笠原:
今回の撮影現場を指揮させていただいたディレクターの笠原です。本作をご購入いただき、誠にありがとうございます。このコーナーでは私が司会を務め、3名のスタッフと撮影裏話を語り尽くしたいと思います。お相手は、企画の三浦さん、カメラマンの藤野さん、アクション指導の西村さんです。皆さん、お疲れ様でした!
三浦/藤野/西村:
お疲れ様でした!
笠原:
主演の猫宮さんには今回の座談をお断りされてしまい、残念でしたね……個人的にはもっと猫宮さんと話したかったです。照れながら話す仕草が最高に面白いんですよ。
藤野:
現場でスタッフと話す時も、声が蚊みたいに小さくて(笑)
西村:
こういうタイプにめっぽう弱いんです!可愛かったです。
三浦:
でも、撮影が始まったらすぐに役に入り込んでましたね~
笠原:
そうですね!初めての撮影とは思えないほど、未来を感じさせる演技でした。
三浦:
最初の打ち合わせの時、「初撮影でこんな企画大丈夫ですか?」って心配で訊いちゃいました(笑)。体も小柄だし、耐えられるかどうか本当に心配でした(笑)
笠原:
それが見事にやりきりましたね。
西村:
男優さんが挿入する時、猫宮さんのアソコがかなり変形してたから、「無理したらすぐ言ってね」って声かけたんです。そしたら平然と「オッケー」のサインを返してきて……「プロだなぁ」って感動しました。
三浦:
内心では「マジで可愛すぎやろ」って思ってたくせに(笑)
藤野:
「あの表情と仕草を思い出せば、10回ぐらいイケる」ってとこまで言わないと(笑)
西村:
もうからかわないでくださいよ(笑)
笠原:
私も覚えてます!あの時は撮影中じゃなかったけど、「あー!もったいない!このカット絶対売れるのに!」って思いました。
藤野:
本編に入れられなかったのが悔しい……カメラ回してればよかった(笑)
笠原:
だからせめて特別付録で話そうと思ってたんです。西村さんが切り出してくれて助かりました(笑)
西村:
だって印象的すぎたんですもん(笑)
三浦:
俺にとっては、その後のシーンですね。男優さんのチンポが完全に挿入された後、サイズ的に腸を圧迫したのか、猫宮さんのお尻から「プッ、プッ!」って連続でガスが出ちゃって……
笠原:
そこは伏せようよ(笑)
藤野:
猫宮さんがいなくてよかった(笑)
三浦:
いや聞けよ!あの「プ~ッ!プッ!」って断続的な音でさ……俺もこの業界15年でどんな状況でも反応しなくなったのに、なぜかチンコがちょっと立ちました。
西村:
変なスイッチ入った?(笑)
三浦:
ギャップ萌え!わかる?ギャップ萌え最強!帰宅後すぐに企画書を何本も書いちゃったよ。仮想女優は全部猫宮さん!もう完全にファンです!
笠原:
1本で15年選手の三浦を虜にするとは……猫宮さん、恐るべし(笑)
西村:
あのオナラ音、現場全員聞こえてたのに、撮影後誰も触れなかったよね(笑)
藤野:
あの小さな体でよく頑張ったな……って(笑)
笠原:
はいはい、これ以上続けると本当に掲載不可になります(笑)。藤野さんは何か印象的なシーンは?
藤野:
個人的には猫宮さんの「声の質」ですね。緊張したり恥ずかしがったりすると、少し低音になる部分がたまらなく魅力的で……
西村:
急に姉キャラみたいになる感じ?
藤野:
そう!子供っぽい声が突然大人びるあの瞬間。聞いてると自然にチンコが反応しちゃう……これって言っちゃダメですか?
笠原:
大丈夫ですよ、むしろこのコーナーはそういう話を期待されてます(笑)
藤野:
最初はちょっとだけだったんですが、肉棒で突かれるたびに低めの喘ぎ声があの魅力が最大限に発揮されてて……
三浦:
後半の「おほっ」って最高でしたね。
西村:
普通「おほっ」って演技臭くなるのに、猫宮さんはノー指示で出しましたからね。
藤野:
ですよ!ジーンズが破裂しそうでした……俺もファン確定です(笑)
三浦:
じゃあ藤野さんのオカズ用に、今後は猫宮さんの企画をもっと過激にしていきましょうか(笑)
藤野:
ぜひお願いします!
笠原:
結局ほぼ全員虜じゃないですか(笑)。こんな感じで猫宮さんの魅力は現場スタッフも存分に感じさせていただきました。今回の作品では猫宮さんの様々な魅力的なシーンを収録しておりますので、ぜひ楽しんでください。今後も猫宮さんとご一緒できる機会を楽しみにしております。それでは3人とも、今日はありがとうございました。
三浦/藤野/西村:
ありがとうございました!