ぼく「うぅ、…コッコロがいけないんだからねッ💢そんなエッチな衣装を僕に見せつけるから…💢💢」
コッコロ「申し訳ございません、主さま…お詫びに私の腋をお使いくださいませ❤」
ぼく「うぅ…ありがとう…コ、コッコロ…」(ズリュッ ズリュッ)
コッコロ「そのように焦らずとも私の腋は逃げていきませ…」
ぼく「あ…ああぁぁぁぁぁッッ❤❤」(ビュルルルル)
コッコロ「ひゃぅ…!」
ぼく「はぁ…はぁ…ゴメン…腋まんこが気持ち良すぎて…」
コッコロ「良いのですよ、主さま❤こんなにたくさん射精していただけて、とっても幸せでございます…❤❤」
コッコロ「(あっ…主さまの精液の匂いで、おナカが疼いて…❤❤)」
ododo
2021-05-05 10:03:12 +0000 UTC