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サークル影武者
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夢総裁シリーズ同人音声作品 台本公開

(宣伝用) 「夢操作シリーズのメインヒロイン、三森香奈よ!」 「今回はなんとボイスドラマ!私が可愛い声で寂しい夜をサポートをしてあげるから感謝なさい!」 「どうせオタクのあんたなんて一生彼女できっこないんだから毎晩これを聞いてオナニー専用チンポをしこしこ慰めてなさい♥」 「ふふん♪私ってな~んて優しいのかしら♪」 「あん…なに?これを読めって?」(かんぺ読まされる) 「ツンデレ巨乳ヒロインが好きな人におすすめ、布団に入って目を瞑って聴くことをお勧めします…」(無理やり読まされてる風) 「って誰がツンデレよ!だれが…!デレなんて期待しないように! まったく…ふん!」 (プロローグ) 「私の名前は三森香奈」 「3サイズは89・55・82」 「高校生とは思えないナイスバディとアイドル顔負けな小悪魔フェイス…!」 「完璧を絵に描いた最強無敵のJk それが私…!」 そんな私は今夢の中にいる 何故夢の中だと分かるかって? それを説明するためには 今私の目の前で鼻の下を伸ばしている男子について説明しなければいけない 彼は小宅(おたく)真也(しんや) 私と同じクラスの男子で前はパシリとしてこき使っていたのだが 夢を操作する不思議な能力『夢操作』に目覚めて以来 毎晩のように彼の夢に呼びだされ情婦のように扱われている そして今夜も夢に呼びだされたというわけだ あいつの力はそれこそ使いようによっては世界さえ支配できる能力だ 私が本気で抵抗したところでその気になれば人格さえ改造できてしまうだろう 初めて夢操作を使われた時はオカルトやファンタジーに憧れる私としては 現実にこんな超能力があったのかと恐怖よりやや嬉しさや感動が勝っていたのを覚えている そして、あいつとの立場は逆転したかと言えば不思議とそうでもない エロい夢を見せはするがそれ以外は腰が低く相変わらず私の命令を聞いてくれる 時にはクラス内での嫌がらせから庇ってくれたりもした 友人が欲しいと言えば協力してくれた あと夢の中で共に冒険もした、あの現実では体験できない日々は一生の宝ものだ あいつに出会ってから私は変わったと思う 認めたくないしムカつくけど…私の中で、どんどん存在が大きくなっていく… この奇妙な関係は 友達…相棒…夫婦…恋人…家族…? どれもしっくりこないけど しいて言うと…仲間、かな… 絶対本人には言いたくないけど! ――――― (本編) 「はぁ…?」 「急に夢に呼び出したと思えば私に性処理して欲しいですって…? まったく、オタクのくせにいいご身分ね」 「あんた忘れてるかもしれないけど 私は学校中の男子の憧れの的なの!」 「容姿端麗 品行方正 文武両道 高嶺の花 三森香奈様よ!わかってんの⁉」 「なに…?勿論分かってる…結婚したい? しないわよ!!」 「はぁ…仕方ないわねぇ~」 「ほら…、さっさとおちんぽ出しなさい この私が抜いてあげるって言ってんの」 「ツンデレな香奈さんすこ…?」 「誰がツンデレよ…、まったく」(呆れ) 「どうせ馬鹿みたいに濃い精子沢山貯めてきてるんでしょ?  私の手コキで汚いオス汁ぜ~んぶコキ出してあげるわ…♥」 「なんかビッチみたいですって?」 「毎晩あんたの下の世話してりゃ 馴れるに決まってるわよ、このお馬鹿」(呆れ) 「ほらパンツ脱がすわよ 何今更照れてんのよ…」 「ふふ…ガチガチにしちゃって…私に抜いてもらえると思って期待してたんだ…♥」 「私の事大好きだもんね~♥いつも私の胸元や太もも見てるのバレバレなんだから…♥」 「ほら…おちんちんにキスしてあげる…ちゅ…ちゅ…♥  これ好きでしょ?恋人にするように亀頭の鈴口にちゅって口づけするの…♥」 「ちゅ…ちゅ…♥今から手で扱くから沢山白いの出しましょうね~ちゅ…♥」(子供を相手する感じ) 「え…?、上の口にも今みたいなキスして欲しいですって?  い・や・よ、そういうのは蓮(れん)にでも頼みなさい」   「ほら、竿を扱くわよ しこしこしこ…ふふ…♥  あんたのチンポ毎日握ってるから指輪っかで形覚えちゃったわ」  「あ…ぴっくて跳ねた、女の子にチンポの太さ覚えられて興奮してるんだ…変態♥」  「毎日顔を合わせてるクラスメイトの女子にチンポの太さ覚えてもらえてよかったわね~」    「優越感感じてるんでしょ?学校中の男子の憧れの三森香奈にちんぽシコってもらえて♥」  「答えなくていいわよ?あんたのチンポの反応で全部わかるから…♥」 「しこしこし…♥エッチな指の輪っかでカリ首沢山擦ってあげる…♥」 「切ない…?出ちゃいそう…?まだ駄目よ…ご主人様の私が許可するまで射精はお預け~♥」 「ん~?オッパイみたい?どうしようかな~?」 「ふふ…♥その待てをされて焦らされた子犬みたいな表情…たまんない…♥」 「はぁ…はぁ…♥そんな顔見せられたらスイッチ入っちゃうじゃない♥」   「ほらほら…もっと私に情けない顔見せなさい…♥  ほらほらほら…♥しこしこしこ…しこしこしこ♥」 「気持ち良すぎる?当然よね?あんたのチンポなんて全部知り尽くしてるんだから…♥」 「何度何度も何度も舐めて、擦って、挿入れて…♥射精させてきたのよ…」 「親の顔より見たチンポ、ってね」 「は?もっと親の顔見ろですって?マジレスしてんじゃないわよ!」 「ほらほら!しこしこしこ!あはは♥のけぞってる…♥  今私があんたの急所握ってること忘れないでよね~♪」 「はぁはぁ…、ふふん♥、あんたって本当にマゾよね…♥」 「本当は私を自由に操れるくせにこんな風に好き勝手にチンポ虐められて ひぃひぃ言わされてるんだから…♥この変態、どえむ…♥マゾオタク…♥」 「はぁはぁ…え…?そのままの私が一番好きだから…?」 「ふ…ふん!、馬鹿じゃないの?チンポ握られながら…真顔で言ってんじゃないわよ…!」(照れ) 「まったくぅ…!」 「なにこんなバカみたいなシチュで子宮がキュンキュンってしちゃってるの!私の馬鹿!」(小声) 「はぁ…、もうそろそろ射精させてあげる、ほら…オッパイも見せてあげるわよ!」(呆れてる感じで) 「ブラをはずして…っとほら…バストサイズ89センチのJKの生乳よ…  本当は私の恋人しか見れない綺麗な桜色の乳首も見えて良かったわね」 「きゃっきゃって喜んじゃって…もう何回も見てるでしょ?」 「安くなったものね私のオッパイも…、んで…あんたもよく毎回そんな喜べるわね」 「こんだけ毎日交尾してれば夫婦ならもう倦怠期に突入してるわよ」 「何が僕らの愛は永遠だよ…よ!さっさと睾丸にたまったくっさい精子吐き出しなさい」 「ほらほら…ザーメンぶっこ抜いて金玉の中身空っぽにしてあげる」 「出そう…?出しちゃいなさい、耳元でささやいてあげるから」 「ぴゅっぴゅぅ~どぴゅぴゅぴゅぅ~♥ほらほら…♥あんたの射精するとこ、ちゃんと見ててあげるから私の手に出しちゃいなさい…♥カウントするわよ…3…2…1…ぜろぉ♥」(できれば耳元で言ってる感じで) 「あん♥出た…すごっ♥全然精子止まんない! びゅ~びゅっびゅ~♥あは…♥びゅ~びゅるるる~♥ふふ…あんた今凄い顔してるわよ…?」 「あ~あ~…精子でドロドロ…、私の手孕ませるつもり…?  ふふん、そんなに良かったんだ私の手・コ・キ…♥ ま、当然ね」 「ふぅ…まだちんちん硬いままね、ねぇ、口でしてあげよっか?  あんた大好きだもんね、フェ・ラ・チ・オ」 「ん、おけ…、まずは汚れたちんちんをお掃除してあげる」 「じゅるる…ちゅぱ…じゅるる…♥」 「ん…?味?まずいに決まってるでしょ、あんたのじゃなかったらぜっったい…無理っ」 「じゅるる…あ、馬鹿…、勘違いしないで…単に…じゅるる…飲み馴れてるだけの話だから」 「すぐに調子に乗るんだから…じゅるる♥れろ…♥ん…♥溝に精子残ってる…じゅるる♥」 「ちゅぱ…♥ほら綺麗になった…ぴかぴかのイケメンちんちん」 「ふふ、あんたチンポだけは立派よね…  ムカつくけどもうこのチンポなしの人生は考えられないわ…♥」 「すんすん…あぁ…♥匂い嗅いでると…すんすん…♥頭くらくらしちゃう…♥ あんた以外ペニスなんて…すんすん♥、見たことないけどちんぽってみんなこうなのかしら…?」 「カリもおっきくて…ちゅぱ…♥いつもこれでおマンコかき乱されてよがっちゃうのよね  むかつく…♥生意気…♥そんな生意気なおちんぽくんには~お口でお仕置きよ」 「思いっきりお口マンコで吸い上げてあげる…覚悟しなさい♥  あ~む♥  じゅるるるるるぅううううううう♥じゅぼぼぼぼおおぉおお」(フェラは基本水音激しめの爆音だと嬉しいです) 「ちゅぱ…♥どう私のバキュームフェラは…?最高でしょ…♥」  あんたが何度もしゃぶらせて仕込んだんだもんね…!女の子の大事なお口を便器みたいに使ってくれちゃって…!」 「ほら…お口の輪っかもあんたのおちんぽの形すっかり覚えちゃってる…  あんた専用のお口フェラホール…♥ふふ…専用にぴくって反応した…♥  あんた専用…私のお口は…あんた専用…♥私を独占出来て興奮してるのね…生意気」 「じゅるるぅぅううぅううう♥じゅぼぼぉおおお…♥目がハートになってるわよ  この三森香奈にチンポ吸わせてるんだ当然よね♥」 「って…聞こえてないか…幸せそうな顔で震えちゃって…♥  気持ち良すぎて魂が天国まで飛んじゃったみたいね」 「でも本番はこれからなんだから…♥」 「じゅるるるぅうううう♥じゅるるるるぅうううう♥  じゅっぽじゅっぽっぽじゅっぽ…♥」 「おちんぽ口の中でびくびくしてるわ…♥」 「じゅるるぅうううぅうぅう♥ちゅぱちゅぱちゅぱ…♥」 「お尻の穴に力を入れて耐えなさい  私、まだまだおちんぽしゃぶり足りないんだから…♥」 「じゅるるる…♥じゅぼぼおおおぉ♥  ふふ…♥またガッチガチに硬くなってる…♥  私がちんぽしゃぶってるところ見て興奮してるのね…!  ほら、もっと見てなさい私の整った顔があんたのちんぽに吸い付いて  ひょっとこ顔になるところを…♥」 「じぼぼぉおおお♥ほら…内頬肉でちんぽ締め付けられるのたまんないでしょ  おマンコより気持ちいいんじゃない…♥」 「じゅるるるるぅうううう♥ちんぽとれちゃいそう…?知らないわよばーか♥」 「がっぽがっぽがっぽ…♥じゅるるるぅうううう~♥  あは…♥足がぴーんってなってるじゃない…♥  あぁ…私も興奮して凄い濡れちゃってる…♥」 「こういうのはどう?れろれろれろ…♥亀頭をキャンディ―みたいに舐めたり…  じゅぽじゅぽじゅぽ…♥じゅるるるぅう~♥  っぷはぁ…亀頭だけ口の輪っかでしつこく責めたり…♥」 「あは…先っぽからぷくぅって我慢汁があふれ出してきてる  じゅる…舌ですくっても…じゅる…どんどん溢れ出してくる…♥  ん~?舌で尿道ほじくられるのぞくぞくする…?ほれほれ…♥ほじほじ…ほじほじ…♥  ふふ♥顔を振っちゃって…そんなに感じるんだ♥」 「流石にもう出ちゃう…?いいわよ思いっきり吸ってあげるから…クラスの女子のお口にぃ…♥  学校中の男子の憧れの…三森香奈様のお口にあんたの赤ちゃんの元を…♥  子種汁を全部出しちゃいなさい♥」 「いくわよ…♥じゅぼぼぼぼぉおおおおじゅるぅううう~~~~~~」 「ちゅぱ、出してぇ…♥使い捨てのオナホールに出すつもりでお精子コキ捨てるの♥  全部飲んであげるから…私の胃にくっさいザー汁注ぎ込みなさい…♥」 「んん!???んぶぅうぅううぅぅ…♥ごく…ごく…ごく…ごく…ぷはぁ…はぁ…はぁ…♥」 「窒息、するかと…思ったじゃない、うぷ…まだ精子がのどに張り付いてる…生臭ぁ…」 「なに満足げな顔してるんだか…好きな子に自分の精子飲ませて満足かしら…?」  「うん!! じゃないわよ…まったくぅ」 「ほら…またおちんちん汚れちゃったから綺麗にしてあげる、じゅるる…じゅるる…  本当に世話の焼けるおちんちんね…れろ…」 「ん…?分かってるわよ、おちんちんにお疲れ様のキスでしょ?  ちゅ…♥沢山頑張って射精出来たわね…♥偉い偉い…♥またお精子貯めて待っててね、ちゅちゅ…♥」 「ふぅ、満足した…?え…もっと長くフェラ楽しみたかった?」 「はぁ…このフェラチオマニア…」 「分かったわよ、また明日もしてあげるわ、はいはい、明後日でも毎日ちんぽしゃぶってあげるから今日はも~おしまい…!」 「お休みのちゅう?し・な・い・わよ!ほら、さっさと寝ろ!」(切れ気味) こうして、彼の性処理から解放された私は再び深い眠りへと落ちていくのでした 「まったく、本当に世話が焼けるんだから…あいつは私がいないと…全然だめ…ね…すぅ…すぅ…(寝息)」 って感じです…(..◜ᴗ◝..) 声優さんがOKしてくれれば初の同人音声作品になりそうです

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