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シュリンプケーキ
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新しい同人誌のプロット(予定)

新しい同人誌は以前描いたふたなり宗教の続編になります、続編といっても前回のを読まなくても問題ない作りにするので大丈夫だと思います。

以下プロット


ふたなり宗教団体の村に潜入取材するも逆に洗脳されて堕ちてしまう記者の話

【記者押田さん】 28歳独身 スクープのためには色仕掛も賄賂もなんでもやってきた

【教祖】 前回から引き続き出てくる。ちんぽが前よりデカくなってて毛とかもすごい。

【幹部たち3人】 長ちんぽ、太ちんぽ、デカ亀頭ちんぽの3人、顔は覆いで見えない。カタコトでしか話さない


SNSで噂されてるカルト宗教双成教、非合法なドラッグや厳しい修行と称した性的虐待が語られている。また教祖は両性具合の異形とされており謎は深まるばかり…当カルトはその噂を否定しているが真偽は不明。


記者の押田はそのカルトの実情を調べるため潜入入信を試みる。あっさり入信手続きは終わる。片田舎の施設での研修(洗脳…?)交通手段は限られているため逃げ出すことは容易ではない。これまでスクープのためには身体でも金でも使えるものは何でも使ってきた。今回も必ず特ダネを持って帰る…!(ここまで2p)


施設着。出迎えは露出度の高い制服?を着た花田と名乗る女。まず書類等を済ませ同じ制服に着替える。移動、広い講堂のような場所。先輩信者と共に入信の儀式を始める。不思議なお香が焚かれた部屋の中央に人だかり。先輩たちと幹部の3人らしい。今から入団の儀式としてこの3人から聖印を子宮に頂くとのこと。明らかに信者の性的搾取。流石に尻込みするがこれくらい我慢しないとスクープは得られないと受けることに。3人共それぞれ違ったちんぽであり巨根。


まずは長チン(細め)に騎乗位で跨る(これは自ら聖印を刻む奉仕の体位)。もう入らないのにまだ残ってる。(初めてでこんなに入るのは才能アリ)他の信者に押し込まれて一気に奥まで入り絶頂。動けないところを幹部から強制的に下から突き上げられ子宮をゴリゴリ犯される。気を失いかけたところで中田氏される。


次に太ちん(デブ)に立ちバック。太すぎて内臓が圧迫され屁や潮がドバドバ出てしまう。(そのためこれは邪気を身体から追い払う浄化の体位と言われる)ひり出す快感で涙や唾液、鼻水も放出されドロドロ。立てなくなり地面に押し付けられながら中田氏される。


最後はデカ亀頭(ムキムキ)に駅弁。でかい亀頭に膣が持ってかれそうになる。(これは身体を教団に委ねる信仰の体位)Gスポもポルチオもゴリゴリ削られ常に中イキ状態。獣のように喘ぎ、もう何を話してるか分からない。そのまま記者は中田氏され、声にならないうめき声を発して意識を失う。


その後…朝体の疼きで目が覚める。普段は感じない強烈な興奮。起こしに来た先輩によるとあの精液には正のエネルギーが含まれているらしく性欲や食欲が増進されるらしい。起床後は施設の掃除、祈祷(ただの淫語を話したり嘘喘ぎする)、食事(白水と精液粥)をする。特に白水、得体のしれない乳臭い液体だが飲料としてかなりの頻度で飲むことを勧められる。一体これはなんなんだ…。


その後学習の時間に入る。そこではいかに教祖が素晴らしいか、そしてふたなりの扱いについて学ぶ。まずはディルドに跨りながら教祖を讃える教文の朗読。ありがちな賛美の言葉を並べる。記者は朝からのムラつきが限界になり必死に腰を打ち付ける。新人が積極的で喜ぶ先輩たち。

そこへ教祖がお付きの者とやってくる。服従のポーズをとる信者たち。記者は幹部より大きなちんぽに思わず驚きと期待を感じてしまう。教祖は新人信者に興味がある様子。自ら学習の手本となり信者たちに教えを示すとのこと。


そしてふたなりを喜ばせる方法を学ぶ。座学で学んだ方法を実践する。まずは踊り。古代から神や権力者には踊りで自らの信奉心を示してきたため踊りは大切。ちんぽに向けて尻をぶるんぶるんと震わせて男根と自らの肉壺を浄化する。

次にアナル舐め。男根周囲の穢れを払うため不浄であるアナルを舐めとる。しっかり舌を奥までねじ込み自らと教祖の身体が一体になる感覚を確かめる。このとき自らの女陰をほじくることを忘れずに。

そして金玉舐め。私たちに恵みを下さるふたなり様の第二の心臓ともいえる金玉に最大限の奉仕をする。金玉は神にも等しいので「ありがとう」など感謝の言葉を告げながら行う、転がし、含み、舐めてザーメンの精製を促進する。

ちんぽのフル勃起を確認したら種付けプレスの姿勢をとる。これは教祖にしか許されていない特別な体位。全身を種付けのために捧げ教祖への服従を誓う体位。まんこを広げて教祖への信仰を語ってちんぽを待つ。


熱心な新人信者に教祖は感動する。そしてゆっくりとちんぽをあてがう。これも取材のためと割り切っているはずだがすでに期待にあふれたその心には余裕はない。先輩信者が見守る中一気に挿入されるちんぽ。周りからうらやましがる声や祝福する声が割れんばかりに聞こえるが快感で本人にはほとんど聞こえない。なかなかの名器と締まりに感嘆の声を漏らす教祖。気絶した記者を無視して腰を打ち付ける。あまりの快楽に目を覚ます記者。教祖は信仰心を試そうと自分がやるべきことを記者に問う。子宮が潰され脳が快楽と直結している感覚に陥り思ってもないことを発言してしまう。自分のやるべきことは記事を書くこと。この宗教のことを調べ上げること。

それを聞いた周りの信者と教祖は驚愕。快楽で惚けている自分以外沈黙が訪れる。やがて教祖が信仰心の足りなさや再教育の必要性を語る。そして再びピストンが始まる。徐々に怒りを露わにしていく教祖。荒々しいピストンに声にならない喘ぎしかできない。そして種付け。記者は教祖と信者にとらえられ闇に消えていく…


目を覚ますと口には猿ぐつわ、足は閉じれないように固定され、手が縛られつるされていた。(周りからは苦しそうな息遣いや熱気が感じられる)目の前には幹部と教祖たち。ここで記者は先刻自分が記者であることを言ってしまったことを思い出す。教祖は秘密でこの宗教に入信したことを怒っておらず、それは信仰心が低いために起こった邪心のせいだと語る。邪心を取り除くため濃度が濃い白水で心を清める必要があるため今から儀式を行うとのこと。途端に明るくなる。なんとそこはドラッグを強制的に摂取させられ母乳を搾乳される女信者たちがいた。ドラッグを摂取し母乳を作ることで中毒作用のある母乳ができる。オナホにして使い終わったら母乳作成機、命が尽きるまで信仰を忘れない信者の鏡である。

そして、幹部の一人が母乳をそこから持ってきてためておいた精液と混ぜ合わせる。それを浣腸液として尻に、鼻をふさがれ口に入れられる。その途端記者は脳が泡立つほどの快楽に襲われ絶頂。話せないほど痙攣する。


そこから教祖と幹部たちの快楽拷問が始まる。

教祖+幹部って感じで常に3P

教育や信仰心を鍛える的な会話中心。

【入れたい描写】

吊るされたまま。私からって感じで教祖から入れる 長チンイラマと教祖バックで前後で貫通させる

駅弁2穴

ここで拘束解かれる

マッチョの首絞め騎乗位、アナルは長チン

デブの圧迫種付けプレス

まだまだだねって教祖がお手本を見せる

最後は教祖が種付けプレス、他の幹部は手コキ、乳ズリ、イラマ。

種付けして体中ドロドロになり終了。


最後は新しい信者たちが白水を飲んで「おいしい!」「体がふわふわする!」みたいに喜んでいるところ。作り方を聞いてくるが先輩信者は秘密、もっと信仰が高まったら教えるねと。最後に苗床になった記者が映っておしまい。




Comments

えへへ

シュリンプケーキ

文才もあったとは…

yu

がんばって描くから応援よろしくな!

シュリンプケーキ

文章だけでワクワクが止まらねぇ!

さんみり


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