美食殿では今日もドタバタ大騒ぎ❤
コッコロやペコリーヌが騎士クンとのえっちでチアリーダーのコスプレで『がんばれ❤がんばれ❤』えっちではしゃいでいるところに遭遇。厄介事に巻き込まれる前に逃げ出そうとするも……
ペコリーヌ「ささ、キャルちゃんも『がんばれ❤』前にストレッチしましょー❤」
キャル「じょ、じょーだんじゃないわよッ!アタシはそういうの絶対やらないんだからねッ!!」
騎士クン「がんばれ、手伝う👍」
キャル「ちょ、ま…やめ…やめぇ!!」
キャル「ん゛ぎゃあああァァァァ!!!!❤❤」
コッコロ「ホントに身体が硬いのですねぇキャルさまは…」
ペコリーヌ「あれあれぇ?どうしてお股が濡れちゃってるんですかぁ?❤」
キャル「そ、それは…あまりの痛みでちょっと…しただけよ!」
ペコリーヌ「またまたぁ~。ホントは無理矢理がお好き、とか…?」
キャル「んなわけないでしょォ!!」
ペコリーヌ「ん~…それじゃあカラダに聞いてみましょーっ!!コッコロちゃん、例のアレを!」
コッコロ「了解しました(`・ω・´)ゞ」
キャル「アレ…ってまさか!やめなさいコロ助!!今それはダメ…!」
コッコロ「キャルさま、こちらを…(スッ」
そうして細い棒をキャルの鼻先へやると、ああ悲しき獣人の性かな、キャルちゃんは差し出された『またたび』を無意識に…!!
キャル「(スンスン…)ハッ!!し、しま……ッ」
キャル「ふにゃぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤」
ペコリーヌ「やんっ❤こんなにお潮を吹いちゃって、カワイイ❤」
キャル「ら、らんぼぉにしゃれりゅの…しゅきぃぃ❤❤」
「グイグイってぇ…おまんこ『キュン❤キュン❤』しちゃうのぉ」
コッコロ「流石またたび効果、頑ななキャルさまをあっという間に発情子ネコちゃんに変えてしまいました」
騎士クン「キャル…とてもえっち…ガマンできない…」
キャル「ア、アンタ…にゃ、にゃんでそんなバッキバキにゃのよぉ…❤」
ペコリーヌ「だってあんなカワイイキャルちゃん見たら、健全な男の子ならみんなこーなっちゃいますよぉ。ヤバいですね☆」
騎士クン「…イイよね?」
キャル「は❤はやく❤❤おちんぽ❤ズボズボぉ❤ってしれぇ❤❤(ヤ、ヤダって言ってもどーせやるつもりなんでしょ!仕方ないから相手してあげるわよ…///)」
コッコロ「キャルさま…恐らくですが心の声と建前上のセリフが逆に……」
ペコリーヌ「それじゃーいってみましょー!」
「せーのっ!!!」
キャル「おっ❤おっ❤こッ❤❤こりぇ…しゅ、しゅごぉぉ❤❤」
「こ、子宮(こどもべや)…❤つぶりぇ…りゅぅぅ❤❤」
ペコリーヌ「わぁ…❤はげしぃ…キャルちゃん、女の子がしちゃイケナイ表情しちゃってる…(ドキドキ」
コッコロ「主さまが、あんなに一心不乱に腰を振って…ああも激しく突かれているのに、キャルさまはなんと恍惚な…(あぁ…わたくしも主さまにあのように愛されたい…❤)(クチュクチュ❤)」
騎士クン「膣内…とっても…気持ち良い……」
「もぉ、射精る…!ナカに…出すよ…ッ!!」
キャル「きて…ッ❤アタシも…イ、イくっ❤❤イグっ❤❤イッッッッ……❤❤」
キャル「ッッッグぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
キャル「(こいつの赤ちゃん汁で子宮が満たされてりゅ…❤❤こ、こんなの…絶対孕んだぁぁ❤❤)」
騎士クン「ふぅ……キャルのナカ、とってもよかった!👍」
ペコリーヌ「うふふ…キャルちゃんったら幸せそうな顔してる…❤」
コッコロ「相変わらず主さまの量、すごいです…これは赤ちゃんがデキてしまうかもしれませんね…」
ペコリーヌ「大丈夫、安心してキャルちゃん!子ネコちゃんたくさん産んでも私達がちゃんと面倒見ますからね❤❤」
【おまけ】
美食殿チアリーディング部えっち絵
ododo
2021-05-05 09:42:30 +0000 UTC