SamSuka
ハルカナ
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足裏が性感帯になってしまった少女は友達にくすぐられる事を夢見ているようです⑦

7:ワキをコチョコチョ♥ 「えびゃああぁぁあははははははははははははははははははははは、ぎひゃあぁぁはははははははははははははははははははははははは!! えひっえひっっ、んへひゃあぁぁっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」  あれだけ“優しくして”とお願いしてたのに……長谷さんは我を忘れてしまったかのように私の無防備な腋をくすぐっている。    万歳の格好で拘束され腕を少しも降ろせない私の腋の窪みを両手それぞれ左右に分けて遠慮なしにコチョコチョ、コチョコチョとくすぐり続ける。   「んぴゃあぁぁぁぁぁはははははははははははははははは、や、やだぁぁははははははははははははは!! ダメダメダメぇぇ~~ッへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへ!! くるひぃ、くるひぃよぉ!!」  長谷さんは私の脚をバタつかせないようにする為か私の太腿部分にお尻を乗せ体重をかけている。そして私の笑い悶える顔を正面に見ながら手だけを忙しなく上下左右縦横無尽に動かして私を笑わせ責めにする。  バンザイの格好から腕が下げられない為私のワキはピンと皮膚が緊張するくらいに引き伸ばされた状態で無防備に晒されている。その伸び切った腋の丘陵部分を長谷さんの5本の指は様々な触り方を披露しながら私の事をくすぐっている。  腋の丘陵を人差し指でチョイチョイっと掠ったり、5本指全部でモショモショと弄り回したり、親指の固い爪でカリカリッと引っ掻いたり……。  あまり本格的にくすぐられた事の無かった私にとっては、刺激の変わるそのくすぐり方に対応なんてし切れず……かなり無様な顔で笑い狂わされてしまっていた。  普段笑顔なんて作らないどんよりと暗いイメージの私からしてみれば有りえない程の爆笑。自分でも驚いてしまうくらいに大口を開けゲラゲラとだらしない笑いを垂れ流している。 「あは♥ 良いよ恵美ぃぃ! もっと笑いなさい! もっと下品に笑って見せなさいぃぃ♥♥」  私の乱れる顔を見て長谷さんも興奮しているようで頬を真っ赤に紅潮させて荒い息遣いを零している。  よっぽど私を笑わせるのが性感帯を刺激しているらしく……座って広げているお股の所からは私と同じくらいのいやらしいお汁が垂れ始めている。 「はぁはぁ♥ どう? 縛られた身体を好き勝手こしょぐられるのは? 辛いでしょ? 苦しいでしょ?」 「んはぁぁははははははははははははははははは!! く、くるひぃよぉぉぉほっほおっほほほほほほほほほほ、んぅはははははははははははははは、いへひははははははははははははははははは、アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!」 「でもコレが良いんでしょ? あんたはこれが好きなんでしょ? ほら、さっきから勢いよくアソコからお汁が飛び出して来てて私の太腿を濡らしちゃってるわよ?」 「いひゃあぁぁぁぁ、恥じゅかしいぃぃぃひひひひひひひひ、恥じゅかしいからやめでぇぇへへへへへへへへへへへへへへ!! 言わないでぇぇへへへへへへへへへへへへへへ!!」 「ほらほらっ! 逃げてみなさい? 苦しかったら私を払い除けて逃げてみなさいよ!!」 「んひゃあぁはははははははははははははははははは、に、逃げらへなひぃぃひひひひひひひひ!! 太腿の上に乗ってるから逃げられにゃいぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!」 「だったら、腕を降ろしてくすぐったいのをガードしてみれば? ほら、出来るものならやってみなさい!」 「いぎゃあぁはははははははははははははははははははははは、えひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!! 腕降ろせないぃぃぃひひひひひひ!! 降ろせないのぉぉほほほほほほほほほ、いへひゃぁぁははははははははははははははははははは!!」 「ウフフ♥ もどかしいでしょ? 腕を降ろしたいけど降ろせないっていうのは……とってももどかしくて悔しくなっちゃうでしょ?」 「はひひひひひひひひっ、く、く、くるひぃ! くるひいよぉ長谷しゃぁぁんっっはははははははははははははははははははははははは!!」 「たかが悪戯程度のくすぐりでも拘束された状態でやられれば立派な拷問になっちゃうの♥ こんな風に意思とは関係なく笑わされ続けたら、やがて酸欠で苦しむようになるからね……」 「んひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!! い、一回止めでぇぇへへへっへへへへへへへへへへ!! 長谷しゃんっっっふふふふふふふふふふ!! 苦しいかりゃ一回止めてぇぇへへへへへへへへへへへへへへへ、だぁぁははははははははははははははははははははははははははは!!」 「だぁ~め♥ 苦しくなってきてからが本番だもん♥」 「そ、そ、そんにゃあぁぁはははははははははははははは、えひひゃぁぁはははははははははははははははははは!!」 「肺の空気が無くなって……苦しくなりすぎて……頭が真っ白になって……何も考えられなくなって、訳が分かんなくなっても……恵美の無防備な身体……コチョコチョし続けてあげる♥」 「ンギャアァァァハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!! うひはははははははははははは、くしゅぐったいいぃぃひひひひひひひひひ、くしゅぐったいいぃぃぃぃぃぃ!! や、やめでぇぇぇへへへへへへへへへへへへへ!!」 「あら? “やめて”って言ってる割には……恵美のアソコ……凄いことになってるわよ? 私がくすぐるたびに生温かいお汁がピュッピュしてる……」 「あひぃぃぃひひひひひひひひ! やめでぇぇぇへへへへへへへへ、はじゅかしいから言わないでって言ってるでしょぉぉぉぉぉぉほほほほほほほほほ、いへぇぇぇへへへへへ!! んびゃあぁぁははははははははははははははははははははははは、ゲホゲホ!!」 「くすぐられて興奮してるなんて……恵美ったら本当に変態さんね? 知ってる? そういうの……マ・ゾっていうらしいわよ?」 「んはぁぁぁああぁぁぁ、い、言っちゃダメぇぇへへへへへへへへへ!! そんにゃ言葉を私に聞かせないでぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへ!! んはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!」 「だって本当の事でしょ? だったら言ってあげる♥ 恵美の変態っ! くすぐられるのが気持ち良くなってるマゾヒストちゃん!!」 「いひゃあぁぁぁぁぁぁぁっっっ!! 恥ずかししゅぎるぅぅふふふふふふふふふふ、んあぁぁぁ♥ んひゃひひひひひひひひひひひひひひひひぅぅん♥」 「恵美の変態! このドMっっ!! ムッツリスケベ!!」 「んあ゛っぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! 恥ずかしいよぉほほほほほほほほ!! 恥ずか……恥ずかしいいぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひ!! んひゃあぁぁぁぁぁぁははははははははははははははははははははは!!」 「さっきからエッチなお汁を私にぶっかけちゃって! ホント恵美は変態なんだからっ!! この変態! 変態っっッ!!」 「はひ、はひ! 長谷さんだってっっ!! 長谷さんだって変態じゃないですかぁ!! 私の事裸にして、こんな格好で縛って……くすぐって興奮してる! 変態は長谷さんの方ですぅぅ!!」 「んぐっっ!? い、言ったなぁぁ? 私の事変態って言ったなぁ??」 「ほ、本当の事だもん! コチョコチョして笑わせるのが興奮するなんて、変態さんじゃないですか!! この変態っっ!!」 「フフ……。私の事を変態と言った罰を与えなくちゃいけないわね。フフフ……」 「は、長谷さんが私の事……変態って言うから悪いんです! あれだけ恥ずかしいって言ったのに……」 「だったらもっと恥ずかしい目に合わせてあ・げ・る♥」 「んへ?」 「あんたの弱点である足裏の性感帯を徹底的にいじくってあげる♥ もちろんくすぐりもしながらね♥」 「しぇ、しぇいかんたいっ??」 「くすぐったい刺激と気持ち良い刺激を同時に与えながら、恵美がイクまでそれを続けてあげるの♥」 「んえっ!? い、い、イク……まで??」 「とっても恥ずかしいわよぉ? 馬鹿みたいに笑わされながらイっちゃうのは♥」 「うひぃ!? や、や、やだ……よぉ……。そんなの……やだ……。恥ずかしくて……死んじゃいますぅ……」 「あらん? その割には……あんたの股間は素直に反応してるみたいじゃない……」 「は、はへ?」 「新しいお汁なんて垂らしちゃって……。私のプランに想像が掻き立てられちゃったかな? 変・態・さん♥」 「あうぅぅぅぅぅぅ! だ、だ、だって……。だってぇぇ…………うぅぅぅぅっ」 「ウフフ♥ 飛びっきりの快感をあんたに植え付けてあげる♥ 覚悟なさい……」 「うひっ!? あう……うぅ………………は、は、は…………ハイィィィ♥」


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