SamSuka
真鍋ラスの倉庫
真鍋ラスの倉庫

patreon


-中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で

四葉はその日、部屋の隅で両手をお腹に当てて震えていた。

「うぅ……お腹……ダメです、今日はほんとに……っ」

普段なら「任せてください!」と元気に飛び込んでくる彼女が、苦痛に歪んだ表情で声を絞り出す。額には玉のような汗、リボンも乱れ、制服の下から響く腹鳴がひっきりなしに鳴り続けていた。

「グルルルル……ッ」

「キュルルル……ビキュルル……ッ」

彼女の体は正直だった。腸が暴れ、内側から突き上げてくる痛みに耐えるだけで精一杯だ。

「だから……お尻でなんて、無理ですっ……! お腹が壊れてて……動くだけでも……っ」

顔を真っ赤にしながらも、四葉は必死に首を振る。いつもは人に頼まれれば断れない性格なのに、この瞬間ばかりは“無理”をはっきりと口にした。

だが、それでも求める声は止まらない。

「……っ、そんな……わ、私、本当に……」

彼女の声は揺れ、羞恥と苦悩とで震えていた。

「ギュルルルルルルルル……!」

腹の奥で粘り気を帯びた音が響き、四葉は思わず腰を折り曲げる。制服のスカートが乱れ、白い下着があらわになる。彼女はそれを隠す余裕もなく、ただ両手でお腹を必死に押さえていた。

「や、やだ……っ……せめて落ち着くまで……トイレに……行かせてください……っ……!」

普段の明るさは消え、代わりに“助けて”と訴える弱々しい表情が浮かんでいた。それでも、求められる声に抗えず、胸の奥に葛藤が積もっていく。

四葉は唇を噛んだ。

「……そんな風に言われたら……断れないじゃないですか……私……」

「ブチュルルルルッ……!」

突然、腹の奥から激しい音が弾ける。四葉は慌てて腰をひねり、両脚をぎゅっと締めた。

「や、やっぱりダメです! こんな……っ、私……恥ずかしすぎますから……っ!」

声は涙声になり、頬を真っ赤に染めながら訴える。その瞳には、助けたい気持ちと恥辱の板挟みで揺れる四葉らしい苦悩が映っていた。

「グジュルルル……ッ」

「ピチャッ、ピチャチュルルル……」

お腹は容赦なく訴え続ける。四葉はもう耐えきれず、膝を震わせながら座り込んだ。

「だ、だめです……やっぱり……! 今は……ほんとに無理ですから……っ!」

声はかすれ、肩で息をしながら涙が浮かぶ。必死に拒もうとする彼女の姿には、普段の快活さとは真逆の脆さがさらけ出されていた。

それでも四葉は最後に笑顔を作ろうとした。

「……ごめんなさい。でも……私、今だけは……『頑張ります!』って言えないんです……」

その言葉と同時に、再び腹の奥から強烈な波が押し寄せる。

「ゴロゴロゴロッ……ビチュルルルルル……ッ!」

彼女はうずくまり、リボンも髪も乱れ、全身で羞恥と苦しみを受け止めていた。

四葉は壁に両手を突き、荒い呼吸を漏らしていた。

「はぁっ……んぁ……だ、だめですって……お腹、まだ……グルルルしてて……っ……!」

腰の奥に突き立てられた熱が容赦なくかき回し、四葉の身体は快感と腹痛の板挟みにされていた。腸の奥まで刺激が走るたび、汗が背中をつたう。

ズブッ、ズチュッ、グチュッ……

生々しい水音が響くたび、四葉は身をよじる。

「あっ……ひぁっ……! だ、だめ……お腹……っ! 掻き回されて……っ、でちゃう……出ちゃいそうです……っ♡」

腹の奥でうねる感覚と、腸を押し広げられる衝撃が重なり、彼女は顔を青ざめさせながらも羞恥に震えていた。

グルルルルルルル……ッ

腸の奥で強烈な音が鳴り響く。

「あぁっ……だめぇ……っ♡ ほんとに、ほんとに出ちゃいますから……っ♡」

それでも腰を打ちつけられ、出口を圧迫されるたびに、全身は勝手に熱を帯びていく。

ズブリュッ、ズチュッ、ジュブッ……!

「やっ……あっ……! 中で……かき混ぜられて……っ、あぁぁっ……♡」

そして、不意に奥で脈動が走った。

ドクッ、ドクッ……ドクンッ……!

「はっ……ま、待って……中で……でて……っ!? だ、だめ……ぇっ……♡」

射精の圧力が直腸を満たすと同時に、腹の中で暴れていたものが堰を切ったように溢れ出した。

ビチャァァッ! ジュルルルルルルッ! ドロロロロロッ……!

「あぁぁぁぁぁっ……っ!!」

四葉のアナルから、精液に混じって泥のような下痢が激しく噴き出す。壁に爪を立て、背中を反らしながら、彼女は絶頂の波に飲み込まれていった。

「あぁっ……ひっ……イッ……ちゃう……っ……♡ でながら……気持ちよく……なって……っ……だめぇぇっ♡」

汚泥と精が混ざり合い、ぬるぬるとした液体が腿を伝って滴り落ちる。

ジュブジュブジュルルル……ッ! ビチュビチャビチャァッ……!

「やっ……ぁぁ……っ、いやぁぁ……♡ と、止まらない……っ……でながら……イッてる……♡♡」

顔は羞恥と快感で紅潮し、涙と汗でぐしゃぐしゃになっていた。リボンも乱れ、全身は力なく痙攣を繰り返す。

「はぁっ……はぁっ……っ……私……だめって言ったのに……こんな……っ……っ」

最後の力で搾り出すように呟く声は、恥と快楽の余韻で震えていた。

-中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で -中野四葉-壊れた身体で、壊れる心で

More Creators