(今回のストーリー) 数週間後、マーズ・マーキュリー・ヴィーナスの3人は、妖魔の女王「クイーン」の前に連れてこられた。 (クイーン)「メス豚は生かしておいてもいいと、思ったけれど。気が変わったわ」 (クイーン)「お前達は全員処刑にする。お前達の首を、他のセーラー戦士の元に届けてあげる」 (妖魔)「クイーン、殺す前に、もう一度セーラー戦士を犯してもいいですか?」 (クイーン)「好きにしなさい」 数週間に及ぶ拷問で、心が弱くなっていたマーズ・マーキュリー・ヴィーナスの3人は、泣き叫び、命乞いをしながら、妖魔に凌辱されるのだった。 (クイーン)「あはは♪ 処刑は嘘よ! お前達の泣き叫ぶ顔が見たくて嘘をついたの」 お待たせしました。前回の続きのシーンになります、今回は3人揃っての凌辱シーンです。 時間短縮する為にヴィーナスの絵は前回の絵を使いまわししました。その代わり、次回のシーンでヴィーナスの輪姦シーンを制作しております。
ひらめ刺身
2023-03-24 09:40:29 +0000 UTCnachuki
2023-03-23 22:23:40 +0000 UTCひらめ刺身
2023-03-21 12:36:01 +0000 UTC誠
2023-03-21 06:00:03 +0000 UTC