学校唯一の肉便器係(男攻め)
Added 2021-04-02 09:43:12 +0000 UTC宣伝のため、今回の作品は全体公開します。
強制絶頂、尿道ブジー、前立腺責め
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Aくんは学校で唯一の肉便器係だった。学校で? ひとりだけ? そう、少ないと思われるだろうが、俺も少ないと思っている。でも仕方ない。この学校には女子がいない。彼はいわゆる生贄だった。性欲の人一倍高い年齢の俺たちに、闇雲に肉便器係を増やして同性同士で掘り合いまくるのは風紀を乱す、というのが学校側の言い分で、肉便器係はAくんただひとりになっているのだった。
肉便器係の仕事は校内に足を踏み入れた瞬間から始まる。校門をくぐれば、Aくんに人権はないに等しい。多感な時期、ふとしたことで学生は盛る。Aくんを待ち伏せしている者も少なくないし、していない者でもAくんを目にしたらとりあえずレイプするのは当たり前だった。朝の時間も限りがあるので、早い者勝ちの奪い合いだ。俺は彼とは同じクラスの隣りの席なのだが、彼が朝HRまでに教室に入ってくる日はほぼない。
そろそろ一時間目が始まろうとしていたとき、教室の扉がゆっくりと開いてAくんが入ってきた。ガクガクと足を震わせ、ズボンの裾から精液が垂れ、床に落ちている。つい先ほどまでずっとレイプされていたのだろう。
「Aくん、おはよう。今日は早いね」
「う、うん……き、気絶しないように、がんばった」
そう、最初の難関である校門から教室の道のりまででチンポのハメられすぎで気を失ってしまうと、出席扱いにならないので大変なのだ。中には遅刻してもいいから彼にチンポをハメようとする男子もいるので、それを振り切るのは至難の業だ。もっとも、肉便器係が係より授業を優先することは許されないので、今日は運良くなんとかなったのだろう。
Aくんが俺の隣りの席にのろのろと近づき、カバンを置く。俺は立ち上がって、彼の、ベルトがろくに締まっていないズボンを下ろした。中出しされまくったようで、そこかしこが誰かのザーメンでぐちょぐちょだ。俺は自分の勃起したチンポを取り出して、彼のケツに勢いよく打ち込んだ。
「んほぉお゛ッ!?」
「今日は、ここに来るまで何人にレイプされたの?」
彼を机へうつ伏せにしてガンガンと突き上げる。ケツの中はもう既に何度もアクメをキメたのだろう、とても敏感で、きゅうきゅう締め付けてきて気持ち良かった。
「お゛ッ、お゛ぉッ!! やめでっ、や、やしゅませてっ!!」
「質問に、答えて?」
「あぉ゛おお゛ッイぐっイぐイぐイぐッ!! お゛ッ、んお゛お゛ッ……!!」
俺の言葉に聞く耳も持たず、彼はガクガクッと痙攣して中イキした。
「お゛ッおぅっ……お゛ッ……ッお゛おぉ゛お!?」
「イくの、早すぎるけどッ、ナカ、うねうねして気持ちいーッ……」
「ぉ゛うううッ!! や゛ッ、やぇ゛でッ……お゛ぉおッ」
「な、答えて。何人にザーメン出されましたか?」
「ぁへええ゛えッ!! じゅ……、じゅうごぉおお、にん、でしゅっ、お、おぉ゛」
「中出しされたのは?」
「は、はぢがぃい゛、」
「ケツでイったのは?」
「にっ、にじゅっ、がい、お゛っ、ぉ゛お゛ほぉおお!! イ゛ッ、またイぐ!!」
なぜ彼がいちいち数を覚えているかと言うと、俺が毎日彼にチンポをハメながら聞いているからだ。覚えていなかったらお仕置き。隣りの席の特権だ。お仕置きも楽しかったのだが、いつからかちゃんと数えてくるようになってしまった。
彼が中イキでぎゅむぎゅむとナカを締め付けるので、俺は前立腺目掛けて何度も何度もチンポをぶつけてやった。すると彼は泣き叫びながら「やめでえええ!! イっでる!! ずっどイっでるぅ!!」と暴れ出す。
「全部で何人にレイプされたの?」と聞いたら、いつの間にか一時間目のチャイムが鳴っていたのか先生がガラッと教室に入ってきた。それと同時に、Aくんが「じゅっ、じゅうはぢ、じゅうはぢにんにれえぷされまぢだッ!!」と大声を出した。
「おや、Aくん。先生が来たとたんレイプしてきた人数を教えてくれるなんて、律儀だなぁ」
先生の言葉に、教室内でどっと笑いが起こる。俺は「さっき十五って言わなかった?」と彼のチンポを掴んだ。「ぇひっ!?」
「ウソついたんだ……ほら、ウソつく悪い子はチンポいらないね?」
「やっ、やら゛ッ!! ゆるじでっゆるじでぐだざいっ」
中イキばかりしている彼だが、一応ときどきはチンポでも射精しているようだ。とろとろと精液を垂らす彼のチンポに、俺はここぞとばかりに尿道ブジーを挿し込み、リングで止めてやった。
「あぁあ゛ああ゛……ッ!!」
「自分で外しちゃダメだからね」
そう言いながら俺は彼のケツの奥深くを突き上げて、射精してやった。彼は「お゛ッ……お゛ッ……」と痙攣し背を反らしながら、俺のザーメンをケツの中でごくごく飲み込んでくれた。
ずるんっとチンポを抜き取って彼を押さえ込むのをやめてやると、がくがくっと床に崩れ落ちた。
「あへッ……んひぃっ……」
びくっびくっと痙攣する彼を横目に、俺は席に座って教科書などの準備を始めた。
「んお゛ッ!!」
彼の嬌声が聞こえ振り向くと、今度は近くの席のBくんが彼のケツを掘り始めていた。そう、授業中でも肉便器係は使ってもいいことになっているのだ。さすがに生徒は学業が本分なので休み時間のように群がりはしないのだが、大体の場合、誰かがAくんを使い終わったら他の誰かが立ち上がって使い出すのだった。
「イぐッ、イぐッ、イ……ッ~~~!!」
押さえ込まれながら、足をピンと伸ばしアクメをキメている。あー、また射精したくなってきた。いけないいけない、ちゃんと授業を受けないと。
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「お゛っお゛っお゛っ……!! イッぐぅうう……!!」
一時間目の終わりを告げるチャイムが鳴っても、Aくんは元気にアクメをキメていた。あれから代わる代わるチンポをハメられ続け、中出しされた彼のケツから溢れ出したザーメンで床はぐちゃぐちゃだ。
「はひっ……はひっ……」
射精し終わったであろうCくんがAくんのケツからチンポを抜いて、上から退く。Aくんは仰向けで舌をだらんと垂らして白目を剥いていた。びくっびくっと痙攣している彼は、いつ気絶してしまってもおかしくないだろう。俺は先生から支給されている、“肉便器が元気になる薬”をカバンから取り出した。彼の口に投げ入れ、飲み込ませる。
「あ゛っ……やら、やら……」
この薬を飲ませれば半日は、ちょっとやそっと彼のキャパを超えたところで失神しないで済む。隣りの席はいろんな特権があるが、これも俺の役割だ。
「おじゃましまーす」
声に顔を上げると、別のクラスの男子が教室に入ってきた。彼を使いに来たのだろう。
「あはは、相変わらずいっぱい中出しされちゃってるねぇ」
そう言って彼はチンポを取り出す。うお、俺のチンポより一回り大きくて、グロテスクだ。彼は躊躇なくAくんのケツにどちゅんとハメ込んだ。
「ぉおお゛ッ!?」
呆けていた彼が、正気を取り戻したのか驚いた表情で仰け反った。
「お゛っおぉお゛、ふ、ふどぃい゛ッ!! んぎっ、ごわれっ、ごわれりゅっ!!」
「いいよなぁ同じクラスの子は。ケツの穴がキツキツのうちに使えるんだから」
「あひっ、ひっ、んぉお゛!! イぎゅっ!……お゛っ、~~~ッ!!」
「でもきみ、巨根だしそんなの気にならないんじゃない?」
「あ゛ーっあ゛ーっ!! やめでぇ!! ぜんりつしぇんっなぐらにゃいでぇ!!」
「まあね。……はは。ぶっといチンポで前立腺全体ぶん殴られるの、気持ちいーっしょ?」
「じぬっ! しんじゃいましゅっ!! ぉおお゛ッまたイぐっイッ、イッ、イッでっ……ッぉお゛!!」
「イくんじゃなくて、ずーっとイってるみたいだけど?」
ジタバタと暴れるAくんを物ともしない様子で、彼は腰を振るのをやめない。
「前立腺、チンポで削り取ってやろっか?♡」
「やめでぇ!! ぉ゛ッ、お゛ッ、んへぇえ゛え……!!」
彼の容赦ない責めに、Aくんはイき狂うしかできないようだった。
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「おぉ゛おっ!! イ゛ッ……おぅっう゛ッ」
何度イったのかはもちろん分からないが、休み時間が終わるくらいになって、彼はようやくAくんのナカにぐっぽりハメたチンポをびゅうびゅう射精させたようだった。見た目通り、精液もかなりの濃さに違いない。
「んほぉ゛っ……ぉふっ……お゛ッ……」
ずりゅんとチンポが抜き取られる。Aくんは限界値を突破しているのだろう、虫の息だ。
「あ、休み時間終わっちまうわ」
「そうだよ」
「まったく」
声があちらこちらから聞こえる。いつの間にか、他のクラスの男子が順番待ちしていたようだ。
「巨根で遅漏なんて、苦労しそうだな」
「そうそう、この肉便器くらいしか無理させられねえわ」
そんな話をしながら、巨根の子とは別の子がAくんの身体を持ち上げ、己のチンポを挿入した。
「お゛ぅうッ!?」
「それじゃ、この子うちのクラスで使わせてもらうから」
「あ゛ぁあッ待ってぇ!! ぼくもっ、ぼくも授業が……ぉほお゛ッ」
「どうせ一時間目も授業聞いてなかったっしょw」
「はひっ、あ゛ッ、しゅっせき、しゅっせきが、」
「授業より係のほうが大事、だろ?」
そう言って駅弁スタイルで連れ去られていく。ボタボタと精液が垂れて道になっていくのが、いつ見ても面白い。
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二時間目、三時間目……結局四時間目が終わって昼休みになっても、Aくんが教室に戻ってくることはなかった。俺は自分の昼食を終えてから、彼のカバンから弁当箱を取り出し、彼を探しに行くことにした。うーん、どうせさっき連れ去ってった子はとっくに使い終わっただろうし、Aくんはいろんなクラスをたらい回しになってるだろうから……そこまでは考えつくものの、毎日違うところで見つかるので勘に頼るしかないのだ。俺はあちこちに垂れている精液を眺めながら廊下を歩く。通りすがりの男子がズボンのベルトを直していたので、声を掛けた。
「なぁ、Aくん知らない?」
「Aくん?」
「肉便器係の……」
「ああ。Aって名前だっけ。さっきそこのトイレで使ったよ」
名前よりも肉便器係のほうで認知されているなんて、ちょっと面白い。俺はお礼を言ってトイレへ向かった。
「んぉお゛おッ! ぉ゛っ、イぎましゅっまたイっぢゃいましゅううッ!!」
「ちゃんとイくの報告できてえらいね。でも、おまえがイくかどうかなんてどうでもいいよ?」
「お゛ッお゛ッぉおおお゛っ!!」
「なー、早くして?」
Aくんの雄叫びが聞こえる。まだ使われてる真っ最中のようだ。それどころか、昼休みももうすぐ終わるのでトイレの中はかなり混んでいて、普通に用を足しに来た男子がついでにAくんを使おうと、人だかりができており彼の身体自体がよく見えない。一日の中でも彼を囲む人口密度は朝、昼休み、放課後が特に高いのだが、その昼休みでもただでさえ人の出入りが多いトイレで見つかってしまっては、今日一日で一番使用率が高いかも知れなかった。
それでも彼のケツ穴はひとつしかない。なんとかこの時間に射精しようと、たくさんの男子が彼の口や手にチンポを押し付けていた。
「ゆるじでっ、もぉ、ゆるじでええっ……ぉごッ」
「喋るくらいなら口と手、動かしてね」
「ぉぼっ、ごっ、んぎゅッ……!!」
せっかく弁当、持ってきたのになぁ。これは渡せそうにない。俺は昼休みが終わるまで、別のところで時間を潰すことにした。
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昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴って、再び例のトイレへと向かった。トイレの出入り口からは、ぞろぞろと男子たちが出てくる。中に入ると、真っ裸のAくんが全身ザーメンまみれで仰向けに床に倒れていた。お腹はぽっこりと膨れ、ケツ穴からは呼吸に合わせてぶぴゅっと精液が溢れ出ている。
「ぇひっ……はへっ……」
「Aくーん? 弁当持ってきたよ。昼休み終わっちゃったけど」
「かひゅっ……ぁ、あぃッ……」
あはは。意識はあるようだ。早いうちに元気の薬飲ませといてよかった。じゃなければとっくに失神して使い物にならなかっただろう。きっと二時間目から四時間目、その間の休み時間もずっとチンポをハメられ続けていたのだから。
それでもアクメのキメすぎで身体を起こすことはできないようで、びくっびくっと痙攣したままだ。俺はしゃがみ込んで、彼のぽっこりお腹をぎゅっと押す。
「あひぇええ゛ッ」
「はは、おもしろーい」
いけない、ケツからぶりゅりゅっと精液が飛び出すのが面白くてつい笑っちゃった。
「もしかして、お腹押すだけでイっちゃう?」
「お゛ッ、やめでっ、おさ、おさにゃいでっ!! んぎっ、ぎっ、ッんぃい゛い!!」
「わ、ホントにイっちゃったw」
ぶぴゅぶぴゅケツからザーメンを吹き出しながらイく彼にケラケラと笑う。ついいたずらしたくなっちゃうんだよな。
「ほら。服着て教室戻らないと、先生に怒られちゃうよ? 今日も一時間目しかいないことになってるんだし。昼ごはんも残ったままだし」
「ぉ、おぅ、ぉう゛う……ッ」
彼は丸まって、アクメの余韻に耐えているようだった。俺も五時間目の出席に遅れてはいるが、肉便器係の世話役なので、少しくらい遅れても彼のせいになるので大丈夫だ。……そうだ。怒られないんだから、ついでに。
「ぉほぉおおッ!?」
俺は、よろよろ起き上がろうとする彼を押さえつけてチンポを挿入した。ナカはぬるぬるしているが、さすが肉便器だけあって、朝と変わらない締め付けの良さだ。みんなが飽きず使うのも仕方ない。
「ぁああッ!? やめでっ、どぉじでッ!? ひっ、ひっ、じゅぎょ、じゅぎょぉが、」
「んー、俺が遅れても、俺に迷惑かけたって怒られるのはAくんだし、いいかなって♡」
「やりゃっ、やだぁああ!! ふぎっ、ぉお゛っ、お゛っ」
そういえば、Aくんは肉便器係になってから授業の出席が少なくなって、ちょくちょく職員室に呼び出されたり、居残りをさせられたりしている。肉便器係を理由に学業を怠っている、肉便器係と学業を両立できてないのはAくんが腑抜けているからだって、先生の中で不良扱いらしい。俺もそう思う。
嫌がる彼に、俺は彼の尿道ブジーを抜いてやることにした。
「しかたないなぁ。ほら、チンポで射精させてやるから、ね?」
「はひっ!? や゛っ、も、もぉ、イぎだぐない、イぎだぐないれすっ!!」
「またまたぁ」
「やめへっ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛……!!」
リングを外し、ブジーをぬぽんっと勢いよく引き抜いてやった。それと同時に前立腺をゴリッと抉ってやると、彼は久方ぶりにチンポから大量のザーメンを吐き出した。
「~~~~~~ッ!! ぉ゛ッ……」
「あは、ケツ突くたびにザーメン出てくる。ホントおもしろいなぁ」
「お゛っ!! ぉお゛っ!! ぁひっ、どまんにゃ、ぉお゛お!!」
どぴゅっどぴゅっと精液を撒き散らすのが面白くて、俺は優しく睾丸を揉み込んでやった。きゅっと持ち上がっていて、ここで健気に無駄な精液を生成してるんだなって可愛く見える。
「ぇひっ、ぇ゛ッ、ぉう゛ッ……!!」
「わ、今度は潮吹いた。忙しいチンポだね?」
「ぁあ゛っあ゛っ……あ゛ーっ、あ゛ー……っ」
がくがく震える彼は限界が近そうだ。そういえば、そろそろ薬が切れちゃうかな? 俺はポケットから例の薬を取り出して、また彼に飲ませてやった。
「ほら、がんばって。教室戻ってもまた誰かにケツ使ってもらうんだし。五時間目も、六時間目も、HRも放課後のあとも……明日も明後日もずーっとチンポとアクメ地獄なんだから、ね?」
「んほぉおおッ……!! しんじゃぅ、しんじゃうぅう……」
彼に囁きながら、俺はケツの奥にいっぱい射精してやった。なんにでも達しちゃう敏感な彼は、また泣きながらアヘ顔でアクメをキメたのだった。