SamSuka
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【過去作】ブリぶり♪-青山素子露出放屁脱糞調教-

その日私は「命令」を実行するために街に出かけた…。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ そもそもパソコンを買ったのが始まりで 大学の入試に必要だからって、なる先輩に勧められ 何だかんだ言って購入してしまった。 そして ふとしたことで見つけたインターネットのHP。 それは奴隷志願者の女性が掲示板で自分のご主人様を探し、 その方から自分にあった性的命令を受け実行し、 それをメールや写真などで伝えるというような卑猥な内容のもので。 今まで剣の道を一直線に歩いてきた私が 何故かその淫猥さに勝てずに書き込んでしまった。 「普段は清楚な剣道娘です…。 どうかこんな私を滅茶苦茶に汚してくれる方をお待ちします…。」 その日から 私は少しずつ変になってしまっていた 大好きなあの人の視線も気にしないまま…。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ そして書き込んで数日後…私の記事にレスが付いいた。 Kという名前の人だった。 「僕の犬になりませんか?盛大に貴女を汚したいです。」 と…。 私は彼の言う事を受諾した。 それからイヤラシいメールのやり取りが始まり… 最初の頃は性交経験の報告から始まったのだが 徐々に徐々に変態的な話題に変わっていった。 内容が過激になっていくたび私の股間は濡れていく。 信じ難いけれど、とてもゾクゾクするのも事実で…。 そして 初めて大きな命令を実行する事になった。 私はK様の今までのメール調教のおかげで 排泄と露出が大好きになった。 いろんな物を浣腸して、いろんな所で出した。 そんな恐ろしい快感が私の体を貪って 遂に大きな命令を実行する。 その内容は・・ 「やぁ素子…この間の公園排便は素晴らしかったよ。  尻の拡張は進んでいるみたいだね。 そして今回の命令だけど大規模になるから頑張ってくれ…。 まず、ウンコは一週間以上溜める事 食事もしっかりとること そして隣町へ電車で移動、そこで乗り換えてその電車の中で 人に見られながら自然排便しなさい。   その時ウンコは持ち帰ること、その後次の駅で降りて トイレでこの間渡した服に着替えなさい。  そしてその場で空気浣腸を入れて街に出てなさい。 街の人に道を聞くふりをして豪快にオナラを出しなさい。  それを五回以上繰り返しなさい。 オナラを出し切ったら牛乳浣腸3リットルをして送った器具をつけなさい。 器具の先のチューブから自分で入れた牛乳を 歩きながら吸い出しなさい ここで牛乳が茶色くなるまで我慢する事 我慢できなくなったら、路地に入って出しなさい。 その出した牛乳とウンコを体中に塗ってもう一度空気浣腸をしなさい そしてその格好のままオナラをしながら街を歩きなさい…。 長くなったが、素子ならできると信じている。 後、なるべく写真を撮るように。 これに関してはあまり強要はしない。 それじゃあ…報告待ってるよ。」 恥かしかった…でも嬉しかった。 その内容は過激で凄すぎて頭がくらくらしていた。 それと同時に…私の体はまた熱くなっていた。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 平日の昼間学校を休み。 私は命令どおり駅に向かう。 なるべく目立たない服装で下は短めのスカートをはいて来た。 隣町に着きそこでまた違う街行きの電車に乗り換える。 すんなりと事は進み、  平日でガランとした電車内で早速命令を実行しようとした 電車の最初の長椅子に座った私、 誰も座る事無かれと願っていたのだが…。 向かい合わせの長椅子には あまり見かけない白い杖が見える。 どうやら盲目者が座ったようだ、少し年輩の女性にみえる。 その人がさっきから引っ切り無しに喋りかけてくる。 「あなた何処の人?」 「何歳?」 「学生?」 質問攻めだ とにかく適当に返していたが 次の駅までに済まさなければならないから 見えていないのを盾に、私は走りだした電車の窓の外を 見つめるような格好でゆっくりと尻を突き出した。 そしてショーツをずり下げる 突き出した尻に当たる風がこそばゆい。 と・・・ 「何してるの?」 「!?」 突然声をかけられ心底びくつく。 それと同時に自分の格好を思い出し一気に股間が濡れてくる。 「あのちょっと…景色を見てます。」 しどろもどろながら何とかごまかす。 相手が納得したのを確認して 私は続きを始める。 一週間も溜めた便  今日のために便秘にならないように細心の注意を払ってきた それがやっと吐き出せるのだ。 「k様…出します。」 小さく呟き私は腹に力を込めた。 プスウウ プビイぃぃ 屁がが漏れる…凄まじい臭いだ。  一週間分の臭いが凝縮されている。 「恥かしい…。」 外から見れば私は顔を真っ赤にしていることだろう 同時に股間も濡らしながら。 「う~~~ん”」 メチメチぃ ムリモリ ぶぼ…ブスプスウ ミチミチ 極太の便塊が肛門を広げていくのがわかる。 もう顔を出したみたいだ 辺りを只ならぬ悪臭が漂い、過ぎいく景色を見つめながら  さらに力む 「うん!んん!!」 メリメリ ムチメリ ミディモリ ププップ ぶす ムルムリ ブリぶり ぼぼ 凄まじい太さの糞が20センチ、30センチと  広がりきった肛門から出ていく。   電車はガタゴトと揺れる。 … 「何か…変な臭いがしない?」 また突然話し掛けられる。 「そんなコトないですよ…気のせいです…きっと…。」 どうにか誤魔化す。 プぅっ 「!?」 しまった閉められない糞がぶら下がる肛門から 屁が漏れてしまった。 「今、何か変な音と…それにやっぱり変な臭いが…大丈夫?」 すぐさま気付く盲目者に 私は 「ホントに何にも無いですよ…気にしないで…大丈夫ですよ。」 言っては見るものの 足はガクガク、冷や汗はダラダラ 糞を尻尾のようにぶら下げた状態で。 「そうね…気のせいよね…。」 今回も何とか納得してくれたようだ。 鈍感な人で助かった。 「ふううん!」 残りの糞をひり出す。 過ぎていく窓外の景色の中で何人かの人と目が合ったが まさか私がこんなことをしているなんて絶対に思わないだろう。 茹蛸の様に顔は紅く染まっている。 そして広げた肛門からまだ糞は産まれ続ける ぶりい ブリぶり メリぃ モリモリモリ みちい ぶばっ 30センチ…40センチ…まだまだ出る…。 自分でも驚くほどの量だ。 おそらくこの極太の一本糞は腸液でテラテラと輝いているのだろう そんな想像がまた愛液を噴出させる。 「はふうん♪私…人前でウンコしちゃてる!!!」 そろそろ出終わると感じた私は体勢は変えず。 片手で鞄の中からポラロイドカメラとタッパーを取り出し。 カメラを糞が垂れ下がる尻に近づけて…写す。 ぱしゃっ ジーッ そして… 「ふううん!」 最後の踏ん張りとともに ぶぼっ!ボトン!! 太っとい糞は電車の床に落ちた。 露出と快感の愉悦に浸りながら 突き出している少し大きめの尻をフリフリ振る。 そしてお尻のダンスが終わると ショーツを元に戻し向き直り整然と元来た時の様に座り  足元の悪臭を放つ極太便をゆっくり広い上げる。 直径五センチ長さ50センチほどの黒光りする一本糞だ。 そして、それを嬉しそうに持ったまま そのショットも写真に収める。 上から下までじっと舐めるように見つめ 私は抑えられない衝動の中それをパクリと口に含む 「うん…あう…ぅ。」 じゅぽ じゅぽ ウンコフェラだ。 独特の苦味と臭いが口内に広がっていく。 「ふう…。」 快感が一段落つくと私は糞をタッパーに詰め、 次の駅を待った勿論尻を拭くことも無く… ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 結局、盲目者とはその後も二、三回話し やっと次の駅で降りる事が出来た。 短いようで長い…異様な時間だった。 「次は…着替えなければ…。」 駅の女子トイレに駆け込むと 私は今まで着ていた服を脱ぎ、 持ってきた(御主人様が送ってくれた)服を着る。 どうやらメイドのコスチュ―ムのようだ。 着替え終わると また鞄から器具を取り出す。 エネマシリンジ浣腸器 洋式便器を閉じ、入れ易いようにその上に片足を上げ 管の片方を尻穴に差し込んだ。 管が入ったのを確認すると、 ゆっくりとポンプを握る。 プシュ プシュ シュコ シュコ プシュ プシュ シュコ シュコ シュコ シュコ プシュ プシュ シュコ シュコ プシュ プシュ 「あん…♪ふう…苦しい♪」 ポンプを握る度空気が腸内を支配し どんどん腹が膨らむ。 一杯になったなと感じたところで空気の注入をやめ、 トイレから出る…一歩出た瞬間から周りの人の目が痛い。 「これは…さすがに恥かしいな。」 愚痴りながら私は街に繰り出す オナラパーティーの始まりだ! 駅前を過ぎ、とりあえず人がなるべく多い交差点まで行く メイドの格好なんかをしてるので街行く人が皆振り返る。 そこで… 「あのココはどうやって行くんですか?」 前もって用意しておいた紙を見せる。 相手は少し気の弱そうな小太りの青年だった。 「えと…ココはねえ…。」 毛頭説明を聞く気など無い 喋りだした青年の話を聞き逃がしながら 素子は早速実行にかかった。 ブうぅ! ブっすぅ!! ッブブブブ! ボウウウーーーっ!ブっビ――! ビチイっ! メイド服の短いスカートが捲れ上がる 「ん…♪」 唇を噛み、顔は赤く染まる。 私は人前なのに自分の意志でオナラをしてしまったのだ。 恥にまみれる乙女の心がクリトリスを…乳首を… どうしようもなく固くする。 このときノーパンの生尻が見え、 男達が回りに集まってきている事を素子は知らない。 その間も青年の説明と素この放屁は続いている。 「この角を(ブスウ)曲がって(ブうぅ)ねえ 信号(ブうぶ!)機の前の(ブブビビ!)」 既に青年が何を言っているのかわからない 所々に自分の屁が混じってよく聞こえない…。 このとき既に超絶美少女の豪快放屁に皆が気付き  ギャラリーは更に増えていた。  ブボボ!!! またスカートが噴きあがる感覚がする。 私の股間は既に洪水を越え決壊したダムのようになって 淫水が股を伝っていくのがわかる。 「なんか(ブブビ!)臭いような(ブズズ!) 君…(ボッババ!)まさか…(ブジュウ!」 人前でオナラひりだしながら感じている…おほっ♪ 剣の道を誤まった者の末路なのだ…キモチぃ♪ 「はああ♪」 ガクガクと足が震え私は倒れそうになる 同時に、相手も私のしている事…音の元凶にも気付いたみたいだ。 流石に危機を感じ、私は一目散に駆け出した。 周りの視線が凄まじく痛かった。 後ろからイヤラシい目で見つめる大勢の男たちの事を 確認してより強い快感が私を狂わせる。 「はあ…はあ…はあ…ぁん♪屁こいちゃったぁ♪人前でブリブリ音立ててぇ♪」 真剣に走り、そこらの路地裏に入り肩で息をする。 ブスウ…ブ! 屁が漏れる。 走りながらもかなり漏らしたみたいだ 走りながら屁をこくコスプレ女など何処を探しても私しか居ないだろう。 顔は相変わらず火照って熱いままだ。 「はぁ♪凄く恥かしかったぁ♪  でも凄く気持ちよかったぁ♪」 逃げられない所まで来たんだと 私は改めて確信した。 大好きなあの人 その存在も忘れて…。 「本番はまだまだこれからなのに…。」 ・ ・ ・ ・ ・ … 謎のご御主人様Kの命令通り 人前で屁とウンコをひり出した素子 彼女に与えられた”命令”はまだ終わっていない…。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 人の全く居ない路地裏で 「ふう…恥かしかったぁ♪」 私は膨らんで苦しい腹を抑えて呟いた 先程まで開いていた肛門がヒクつくのがわかる。 「まだ後、四人の前でオナラをしなければ。」 苦しい腹を気にしながら私は歩き出した。 人通りの多い所へ向かって…。 メイドのコスプレのおかげで相変わらず視線が痛い。 それでも私はヨロヨロと人込みにまぎれていく。 そこで暫くウロウロするとターゲットを決めた。 「あの…ここはどうやって行けば?」 話し掛けた相手は自分と同じ年頃の少女 びくびくしながら紙を差し出す。 「ああ!ココ?ここはねえ…。」 始まった… 自分より背の低い子なので 覗き込むようにして体を折る 手は膝に内股に構え、中腰の体制を取る。 後ろからは尻が見えそうで見えない美妙なアングルだろう。 私はゆっくりと尻を上に突き出した。 「えっとねこの角を…。」 ブウ!ブっスウウうぅ! ブシュウウウウウウー―――ッ! ビチビヂぃ!バボン!! 凄まじい勢いで肛門が開きガスを噴射する。 「何?何の音?」 突然の爆音に少女はあたふたと周りを見回す。 「気にしないで…教えてください。」 焼け焦げるような羞恥心にまみれ私は言う。 ブスウ…ブっボ! 相変わらず続く放屁音 高く突き上げられた尻のスカートは 言うまでもなく捲れあがっている。 「そう…んでこの角の向こうのコンビ二の隣よ。」 明らかに疑惑の視線を素子に投げかけながら 少女はその場所を教えてくれた。 ぶううっ!ブウッツ!ブっスー――ッウ! ぼばばばっばばばばっば!!! このとき私は少女の見えない角度で 尻まで振りだしていた。 大きく美しいプリプリとした桃尻を振りながら 淫水を垂らしながらオナラをブチ撒けていたのだ。 「おおおおおおっ!」 何故か後ろから沢山の声援が上がる 駄目だ…もう…イキそう♪ 何とか少女に一礼すると 私はふらふらと歩き出した。 背中に視線と沢山のシャッター音を感じて…。 ・ ・ ・ ・ そして少女から来た場所の近くにあるコンビニに入る そこで一リットルの牛乳を三つ買った。 いそいそと店を出る私… ・ ・ ・ ・ 「おほっ♪…二度も衆目でオナラを♪」 既に一回絶頂に達したふわふわとした感覚の中 私はどうにかまた路地裏に逃げる事が出来た。 と ピリリリリリリリ! 突然携帯が鳴る どうやらメールのようだ。 すぐに中身を確認する 「素子へ。」 送り主は我が主人のK様からだった 「少し命令を訂正させてもらう。我侭だが聞いてくれるか? 衆目の前での屁は二回でいい、その代わり誰も居ない路地から 尻だけを突き出し残っているオナラを全部一気に出しなさい。」 … 内容を読みきり 私は異変に気付く 「都合が良すぎる…?」 その通り、 命令は自分が置かれている状況の為に作られている。 そんな錯覚を起こすほど都合の良い命令なのだ 「まさか!?見られてる!?」 そう思い出すと、股間の火照りが収まらなくなってきた。 もう何もかもわからなくなって頭が真っ白になる そして路地裏へ入ってきた狭い出口に走って向かう。 出口直前 体の向きをくるりと入れ替え尻を出口に向ける。 そのまま体を倒し前屈の姿勢になり自分の足首を掴む。 股の下から覗く格好だ…。 ゆっくりギリギリまで出口に尻を突き出す  まるで路地の一角から尻だけ飛び出しているかのように。 「ふ・・・ん”」 出すために一気に力む その為、自然に足がガニ股になる。 凄まじく下品な格好だ でも今の私は絶対に笑っているだろう。 「御主人様…私を見ているんだ!!!」 もう全てが幸せだった羞恥も放屁音も恐ろしい悪臭も 「出ます!!屁ぇ出ます!!聞いて下さい!!爆裂オナラぁ!!!」 ぶううううううううううううううううう!!!ぼぼぼぼっぼっぼ!! ボン! ブブビいいいい!ブパンッ!! かつて無い大きな放屁音 糞の欠片までロケットのように飛び出して行ったみたいだ。 放出する快感に私は絶頂を感じる。 誰かに見られたかも知れない、誰かに嗅がれたかもしれない…。 羞恥が更に更に快感を引きずっていく。 「あふあぁ…♪」 プッショオオオ オシッコまで漏らしてしまった。 ビクビク震える感触を感じながら また奥へ引っ込む そして私は遂に最後の前の命令を実行する。 牛乳と浣腸器を取り出す。 先程買った一リットルの牛乳パック三つとエネマシリンジ浣腸器だ。 早速、浣腸器の片方の管を牛乳パックの中へ、片方を尻穴へ…。 息を吐き…覚悟を決めてからポンプを握る。 ジュポ ジュポ ジュコ ジュコ ジュポ ジュポ ジュコ ジュコ ジュコ ジュコ ジュポ… 「はぁん♪冷たいぃ♪」 それを三リットル分繰り返して 更にまた空気を送り込む。 今回は少なめにしておいた…。 最後に御主人様が贈ってくれた器具を尻穴にはめ込む アナルストッパーの大きなもので、 先には小指より少し細い長さ50センチくらいの透明なチューブがついている。 器具の挿入が終わると、 鞄からピッチリたたまれた少し大きめのコートを取り出す。  「これを…。」 私はメイド服を全部脱ぎ鞄にしまった後 ドキドキする胸を抑えてコートに袖を通す。 そして、チューブを口に咥える…。 準備が整うと路地裏から通りを目指して歩き出す。 チューブの中はもう、白い牛乳が競りあがってきていた。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ちゅう ちゅう  尻に溜まっている牛乳を吸いながら街を歩く わざと尻を振りながらイヤラシく歩く。 コートの中には何も着ていないから 視線が凄まじい快感になる…もしかして見られているんじゃないかと…。 ちゅう ちゅう ギュルう ギュルルル 牛乳が腸内を刺激してお腹が鳴ってきた。 耐えがたい腹痛が段々と迫ってくる。 その腹痛が確信できるほどに酷くなった頃には 目下のチューブは茶色く濁っていた。 まるでコーヒー牛乳の様に…。 ちゅううううう ちゅう 吸う!吸う!吸う! 「糞が溶けたのか…ん♪」 途端に今まで甘かった牛乳が苦く独特の風味を持つ味になる。 「でも美味い…おはっ♪頭おかしくなりそう♪」 ウンコ牛乳を吸いながら  私は何度目ともわからぬ絶頂を迎えようとしていた。 しかし ゴロゴロゴロぉ!!!!! ギュリュュュギュルうぅ!!! 「!?」 凄まじい便意が私を襲う もう居ても立っても居られないくらい 私はその場に腹を抱えて蹲る。 「うごおおおおお!?」 駄目だ!!我慢できない!? もう…もう…命令が達成できない!? 「大丈夫か!?」 何人かの人が慌てて私に近づく。 あぁ!出るぅ!!!栓を吹き飛ばしちゃう♪ もう周りなどどうでも良かった酷使された私の腸は 排泄欲求を止められなかった。 必死に吸うチューブもまさか排泄に勝てるわけが無い 「おおおおおおおおおおおお!」 私は蹲ったまま尻だけを高く、高く突き上げ。 コートを一気にはぐる。 ぶっぽん! 口元からチューブが抜け、栓が放屁とともに勢いよく宙に舞う。 「ああああああああああああああああああ!」 ブジャアアアアア!!!! ブッシュ!ブッシュウうぅ!!ブジョオオオオオオ!! 突き上げた尻から一気に白茶色の液体が吹き上がる まるで噴水だ。 「うわあ!? 何だこいつ?なんか噴き上げてるぞ!?」 周りの人の騒ぐ声が聞こえるがもう私には関係ない。 「見て!見て!素子のウンコ牛乳ウンコ火山見てぇ!!!!」 ビジュウ!!!ブッシュおお!! ジャバアアアア!!! ブビビビ!ボボッボ! 肛門が極限まで裏返り ただ排泄欲求が体を支配する。 ブビイイイイ!! 「あがあああああ!!ケツ穴ぁぁ!!!」 放屁音とともにウンコ色の牛乳は噴出し続ける。 「うぎゃああ!汚ええ!」 「なんだ?」 「変質者か?」 「変態だ!変態だぞ!」 「糞飛ばすんじゃねえ!!」 「顔にかかっちまった!?」 遂に完全な騒ぎになってきた。 でも、もう止められない♪ 「ひゃああ!!さいこー ウンコぉ浣腸サイコー! みんな見て!素子の恥かしいカッコ見て!貶して!苛めて!!」 ビバババ!ブリブリぶり!!!! 「あああ!来るのオオ!ウンコ玉来るの!!」 液便ゆる便と来て、 私の腸内を固い糞が競りあがって来る 牛乳と空気と一緒に…。  「ああ!出るぅ!飛び出すぅぅ♪!」 ぶううっぽおおおおおおん!! ぷううっぽおん!! ブっパアン! 肛門がいったん窄まり、また一気に開く。 まるで伸縮するイソギンチャクの様に 糞玉をガスと共に吐き出す。 さながらウンコバズーカと言った感じだろうか。 「ひいいいいいい!!!?」 完全な絶頂を迎えて 私は目の前が暗くなっていくのを感じた。 私の露出脱糞ショーは終わった…。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「素子ちゃん?素子ちゃん?」 誰かの声で目を覚ます。 暖かい…暖かい感触。 「!?」 誰かが自分を抱いていた。 「良かった…気がつかないから心配したよ…。」 それは言うまでも無く私の愛しい人だった。 「浦島…?」 名前を呼ぶ 確認したいのだ絶対に間違って居ない事を…。 「良く頑張ったね…命令…最後まで出来なかったけど。」 彼は…はにかみながらそう言った。 気付いていたのだ私も…心のどこかで…。 誰が愛しい人で…誰が御主人様か…。 私はやっと口を開いた。 「始めまして…K様…私の御主人様…。」 何故か涙が流れた。 嬉しいからか…悲しいからなのか…。 「始めまして…そして…これからもよろしく♪」 浦島…いや…御主人様はそう言って笑った。 幸せを手に入れた私が其処に居た。 愛しい人の胸の中で泣ける私が居た。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「素子! 写真を取るから構えろ!」 「はい!」 いつか私と御主人様の痴態が載ったエッチな本を なる先輩にも見せてあげたい。 【終】


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