あらすじ
1968年、シカゴで開かれた民主党全国大会。会場近くでは、ベトナム戦争に反対する市民や活動家たちが抗議デモのために集結。当初は平和的に実施されるはずだったデモは徐々に激化していき、警察との間で激しい衝突へと発展。
デモの首謀者とされたアビー・ホフマン(サシャ・バロン・コーエン)、トム・ヘイデン(エディ・レッドメイン)ら7人の男〈シカゴ・セブン〉は、“暴動を煽った”罪で起訴されてしまい、歴史に悪名をとどろかせた《類を見ないほどの衝撃的な裁判》が幕を開けることに。
ネトフリの映画だけど映画館でやってた
裁判ものの映画は好物
全体的に説明のテンポも良かったんだけどラストが特に良かった
糞判事の完璧なネタフリからのアンサー…
さすがにこのラストは脚色らしいけど泣けたね
おすすめです
く~や
2020-11-14 12:41:23 +0000 UTC