「じゃじゃ~ん、どうだ。腋毛も処理してない母親のセクシーショットは」
「な、母さんの体で何してるんだ!?」
ふふっ、文句言ってるくせに生乳に目が釘付けじゃねぇか。
本当は入れ替わり薬でイケメンの委員長と入れ替わって、こいつの彼女を抱くはずが、間違ってこいつの母ちゃんと入れ替わっちまった。
すぐに元に戻っても良かったんだが、案外熟女の体ってエロいし、せっかくだから委員長を揶揄って楽しんでやろっと。
「いや~ブラジャーってなんか拘束されてる感じで窮屈だし、こいつのデカ乳汗ばむんだよな。こうやってる方が解放感あっていいんだよ」
「勝手にそんなだらしない恰好するな!」
上半身裸で脇を見せながら、ちょいと胸を揺らすようにポーズを取ってみる。
彼女の胸よりもずっとデカいし、使い込まれた胸だからか乳首も黒ずんでるが感度も抜群。
オナニーも楽しいし、案外悪くねぇ体だ。
「お、なんだ? もしかして母ちゃんのおっぱいに興奮してんの?」
「っ……そ、そんなわけないだろ!」
ははっ、ちらちらと視線が胸に向いてるのバレバレだぞ。
そうだ、せっかくだし熟女の体でエッチもしてみるか!
どうせ後で元に戻ればいいし、委員長が母親とやったなんて証拠を握れば、一生こいつは俺のいいなりになるぞ。
「おめえの母ちゃんの乳首敏感でよ~。ちょっと弄っただけで乳首勃っちまうんだ」
「なっ、や、やめろ!」
「お? もしかして興味ある?」
おいおい、乳首に興味津々じゃねぇか。
でも、乳首だけじゃなくて、この少し弛んだ腹とか、脇の臭いとかも嗅がせてやるよ。
ほら、もっと近くで見てみろって! おらっ、どうだ? これがお前の母親だぞ~。
「この熟女マンコにお前のちんぽぶち込んでみねぇか? 委員長の童貞卒業もさせてやるからよ! ん? どうした? そんな驚いた顔して……あ、もしかして俺の腋毛に興奮しちゃったのか? あははっ! いいぜ、好きなだけ嗅ぎな。母ちゃんの腋汗とフェロモンたっぷりの臭いをよ!」
俺は委員長の首に手をかけて、脇を押し当てて思いっき臭いを嗅がせる。
「ちゃんと嗅がないと、この格好のまま外に飛び出しちまうかなら!」
もっと近くで嗅げよ! おらっ、どうだ!? お前の彼女よりも熟れた女の体臭は!
って、おいおい。もう我慢できなくなったのか? ズボンの上からでも分かるくらい勃起させて。
あ~あ、こんな姿彼女に見られたら幻滅されちゃうな~。
「この体で気持ちいいことさせてやるから俺の言うことちゃんと聞けよ、おっと、元に戻るために協力して欲しかったらな!」
俺の家に隠してある入れ替わり薬さえあればいつでも元の体に戻れるし、もし飽きたらこいつの彼女も可愛いからそっちに乗り換えてもいいかも。
なんにせよ、しばらくはこの体で遊べそうだぞ。
「ははっ、女って面白れぇ~」
小説:発火雨
イラスト:すみそ