SamSuka
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雑なジュボフェラ小説

ザーメン中毒と噂のある某国のお姫様をさらってきました。 三日ほど放置して禁欲生活をさせたので、今から撮影を行いたいと思います。 普段はすました顔でお高く留まっている姫ですが…さぁどれくらいで化けの皮が剥がれることやら。 勿論三日分の食事には適度な媚薬を混ぜておりますよ… … 「なんですの!?これ!?解いてくださいまし!!」 腕は縛らせていただいております。 その姫をソファーに座らせてカメラセッティング 「ちょっと!どういうつもりですの!?私がだれか知った上での…」 「もっちろんわかってるよー!なんかねー!おっそろしくチンポ大好きなお姫様がいると聞いたんでねー確かめようと思い立って…」 「!?…はぁ?」 お?チンポって言葉聞いたら露骨にビクッて反応したな わかりやすーい 「まぁね、状況説明は良いんで早速行きましょうか…お願いしまーす!」 合図とともに部屋に入って来る パンツ一丁の小汚いおっさん 「今からね、この人に自慰行為をしてもらいますんで姫様はそれを見て下さるだけでいいんですよ。」 「じ…自慰!?ってちょっとふざけないでください!」 「はい始めてー!」 「ちょっ!?何を!?」 おっさんは無言でパンツを降ろすと 姫に近寄ってその眼前に逸物をボロンと露出する 長さも太さも普通だが可愛い仮性包茎である 「ひゃっ!?」 驚いて目をふせたふりをする姫 わかってるよ…おっさんが入って来た時からその股間にくぎ付けだもんね まだ勃ってすらないのに… 「あー先に言っときますね、このおじさん特殊な体質でね、チンカスの成分にやばいのが入ってるんですよ。」 俺が言うか言わないかのうちに 半勃起の逸物を扱きだすおっさん 流石レジェンド 「いやああああ!!やめてくださいましいいいいい!!」 眼前で行われる自慰行為に絶叫する姫 もちろん、薄目開けでガン見 ビデオには映ってますからねー しゅっ しゅっ しゅっ しゅっ おっさんが皮余りのペニスを一心不乱に扱き上げる 姫様は目を伏せたふりをしてガン見 「いいねぇーじゃあももうちょっと鼻の近くに」 おっさんは俺の言葉を聞くや否や ずいっと腰を突き出しペニスを姫様の鼻先に近づける 「中々濃ゆい匂いじゃないですか姫様?このおじさん1週間くらいチ〇コだけ洗ってないんですよー」 その瞬間姫がビクッと反応した 相当な好き者だ (はぇえええ!!もう頭ジンジンしてるのに鼻先に来ましたわぁああ!!おほっ!ちんぽくさっ!? もう何日もザーメン飲んでませんから…こんな…くっ…) うーんもうちょっと勢いが欲しいなぁ 「姫が満足できてないようなのでおじさん剥いちゃってください。」 ムキィ おっさんがチン皮を剥いた瞬間 すさまじい匂いが部屋に漂い始めた おえぇ…俺は吸いたくなかったね… そして俺の言葉を聞いた瞬間 姫の目がカッと見開かれ おっさんのちんぽにくぎ付けになる (あんん♪やばいやばいやばいですわぁああ!!!チンカスたぁぁぁぷり♥♥♥だめですわぁ!!こんなチンカスごときに!!わたくしは!!んほっ♥♥ でもぉ♥♥でもでもでもぉ♥♥においがああ♥♥♥) なんか姫がよだれ出し始めたが気のせいだな…うん 明らかに様子が変わってきている姫にお構いなしに逸物を扱くおっさん 二チョニチョと我慢汁とチンカスの泡立つ音が響く (くふうううう♥♥ダメ!だめですわぁ♥♥涎が♥♥ダラダラ溢れて♥♥んほおおおお♥♥ もうしゃぶりたいいいい♥♥食らいつきたいぃ♥♥♥♥) 姫の瞳がハートマークを作り出し始めたぞ… あと一息だ 「姫様、見てるだけですからね?舐めちゃだめですよ?」 「くっ!!!こんな汚いもの舐めるわけ!!(ああああ♥♥ぐちゅぐちゅいってるぅ♥♥チンカスと我慢汁が♥♥ほわほわぁあって♥♥ 匂いが♥♥脳天までぇええ♥♥)」 「どうです?我慢汁出てます?」 おっさんは無言でペニスの先端に指をつけると ゆっくりと離していく…指先から透明な液体が糸を引いてキラキラと輝いた (はうっ♥♥♥我慢汁来ましたわー!!♥♥透明な♥♥トロトロのお汁ぅ♥♥はぁぁああ♥♥舐めたい♥♥早く吸い取りたぃい♥♥ んぇえええ♥♥もう我慢できませんわぁぁぁ♥♥) 透明な液の橋をぶち壊す様に姫様の舌がゆっくりと這い寄る 犬のようにバカみたいに舌を出して 液体に吸い寄せられていく 「ダメですよー姫様♪見てるだけですからねぇ?」 「んぐううう♥♥わたくしが舐めるわけ♥♥舐めるわけ♥♥」 「もしどうしても舐めたかったらおねだりして下さい…あとチンポ奴隷になることを誓って下さい。」 「そんなこと♥♥私が言うわけが♥♥(なります♥♥なりますうう♥♥おチンポ奴隷なりますぅぅ♥♥なりますから♥♥早くこのおチンポ♥♥お汁♥♥チンカスウウウウ♥♥ ザーメンをお口に♥♥お口にぃぃ♥♥)」 完全にイキそうになっている姫の鼻先で おっさんが左手でモノを扱きながら右手で我慢汁の糸を見せびらかす 「姫さまー早くしないとザーメン出て終わっちゃいますよー?いいんですかぁ?」 「ふぅ♥♥ふぅ♥♥だめ!!だめですわぁ♥♥ザーメンはわたくしのお口に♥♥お口の中にぃぃ!!♥♥(あーもう♥♥どうでもいいですわ♥♥おチンポ♥♥おチンポしゃぶれればなんでもいいですわ♥♥)」 「えーじゃぁ早くしないと」 「はひぃぃ♥なりますうう♥♥おチンポ奴隷♥♥なりますからぁあ♥♥早く私に♥♥ザーメン中毒おチンポ奴隷のわたくしにいい♥♥ おチンポ様舐めさせて下さいましぃ♥♥♥♥」 よし堕ちた 「良く言えましたねーはいどうぞ!」 はむうううう 言うが早いか姫様はおっさんのペニスに食らいついた 「ほごおおお♥♥♥はぶうううう♥♥(美味しいい♥♥美味しいいですわぁぁぁ♥♥この味ぃ♥♥♥この味ぃぃ♥♥ちんぽぉ♥♥ちんぽおおお♥♥)」 ひょっとこのように口を最大限に伸ばし アホ面で強力なバキュームを始めた姫様 うーんこれは抜くまで離さないだろうな ボブウウウウウウウウウウ ブッ ブッ ジュッボ ジュッボ ジュボオオオオオオ 「むほおおおお♥♥おぼおおお♥♥♥んごおお♥♥(チンカスぅぅ♥♥こってりでウマウマですわぁあ♥♥強烈な匂いが鼻の奥まで♥♥ んほおお♥♥濃厚♥♥濃厚うぅ♥♥お汁も激ウマですわぁああ♥♥」 屁の様な下品な音をまき散らしながら 姫は馬面でバキュームを繰り返す まるで掃除機だな ボッブボッブ ボブウウウ ジュッボオオオ ジュボオオオ 唾液と空気を吸い込む音が断続的に響き おっさんのペニスは一瞬にして奇麗になっていく 姫様は一心不乱にその味を味わっている 「んぼおッ♥ンンボオオッ♥♥ふむうううう♥♥(うまっ♥♥ウマッ♥♥ちんぽおおおお♥♥おちんぽお♥♥大好き♥大好きですわあ♥♥ ザーメン♥♥ザーメン♥♥早く飲みたいいいい♥♥)」 ジュボオオオオオオ ポンッ お?口を離したぞこれは予想外 「んほおおお♥♥激ウマですわああぁあ♥♥濃厚なチンカスがお口にへばりついて♥♥れろぉ♥♥ むふぅう♥♥お汁もトロトロで♥♥お口マンコになっちゃいましたわぁああ♥♥」 すっかり発情しきった掃除機姫は カメラの前で平然と口を開け 濡れた粘膜をニチャアと晒す 「んぁあ♥♥お手手とってくださいましぃ♥♥後生ですからぁぁ♥♥」 もうそろそろいいか 本性現したし 「ありがとうございますぅ♥♥♥これでおしゃぶりに集中できますわぁ♥♥」 両手が自由になった姫様は 獣の様な勢いでおっさんに突撃していく ガポッ ジュボオオ ジュッボジュッボ ブボボボッ 「はぶうううううう♥♥(あぁあああ♥♥おチンポ♥♥おちんぽっ♥♥♥)」 おっさんの両太ももをがっちりと掴み 強烈な吸い込みを再開する姫様 それにしても微動だにしないおっさんはやっぱりレジェンド ブジュルルッ♥ ジュボジュボジュボジュボ♥♥ 聞くに堪えない下品な音 見るに堪えない下劣な顔 一心不乱にペニスを口内で扱き上げる姫 「はもおおおお♥♥♥んぶんぶうううう♥♥(抜きたいですわ♥♥ぶっこ抜いて差し上げますわぁ♥♥ザーメン♥♥ザーメンほしいいい♥♥♥)」 ブボブボブボボ♥♥ ブジュイジュイジュ♥♥ ブッボブッボブオオオオ♥♥ いかにおっさんのモノがそれほど巨根ではないとは言え 先端から根元までしっかりとストロークできる姫様の口技は 凄いとしか言いようがない 「おぼぼおぼぼおおお♥♥」 ブボボボボ♥♥ 根元まで咥え込み ブジュウウウ♥♥ そこから一気に先端近くまで引き抜く まるでピストンの様な素早く的確な動き その度に情けない顔を晒す姫には もうすでに最初の慎ましやかな気品は無かった ブッボオボボ ブッボブッボブッボ♥♥♥♥ ブジュウウウ♥♥ ボボッボボ♥♥♥ 「んっごっ♥♥ごぼおおっ♥♥♥♥(お汁♥♥お汁ウマウマですわぁあ♥♥もっともっと出してぇええ♥♥ 我慢汁おいひいいい♥♥)」 姫の超吸引が突然ピタッと病む どうやら喉奥まで吸い込んだ状態で亀頭を舐めまわしているらしい 「♥♥♥♥(レロレレロぉ♥♥♥ベロオオ♥♥ほふう♥♥♥先っぽお汁♥♥染み出して来ましたわぁあ♥♥ 美味しい♥♥♥お汁美味しいですわあああ♥♥♥)」 これにはおっさんも堪らないらしく 小刻みにプルプルと震えている ボブウウウウ♥♥♥ 暫く亀頭の汁を堪能した後 またストロークが再開される 姫は鼻水まで垂れ流しだ ウマ面鼻水姫とでもいったところか ボッブボッブ♥♥ブビイイイ♥♥ ジュボオオジュッボジュボジュボ♥♥ 半分白目をむきながらのストロークは さらにスピードを増していく おっさんの足に回した腕にさらに力がこもる 「んごっ♥♥んっごっ♥♥おぼおお♥♥♥(あぁぁ♥♥予感がしますわ♥♥おチンポが脈打ってぇえ♥♥ザーメンの♥♥ザーメン発射の予感がぁぁ♥♥ あああ♥♥早く早く♥♥飲ませて下さいましぃいい♥♥一滴残らずわたくしのお口にブチ撒けてぇええ♥♥)」 機械を思わせるような冷酷無比なディープスロート クライマックスに近づいていくのが傍から見てもわかった 流石のおっさんも虚空を見つめて膝が笑い出した ボブッボブッ♥♥ジュブッジュブウウウ♥♥ ジュボボボッ♥ボボボッボオオ♥♥ 「んむうううう♥♥(来て♥♥来て下さいましぃ♥♥あっつい♥♥濃いザーメンを私のお口にぃぃ♥♥♥)」 あ、おっさんの息が…荒く 「うっ…」 ドビュルルルルッ ビュバアアアアアアア!!! 「おもおおおおおおおおおお♥♥♥♥(来ましたわ♥♥♥ザーメン♥♥あっついザーメン来ましたわぁぁぁ♥♥吸うう♥♥全部吸ううう♥♥♥)」 ブボオジュウウウウウウ♥♥ おっさんは確かに絶頂したようだが 姫様はお構いなしにゆっくりだがまだストロークを続けている 「んむうう♥♥(凄いですわ♥♥まだ出てますのぉおおお♥♥喉にネバネバあっついのが当たってぇぇ♥♥ウマウマぁああ♥♥最高ですわぁぁ♥♥)」 ビュルルル…♥♥ おっさんがの震えが止まり放心状態になる… どうやらようやく射精が終わったようだ 姫の口の動きもそれに続いて止まった… 「ふーっ♥♥ふーっ♥♥(あーん♥♥いっぱいごっくんしちゃいましたわぁ♥♥あんなに飲んだのにぃ♥♥まだお口の中精子でドロドロですわぁ♥♥ んふっ♥♥でもぉ♥♥でもでもぉ♥♥♥まだ残ってますわよねぇ♥♥♥)」 んぢゅっ♥ ぢゅっ♥♥ ぢゅっ♥♥ ぢゅっ♥♥ なんてことだもう射精は終わったはずなのに 尿道内の精子をすべて回収する為に姫は口を離さぬまま 吸引を再開したではないか… フェラ音も先ほどの派手な物とは違い 真に尿道内の精子を抜き取るための音に変わった 追撃のお掃除フェラにおっさんも思わず声をあげる 「んっ!!」 「んふうう♥♥(やっぱりまだ残ってましたわぁ♥♥残り汁ぅ♥♥ぜーんぶキレイキレイして差し上げますわぁ♥♥ んぢゅう♥♥ぢゅっ♥♥まだまだ出てきますわぁ♥♥美味しい♥♥おちんぽ汁ぅ♥♥♥)」 ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ ぢゅうううう♥♥ 姫は物欲しそうな顔でまだしつこく、お掃除フェラを続けている おっさん…大丈夫か… それにしてもなんてしつこいんだこのチンポ掃除機は 「んむう♥♥もおおお♥♥(まだまだ吸いますわよぉ♥♥お汁♥♥ザーメン♥♥残りザーメン♥♥金玉の中の分まで♥♥カラカラに♥♥ぢゅうっ♥ ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ぢゅううう♥♥あーん♥♥まだちょびちょび出てきますわぁ♥♥)」 ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ぢゅうう♥♥ ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ ゆっくりとストロークしながら 根元から絞り出すように口を巧みに操る姫 しつこい!いい加減しつこいよ! 「もう無理…!」 あまりにしつこいお掃除フェラにおっさんが無理やり姫を離そうとするが 姫はすっぽんのようにペニスに吸い付いて離れない しかしおっさんとは言え男の力 頭をつかんでゆっくりと引き離していく というかおっさん可哀想… 姫はと言うとタコの様な口のまま 絶対に離さんぞという強い意志を持って抵抗を続けている その間も吸引は続くので… ぢゅうううううううう♥♥♥ 「むほおお♥♥ほおおお♥♥(離しませんわぁ♥♥おチンポ様♥♥吸いつくすまでぇ♥♥絶対にぃぃ♥♥ぢゅううううう♥♥)」 「くう…!」 ジュウウウウウウウ♥♥ ポンッ!!!!! そしてようやくおっさんはおチンポ掃除機を引き剥がすことに成功する ワインの栓でも抜いたかのような音がその吸引の強さを物語っていた 「んむうう!!!!(まだチュウチュウできましたのに♥♥なんでですの?♥♥)」 大量の精子を口内貯めてむくれる姫 鼻水と唾液塗れのその顔は何と滑稽だろう 「姫…もうちょっとおしとやかにおしゃぶりできませんかね?」 ふるふる 首を横に振られた この掃除機が! 「じゃあお口開けてみて下さい」 「んぁあ♥♥(ほーら♥♥たっぷり抜き取りましたわぁ♥♥私のおちんぽ掃除のパワーは凄いでしょう?♥♥)」 ニチャアと開けられる姫の口 そこには唾液と混ざり合った白濁の精子がタプタプと波打っている 流石、姫なだけあって歯並びも奇麗で口内のケアも欠かしていないことが見受けられる 白濁の海を姫の舌がのたうつ なんとも淫靡な光景だ 「じゃあ飲んで良いですよ。」 俺の言葉に姫がにまぁっと笑う ゴキュッ ゴキュッ 「ぷはああっ♥♥最高でしたわ♥♥濃厚でプルプルで申し分ありませんわ♥♥さぁ早く私に次のおチンポを♥♥」 「え?」 もはや止める力のないおっさんはいつの間にか部屋から去り チンポ狩りモードになった姫は俺に襲い掛かったのだった… 「うふふ♥♥金玉カラになるまで絞り出して差し上げますわぁ♥♥♥お覚悟ぉ♥♥♥」 「ちょっ!?」 「先手必勝ぅ♥♥はむううっ♥♥」 素早く降ろされたパンツ 半勃起の俺の逸物は姫の口の中に吸い込まれた… ジュボオオオオオオオ♥♥ 「ひゃああああああああ!?」


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