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まりんちゃん
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ふたなり化まりんちゃんの妄想性欲マシマシショートストーリー

僕はまりんちゃん。どこにでもいるふつーの女の子…………じゃないなぁ……身長118cm・バスト236cm・ウエスト55cm・ヒップ118cmのママ(@Oukadan)好みに仕立て上げられた超乳が特徴の女の子❤ 僕の身体はママが最後に描いたデザイン通りになるから、ママが少しでも弄れば超乳にもなるし、超低身長にもなる。 だから、168cmあった身長は118cmになってしまい、おっぱいは身長のダブルスコアの236cmになってしまった…… ある日の朝、いつも通り目覚めたけど下腹部に違和感を感じた。 まりん「ん〜?なんか股に挟まってる?また寝てる間に旦那がおもちゃをさして遊んだのかな……」 たまーに旦那に睡姦されてるまりんちゃん。今回もイタズラされたか……と思ってモノを触ると…… まりん「んん!?❤何この感覚!?❤」 モノを触ったと同時に脳に快感が走る。瞬時におかしいと感じた僕はすぐに毛布を剥いだ。 まりん「な……なんだこれぇ!!!???」 そこにあったのは、明らかに自分から生えているおちんちん。しかも30cmはあろうかと言うサイズ。 まりん「なんでおちんぽ生えてるの……」 当然僕も一切心当たりが無い。よくよく考えてみれば旦那のイタズラ以前に旦那は出張でいないからイタズラではないし、昨日の夜もご飯食べてお風呂入ってお風呂上がりのミルクを飲んで…………いつも通りのことしかしていない。 まりん「欲しいとは言ったけど、さすがに急すぎるよ……」 ーーーーーーーーーーーー✨ーーーーーーーーーーーーー 少しして冷静になり、これからどうしようか悩んでいると、ふと頭の中でよくある同人誌の話を思い出した。 まりん「同人誌だと萎えるまで抜くと元に戻るみたいなのがあったよねwwwまさか、同じことすれば治るのかな?」 興味本位でオナニーをしようと考えた僕。創作の世界の話だけど、生えている状態が一時的なものであれば、男性のオナニーを体感しないと損だとも考えてしまった。 まりん「まずはローションでヌメヌメにして……んっ❤敏感すぎてローションが伝っただけで快感がくる❤」 旦那にパイズリする時と同じように、ローションをかけて準備する。擦り込んでいる時にも快感はずっと走り、カウパーも少し出始めてきた。 まりん「普段旦那もこんな感触を感じてるんだ……さて、まずは手だけで抜いてみよっか……」 心の準備を整えて、オナニーを始める。 まりん「んっ❤……あっ❤……んんっ❤…………きもち……いいっ❤……自分の意志とは関係なく、おちんぽに意識が集中していくっ❤❤❤こんなの、おぼえ……たら❤元に戻った時に……んっ❤普通のオナニーできない……かもっ❤…………んんんっ❤❤❤」 次第に手の動きが早くなる。 モノのサイズも最初に見た時よりも怒張して、50cmはあろうかと言うところ。 反りに負けて自分のおっぱいに挟みそうになるが、近くのテーブルにおっぱいを載せながらひたすらモノを扱いていく。 まりん「んああぁぁ❤❤❤きもひ……いいっっ❤❤❤ぼくがっいつもしてあげるがわっだけどっ❤されてるほうはっ❤こんなっ❤きもちいいんだぁっっ❤❤❤❤❤」 まりんちゃんのふたちんぽは極限まで勃起し、太さは自分の腕の倍ほどに、長さは60cm超となっていた。 まりん「ああぁぁあぁぁぁぁああぁぁ❤❤❤❤❤らめぇぇぇ❤❤❤イッちゃうぅぅぅ❤❤❤まりんちゃんのはつものせいえきぃぃぃぃっ❤❤❤たくさんっでちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」 もはや意識は自分のふたちんぽに乗っ取られ、モノを扱くしか頭に無い。 そしてついに、爆発的な快楽の波がまりんちゃんを襲う。 まりん「イっっっっっっっっっっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤とまらないっ❤❤❤とめられにゃいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤こわれたふんすいみたいにっ❤❤❤せーえきっ❤たくさんふきあげりゅのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 ふたちんぽの快楽に堕ち、快楽のままに射精を続けるまりんちゃん。止まるまで約30秒間勢いは衰えることなく、まるでホースで勢いよく水を撒いたような激しい水音が部屋中に響き渡った。 まりん「んぁぁぁぁぁ❤❤❤きもひっ❤よすぎぃ……❤❤❤」 射精の勢いは衰えたものの、ふたちんぽの先からはまるで余韻を嗜めるようにしばらく精液が流れ出ていた。 ーーーーーーーーーーーー🐱ーーーーーーーーーーーーー 初めて自分のふたちんぽで射精して30分。ようやく呼吸を整えられたまりんちゃんは冷静に考えた。 まりん「どうして急におちんぽなんか生えたんだろう…………変わったことがあったなら……昨日飲んだみるくが少し甘かった気がするけど、まぁいつもと違うメーカーのだったから多分気のせいだし……そもそも食べ物でおちんぽ生えるなんてこと無いよねwww」 やっぱり思いつかない。心当たりが一切ない。 しかしこの時、まりんちゃんはかなりいい所を突いていた。 その事に気が付かず今日もまた日課をこなす。 明日も明後日もその先も、まりんちゃんの身体の変化は止まらない。 この先まりんちゃんがどうなったかはまた今度の話。 終


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