おじさん「ミ、ミソギちゃん…もう一度いいかな…ミソギちゃんはどれくらい脚広げられるんだっけ…ブヒ…」 ミソギ「えー?またぁ?だからぁ、コレっくらい!」 おじさん「フヒッ…❤そ、そうだったね…ありがとう…☺️」 無自覚におじさんを興奮させてしまったミソギちゃん、遂に暴走したおじさんに催◯をかけられ… ミソギ「あっ❤あっ❤コレ…気持ちいい…止まんないよぉ❤❤」 おじさん「そう、その調子。そうやってお客さんにアピールするんだよ😊」 地下の店で働いてるところを大富豪のおじさんに買われオナホとして幸せに暮らしましたとさ😉(HAPPY END)