経験豊富アピールしてくる妖狐さんが実は1000年単位の処女だった話
Added 2025-04-15 12:00:00 +0000 UTCおや〜♡坊♡そんなにもじもじしてどうしたんじゃ〜?♡♡
くすっ♡坊もそんな歳になったんじゃのう♡
思えば早いものよのう♡坊は覚えておるか?
教師に怒られたという理由で童の社に来て、寒い中ぐすぐすと泣いていた坊を♡
あの時寒いからと童の本殿に誘って涙目になりながら来る坊は可愛かったのう~♡
坊は分からんと思うが童の本殿にはどれだけ偉い立場の者でも童が認めん限りは入れない正真正銘の聖域なんじゃぞ?
そんな聖域で童に興奮する坊は将来かなりの大物になるであろうな~♡
くすっ♡あんなに小さくて可愛い坊が今では童を見て興奮、人の子の成長は誠に早いのう~
おや?涙目になってしまったのう♡すまんすまん♡いじめすぎてしまったようじゃ
帰る?くふっ♡帰るとしても家までは少し距離があるじゃろ?
その前に下のものを正した方がよかろう♡
帰り道その下のを見せびらかして帰るつもりか?♡
あ~こらこら♡厠に行く必要はない
坊だけ特別じゃ♡どれ童が治めてやろう♡
童は1000年以上前から生きているのじゃぞ?♡をとこの欲を治める経験は星の数よりもある♡
落ち込んでおるのか?♡むふふっ♡悪い気はせんな♡
オスの独占欲をぶつけられるのは嫌いではないぞ♡それが坊なら尚更のう♡
これ♡逃げるでない♡下履きを脱がせるのじゃ♡
年長者の言う事は聞いた方がいいんじゃぞ?♡
むふふっ♡良い子じゃ♡坊♡では♡
ムワッ♡
むむっ♡な...なんじゃこの臭いは♡♡
マラとはこのような臭いなんじゃのう♡クンックンッ♡臭いが癖になる臭いじゃ♡…
はっ!坊...今なんと言ったのじゃ?
…舐...めて欲しい...?
は?..............
はえ?漫画にそう書いてあった?え....
あっ...あ~!そうじゃったな!そうじゃった!
舐めるのが普通じゃった!
久しぶり過ぎて忘れておったわ
童の絶技によりすぐに果てるんじゃないぞ?♡
うっ...なんて凶悪なマラじゃ...童の顔と同じぐらいか?
顔を近づけるたびに臭いが強くなる...
しかしここでやらねば数千年の大妖怪である童の名折れじゃ...
いくぞ....はぁ~~....すぅ~~...うっ♡♡
坊行くぞ?♡
ペ....ロ...ペロ...ペロ....
ど...どう...じゃ...?
なっ!くすぐったいじゃと!?
あ...遊ばないでと言われてものう…
!?じゃあ...す...吸ってほしいじゃと!?!?
む...無理じゃ!それだけは無理じゃ!!
もうよい!もうよい!今日は終わりじゃ!
その...あの...そそり立ったものをしまうのじゃ!
帰ってまた明日じゃ!
下のを見せびらかして帰ることになる〜?
知らん!早くその凶悪なのを隠せ!
全く...大きくなりすぎじゃろうが...
室内が坊のむせかえる様な臭いで充満しておる...
この臭いは取れるんじゃろうなぁ...全く...
この臭いのままじゃ寝れんぞ童は...
ん?凶悪な物を隠し終わったか?どれ見せてみ.....
うっ♡...下履きの上からでもくっきり見えるのじゃ......
致し方ないのじゃ!厠へ参ることを許す!早く行って来るのじゃ...
ーーーーーーー
おぉ早かったのう、童的にも早く帰ってほしかったんじゃ好都合じゃ
坊や、何ゆえ気を落としておるのじゃ?わからぬが...
本日はこれにて終わりじゃ、では帰ってよしじゃ!じゃあの~
ふぅ...やっと帰ったのじゃ...落ち着いたら童も厠に行きたくなってしもうたわ
ん?クン...クン...坊の?臭い...
クンクンクンッ♡!?!?!?んぎゅ♡♡
♡♡ッ♡♡♡♡♡イッッ♡♡♡グッッ♡♡♡
な♡♡なんじゃこの♡♡濃厚な臭いは♡♡知らぬ♡童は知らぬぞ♡
腰が勝手に♡♡動いてしまう♡♡あっ♡♡♡ぐっ♡♡♡
あっ♡♡♡.....———————————
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡