堪りませんね...。 ポニーガールを目指して 入門装備の続きになります。 1つ前のランクである入門用の装備ではまだ制限は少なく、ポニーブーツの着用を主にバランス感覚を取得することを目的としておりました。 初級ランクの装備は、ポニーガールとしての姿勢矯正が目的とされており、首・胸・腰・腕・脚と全身を強く締め付けていき、徐々に躰と姿勢を矯正してきます。 各装具は一定期間毎に増締めを行い、躰を装具に慣らして行き、身長以外は概ね体形の個体差は少ないモノとなっていきます。 また初級ランクから、ポニーガールの象徴でもある尻尾(ポニーテール)を装着する事になり、肛門へ挿入していきます。 尻尾は一部金属製で、挿入部は専用のジェルを注入する事で、数倍の大きさへ膨らます事が可能となっています。 こちらも一定期間毎に膨らませて拡張を行い、次ランクで使用される専用プラグの挿入に備えていきます。 この段階から全ての装具には施錠が必須となり、施錠後は全ての鍵が回収され、管理者により保管されます。 初級ランクのポニーに対する鍵は、不測の事態に備えて、使用が可能な状態で保管がなされます。 初級ランクより、1個体のポニーガールとして数えられる事となり、 個体登録と同時にポニーガールとして名称と管理番号が与えられ、以降は、その名称と番号にて管理されます。 ラストのほうは、装具を装着された一体が、姿勢訓練の為直立状態で静止し維持し続けます。 それをもう一体のポニーガールが見守っており、正規の訓練開始時間まで二体だけの時間を過ごしていきます...。 ・ ・ ・ そんなお話をイメージしてみました。 投稿内容では、二人がラバースーツを着用して、座りながら雑談をしているシーンが堪りませんでした...。