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ビールうめえ
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クラスの友達のオト〇ト(男攻め)

強制絶頂(前立腺、結腸攻め、潮吹き)、異物挿入(ローター、バイブ)


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 クラスの友達であるBくんの家には、不登校の弟Aくんがいるらしい。非常に世話のかかる子らしいので、やんちゃなのかな……こわい子なのかな? と思っていたのだが、Bくんは「まあでも、ストレス発散になるし、けっこう使えるよ」とよく分からないことを言う。「今日うち来る?」と聞くので、僕は興味本位でその誘いに乗ることにした。


「おじゃまします……」


 学校が終わって16時頃、Bくんの家に着いた。玄関に入ると、途端にだれかの叫び声が聞こえた。


「んぉおおお゛ッ!! ゆるじでっ、ゆるじでぐだざいっ!!」


 僕は目を丸くしたが、Bくんは気にする様子もなく廊下の先の部屋に向かったので、慌てて靴を脱ぎ彼に続いた。声のする部屋はリビングだった。床で男の子が、背の高い男の人に覆い被さられている。

 その男の子はアイマスクで目隠しをされ、後ろ手に手錠で拘束、乳首には痛そうなクリップが取り付けられていた。男の人は彼のチンポに電動オナホを被せ支えながら、容赦なくおしりにチンポをばちゅばちゅハメている。


「えっ、Bくん、これは……」

「これが弟のA。こっちは兄のC」

「ん? ああ……Bの友達か? こんにちは」

「ど、どうも……Dって言います」


「あっ、ぁお゛ッ、お゛ッ、~~~!!」

「ほらAも挨拶して……ん? またなにも言わずにイったのか」

「はっはへっ、んぉお゛ッ、ど、どまっでぇ、イっでる、イっでるぅう!!」

「イってから言ったんじゃ遅いよ」

「んぎぃいいい!!」


 Cさんはオナホの出力を強くしたのか、Aくんは飛び跳ねどうにか逃げようと狂ったように腰を動かす。しかし体格差もあり敵うはずもなく、「ぉう゛っ、お゛ッ」とガクガク痙攣してまた射精したようだった。


「な。見ての通り、本当に出来の悪い奴でさ。少しでも役に立たせようっていくつか言いつけを与えてるんだけど、いっつもろくに守れないんだ」


 CさんがAくんの中に射精し終わったようで、何度かゆっくり腰を前後させてから、ぬぽっと彼のおしりからチンポを抜き取る。同様に電動オナホもAくんのチンポから引き抜いた。どろぉっと精液が逆流している。


「おぅっ、おっ、ぉ゛っ……」


 Aくんは射精の余韻で腰をヘコヘコと痙攣させていた。どれくらいセックスしていたのかは知らないが、僕が来たこの数分だけでも2回射精したようだったので、オナホから溢れる精液を見ても、ずっと多く射精していたに違いなかった。


「なぁ、チンポじゃなくてケツだけでイけって言ったよな?」

「しゅっ、しゅみましぇっ、すみましぇんっ……」

「兄ちゃん、いつからこいつで遊んでたの?」

「今日は俺、講義なかったから、昼間に起きてからずっとかな」


 Cさんはどうやら大学生のようだ。ちなみにAくんは僕より年下のはずなので、……。そしてAくんはこの家では、おもちゃとして扱われているみたいだ。僕は一人っ子だから分からないけど、兄弟が多いとこういうのも珍しくないのかもしれない。


「Dくん悪いね、挨拶もさせてやれないで。お詫びにほら、面白いの見せてあげるから」


 そう言ってCさんは近くにあった収納ボックスから、大量のおもちゃを取り出した。極太バイブ、いくつものローター……Aくんは目隠しされているので、なにが起こるのか分からずぶるぶる震えている。


「B、足押さえて」

「はいよ」


 BくんはAくんの後ろに回ると、彼の両膝に手を回し引き上げた。ずっとハメられていたのだろう、Aくんのおしりの穴はくぱくぱと収縮しているが完全に閉じ切る気配はない。Cさんはローターをいくつも掴んで、「んー、何個がいいかな」と呟きながら、彼のおしりの中にローターを詰め込み始めた。


「いーち、にーい、さーん、」

「はっ……はぅっ……う゛ッあぅんッ!」


 手持ち無沙汰なのか、Bくんが気まぐれにAくんの乳首についたクリップを揺らして遊んでいた。時折ぴゅっとAくんのチンポから精液が吹き出している。


「はーち、きゅーう、じゅう……まぁこれくらいか」

「はっ、はぁっ、はぁっ」


 気を取られているうちに、どうやらAくんのおしりにはローターが十個も挿れられたようだ。おしりの穴からは、ローターのコードだけがいくつも伸びている。


「アイマスク。外してやっていいよ」

「はいはい」


 アイマスクを外すと、泣き腫らしたような目があらわになった。正直、とても……かわいい顔をしている。というか、魅了されてしまった。これはいじめたくなるのもしかたないのかもしれない。


「んじゃ、全部スイッチ入れるから。気ィ失うなよ」

「あ゛っ、あ゛っ、こわいっこわいですっ!!」

「知らねえよw」


 Cさんはローターのスイッチをひとつずつオンにしていく。Aくんのお腹から次々と、ローターの唸る音、ぶつかり合う音が響き始めた。Aくんはすぐにビクンッビクンッと腰を跳ねさせ始める。


「んぉおおおお゛!! お゛ぅっ、お゛っ、ぉうう゛!!」


 顔を仰け反らせ、足をジタバタと暴れさせ始めたが、Bくんは慣れた様子でがっちりと押さえ込んでいた。


「奥にも、前立腺にも、いろんなとこに当ててるからすげぇキくだろ?」

「あ゛っあ゛~~~ッ!! イぐっイぎますッお゛っ、~~~!!」


 がくがく! と揺れて舌を突き出し、彼はおしりだけでアクメしたようだった。それでもふたりとも気にせず、その様子を見守る。


「ぉう゛ぅう゛……ッお゛ぐっ、ひぎぃ!! どめでぇ!! イギッ、イぎだぐないいい!!」


 そう叫んですぐにまたナカでイったようだ。ここまでくると、ずっとイっているようなものだろう。痙攣の止まない彼は、白目を剥きおそらく失神寸前だ。


「あぇっ……、え゛ッ、ぁ゛う゛、イぐっ……イぐイぐイぐッ……!!」


 足のつま先をピンと伸ばし、びくんびくんと跳ねた。BくんとCさんも、彼がもうすぐ気絶しそうだというのを察したのだろう。Bくんが「兄ちゃん」と言うと、Cさんは「ほい、次ね」と極太バイブを取り出した。


「A? まだトぶんじゃねえぞ」

「あ゛、あぁあ゛……ッ、イ、ぐ、……ッ!?」


 Aくんが朧気な目でCさんの持つ極太バイブに目をやり、すぐさま怯えた表情になった。無数のイボまでついているそれを、まさかこのローターまみれの彼のおしりの中に……? 僕は期待でごくりと唾を飲んだ。


「むりっ、むりでしゅっ!! ゆるしてぐだじゃい!!」

「許すわけないじゃん。これは出来損ないの弟への躾だよ」

「あ、あ゛、」


 震えるAくんに構わず、Cさんは極太バイブを躊躇いもなく一気に彼のおしりの穴に挿入した。ごりごりっ、ぼこぼこ。彼のお腹が膨らんだ。


「んぎぃいいっ!! お゛ぁっ、あ゛、」

「はい、スイッチオーン」


 無慈悲にも、カチリという音でバイブの振動が始まる。途端、Aくんは声もなく仰け反りピンッと固まった。


「~~~~~~!!!!」


 それは数秒ほどだった。息を止め顔を真っ赤にした彼を見てBくんが、「おい、息しろ」と彼の頬を叩く。


「はっ……あ゛ッ……ッぉおおお゛お!? ぉお゛ッ、お゛ッ、ごわれっ、ごわれりゅっ、!!」


 押さえ込まれていなければ、とっくにのたうち回っていたに違いない。彼らふたりはハハハと笑いながら、彼の動きを封じていた。彼のお腹からは信じられないくらいの振動の音が聞こえている。


「お゛ぉ゛ッまだイぐッしんじゃう!! しんじゃうがらぁああ!!」

「ほら、Dくん触って。すごいよ」


 そう言ってCさんはAくんのお腹を指差す。僕は好奇心で、すぐさまそれに従った。彼のお腹に手をやると、面白いくらい振動が伝わってきた。


「わ、くすぐったい」

「はは。ほら、押してあげな」

「こうですか?」

「ぎゃッ!? ぉおおお゛ッ!! やめでぇ!! やめでぐだじゃい!!」

「いや、もっと強く」

「はい」

「んぉおおお゛ッッ!! じぬううッ!!お゛ッ、あ゛っ、……」


 ガクッ! と大きく跳ねたかと思うと、彼はいきなり静かになった。と言っても、彼のお腹の中からはけたたましく音が鳴り響いていたし、意思とは関係なく身体はびくっびくっと揺れていた。


「あ。ぶっとびやがったな」

「しかたないなぁ」

「ま、これで戻してやりゃいい」


 Cさんは振動したままのバイブの底に手をやると、「Dくん。この奥には結腸というのがあってね。ここに挿れてやるともっと面白くなるんだよ」と教えてくれた。僕はわくわくしながらそれを見つめる。


「そおれ」


 Cさんは少しだけバイブを引き抜いてから、勢いをつけて彼のおしりの穴に押し込んだ。こころなしか、ぐぽっとなにかがハマったような音が聞こえた。


「お゛ッ……」


 Aくんが目を覚ました。そしてすぐに、自身になにが起こったのか理解できないような顔で、自らの下半身を見つめた。


「あ゛っ、あ゛ああああああ゛っ?」

「わかるか?今、何個かのローターとバイブの先が、お前の結腸ブチ抜いたからな」

「ッ、ッ、」


 Aくんは驚いた表情でハッハッと浅く息をしてから再び仰け反って白目を剥いた。チンポからはぷしゃあっと透明の液体が吹き出している。


「おぉおお゛っ……じっ、ぬっ、じぬぅうう……!!」


 赤ちゃんみたいに赤い顔で、彼は必死に訴えている。息も絶え絶えなようだが、Cさんは追い討ちをかけるように、バイブを前後に動かし始めた。Aくんのお腹が、ぼこぼこと不規則に動いている。


「ほーら、結腸をバイブの先だけじゃなくて……ローターも抜けたり増えたり、ナカで絡み合ったりして気持ちいいだろ?」

「お゛っ!! おぉお゛……ッ!! んぉお゛おお!!」


 何度アクメをキメているんだかわかりゃしない。僕は感心して、Bくんに声を掛けた。


「すごいね。いつもこうやって遊んでるの?」

「うん。毎日、家にいるときはずっとかな。驚いた?」

「驚いたけど……羨ましいなって思って」


 そう言うとCさんは「はは。いつでもうちに遊びにきて、使ってやってくれよ。どうしようもない奴だからさ、これくらいしか使い道ないんだ」と笑う。


「そうだ、ついでにハメてってけば?」

「いいの?」


 Bくんの提案に、僕は遠慮なく食いつく。それを受けてCさんは、「よし」とバイブを動かす手を止めた。そうして、ローターのコードとバイブをひとまとめに掴み、彼のおしりからぶぽっと一気に引き抜いた。


「んぉお゛おおお゛ッ!?」


 びゅびゅっ! と彼のチンポから情けなく液体が飛び散る。突然のことに、Aくんは「ぁひっ……はひっ……」と白目を剥きながら痙攣していた。おしりの穴は、ぽっかりと開いたままひくひく震えている。


「そ、それじゃあ、遠慮なく……」


 僕はベルトを緩めると、下着からずっと勃起していたチンポを取り出した。するとBくんが「え!? すげぇな、このバイブより太いじゃん」と驚いた声を上げる。そうなのだ。僕のチンポはかなりの太さで、少しコンプレックスでもある。

「彼女ができたら苦労しそうだなぁ」とCさんが笑う。


 ふたりがAくんから離れたので、朦朧としてこちらに気付いていないAくんの膝の裏を掴んだ。おしりの穴にチンポを合わせ、挿入しながらそのままのしかかる。


「っふぅ……」

「お゛ッ……お゛ッ…ぉおおっ……!?」

「すごい、ガバガバかと思ったけど……」

「ふっ、ふどぃい!! はいらにゃっ……ぉ゛っ、んぎぃ!!」

「良い締め付けだろ? こいつのとりえはそれくらいだからな」

「やぁああ゛っおぐっ!! 突かにゃいでっ、ぇう゛ッ、んぉおお゛お!!」


 ぎっしぎっしと抽挿を開始する。「その長さだったら、結腸もすぐにブチ抜けそうだな」とCさんが言うので、僕は言われた通りちょっと深くまで挿入を進めてみたら、すぐにコツンと結腸の入り口に当たった。


「この太さで結腸貫いたら、壊れちゃうかな……?」

「ああ、気にしなくていいよ。こいつ若いし」

「やだッ……ゆるじで、ゆるじで……ぉほぉ゛っ!?」


 ずぼっ! と結腸に入り込む。あ、やばい、めっちゃ気持ちいい。カリよりも先の太いとこも入っちゃいそうだが、“若いから”という謎の理屈を信じて遠慮なしにチンポをハメまくってみた。Aくんは白目を剥いて舌を突き出している。


「お゛っ!! お゛っ!! おほぉお゛っ!! おぐ、おぐがぁあッ、イ、ぐぅうう!!」

「ほらな?」


 本当だ。こんなに無理させてもイっちゃうなんて、本当にそういう才能があるのかもしれない。これはクセになっちゃいそうだ。Aくんの絶頂の連続でナカはぎゅうぎゅう締め付けられ、とても気持ちいい。僕はぐぽっぐぽっと汚い音を鳴らしながら、彼のおしりの穴へとむちゃくちゃにハメまくった。抽挿のたびに彼のお腹がぼこんぼこん動くのが面白かった。

 Aくんが何度アクメをキメたかは分からないが、「Dくん、巨根なうえに遅漏とはね」と笑われたので相当長い時間ハメていたのかもしれない。いつの間にかAくんは軽く泡を吹いて、「お゛ぅッ……お゛ぅッ……」と揺られるままだった。僕はようやく彼の結腸のずっと先に、精液を流し込ませてもらった。


「ほぉおッ……」


 中出しに感じているのか分からないが、彼が一段と跳ね上がる。僕はチンポをぼりゅっと引き抜いた。射精が奥すぎたせいか、精液は返ってこない。

 ふぅ……と落ち着いていると、玄関からガチャリと音が聞こえた。足音がリビングに向かってくる。


「ただいま。あら、お客さん?」


 ビニール袋を抱えた女の人だ。Bくんが「母さんおかえり。そう、俺の友達、Dくん」と紹介してくれたので、僕はぺこりとお辞儀をした。


「あらあら、Aと一緒に遊んでくれてたのね」

「あ……すみません」

「まあとんでもない。こんなダメ息子で良ければいくらでも好きに使ってやってくれると嬉しいわ。暇潰しにでもなればいいんだけど」


 そう言いながら彼らのお母さんは、ぴくっぴくっと虫の息のAくんに目もくれずキッチンへと向かった。


「ああそう、帰り道でCのお友達とも会ったから、入れてあげたわよ」

「おじゃましまーっす」

「Aくんで遊ばせてもらいに来ましたぁ」


 ぞろぞろと背の高い男の人たちが入ってくるので、僕は少しビビってしまった。しかし、「あ、Bくんの友達? いいねぇ、Bくんもやっと友達連れてくるようになったか」と人懐っこく笑ってくれたので安心した。


「あれ。Aくん伸びちゃってるね」

「Dくんがテクかったからねぇ」

「おー、そいつは負けてらんないな。みんなでアクメ勝負でもするか?」

「やるか。明日は休みだし、こっから長いぞ」


 Aくんを取り囲んで、わいわいと話し始める。はしゃいだこの空気に嬉しくなって、僕は今後この家にたくさん通うことを決めた。

クラスの友達のオト〇ト(男攻め)

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