Pの要望は“強力な排卵催淫媚薬”。
女体に強烈な情欲を呼び起こし、卵巣に栄養を送り込んで、卵細胞を急成長させる。子宮を燃え上がらせ、子供を宿す準備を整えさせる。
当然、一ノ瀬志希の頭脳をもってすれば、そんな薬を作ることはできるだろう。
「きまぐれな彼女のモチベーションさえ整えば」という条件がつくし、この依頼はそれをクリアすることは難しい。
と、思われた。
(う~ん…。手が止まらない)
家畜の種付けに使われるものをベースに、成分を人間用にアレンジ。注射ではなく錠剤――経口摂取でも十分な効力と即効性を持たせる。
だからといって、ただ効果を強めるだけではいけない。Pの大事な担当アイドルであり、母親となる身体に危険があっては、排卵誘発剤の意味がない。安全性と薬効、そのぎりぎりのせめぎ合いを求められている。
それでいて、“可能であれば素人の手つきでも作成できるようにキット化してほしい”なんて要望付き。知的好奇心すらうんざりするような厚かましい依頼に、志希の身体は応えようとしている。
それも、志希自身の意思を介さず、ひとりでに。
(Pに見せられたタブレット…あれから身体が言うこと聞かなくなっちゃったんだよね…)
『身体:命令通りの調剤を実行』『自由意志、思考能力:継続』
口は動かせない。目を閉じることもできない。呼吸も一定のリズムでしか行えない。だが、そんな時間も残りわずかだ。
一ノ瀬志希は、手作業をほぼ終わらせていた。混ぜ合わせた液体を乾燥機へ投入して、あとは待つだけで、排卵催淫媚薬の錠剤は完成する。けれど、ひとつだけ疑問がある。
『調剤を終えた後、この意識はどこへ行くのだろうか?』
少なくともこのまま解放してもらえるはずはない。
だが万一、もしそんな手抜かりがあったら、志希は作った薬をすぐにぶちまけるつもりだ。
自分以外誰もいない。そのはずだったラボで志希はそう心に決めた、その瞬間だった。
「素晴らしいお手並みです、志希さん…♡♡」
艶靡を帯びた雌声が志希の耳朶をくすぐった。
振り返ると、志希の真後ろの椅子に座って、くつろぐ――臆面もなく、ちゅこ…♡ちゅこ…♡自らの股間をいじめる少女の姿。
「あ、ありす…ちゃん…」
黒真珠のようだった瞳へ、ぎっっとりと塗りたくられた、桃色の淫光。
ありすの瞳に映る自分の瞳も、同じ色が染み付いている。自分と同じだと、志希は思った。ありすも催眠をかけられている。
「あとは薬効を試験するだけ、ですね♡志希さんのおかげでPさんのストレスと繁殖欲も癒されることだと思います…♡♡あの人の忠実なる愛人として、私も感謝します…♡♡」
「試験って言っても…錠剤はまだ完成してないんだけど?」
排卵催淫媚薬は、まだ液状だ。“錠剤”というかたちになるまで、24時間は要することだろう。
そして、その24時間は志希にとって最後の希望。催眠から逃れ、再び自由を手にするために残された猶予。
どうにかそれまでに、突破口を見つけなければ――
「ええ、『昨日も』そう言ってましたね♡」
ありすの返事に、おなかから全身へ、冷たい血が広がっていく。
このやり取りは、もしかして、2回目?
あたしは昨日もこの薬を作らされていたってことで…完成した排卵催淫媚薬はもう、ある…?
「Pさんは、志希さんなら『万一』がありえると思ったんです。催眠にかかっておらず、頼んだ薬も作らない…そういうことがあるかも、って」
だから、あえて、『二回』薬を作ってもらったんです。一回目は意識まで失わせて、二回目は意識だけは残して…。
そして志希さんは、二回とも同じ手順、同じ材料を使って排卵催淫媚薬を作ってくれました。
「これなら、おくすりとして間違いはないです。二回も工程が撮れたのも、調剤の簡略化という点で意味を持つと思います…♡♡」
ありすは、小さくてきれいな手のひらの上で、ドギツいピンク色に染まった錠剤を弄ぶ。
志希は当然、それが何であるかを理解している――なぜなら、製作者その人なのだから。
「さて♡志希さんの意識を残したのにはもう一つ意味があるんですが…♡♡ここまで言えば、あなたなら理解できるんじゃないですか?♡」
「だっだめッ! そんなのっ! のんだら…っっ!! おかしく…っ!」
『一ノ瀬志希は橘ありすの命令に従う』
「逃げてもダメ、暴れても、ダメです…♡♡服を脱いでください。そして、床に這いつくばって、私の手の錠剤を飲んでください♡」
一ノ瀬志希の身体は、ごく自然にありすの言葉に従い、四つん這いになる。
そして手ずからエサを与えられるペットのように、その唇はありすの手の中にある錠剤を目指す。
(やだっ♡やだぁっ♡♡たすけてっ♡♡ままぁ…っ♡♡ぱぱぁぁ…っっ♡♡♡あたしこわれる…っ♡♡こわれ…っ♡♡こわれちゃぁぁ…っっ♡♡♡)
噴出する恐怖、悲鳴。けれど、それが言葉になることはない。今の一ノ瀬志希にそれは許可されていないのだから。
「れェろ…っ♡♡れぉぉ…っ♡♡ちゅぷッ♡♡れろべるりュ♡ちゅるれぅ…ッ♡♡んぎ♡♡れりゅッ♡りゅれぅろぉぉ♡♡ちゅるっ♡ん゛♡♡ちゅあむりゅりゅゥ…っ♡♡」
その舌が、錠剤の上をかすめた瞬間、へこッ♡へこッ♡かくッ♡かくッ♡♡志希の腰から失われる制御。もし子宮が味を感じられたなら、子宮に注がれる濃厚な発情成分を“ドロ甘い”と感じたことだろう。
ほんの少し成分を舐め取っただけだというのに、繁殖命令ホルモンがたっぷり溶けた血がどくんッ♡どくんッ♡子宮へと注がれていく。
(うッ゛おォ゛ォ゛…っ♡♡♡キ、キくぅ…っっ♡♡きいてるぅぅ…ッ♡♡これッ♡やばいぃ…っっ♡♡♡)
そして、子宮にたどり着いた血液は、そこから催淫成分を全身の細胞へと運び出す。
志希のナカで“第二の心臓”と化した子宮。全身へ雌臭い発情血を送り込みながらも、ちんぽ欲しさにくねり、悶え、暴れるままに桃尻肉がだぷんッ♡だぷんッ♡弾み始める。
ぶびュ♡♡ぶぢュじよッぼぼォっ♡♡みっともなく本気蜜が溢れ出すさまは、もはや失禁したかのよう。もっとも、その艶色は白くぎっとぎとに濁り切り、ダマになって志希の“雌”から床へ向かって淫糸を引いて滴り落ちて、かぐわしい発情雌の匂いを醸しているけれど。
(はひ゛♡♡ふぎゅ゛ゥォォ゛~~ッ♡♡あたまッ♡♡ぎ、ぎんッぎん…ッッ♡♡んぉ゛ぉ゜ォ…っ♡♡♡)
びギィ゛♡♡びきびキ゛びッ゛ッ゛ぎ゛ィ゛…ッッ♡♡♡
子宮から送り出された淫ら温まったエロ雌成分たっぷりの血が脳みそへと注ぎ込まれ、イキ涙が止まらない。催淫成分に狂った細胞どもがオス欲しさに飢えを訴え、悶えのたうつ。ギフテッドの脳内に蓄えられた語彙を片っ端から削ぎ取って「セックス♡」「おまんこ♡」「ちんぽ♡」「ちんぽ♡♡」淫語まみれに塗り替えていく。
(しっしきュ…ッ♡♡ふッぉォ゛ォ゛…っ♡♡ふっふくらん、でぇぇ…っ♡♡わ、わかる…っっ♡♡どん、どん…っっ♡♡おっきく、ふッ♡なってぇぇ…っ♡♡♡)
過剰に分泌された繁殖ホルモンによって、急成長する乳肉に、尻肉。ぱつ、ぱつ…っ♡♡食い込んで、悲鳴を上げる下着。
カリスマらしく引き締まった美女体は、もはや跡形もない。しなやかだった志希の肉体の織り成す曲線美は、いまやチン媚び淫娼肉がわがままにだぷつくド下品ザーメントイレへと生まれ変わり始めている。
「い゛ッいィ゛♡♡いい゛ィ♡♡まんこい゛ィ♡♡♡まんこッ♡♡まんこぉ゛♡♡やっやけへぇ゛♡♡ほッ゛ぅ゛ぅ゛ァ゛…っっ♡♡♡」
その瞳から叡智は失われた。快楽に溺れ、あえぐ志希の目は快楽でぐずぐずに蕩けてしまっている。
だらしなく垂れる舌は発情雌犬のそれ。明晰だった思考さえ、もはや跡形もない。媚薬のほんのひとかけを舐めただけで、孕みたがり雌本能以外のすべてが失われていた。
「あっあぅ゛♡♡ふッ゛ぐぅ゛ぅ゛ォ゛…っ♡♡あおォ゛ぉ…っ♡♡」
ぶぢ゛ィ゛…ッ゛ッ゛♡♡♡断末魔を上げて、ショーツの紐がはじける。
ドスケベアロマディフューザー雌肉から吹き出る極上催淫エキスたっぷりのフェロモンは、もし弱いオスが近くにいたらたちまち睾丸が枯れるまで薄い精液を“おもらし”してしまっていたに違いない。
涙に、唾液、汗、マン蜜、嬉潮…もはや、志希の身体に備わった“穴”で、淫臭を垂れ流しにしていない場所なんてない。イキ痙攣のままに身体中のエロ肉が弾み、ハメ乞い臭が濃厚に香る。
(や、やばぃ゛…っ♡♡こ、れぇ…っ♡♡だっ水、一ぽ…っ♡♡手まえぇ…っっ♡♡し、しぬ…♡♡いギ、ぢぬぅ…っっ♡♡♡)
はへ♡はひ♡あへ♡はっ♡ひっ♡自分自身すら蝕む激烈な肉体の変化に、濁る呼吸。
本能が鳴らす警鐘の通り、志希の命は風前の灯。快楽に溺れ、視界も、聞こえる音も、かすんでいく。
なのに、志希の身体はありすの手の上の錠剤をむさぼり、ごくん…っ♡♡飲み干してしまう。汁を溢れ出させ、しかし、乾く子宮が幼子のようにむずがって、疼いた。
「ふふ…♡あの志希さんがすっかり形無し…♡♡すっかり下品な身体になっちゃいましたね…♡♡」
むにゅ゛ゥ゛…ッッ♡♡♡
たわわに実った志希の乳牛みたいな急成長デカパイをありすの小さな手がむんずッ♡♡握り潰す。
指の股から溢れるとろっとろの乳肉。指先にわずかな抵抗も感じない極上の質感が指紋の隙間まで吸い付いてくる。当然、大きさによる乳容力も半端ではない。しっとりむにゅとろパイ肉はその従順な手触りと豊かさをもって、あっという間にありすの小さな手を飲み込んでいく。
「ふッ゛ゥ゛♡♡ぎ、ひィィ゛ィ゛…ッッ゛♡♡♡」
「しかも、感度も抜群…♡♡母乳の分泌はまだなし、と…♡」
志希の乳肉は、ただだらしなく膨れただけではない。そのたっぷりの乳果肉を包む雌肌からスペンス乳腺、当然ぷりっぷりの乳首に至るまで、アクメ神経が隙間なく行き渡っている。
いま、志希の乳肉は無防備で大きいだけの駄肉ではなく、巨大な性感帯そのもの。
たわわ乳肉海のナカでありすが指先を泳がせ、そのやわらか感触を味わうたびに、びッッくんッっ♡♡アクメが通電し、跳ねる背筋。匂い立つ雌フェロモンたっぷりの汗。雌穴からこぽこぽと溢れる膣蜜が、オスを誘う濃い霧となって周囲に立ち込める。
「やッ゛やべッ♡♡やべッ♡♡んぐぉォ゛、ぉ゛ォ……っっ♡♡おッふゥ♡ふッ♡お、んァ゛♡♡ふッォォ゛、ぉォ゛~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
びくんッ♡♡びくッ♡びくくッ゛♡♡12歳の少女にいいようにアクメ散らかされながら、しかし、寄せては返す絶頂を前に、志希は敗北感を覚える暇すらない。
快楽を振り払おうと、濡れたデカ尻をだぷんッ♡♡どぷッ♡♡揺するけれど、雌蜜を垂れ流しながら最高級ドマゾ孕ませクッションをご用意しております♡アピールにしかなっていないことに、今の志希は気づけない。
「この仕上がりなら…♡気持ちよ~く♡ご使用いただけるはずです、Pさん…♡♡」
快楽脳漿にどっぷり浸かったエロボケ頭だとしても、一ノ瀬志希は“ギフテッド”。『いつからそこに』なんてつまらない疑問が浮かぶわけもない。
ありすの口から出たその語の持つ意味は当然理解している。
――ちんぽ…♡♡
――ちんぽ…っ♡♡ちんぽ、ちんぽぉ…っ♡♡ちんぽいるっ?♡♡おちんちん、いるのぉ…っ?♡♡ちんぽ…っ♡♡ちんぽ、ほしいぃぃ…っっ♡♡♡
――せっくすっ♡♡まんこっ♡♡ずぼずぼっっ♡♡ぐぢゅぐぢゅ♡♡ごぢゅごぢゅぅぅ…っっ♡♡♡
おちんぽ様も受け入れていないのに、膣穴にびっしりの汁だく雌襞がうにゅる♡にュっるぅ♡♡お互いに絡み合い、もつれ合う。
びんかんに尖った志希のアクメ神経に火がついて、ばちばちと雌芯を燃え上がらせる。ほっかほかに温まった膣穴からとめどなくあふれ出す雌蜜ローション。
――もし、このナカにちんぽを挿入れられてしまったら…♡♡♡にゅるねろ絡んで、鈴口からカリ首…♡ごんぶと幹とその上を走る血管…♡♡毛穴に至るまで、そのカタチを把握しちゃう…♡♡あたしのおまんこ、Pのちんぽに最高に都合のいい専用肉オナホに早変わり…♡♡あとは強引に、ちんぽの気の向くままに犯して、ほじって…♡♡精液を、コキ捨てる…♡♡つがいちんぽの射精に逆らえる雌なんていない…♡♡クスリで緩んだあたしの卵巣…♡♡敗北アクメに溺れながらとぷとぷ排卵しちゃう…♡♡妊娠は、確実…♡♡そしてあたしは、カレの子供を何人も産むことになる…♡♡アイドルなのに、まだ十代なのに…♡♡翌年も、またその翌年も…♡♡
排卵催淫媚薬で淫桃色に染まり切った――しかし、天才と呼ばれた志希の頭脳は、瞬く間にちんぽに最高に都合のいい未来予測結果を弾き出す。
へっ♡へっ♡雌犬のように舌を垂らして、荒い息を弾ませる志希の前へ“それ”は差し出された。
ばきッ゛♡♡みちィ゛♡♡みっッ゛しィ゛…ッ゛♡♡♡
怒血をたっぷりと詰め込まれ、今にも爆発寸前――そんな緊張感を宿した、“オスが本気で雌を孕ませるとき”限定の本気ペニス。
瞬間、志希の女体は、死にかけていたことなんて忘れて去った。
(ぷ、ぷろでゅーさぁー…♡♡♡)
志希はあくまで媚薬を舐めただけ。催眠も、精神へ干渉するものはかけられていない。
にも関わらず、脳みそ発情とろけた志希はその隆々としたオス臭のたっぷりしみ込んだ肉柱を一目見るだけで、あっさりと恋に堕ち、瞳をハート色に染め上げる。
どッぷぅっ♡♡どぷッ♡♡どっぷ♡♡どくんッ♡どくん…っ♡♡膣穴から溢れるハメ蜜ローション。ああ、ああ…っ♡♡あれが、ちんぽが…♡欲しい…っっ♡♡
膣奥から燃え上がる愛欲のままに、一ノ瀬志希は肉柱にしゃぶりつこうとした、その瞬間…
「『待て』」
び、き…ッ♡
無理やり筋肉に通された命令が、ペニスを愛そうとする身体を凍らせた。
「な、なんで…っ♡なんれぇぇ…っっ♡♡」
ちろっ♡♡れろりゅるぅ…っ♡♡たくましくてかっこいいおちんぽ様に忠誠を誓いたくて、跪いたままに必死に舌先を伸ばす。けれど、志希の努力は空しく宙を掻くだけ。
「志希さん…♡Pさんの飼い雌に勝手におちんぽ様を愛そうとする躾けのなっていない野良はいらないんです…♡♡Pさんに迷惑をかけない、お行儀のいい孕み奴隷になると誓えますか…?♡」「ちっちかうっ♡♡ちかうよぉっ♡♡ちかうからっ♡♡はやくっ♡♡はやくぅっ♡♡♡」
ぎんぎんに開いた淫桃色の瞳には、もはやちんぽしか映っていない。
たぎる怒りで隆々と漲る、ぶッとい肉幹、とろぉ…ッ♡滴り落ちるカウパー。濃密な志希の匂いにミチ♡ミチ…♡張りつめる孕ませ欲の具現。
一ノ瀬志希という雌臭かぐわしく、赤ちゃんを仕込めば絶対元気な子を産んでくれることを確約する豊かな母体を前に、Pもまた我慢の限界。
「はぁ…♡何にもわかってなさそうですが、Pさんが孕ませたいって言うなら…♡♡」
『よし』
ぢュぶねるろぉ゛ぉッ♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢュぶブ♡♡ぢゅぶッ♡♡れろぢュ゛♡♡ぼぢゅッ♡♡ぢゅぼぶぢゅッ゛ッ゛♡♡♡ぢゅれるぶッぢゅぢュゥゥ~~~~~~~~ッッ♡♡♡♡
あむにュルッ♡♡にゅれろァ♡♡はぁぁ…ッ♡♡♡れぉろッ♡♡ち゛ュべるろぉ♡♡にゅれべりゅぶッぢゅぢゅゥゥ~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡♡
志希のむっちりとセクシーなくちびるが、間髪入れずペニスを呑み込んでいく。
ヒトより繊細な嗅神経を突き抜けていくのは、ちんぽに染み付いた無数の女の子の味と、匂い。それは、Pが沢山のアイドルを孕ませ弄んできた美雌娶り魔である証拠。そして、無数のオンナの匂いに劣らない、濃厚なオスの味。
どぽぽ…ッ♡孕みたがり雑魚雌のーみそがびりびり刺激されて、マン蜜がどぷッ♡どぷッ♡はしたなく溢れ出す。
(こっこのちんぽ…っっ♡♡やばいぃ…っっ♡♡キスのご挨拶だけのつもり…っ♡♡だったのにぃぃ…っ♡♡ちんぽしゃぶるの、とまんないぃ…っ♡♡おいしい…っ♡♡おいしいよぉ♡♡えーえんにしゃぶってたくなるぅ…っ♡♡健康なザーメンいくらでも射精せるめっちゃつよぉいやつぅ…っ♡♡ぜったい元気な赤ちゃん産める…っ♡♡わかっちゃうぅぅ…っっ♡♡♡)
れろぉッ♡れろべぇりゅぅ…ッ♡♡裏筋、カリ首、鈴口…自分を孕ませるちんぽのかたちを確かめるように丹念にちんぽのシルエットをなぞる舌先。孕み頃の雌穴は、“ご主人様のかたち”を求めてにュぽ♡にゅポ♡淫らな粘音を立てながらヒクつき、最っ高に気持ちいい肉オナホを整え始める始末。
(ああぁ…♡♡すき…っ♡♡すきぃ…♡♡たまんなぁい…っ♡♡この味、かおり…♡♡一生しゃぶってたいぃ…♡♡)
昂揚る志希の淫恋ボルテージに合わせて、ずきん…♡ずきん…♡卵巣が疼きだす。
ちんぽしゃぶりながら排卵なんてだめなのに、ドスケベな雌だと思われて失望されてしまうのに、
――と、とまんないぃ…っ♡♡♡
ぷりゅ゛ッ♡♡ぷちゅッ♡♡ぷりゅッ♡♡ぢゅッ゛ぷりゅン゛♡♡ぷちゅッ♡ぷちゅゥ゛♡♡
発情燃え上がるタマゴ袋が、ぷりっ♡ぷりュ…ッ♡音を立て、卵子を産み落としてしまう。
むッわァァ…ッ♡♡志希の纏う雌臭が、意味を変化させていく――発情した淫らな雌から、愛するつがいに犯されて孕みたがる、繁殖最適の穴嫁へと。
すべては、志希のくみ上げた機序の通りに。
「んぁむ゛ッ♡♡ぢゅれぅりゅ゛ぅ♡♡♡ぢゅるるりュ゛♡♡ぢゅッ゛ぷぢゅ゛るふぅ♡♡♡んむぷふぅゥ…ッッ゛♡♡♡」
うっとり…♡♡欲情まみれ恋雌顔のおくちオナホちゃん。きっと自分のことを孕める淫玩具だと思っているのだろう。アイドルの自覚なんてかけらもないエロ面でぢゅボッ♡♡ぢュぼォ゛♡♡フェラチオご奉仕を捧げる。
そんな熱のこもったちんぽおしゃぶりご奉仕をされては、飼い主としてご褒美を与えないわけにはいかない。淫肉から湧き上がるいやらしい欲に染まり切った飼いオナホの頭を『みしぃ…ッ♡💢』大きなオスの手が捕まえて…
「っ♡♡っっ♡っっっ~~~~~~~~っっ♡♡♡♡」
がぢゅッ♡♡ぐぢュンッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ごりゅりゅゥッ♡♡ぐッッ゛ぢゅ゛ゥ゛…ッ♡♡♡
火照った喉オナホのオクを怒熱にまかせたちんぽ勝手な強引掘削が犯したくる。無理やり早められるペースに、否応なく昂揚るとろけ膣穴。
むわぁ…ッ♡咥えた肉幹から感じる濃厚な“オス”の気配にざわつき、きゅんっ♡きゅんっ♡雌鳴く膣ヒダ。くる…っ♡♡おしゃせい、いただける…っっ♡♡♡
びゅルろ♡♡びゅるどブぶッ♡♡♡どぷッどぽッびゅッッ゛♡♡びゅるびゅポびゅびゅぅっ♡♡♡
どぷッ♡どぽッ♡♡ぶびゅびゅびゅるるろろろろぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡
どぶヂュるりゅりゅろぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡どッビュびゅりゅりゅゥゥ~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡
「ん゛♡♡んッ゛むゥ゛♡♡ンご゛ぉ゛ホぉぉ~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
喉を満たし、鼻から逆流するほどの大量射精が、志希の気道をべっとりと塗り犯していく。
ただ呼吸するだけで孕み頃の雌に発情を促す、濃密なオスの匂い。並の雌より嗅覚の鋭く、いやらしく排卵火照った身体を持て余していた志希に耐えられるわけもない。
悦ぶ子宮がど゛くんッ♡ど゛くン゛ッ゛♡腹のナカでアクメ爆ぜて、そのたびにびッッ゛くんッ♡♡カクつく雌腰。恍惚とした表情で玉のような雌汗を垂れ流しながら、女体は艶めかしくくねり躍った。
「ん゛♡♡んッふぅ゛♡♡ふぅ゛ゥ゛ぉ゛♡♡んッ゛♡んン、ン゛ふぅ~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
ごくんっ♡♡ごくん…ッ♡♡濃厚な精のかたまりを少しずつ飲み下していく。胃袋に感じるずっしり圧迫感に、うっとりとろける理性。ちゅぽ…♡ちゅぱ…♡満足げに響くちんしゃぶ音。肉幹へ舌を巻きつけて、ザーメンを搾り出すほどに、子宮から淫気に満ちた生命力が志希の全身へ流れ出し、末端まで満ち満ちていく。
尿道に残った最後の一滴まで、飲み干して…
ぢゅ゛ぽん…ッ♡♡
ぽってりくちびるから解放された瞬間、ばちぃンっ♡♡まだまだカタく張りつめた肉の太柱はしたたかに志希の頬を打つ。おぉ゛ぉ゛…ッ♡それだけで感極まる孕み頃激ちょろドマゾまんこから、とぷとぷ嬉潮と排卵発情汁があふれ出す。
「はぁ…♡♡はぁ…♡♡げふ、ぅ…っ♡あたしのおなかにたっっぷり種付けしたのに…♡♡まだまだ元気、なんだぁ…♡♡」
「当たり前です♡Pさんはまだまだ、全然本気じゃないですよ…?♡♡キンタマもまだ、まだ…♡ナカでどくんっ♡どくんっ♡できたてのザーメンが跳ねてます…♡♡志希さんを孕ませたい♡名実ともに自分の“まんこちゃん”にしたい…♡そんな声が聞こえてくるようです…♡♡…こほん♡では、僭越ながら…♡♡」
『尻を向けろ』
ぬっとぉぉ…ッ♡♡既に膣内射精されたかのようにこってり蜜にまみれた、繁殖欲の匂い立つような雌穴。呼吸するかのようにヒクついて、そのたびに濃縮チン媚びエキスと生みたてタマゴの匂いを吐き出しては孕ませ欲を煽り立てる。“挿入れたら最高に気持ちいいですよ♡” “早く犯してください♡”マン鳴きから伝わる犯されたがりのマゾメスの囁き。
そんなエロ穴へ…
ぢゅ、ぷぅ…っっ♡♡♡
「ん゛お゛オ゛オ゛!?♡♡?♡!♡♡?♡♡」
“何か”がねじ込まれた。
その瞬間、志希は、狂った。
「志希さん…♡らぶらぶセックスは『おくすりのテスト』が終わったあと、ですよ…?♡」
ぢュぽ゛ッ♡ぢゅぽ♡ぢゅっッぽぉ゛♡♡志希のナカにねじり込まれ、掻きむしるのはPのペニスではない。ただの指だ。
ただし…
(もっもえるっ♡♡もえるゥ゛っもえ゛ッ、ちゃうぅ゛ぅっっ♡♡♡たっただのっ♡♡ゆびなんかじゃ、ないぃぃ…っっ♡♡♡)
――こ、これぇ…っっ♡♡さきっぽに…っっ♡♡おくすりぃ…♡♡♡
ずりゅッ♡♡ずりュるぅ…ッ♡♡ずッぢゅ゛♡♡ずっぢゅ゛ゥ゛…っっ♡♡♡
熟れた果実に指を突っ込んで掻き混ぜるような感触を味わうと、志希はド汚い雌声でいなないた。
指先が膣奥をかすめるたびに、火が放たれたかのように燃え上がるヴァギナ。びゅくッ♡びゅるぴュ♡♡あふれ出す膣蜜と嬉潮が指先をぐっしょりと濡らす。クリトリスは芯が通されたかのようにびんッ♡びんッ♡につき勃つ。
そんな雌蕾を面白おかしく…
くにっ♡くにっ♡くみゅ゛ぢゅ゛ゥ゛ゥ゛…ッ♡♡
「おッ゛ぐぉ゛ォ゛ォ゛ほォ゛ォ゛ォォァ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
つまみ捏ね、すり潰し、捻り上げる、薬漬けの指先。
呼吸、鼓動、志希を志希たらしめるあらゆる秩序が狂う。命取りの快楽が志希の脳みそを沸騰させる。
わずかでも自由が効くならば、なりふり構わず逃げ出していただろう。だが、当然のごとく身体は動かない。反射による抵抗すら許されない。一ノ瀬志希は、その優秀な頭脳を串刺しにして絶頂焼き払うアクメ稲妻から逃げられない。
「や゛ッ゛やべッ゛♡♡♡やめ゛ッ゛、で゛ぇ゛ェ゛ェ゛♡♡♡ぁあァ゛ぁ゛ぁ゛ア゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡」
じょぼッ゛♡♡♡じょぼびゅッ゛びゅるッ゛♡♡♡じょぼどぶぢゅぅぅ゛ゥ゛~~~~~~~っっ♡♡♡♡
すっかりエロ汁でふやけたクリ粒と膣ヒダを捏ねられながら、その両方に媚薬成分を擦りこまれて、カリスマとして観衆を魅了するには程遠いケダモノアクメ鳴きを――生命すら脅かす快楽に呑まれた雌だけが搾り出すイキ嬌声を響かせる。
これまでため込んできた知識や記憶を引きはがされ、生物としての地金をむき出しにさらされていく。
「志希さん、心拍数、血圧ともに急上昇中…♡♡まさしく、イキ地獄といったところですね…♡♡」
巨きすぎ、重すぎるアクメがとめどなく押し寄せて、何もかもを押し流していく。絶頂ニューロン発火を受け止めるためだけに、シナプスの結合まで組み替えられて、オナホ肉へと作り変えられていく。
「たっ゛♡♡たしゅ゛ッ゛♡♡けッ゛てへぇ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~…ッッ♡♡♡ゆりュ゛、ぢ゛でえ゛ェ゛ェ゛ェ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛うぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
ほとんど白目だし、口角から泡だって吹いてしまっている。何か大事な――なんで大事だったのかも養分にして忘れ果てて、肉オナホ脳として花開こうとしている。
「ふふ…♡これなら催眠をかけてもらった方がいくらかマシですね…♡♡ナマの理性のままでこんな快楽を味わうなんて…♡♡地獄です♡」
志希のバイタルはありすの手中。その数値は志希の生命がギリギリのところで踏みこたえていることを示す。
『膣温度:極上』
『膣湿度:最適』
『排卵:測定不能』
そして、一ノ瀬志希が極上のチン扱き穴として仕上がっていることも。
「僭越ながら進言します♡志希さんのおまんこコンディションは完全に整っています♡お召し上がりなるなら、頃合いかと…♡」
じっとりとした笑みを浮かべ、Pの所有する忠実なる孕みオナホであるありすは言う。
するとPは、ごりっ♡ごりりィ゛…っ♡♡ザラついたクソザコアクメポイントを爪弾きながら、アクメ楽器をイキ鳴かせながら、名残惜しそうに吸い付く熟し切った肉穴から指を引き抜いていく。
「ふーっ゛♡♡ふぅーッ゛♡♡はうぅ゛ゥ゛ォ゛ア゛ぁァ゛ァ゛ァ゛…っっ♡♡♡」
ごぽポ…っ♡泡立った愛蜜が芳しくオスを誘う、極上の肉穴。現役アイドルで、女子高生で、天才少女。およそ世のオスがこぞって欲しがるモノがたった一人に凝縮されたような少女、一ノ瀬志希。
その秘めたる雌芯が受精待ち卵子入りの状態で、無防備に曝け出されている。みチばきキ…っ♡♡♡今まで目の前にいて、しかして食わずに我慢していた美雌。Pのオスがいきり勃つには、あまりにも十分すぎる。
「志希さんのバイタル観察は私が継続します♡ごゆっくり、ご賞味ください…♡♡ご主人様…♡♡」
そう、これからPは真に志希の“ご主人様”となる。
孕ませたくて辛抱たまらず張りつめたぱっつぱつの亀頭。その切っ先が、志希の入り口へ…
ず、ぷぅ…♡♡
「ほッ゛♡♡ほぉぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」
みち、ねちチぃぃ…っ♡♡
「ふッ゛ぎゅ゛ゥ゛♡♡♡んッ゛♡♡んゥ゛♡♡あッ♡♡あっ♡♡ああぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」
ぢゅ゛ブぷぶぶぶぢゅぅぅゥ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
「ん゜にゅ゛ォ゛ァ゛ァふぁぁ゜ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」
ごつっ。
「ん゛んん゜ぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛ッ゛♡♡♡♡」
イケチン様がねじり込まれ、肉穴がいっぱいいっぱい、ぱっつぱつに圧迫し潰したその瞬間。志希のナカびっしり埋め尽くす無数の雌襞がむにゅ゛ぢュ゛ゥ゛~~~~ッッ♡♡雌蜜を染み出させながら、悦びうねった。
一ノ瀬志希の雌の部分は、“Pのカタチ”の通りに順化して、Pのために誂えられたかのような緻密さで、恭しくご奉仕吸い付いた。
ねっとりとちんぽを締め付ける、おびただしい数の発情濡れ膣ヒダ。ぷっくりのクソザコポルチオアクメ肉は亀頭を埋めるにはぴったりのお迎えポジションで、張りつめた切っ先を包み込む。ちょっと浅めで――だからこそいじめ甲斐ある、ぬくとろ沼オナホ。
志希の調剤は、彼女の身体を一分の隙もなくPのペニスにお仕えするための肉穴へ仕立て上げていた。
「お゛♡お゛♡あ♡は゛♡ふぁ゛ぁ゛♡ひ゛♡♡ん゛♡ん゛っ♡♡く、ふぅぉォ……っっ♡♡♡あっ゛うゥ゛ゥ゛……っ♡♡♡」
唇から漏れる嗚咽。しかし、志希の恍惚表情を見ているありすは知っている。これは、生涯をささげるちんぽの美味に感動し、舌鼓――膣鼓を打つ雌の嬌声だ。
涙を流し、唾液を垂らし、ただただ、いま、雌穴で感じる快楽だけに殉じることを許された、幸福にまみれたオンナの顔。それが今の一ノ瀬志希だ。
そんな排卵肉オナホちゃん・一ノ瀬志希の肉感たっぷりの尻たぶをわし掴み、もみ♡もみ…♡その弾力を確かめる。ただ、末広がりの安産型というだけではない。何度でも怒勃起ちんぽをブチ込みたくなる、ナマイキ種付けクッションの感触。
みッ゛しィ゛…ッ♡♡そんなぷりぷりなめらかな手触りを味わってしまっては、桃尻肉を掴む手に力も籠るというもの。
ぬ゛ッ゛ッ゛ぢゅ゛ゥ゛♡♡♡ぐッ゛ぢュ゛♡♡ぐりゅゥ゛♡♡ぶぢゅ゛ゥ゛♡♡
「にュ゛ん゛むゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~…………ッッ♡♡♡♡」
たわみ、弾む尻肉。ふやけきってくったくたにとろけ、亀頭をぴったりと包み込む子宮口をねちッ♡ねヂュ゛♡♡ちんぽ跡を刻み込むようにこすりつけると、志希の子宮口は執着強めの情熱的な接吻で応える。
“精液が欲しい…♡” “ナカに射精して下さい…♡“種乞いする雌の本能。にュ゛る♡♡ねりゅりゅぅ…っ♡♡突き込まれたちんぽをもっと♡もっと♡奥へと引きずり込んでいく膣ヒダ蠕動が心地よくペニスへ絡みつき、くねった。
「はっ゛♡♡はぁ゛♡♡は♡♡ふ♡♡ふぉ゛♡♡ふ♡♡ふぅ゛ぅ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡♡」
志希は四つん這いになったまま微動だにできない。
けれど、だらだらと垂れ落ちるよだれや、焦点の合わない淫桃ハート色に染まった瞳、白くセクシーな背中から噴き出す雌汗、接待うねり狂う膣穴に、結合部から垂れ落ちる排卵汁。そのすべてが志希のナカでのたうつ廃人堕ちギリギリ強烈アクメの連鎖爆発地獄に陥っていることを語る。
「ああ…♡♡志希さん、苦しそう…♡♡」
――しあわせそう…♡♡♡
今の一ノ瀬志希は理性や人語などという高尚なものは持ち合わせていない。かわりに、快楽に燃え上がり、官能のままにくねり悶え、膣蜜をとろとろ染み出させながら灼けペニスを搾り上げる雌襞が彼女の原始的な感情を物語る。女性に生まれた運命を恨み――そして、その感情を上回る巨大な感謝を。
むぎゅゥ゛…ッ♡♡
そんな志希の背中に密着し、雌牛みたいなデカパイに指先を食い込ませ、むぎゅゥ゛♡握り込み、搾り上げる強引なオスの指先。そして…
ずりゅぅッッ゛…ぱぢゅ゛んっっ♡♡♡
「うぎゅォ゛ォ゛♡♡♡」
ぱッ゛♡♡ぱちュ゛♡ぱちゅんッ♡♡ぱっぢゅ゛♡♡ぱぢゅんッ♡♡ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ♡♡ぱんっ♡♡
「あ゛ッ♡♡あっ♡ぅお゛♡♡お゛♡はんっ♡♡ぅ゛♡♡はぁ゛♡♡はぅ゛♡♡あ♡あ♡♡あッ♡あッ♡♡あぁ゛ぁ゛…っ♡♡♡」
どぢゅッ゛♡♡ぶぢュんっ゛♡♡ぼっ゛ヂュ♡♡ぢゅぼんッ゛♡♡ぶぢゅ♡♡ぶぢゅン♡♡ぶッッぢゅんッ♡♡
むぢゅぢュ♡♡ぢゅぷッ♡♡ぢゅッぽ♡♡ぢゅぽォ゛♡♡どぢゅッ゛♡どぢゅッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡♡
捏ね潰し、抉るほどにペニスへ絡まり、艶めかしく締め付ける汁だく雌ヒダ。顔が良くて、頭が良くて、みんなの人気者で、そしてPの子供を孕むことを受け入れた、乳のデカい肉オナホ。こんな極上の雌を前にしたら肉柱はカサを全開にして硬く鋭く張りつめてしまうし、腰だって止まらない。
この女を、正真正銘、自分のモノにしたい。そんな支配欲と繁殖欲を煮詰めた熱いモノが、睾丸からせり上がってくる。
子宮口をガン突きされて、ゆさッ♡♡ゆさッ♡♡揺さぶられる志希の卵巣。こわぁいオスを前に、ゆるゆるになった卵巣はぷちュ♡ぷりゅりュ…っ♡♡追い排卵が止まらない。
そして、全身から湧き出す志希の発情雌体臭。Pの掘削にも熱が籠る。
どぢゅんッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡どッぢゅ゛♡♡どッぢゅ゛♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡どぢゅ♡どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどッ゛ぢュ…ッ゛ッ゛♡♡♡
……ッ♡♡♡
どぷ♡どぽ…っ♡♡
みゅるりゅ゛♡♡みゅるめりりみュるみュ゛る゛みゅ゛る゛み゛ゅ゛る゛りゅ゛ぅ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
「あ゛♡♡あぁ゛ァ゛♡♡♡あぁ゛ぁ゛はァ゛ァ゛ァ゛ァ゜~~~~~~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
ぶりゅ゛♡♡ぶりゅり゛ュ゛♡♡ぶちッ゛♡びちびゅるりュ゛♡♡びゅるッ♡♡びゅるッ♡♡びゅるりゅりゅりゅりゅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡びゅぅぅゥゥ~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
どぷんッ♡♡どくんッ♡♡どくッ゛♡♡どくッ゛♡♡どっっくン゛ッ゛♡♡どくっ♡どくっどぽッどぽぽこぽぽ…ッッ♡♡♡どぼボぼぼ゛ぼぼびゅゥゥゥ~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゜っ゜♡♡♡♡」
どくッ♡どくッ♡♡濃厚に煮詰められた遺伝子ゼリーを注ぎ込む。熟しきった子宮は、貪欲に半固形のぷりぷりザーメンを呑み込んでは、歓喜にびくんッ♡びくんッ♡♡打ち震える。
どブッ♡♡どぶビュ゛♡♡重ったるい白濁流が注ぎ込まれ、志希の赤ちゃんのおへやをオス様の遺伝子色に塗りつぶしていく。
びちッ♡♡びちッ♡♡びちびちッ♡♡びチびちびちィ゛ッッ♡♡♡
(うお゛ォ…♡♡♡ざっザーメン、きて、りゅぅ゛ゥ゛…っ♡♡♡みえ、ちゃ、あぁぁぁ…っっ♡♡♡)
それは、媚薬がキマったが故の幻覚か、それともびんかんに尖った膣内の神経がなせる業か。
こってりザーメンが限界を超えて詰め込まれ、水風船みたいになった子宮がミチミチ悲鳴を上げる。精子の白濁流が卵管へ流れ込み、卵子へ迫る。
一ノ瀬志希は、自分の身体のナカで起ころうとしている、取り返しのつかない変化を見せつけられることになる。
(きてる…っ♡♡きてりゅぅ…っっ♡♡♡れーぷっ♡♡される…っっ♡♡ぼこぼこに、されへぇ゜…っ
♡♡♡めとられ、りゅ゜ぅぅ…っっ♡♡♡むりやり、およめさん、されちゃうよぉぉ…っっ♡♡♡やらっ♡♡れーぷやらあぁぁ♡♡♡たすけっ♡♡たすけてぇぇ♡♡♡にげっ♡♡にげてぇぇぇぇ♡♡♡♡)
卵子めがけて白濁の津波が押し寄せる。あがくことも、逃げることもできない。
オスに羽交い絞めにされ、催眠に金縛りにされて、何もできない卵子がうぞうぞ這い寄るザーメンにれーぷ口説かれて、自分が強引に“ママ”にされる決定的瞬間を見守るしかない。
(ふッ゛♡♡ふッ゛♡♡一番…っ♡♡先頭のコが…っ♡♡まっすぐ、突っ込んでくる…っっ♡♡♡来ちゃう…っっ♡♡♡あたしのよわよわ卵子盗られる…っっ♡♡♡ママにされる…っっ♡♡♡Pの赤ちゃん、はら…)
ぷっちゅ…ん…♡♡♡
――あ♡
「!?#$?!%?&!#$っっ??!♡♡♡♡♡」
どっっっくんッッ♡♡♡ふやけとろけた脳みそがまるごと蒸発するような、猛烈なアクメが子宮から心臓を貫いて、脳みそまで突き上げる。姿勢を固定されているはずの志希の身体が大きく跳ねて、そのまま床へとくずれおちていく。
はひ♡はひ゛♡♡荒い呼吸が止まらない。イキ汁まみれでぶッ壊れたはずの脳みそが、アクメとともにどんどんしあわせになっていく。
淫れた呼吸の合間に漏れる、雌喘ぎ。あっ♡あんっ♡♡あ♡あぁぁ♡あっ♡ん♡んぅぅ♡甘媚びた雌声は満足感たっぷりの、負け雌特有のもの。
――じゅせい、しちゃったぁ…♡♡♡
とくん…っ♡♡とくん…っ♡♡胎のナカで静かに疼きはじめる脈動。それは甘い官能と悦びを伴って志希の全身へ行き渡る。
快楽以外なにもわからないアクメ中毒の淫乱雌脳に躾けられた志希にとって、子宮から満ち溢れ、全身の細胞をゆるませていく繁殖の悦びは“正義”だった。
そして…
(あたし…♡おくすりのおかげで、いっぱい…♡卵子うんじゃったんだった…♡♡)
志希の胎に宿った卵子は、ひとつだけではない。
志希のナカには受精を待つクソザコうみたて卵子が大量に残されている。
また、受精アクメ、味わえる…♡♡なんども…♡♡なんども…♡♡なんどもぉ…♡♡♡
理性のとろけきった志希は、そのことがうれしくてたまらなくて、残された力で小さく舌なめずりをした。
■
一ノ瀬志希は、正気の状態で受精アクメを何度も味わうことで、摩耗した。
このままでは、今後の日常生活やアイドル活動へ支障をきたすことが考えられる。
そのため、催眠による人格再構築を行い、今後、一ノ瀬志希は以下の状態として扱う。
・催眠OFF:ちんぽ狂い、アクメ中毒のドスケベ淫婦
・催眠ON:日常生活が可能な、以前の一ノ瀬志希を再現した状態。なお、OFF時の記憶には一切違和感を持たない。
いずれの状態でも、Pおよびその仲介者による命令は絶対である。
■
「あ、れ…?」
一ノ瀬志希は、自身のラボで目を覚まし、昨晩の記憶を呼び起こす。
昨日はP様に頼まれた排卵催淫媚薬を作り、ご褒美としてたっぷりハメ潰して頂き、赤ちゃんを授かったはず。
きっと自分は寝落ちしてしまったのだろう。羽織っていた白衣が、床に落ちる。
「あ、掃除はしたんだ…あたし…」
ものが散らばっている様子も、体液のにおいもない。至って清潔な、理想的なラボ。
学業とアイドルを両立させるストレスも濃密な交尾で吹き飛んだのだろう。非常に爽やかな気分だ。
「事務所行って、お礼しなきゃ…♡♡」
排卵催淫媚薬も、学校が終わるころには出来上がるはず。それを納品して、P様にお礼のおまんこと、卵子を捧げる…♡
ちュぷぷ…っ♡♡子宮には、まだ昨日のお精子が残されている。
滴り落ちないようにバイブで栓をして、志希は通学の準備を始めた。
おわり
イラストの全差分はコチラ
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本文:繁殖欲
イラスト:TDN人