これは堪りませんね。 突き刺さる程寒い夜、人里から大分離れた雪降る山中にて、今日のキャンプ地とした道端へ腰を降ろした所です。 車両には、水・食料・各物資をたっぷりと積み込んでおり、それなりの期間旅する用意がなされています。 キャンプファイヤーを設置し、大分冷たくなってしまった荷物に腰掛けながら、これからの旅の内容を思い考えていきます。 時折お尻の下がモゾモゾ動き、僅かに唸り声のような音が聞こえてくるのを肴にして、熱々のソーセージを頬張り味わっていきます...。 ※そんなイメージを考えて撮らせてもらいました! もう1月半ばですが、2024年もどうぞ宜しくお願いを致します。