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(全体公開)取材対象・一葉くん

おためし公開です。 「一葉です!年は14歳!一番新人です!」  とても元気の良い一葉くん。新人らしいが、背も高く体格も立派。大型新人といっっ所か。 「一葉くんもえっちなお仕事するのかい?」  早速ド直球質問で攻める。 「え!?そ、それは、その………まぁ、その」  一瞬にして真っ赤になる一葉くん。しどろもどろい回答、もできていない。 「一応、します。はい……」  顔を反らしつつ答えてくれました。ゆでダコのように真っ赤になりながら。 「じゃあ、そんなえっちな一葉くんを取材しようねー」 「か、勘弁してください……」  今回はお客さん一人。なにやら「特別な場所」へ向かうと言う。 着いた先は、一件の掘っ立て小屋。なんでも、車夫くんたちの休憩所だとか。  なかに入り、例によって例の如く、一葉くんにボディタッチを繰り出すお客さん。既に一葉くんは真っ赤になっている。  エプロンをはずし、上着を脱がせる。がっちりと鍛えられた肉体。そのまま下のスパッツへとお客さんの手が伸びる。そこには、立派な体格に似合った、しかしその年齢とは似つかない、想像以上にご立派な膨らみ。 「おおースゴいね。りっぱりっぱ」  スパッツの布越しでもわかるその巨大さ。今までの大地くんや裕太くんも年頃よりおおきめではあったが、一葉くんは大人顔負けなサイズ感。しかもまだ半勃起なのかまだまだ大きくなりそうな気配。末恐ろしい。  お客さんの手が巨大な布越しちんぽへ伸びる。輪郭を丁寧に撫で、その感触を楽しんでいる。一葉くんはぎゅっと目を瞑り恥ずかしさで死にそうな顔。しかし裏腹に、ちんぽは期待感でいっぱいなのか余計に脈動する。しっかりと先っぽを先走りで濡らしはじめていた。 「んっ、……ぁ……」  微かに漏れる喘ぎ声。しっかりと快感を拾っていることがわかる。 「こんなにびんびんにして、なんてエッチな子だ。いけないねえ」  お客さんは楽しそうに呟き、スパッツを引き下ろそうとす。しかし引っ掛かるちんぽ。そのまま無理矢理スパッツを引き下ろしたせいで、ちんぽは勢いよく飛びだした。  布越しからでもわかっていたが、想像以上のボリューム感。しっかりと皮も剥け、はりつめた亀頭。仄かに色付く竿。大きく実った陰嚢。どれをとっても、14歳の少年のものとは思えない逸物である。  お客さんは軽くにぎにぎと感触を楽しんだあと、先っぽから口に含んだ。 「んぁ!だ、だめぇ!」  突然の刺激に耐えられず、一葉くんは腰を引くがお客さんの手がおしりをしっかりとホールドし、逃げられない。そのままずぶずぶ口の中に引き込まれていく。 根元まで飲み込まれたあと、ずぶずぶ引き戻され、また、奥まで飲み込む。その繰り返し口撃に一葉くんは堪らず身体を震わせ喘ぐしかない。 「あ、あ、あ、んぁ!!っあ!」  ジュボ、ジュブ、ジュクッ! 豪快に水音を鳴らすお客さん。勢いよく繰り出される快感に、あっという間に限界へと導かれる。 「も、もうらめっ、あっ、ああ、んぁ!!」  一葉くん自ら腰を打ち付けて、お客さんの口内へとどぷどぷ射精する。勢い収まらず、大量に射精する一葉くん。お客さんも必死に受け止めようとするが、勢いがありすぎて、多少口の端から漏れているのがわかった。 「あ、だめ、イッてるから!つよいのだめっ!」  ジュル!ジュブ!  一葉くんの尿道に、精巣に一滴たりとも残さぬよう、吸い上げる。刺激が強すぎて逃げたい一葉くん。それを逃さないお客さん。  ある程度治まったあたりで、ようやくお客さんは一葉くんのちんぽを解放した。 未だにびくびくとそそりたち、一度射精したにもかかわらず、先ほどの大きさをキープしているかのように見えた。 「まだ、いけるかい?」 「………はぃ…」  蚊が鳴くかのようなか細い返事。それでもイエスの返事である。 少年人力車の人気の秘密。それは、車夫くんたちの持久力にあるのかもしれない。

Comments

ありがとうございます!!色々要素詰め込んだ子になりました☺️

えのきぃ

可愛らしさにやられ、健康的な様にやられ、立派な体格にやられ、初心さにやられ、おっきなちんぽにやられ、タフさにやられ、私は幸せで完敗です🥰😌😍

のまる


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