色々ありお待たせして申し訳ありません。 エリスの続編…というかアフターストリーに近い締め部分です。 後編であるsideマザーに続きます。 ・補足(今回描写したいことが色々出来てないです…。) 設定上今のエリス一応英語表記なのですが、そうすると非常に読みにくかったので普通にカナにしています。 今回内容的に竿役敵怪人が受けになるという個人的には未知の世界を描写してみました。あんまり自信ないです。 今のエリスが完全に闇堕ちなら肉棒壊したり等大分えげつない事をしそうですが、実験に必要な大事な傷つけられない個体ということもあり少女のちょっとした悪戯程度で済ませました。 これまでの好き勝手された恨みもあり普通に殺意は抱いてます。 あとバスターが早漏という訳ではなくエリスのエロに対する技術が無意識に洗練されているだけです。 バスターの暴走は以前エリスを駄目にされた件もあり、後に研究員が脳に密かに仕込んでいたものです。 研究員には要注意エーリアン扱いをされており、与えたマザー02以外で指示なしに高い快感を感じるようであればバスターが絶命するよう 設定されてました。 エリスの奉仕と聖水治療により一命はとりとめましたが理性は失われ、遺伝したバスターの力によりエリスによって行動は掌握されています。