとビニール袋を持って部屋に帰ってきた。
「これあるの忘れてた。精力増強剤」
袋の中身は、様々な瓶。みんな吹き出したが、すぐに我も我もと手を伸ばした。
「ねえ、この子にも飲ませてあげない?」
「いいよ。あーでも、この子には女用のにしようよ」
「なに、効くの?」
「分かんないけど、そのほうがエロいでしょw 両方飲ませとこう」
Bは手あたりしだいに瓶を開けると、未だ朦朧としている彼の口にビチャビチャと注ぎ出した。え、そんなに大丈夫なの? そう思いつつも、止めることはしない。
「じゃあ、私たちに効くの待つ間にさ。これで遊ぼうよ」
そう言ってAが持ち出したのは、ファッキングマシーン……というやつだろうか。箱型の機械には持ち手があり、凶悪なディルドが括りつけられていた。無数のイボ、そして極太。さすがA、スケベなだけある。
「おーい、まだへばらないでね。今からこれで遊ぶから」
Aが機械の先のディルドを、彼の顔の前でぷらぷら揺らしてみせた。
「なっ……え、なんだよ、それッ……」
「いーねえ、エロ同人って感じする」
「やめろ……っ! もういい加減終われよッ!!」
「ちゃんと撮ってるよね?」
「撮ってる撮ってる」
元気そうな彼に気を良くしながら、Aはディルドの先を彼の後孔に押し当て、ずぶぶと挿入した。さんざ蹂躙したそこは赤く、精液が溢れ出た。
「ひぐっ……」
「最初は前立腺で……あーい、いくよ」
「はっ……んぐぅうう゛うぅうう!?」
Aは浅めの位置でディルドを固定すると、機械のスイッチを入れた。私はこの子が暴れ出してもいいように、足首の棒を支えてやる。
「あ゛っあ゛、ぉあああ゛あぁあッ!? や゛ぁ、や゛ぁぁああ゛ああ!!」
「やぁだって、かわいいね」
「じぬっじぬっイぐイぐイぐイぐイ……ッ!!」
ズガガガ!! と工事のように前立腺を掘られるのに耐え切れず、彼は盛大にメスイキした。それを見てAはいったんスイッチを切る。ヴゥン、と音を立て止まるディルドは、なかなか迫力があった。
彼と言えば、絶頂の反動でガクガクッと痙攣していた。溶けるような快感でなく、殴るような快感だ、無理もないだろう。
Bが横から彼の、萎えず勃起したままのチンポを扱き出した。「あぅっ……あぅっ……」と情けない声を上げすぐに吐精したので「バカになってるじゃん」と笑うと、「媚薬効くの早いねぇ」とAがしみじみ答えた。
またAが機械のスイッチを入れる。的は再び前立腺だ。
「んぅう゛ああああッ!! やらっ、もぉ゛やら゛!!」
「もうちょっとがんばろーね」
「や゛っ、あ゛がっ、あ、イッぐぅ……ッンンン゛ン!!」
「イくスパン短いねー」
「あっ、はひっ、イっだぁ!! イっだがらどめで!! う゛ぐっ、」
「まだまだがんばれー」
「んぎぃいいいッ!!」
Aは機械を止めない。それどころかディルドの進入を深め出した。そこそこに太いそのディルドを、躊躇なく埋め込んでいく。出たり入ったりしていたそれは、どんどんとくぐもった音になっていった。
「お゛っお゛おぉおお゛!?」
「ほーら、奥まで来ちゃったねー」
「お゛ぉっ!! おぐっ、おぐッ」
「ディルドが結腸の入り口、力強くドンドン叩いてるでしょ?」
「ら゛めッッ……!! じぬっ、そこダメら゛かぁ!! あ゛ッ、が、」
「突破しちゃうね?」
「ふぎゅ……ッ!!」
ヴヴヴと唸る機械の先、おそらくディルドが結腸を通過したのだろう。「あー、結腸ブチ抜いたり戻ったり、ずぼんずぼんしてるね」とAがニヤニヤ笑う。実際、乱れた制服の隙間から見える彼のお腹が、ぼこんぼこん動いている。彼は白目を剥き痙攣していた。
「お゛っお゛っあ゛ーっ、あ゛ぇへ、~~……ッ」
「あ、トんじゃダメだよ」
「ぅう゛うぅ゛!? あうっあうっあ゛ぁあっ」
彼が一際大きく痙攣し、失神すると思われたがそのタイミングでAはスイッチを止めた。動きを止めたところで過度な刺激が引くわけもなく、びくんびくん跳ねている。彼の顔は、涙と鼻水、涎でぐちゃぐちゃだ。
「ね、面白いでしょ? 今ね、ディルド、結腸抜けた先で止めてる」
「お゛ぉお゛ッ!! うごかしゃにゃっ、でっ、」
「なーに? ずっと挿れっぱにする?」
「やだ、もーやだ、ッぁうぅ、う゛ぅう!」
ちょっと揺らすだけでえぐえぐ泣いてる彼は可愛い。そうしてAは無慈悲にも機械を再開させた。彼は仰け反って、すぐさまアクメをキメだす。
「お゛っお゛ぉお゛……ッ!! お゛ぅう゛ッ」
「ちょっと失礼」
そう言って私は、支えている棒はそのままに、もう片方の手で彼のお腹に手を当てた。
「はは、すごい振動」
「押し込んでみて。喜ぶんじゃない?」
「こう?」
「んぉおお゛お゛おッ!?」
「ほらね」
「おもしろいけど、手が震えてくすぐったい」
「やめへッ、ゆぅじで!! ゆうじでえええッ」
「暴れないでよ、体力消耗するだけだぞ」
「まだまだ遊ぶからねー」
「イぐっイぐイぐイぐッ!! お゛っぉおぉ゛ッ」
がくんがくんと揺れて、目は完全にアヘっている。舌を突き出しながら泣いているのが煽情的だった。
Bが、アクメをキメて仰け反る彼の口へ、ここぞとばかりにチンポを突っ込んだ。ただでさえ苦しそうだが、仰け反ったかたちで突っ込んでいるのでなおさらだろう。口を塞がれ「おぼっ……」と呻いたが、止まらない後ろのファッキングマシンに「お゛ぉお゛ッ!!」とまた叫び絶頂した。Aはマシンを固定し続け、Bはお構いなしにガポッガポッとイラマチオを始める。
「叫ぶとすんごいチンポに響く……きもちい」
「おごッ、お゛ッ、ごぼっ、んぉお゛!!」
「お腹ンなかディルドで殴られて、喉はチンポで叩かれて……気持ちいいでしょ?」
「お゛っお゛っお゛っ、……ッぐお゛ぅ!?」
Bが彼の喉を絞め出した。ただでさえ赤い彼の顔が更に赤くなる。さすがに抵抗も強まり暴れるが、もちろん拘束が緩むことも、乱暴が収まることもなかった。無我夢中で動かされる足を、私もなんとか押さえ込む。Aが「喉絞めてるからさ、おしりもきゅーきゅー締めてるよ。これに挿れたらちょー気持ちいんじゃないの?」と提案するので、「いいなそれ、あとでしよう」と私たちも笑った。
叫べなくなった彼は声もなく絶頂して腰をがくがく揺らした。そのまま硬直し、ぶるぶる震えている。それを追うようにAがディルドを更に押し込んだ。
「~~~~……ッッ!!!!」
どたん、と彼の身体がベッドに沈んだ。どうやら気絶したようだ。Aはマシンのスイッチを切り、ディルドを抜き取る。Bは「しょうがない子だなぁ」と喉を掴みながら、何度かチンポを出し入れして奥深くに射精した。彼は気を失っているためか、チンポを引き抜いたあとも口から精液が漏れ出てこなかった。彼の陰茎から小便がじょろろと溢れ出す。
「うわ、マット敷いといてよかったぁ」
「おーい、起きろー。息しないと死ぬぞー」
頬をぺちぺち叩いてみるが、ピクピクしているだけで反応はない。
「……そんなことよりさ、チンポ復活してきた」
そうなのだ。彼が死ぬとかより、私たちは先ほどの飲み物のおかげでかなり復活していた。だれから挿れる? Bは今出したからいいでしょ。話し合った結果、私たちは彼の手足の拘束を解いた。脱力し重くなった彼の身体をAがぶらんと持ち上げ、立ち上がって後ろからチンポを挿入した。項垂れている彼は一瞬ガクッと足を跳ねさせたが、依然起きる気配がない。
私は彼に向かい合い、チンポを取り出す。根元まで埋まっているAのチンポの隙間、なんとか後孔のフチへ引っ掛け入り込ませると、思い切り根元まで捻じ込んであげた。
「お゛ぉお゛ッ……!? ごぷっ、ごぉえっ、えぎっ!?」
「っは、ザーメンゲロかぶっちゃった!」
衝撃に起きた彼が開幕、Bのザーメンを盛大に吐き出す。混乱しているようだが放置して、私とAは好きに抽挿を開始した。
「お゛げっ、げぅう゛!! ぎゃっ、お゛ぉッ!?」
「んぁ、チンポ擦れてきもちー……」
「お゛っ、お゛~ッお゛ぅっ!! や゛りゃ、イぐっ! んぉお゛ッ!!」
目の前で戸惑いながらアヘ顔をかます彼がエロい。抜け出そうともがいているが、拘束がなくても到底難しい話だった。私たちふたりに捕まっているうえ、暴力的な快感で殴りつけられているのだから。
魚のように跳ねる彼を押さえ込みながら、Aが「あなた、前立腺突きなよ。私は結腸ぶち抜くから」と提案してくる。あいよと了承して私は手前の前立腺を攻撃し、Aは奥深くを狙い出した。
「お゛ぉっ!? や゛ぇで、えぐっ、やぇでよぉ!! イぐ、イぐのどまんなぁ゛あッ」
がくっがくっと、もはや抵抗だか生理的だか分からない痙攣は意に介さないでいると、「クる、グりゅぅ」と泣き出した。
「クる? なにが?」
「お゛っオッ、~~~~ッ!!」
びちゃびちゃっ、と私の腹に液体が掛かる。どうやら潮吹きしたようだ。「あーもう、ザーメンに潮に……全部掛かってるわ」と文句を漏らしつつ動きは止めない。彼は「あ゛ーっ、あ゛ーっ」と泣き叫んでいる。がくんがくん揺らしている頭は、力が入らないようだ。
「バカになっちゃってて可愛いねぇ」
「ねぇ、私も全部挿れたい」
「ああ、いいよ。ふたりで結腸拡張しようよ」
「なにそれ、大丈夫なの?」
「心配する必要ある?」
あははと笑いながら、私はズンッと奥までチンポを挿入した。「お゛っ……!?」そのまま何度か揺らして、ぐんぐんと奥に掻き進んでいく。
「だぇ、やぇで、ゆるじて、ゆるじでッ!!」
「もーちょい」
「じぇった、い、むぃ、じぬっじぬっ! んぐぅうンお゛……っ!!」
「そう言いながらイってんだよねぇw」
媚薬により感度の良くなっている彼は、本気で拒絶し泣きながらもアクメをキメていて面白かった。そうしているうちに亀頭は結腸の入り口に差し掛かり、さっさとやってしまいたくて「そーれ」と力強く抉じ開けた。
「お゛ごッ……!?」
ぐりゅりゅっと押し込むと、彼は硬直したまま舌を突き出していた。顔を真っ赤にして呼吸を止めている。それもそうだ、半日前までは十数年ものあいだ処女だったのに、今では二輪挿しされ二本のチンポで結腸を貫かれているのだから。舌から垂らすザーメンが、なんだかエロい。
「おーい、息しなよ」
ビンビンに勃っている乳首を抓ると「えひッ」と戻ってきて、「あ゛はぁっ、あ゛ぁあ゛ァ!!」と過呼吸気味に騒ぎ出した。「やめでぇ、ゆうじでぐだじゃい、だれにも、いいましぇんがら、」と命乞いし出したのでおかしくて笑っていると、Aが「あのさぁ、そろそろ親帰ってくるから、騒ぐのやめてくれない?」と真顔で言い出すのでもっと笑ってしまった。
そうしてお構いなしに私たちは結腸をぶち抜く抽挿を始めた。「お゛ぉッ、お゛ッ」と彼は私のほうに倒れ込み、もはや腕はだらんと脱力していた。
「あ、さっき言ってたやつ。試そうよ。静かにさせられるし一石二鳥」
カメラを確認していたBが立ち上がり近づく。全身を真っ赤にしている彼の、喉を掴んで再び締め上げた。
「んぎゅぐっ……!?」
彼は目を見開いて舌を出し「がっ、カッ、」と苦しみ出した。たまらず喉に両手をやっているが、Bも両手で絞めているので敵うはずがない。それよりも、そうすることによって期待通りおしりの穴はぎゅんぎゅんと収縮し、ただでさえうねっていたナカもきゅうきゅう絞ってきてたまらなかった。
「んぁ……、良いねこれ」
ぷしゃっぷしゃっと彼のチンポから再び潮が吹いた。死と対面し、痛いほどの快楽が彼を襲っているのだろう。一際ナカが強く締めてきたところで、私とAはほぼ同時に結腸の奥へ射精した。彼は白目を剥き射精したあと、がくっと力を抜き舌を垂らしたまま失神した。
「やー、やっぱこの子選んで正解だったな。かわいい」
陰茎を抜くと、中出しが深すぎてザーメンが下りてこなくてウケた。再びベッドに寝かせパンパンと強めに頬を叩くと「はひっ」と声を上げ呼吸し出したが、変わらずアヘ顔のまま「あぇっ……ぉおっ……」と様々な余韻で痙攣したままだった。
「そういやあなた、両親、海外赴任中じゃなかったっけ?」
「そだよ。だからこの子しばらく飼える」
なによ、と安心しながら、私たちは次の遊び方の議論を始めた。