大槻唯、ショーパン下痢お漏らし
Added 2025-08-09 12:00:10 +0000 UTC街角、突然の腹痛――大槻唯
青空が広がる昼下がりの街。
ビルとビルの間を抜けて歩く大槻唯は、スマホを手に笑顔を浮かべていた。
「やっぱ、都会ってテンション上がるな~♪」
そう思った瞬間――
不意に、お腹の奥でぐるるるるっと鈍く重い音が鳴った。
「ん、……えっ?」
唯は一瞬動きを止めた。
少し前からお腹に違和感はあったが、ここまで急激な痛みになるとは思っていなかった。
ぐぅぅ……きゅるるるるっ

お腹がさらにひどく蠢き、内臓が絞られるような痛みが走る。
唯は慌てて片手でお腹を押さえ、もう片方の手を背中に回し、必死に体を折り曲げる。
「う、うそ……。ちょっと待って……ほんとにヤバいかも……!」
周りは会社員や学生たちが行き交う昼休みの賑わい。
誰も彼女の異変には気づかず、唯だけが顔を引きつらせ、青ざめていた。
(やば……マジでトイレ行きたい……。でも、どこ? この辺、コンビニも見当たんないし……)
唯は焦りから額に滲む汗をぬぐう暇もなく、ぎゅっと両膝を寄せて小刻みに震えた。
お腹の痛みは波のように押し寄せては引き、再び激しくなっていく。
ぐるるるっ……きゅううう……!
「あぁ、もう……やだよ、唯、お腹痛すぎ……。お願い、今だけは許してよ……!」
彼女は声を押し殺し、必死に耐える。
息は荒く、足はぷるぷる震え、冷や汗が首筋を伝って背中まで流れていく。
(お願い、お願い……誰にも見つからないで……トイレ、早く見つかって……)
頭の中はトイレのことでいっぱいだ。
視界の端でようやく公園の公衆トイレの案内板が見えた。
「……っ、あった! トイレ、あった!」
唯は顔を真っ赤にしながらも、最後の力を振り絞って駆け出す――
その背中には、誰も気づかない焦りと羞恥、そして必死の祈りがまとわりついていた。
唯は公園の入り口で立ち尽くしていた。トイレの標識は見えているのに、もう一歩も動けない――お腹の奥で鳴り響くぐるるるる…っという音とともに、激しい腹痛が限界を知らせていた。
「……もう、ダメ……!」
唯が小さく息を呑んだ瞬間だった。
ビチャッ、ビチャビチャビチャッ――ッ!
ショートパンツの奥で溜まっていたものが、一気に噴き出す感覚。
熱く、粘り気のある泥のような下痢が、唯の下着とパンツを突き抜け、太ももに伝い落ちていく。

全身を走る羞恥と絶望。周囲に人の気配はないはずなのに、誰かに見られている気がして、心臓が苦しくなる。
「うぅ……やだ、やだよ……。どうして、こんな、こんなことに……」
パンツの中はもう温かい泥でいっぱいになり、それでも止まらない下痢が容赦なく流れ出す。
唯は膝を震わせながら、両手でお尻を押さえて、ただただ耐えるしかなかった。
ドロッ、ビチャッ、ビチビチ……ッ!
茶色い液体はショートパンツのすそから足へ、そしてアスファルトにまで垂れ流れていく。
その臭いも、唯の顔をさらに赤く染めた。
「……ほんとに、最悪だよ……。誰にも、見られてないよね……?」
足もとに広がる汚れと、冷たくなり始めた太ももの感触。
唯は涙を浮かべながら、ようやく落ち着き始めたお腹を押さえ、周囲をそっと振り返る。
「……帰りたいよぉ……。もう、こんなの……」
風に吹かれる金髪がかすかに揺れていた。
以下文字無し差分、おまけ




Comments
Awesome! I like the girl with shorts filled with diarrhea and flowing down her legs :)
nmr m
2025-08-12 14:58:05 +0000 UTC