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【無料】【小説】爆乳イロハちゃんのPカップ122cmおっぱいで見抜きオナニー煽られて情けなくデカパイマゾ射精する話(12,832文字)

爆乳イロハちゃんのおっぱいに負けちゃう小説です!よろしくお願いしますm(__)m


※pixivに投稿したものと同じ内容になりますm(__)m

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24733324


★この小説のイラスト版★

(pixiv)

https://www.pixiv.net/artworks/115895950


(FANBOX)

https://ayanekoji2.fanbox.cc/posts/7432305


★目次まとめ★

https://ayanekoji2.fanbox.cc/posts/5846079


↓PDF

8 棗イロハ

↓PDF、PNG入りzip

8 棗イロハ




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■爆乳イロハちゃんのPカップ122cmおっぱいで見抜きオナニー煽られて情けなくデカパイマゾ射精する話



シャーレの休憩室。遠方から来た生徒や任務終わりの生徒のために常時開放しているのだが、この休憩室で今日事件が起きた。


どったぷぅん・・・♡ばるんっ・・・♡♡


「イ、イロハ・・・っ!?どうしたのそれ・・・!?」


どう見ても、デカい。普段のイロハの10倍・・・いや、それ以上あるかもしれない。エロ漫画でしか見たことのない超巨大なおっぱいが視界に飛び込んできた。


「おや、先生でしたか。どうしたんですか、そんなに目を丸くして。かわいい生徒がシャーレで休憩しているのがそんなに驚きですか?」


「い、いや・・・休憩してるのは別にいいんだけど・・・それ、一体どうしちゃったの・・・?」


「あぁ、これですか。今日朝起きたらこうなっちゃってて。肩が凝るから大変なんですよね、これ」


「こうなっちゃってて、って・・・。随分あっさりな反応・・・」


「最初は一瞬びっくりしましたけど、まぁここはキヴォトスですから。先生こそ、もう何が起きても驚かないんじゃないですか?キヴォトスのあらゆる現象や事件を目撃してきた先生なら」


「確かにそうだけど・・・」


「そういうことなので、あんまり気にしなくていいですよ。どうせ明日とかには戻ると思いますから」


「当事者が一番落ち着いてる・・・」


「という経緯を、一応先生にも報告しようとここに来たわけです。先生に挨拶せずに休憩室に来たのは、ゲヘナからの移動で疲れたのと、こういう風に先生を驚かせようとしたからですね」


「事前に連絡してくれればよかったのに・・・」


「いや、『おっぱいデカくなっちゃったんですけど・・・』ってモモトークで連絡したらだいぶヤバいやつと思われるかなと思って」


「そ、それはそうだね・・・」


「じゃあ、サプライズも成功したことですし、私はもうちょっとここで休憩していきますね」



***



「そういえば、先生はここに休憩しに来たんですよね?」


「うん。でも、イロハがいるなら私は机で仮眠しようかな。邪魔しちゃ悪いし」


「いやいや、先生もここで休憩しましょうよ。仕事なんてサボっちゃって大丈夫です、私もサボってますから」


「そういうわけにも・・・」


私がここにいたら、無意識のうちにずっとイロハのデカパイを見てしまう。

爆乳化シチュは・・・あまりにも性癖どストライクすぎる!

だからこそ、過ちを犯さないためにも今すぐここから立ち去らないといけないのだが・・・。


チラ・・・♥チラ・・・♥

たぷぅん・・・♡♡ぷるんっ♡♡♡


(くそっ・・・♥どうしてもイロハのデカパイを見てしまうっ・・・♥)


「・・・・・・?先生、どうしました?ソワソワして」


「い、いや・・・なんでもない・・・っ」


「ん~~っ・・・にしても、シャーレの休憩室って居心地良いですよね。いつも綺麗だし、整理整頓もされてて・・・まさに快適空間って感じです」


イロハは気持ちよさそうに伸びをしながら、背中からベッドに倒れこんだ。

それと同時に、爆乳が勢いよく揺れる。


どたぷんっ♡ゆさっ・・・♡♡ばるんっ・・・♡♡♡


「そ、そうだね・・・当番の子たちがいつも掃除してくれたりしてるから・・・」


(でっ・・・♥でっかぁ・・・♥仰向けだとよりデカさが際立って・・・♥)


「ベッドもふかふかで気持ちいいです。あ~、ついゴロゴロしちゃいますね・・・ゲヘナにあったら毎日サボりに来ちゃいますよ、こんな快適空間」


右に左にゴロゴロするイロハ。転がるたびに腕とベッドにおっぱいがむに♡むぎゅぅっ♡♡と強く挟まれ、深い谷間が強調される。


(うぅ・・・♥えっろ・・・♥あのふっかい谷間に挟まれたい・・・♥乳圧ヤバそう・・・♥絶対気持ちいいだろうなぁ・・・♥♥)


「あの、先生・・・さっきからすごい視線を感じるんですが・・・」


「き、気のせいじゃないかな・・・?」


「いやいや、さっきなんて目を見開いてましたよ。かわいい生徒がベッドでゴロゴロしてるのがそんなに珍しいですか?しかも不自然に前屈みですし・・・ん?」


イロハの目線の先には、目を反らして顔を赤くし、前傾姿勢のまま股間あたりをモジモジしながら手で押さえている先生がいた。

そこから、先生がどういう状況なのか気づくまでそんなに時間はかからなかった。


「・・・・・・ふ~ん♡なるほど♡そういうことですか・・・♡(ボソッ)」


「え・・・?イロハ、今何て・・・?」


「いや、別に?♡それより先生、そんなところに突っ立ってないで、こっちに来てくださいよ♡一緒にベッドでゴロゴロしましょう?♡」


グイグイと腕を引っ張られ、あれよあれよという間にベッドに座らされてしまった。

その後、体と体が触れ合うくらいの距離までイロハがずいずいっと近づいてきた。


(きょ、距離近っ・・・♥イロハ、すごくいい匂いするっ・・・♥)


「イ、イロハ・・・ちょっと近くない・・・?」


「そうですか?♡あの時・・・ゲヘナで一緒にサボった時もこれくらいでしたよ?♡」


(やたらグイグイくるな今日のイロハ・・・♥ただでさえおっぱいデカくて、目のやり場に困る状況だっていうのに・・・っ♥わ、わざとなのか・・・?)


「そんなことより聞いてくださいよ、先生。この前またマコト先輩が・・・」


万魔殿の日常・・・主にイロハの愚痴が始まった。

とんでもない爆乳を目の前にしているため、話に全く集中できない。


「はぁ・・・それにしてもおっぱいデカい人って大変ですね。すっごい重いし・・・サツキ先輩もこんな辛い思いをしてたんでしょうか・・・」


「ほら先生、見てくださいよ♡すごいでしょう?これ♡」


ずしっ・・・♡だぷぅん・・・っ♡♡

ゆっさ・・・♡♡ゆさっ・・・♡♡♡


「うぅ・・・♥イロハ、分かったから・・・♥そんなに揺らさないで・・・♥」


イロハの華奢な体では到底支えきれそうにないほどの巨大な乳袋♥

アスナやハスミ、ノノミなどのキヴォトス屈指のデカパイ生徒に匹敵する・・・いや、それ以上のバストサイズかもしれない♥

エロ漫画から飛び出してきたようなドスケベ着衣おっぱいが、至近距離でいやらしくたぽたぽ揺れている♥


「あ~、でも見てるだけだと重さは分からないですよね♡じゃあ・・・♡触ってみます?♡」


「なっ!?そ、そんなのできるわけ・・・!」


「もう、冗談ですよ♡何本気にしちゃってるんですか?♡(ニヤニヤ) 先生のえっち♡」


「こ、このっ・・・♥大人をからかって・・・っ♥」


「そういえば、さっきから思ってたんですけどこの部屋、ちょっと寒くないですか?もうちょっと先生の近くに寄りますね♡その方があったかいですし♡」


イロハがさらに距離を縮めてきた。たぽんっ♡たぽっ♡とでっかいおっぱいを弾ませながら♥


え・・・?ち、近い近い近い・・・♥

こ、このままだとおっぱい当た・・・っ♥ダ、ダメっ・・・♥♥


「・・・・・・えいっ♡♡♡」


むっぎゅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「・・・あっ!?♥♥お、おっぱいぃ・・・っ!?♥♥♥当たって・・・!?♥♥♥」


「あぁ、すみません♡当たっちゃいましたね♡おっぱい重すぎて体のバランス取れないんです♡あ、でもこの体勢ならおっぱい支えれて楽なので、このままでいてください♡♡」


体に爆乳の重みがずしっ・・・♥と襲い掛かってくる♥


(重すぎてバランス取れないとか、どんだけデカいんだよっ・・・!この規格外おっぱいがぁ・・・っ♥)


「でも、さすがにこの状態は・・・っ♥いくら一時的に大きくなったとはいえ、生徒と先生がこんな・・・♥あっ♥」


「いやいや、まさか『大人』の先生が生徒におっぱい当てられたくらいで動じないですよね?♡ねぇ、先生?♡」


むに♡むっに♡♡むにゅん♡たぷぅん♡♡


もう「当たってる」ではない♥「当てている」♥

成人男性におっぱい押し付けレイプを仕掛ける確信犯イロハ♥

キヴォトスにはこのドスケベデカパイ押し付け犯罪を裁く法はないのか?♥


むぎゅむぎゅ♡♡ぐにゅうん♡たっぷぅん♡♡♡


「んんっ・・・♡ふぅ・・・♡あっ・・・♡」


艶っぽい喘ぎ声まで出し始めた♥ただおっぱいを当てているだけなのに♥

くそっ、エロすぎる・・・っ♥こんなの我慢できるわけない・・・っ♥

「当たってるんじゃなくて・・・当ててるんです♡」シチュを嫌うデカパイ好きがいるだろうか?♥いやいない♥


むにゅ♡むにゅんっ♡♡と何度もおっぱいを体に押し当て続けるイロハ♥


(くっ・・・♥さすがにやられっぱなしなのはマズい。冷静さを取り戻さなければ・・・!)


教師としてのプライドが、爆乳の誘惑と闘う決意をした。イロハのデカパイになんて負けないっ・・・!


しかし固い決意をしたのも束の間、ふと視線を下に移すと、とんでもなく深そうなデカパイの谷間が見えてしまった♥

いや、見なければいいのだが、たまたま見えてしまったものはしょうがない♥不可抗力おっぱいには逆らえない♥

しかも押し付けるたびにむにっ♡むにっ♡と形を変える爆乳がいやらしすぎて、今にもどうにかなってしまいそうだ♥


(ふぅ~~・・・っ♥ふぅ~・・・っ♥)


平静を装おうとすればするほど、息が荒くなる・・・♥

何とかイロハには察せられないようにしなければならないのだが・・・♥


(うぅ・・・♥谷間エロ・・・♥♥あの谷間にチンポねじ込みたい・・・♥♥♥)

(それができなくても・・・せめて見抜きだけでもさせてくれっ・・・♥)


イロハの爆乳を意識し続けることで、信じられないくらいに膨れ上がってしまったズボン♥

隠そうとさりげなく両手で押さえてみると・・・♥


ビクッ♥


「(あっ♥やべ・・・っ♥ズボンの上からチンポに触っただけでちょっとビクついた・・・♥)」

「(くそっ・・・♥イロハのデカパイがエロすぎて少しの刺激だけでも過剰に反応しちゃうぅ・・・っ♥)」


(はぁ♥はぁ・・・っ♥♥ふぅ・・・っ♥ふぅ~・・・っ♥♥)


自らの理性と必死に格闘していたところ、イロハの声が聞こえた♥


「・・・・・・息荒いですね、せんせ♡」

「もしかして・・・・・・♡お・ち・ん・ち・ん♡勃起しちゃったんですか・・・?♡♡」


「!?!?!?」

「な、なっ・・・!?い、今なんて・・・!?」


「・・・バレてないと思ってたんですかぁ?♡ぷぷっ・・・♡あれだけモジモジしながら勃起おちんちん隠そうとしてたのに?♡」

「しかもちょっと触っただけでビクついてましたし・・・♡よっぽど私のおっぱいの刺激が強かったみたいですね♡♡」


完全にバレていた♥生徒の爆乳で勃起してしまうなど、教育者としてあるまじき行為なのに♥

デカパイへの欲情を抑えられずに少しの刺激でビクついちゃう雑魚チンポということもバレてしまった♥


「ほらほら~♡先生、ここ♡♡なんでこんなことになっちゃってるんですかぁ~?♡♡♡」


ツンツン♡ツンツン♡


ズボンの上から勃起チンポを指でツンツンするイロハ♥

言い訳しようもないこの状況、もうこうなったら防戦一方♥イロハの集中攻撃に、ひたすら耐えるしかない♥


「あっ♥やっ♥イロハ、ツンツンやめっ・・・♥気持ちよくなっちゃうぅ・・・♥」


「ギンギンにぼっき♡してるじゃないですかぁ♡えい♡えいっ♡」

「ぼっきちんちん♡ぼっきちんちん♡ぼっきおちんち~ん♡ツンツン♡♡ツンツーン♡♡♡」


「私のでっっっかいおっぱい見て、コーフン♡しちゃったんですよねぇ♡♡♡」

「前屈みになってたからベッドに座らせてあげたのに~♡おっぱいと距離が近くなってさらにおちんちん大きくしちゃうとか・・・♡ぷぷっ♡恥ずかしいですね~先生♡♡♡」


ぷるんっ♡だぷんっ・・・♡♡どたゆんっ♡♡


「ほら、先生の大好きなおっぱいですよ♡もっと見てくださいよ~♡♡」

「ゆっさゆっさ♡たっぽたっぽ♡イロハちゃんの特盛どたぷんおっぱいで~す♡♡♡」


重そうな乳袋を両手で支えながら、ゆっさ・・・♡ゆさぁ・・・♡と揺らし始めたイロハ♥

おっぱいゆさゆさ誘惑で教師を貶めようなんて・・・けしからん♥実にけしからんぞっ♥


ゆっさ・・・♡♡もちゅ・・・♡♡たぷぅん・・・♡♡ぷっるぅん・・・っ♡♡♡♡♡


必死に視線を逸らす♥

しかし、おっぱいを揺らすたびに聞こえる衣服の擦れる音が妙にいやらしく聞こえて仕方がない♥


むちっ・・・♡♡♡むちぃ・・・っ♡♡♡♡


目線を逸らした先に飛び込んできたのはイロハの身長に似つかわしくないぶっとい太もも♥

すべすべつやつやな肌に光が当たってできたきれいなハイライトがデカパイ好きの欲情を駆り立てる♥


(くそっ・・・♥あんな短い丈のタイトスカート履きやがって・・・っ♥

こちとらイロハが爆乳になる前からそのむちむちぶっとももで何回も抜いてるんだよっ・・・♥)


「ぷぷっ・・・♡先生、どうせ今『くそっ・・・♥今すぐオナニーしたい・・・♥このどたぷんおっぱいでめちゃくちゃシコりたい・・・♥太もも見ながらヌキヌキした~い♥』とか思ってるんですよね?♡ほんとどうしようもないくらいえっちで変態♡なんですね、先生は♡♡♡」


「べ、別にそんなこと思ってないっ・・・!♥」


「え~?♡顔に書いてありますよ?♡おっぱいで抜きたいよぉ~♡って♡生徒にウソついちゃダメなんですよ~?♡」


どったぷん♡ゆさっ♡♡たっぷぅんっ♡♡♡

さわさわ♡さわさわ・・・♡♡


「あっ♥チンポさわさわするのダメぇ・・・♥」

「ほらぁ♡ズボンも我慢汁でぬちょぬちょじゃないですかぁ♡体は正直ですよ?♡♡♡」

「まだ抵抗するっていうなら~・・・えいっ♡♡」


ぎゅむ♡♡♡♡ぎゅ~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡


いきなり私の真正面に移動して太ももにまたがってきたイロハ♥♥♥

そして、間髪入れずに全力のハグ♥♥♥♥♥♥♥おっぱいぎゅ~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥


「あっっっ!?♥イ、イロハっ!?♥ちょっ♥♥♥いきなりぎゅ~なんて・・・♥お、おっぱい柔らか♥♥やっ♥ダ、ダメだって・・・♥あっ♥でりゅっ♥♥♥♥」


ぶぴっ♥♥どぴゅっ♥♥♥どぷぅ・・・♥♥♥♥


「あぅ・・・♥は・・・♥♥っ・・・♥♥♥♥」


「あ~♡この体位・・・♡まるで、だいしゅきホールド・・・♡ですね、先生♡おっぱいでぎゅ~♡腕でぎゅ~♡両足で腰をがっちりぎゅ~♡って♡恋人みたいなハグ♡しちゃってます・・・♡♡♡」


獲物を捕らえるかのような凄まじい力でだいしゅきホールドを仕掛けてくるイロハ♥

力が強まれば強まるほどどたぷんおっぱいが胸板にぎゅっむぅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡と強く押し付けられる♥♥♥


どっぴゅ・・・♥びゅく・・・♥♥びゅるぅ・・・♥♥♥


「え~?♡せんせ、どうしたんですか?♡♡まさかまさか~♡みんなに尊敬されて慕われるシャーレの先生が♡♡デカパイ生徒にハグされただけでぼ・う・は・つ♡♡ぴゅっぴゅ♡しちゃったんですか?♡♡」

「そんなわけないですよね~♡ほら、早く違うって言わないと♡先生のおちんちん、とんでもないよわよわザコ早漏おちんちんってことになっちゃいますよ?♡」


「こ、このっ・・・♥イロハっ・・・♥♥うぁ・・・っ♥ま、まだでりゅ・・・♥♥♥」


ぎゅむぎゅむ~っ♡♡♡♡むっぎゅぅうう~~~~っ♡♡♡♡♡♡

ぶぴゅ・・・♥♥どぷゅ・・・♥♥♥びゅくぅ・・・♥♥♥♥


「うっわぁ・・・♡せーえきくさ~い・・・♡ズボンのシミもすごいことになってる♡まさかほんとに射精するなんて・・・♡」

「ぷぷっ・・・♡これ、盛大にお漏らししてるみたいですね・・・♡いい大人が恥ずかしくないんですか?せんせい♡♡」


追い打ちをかけるかのように爆乳を押し付けながら上目遣いでからかってくるイロハ♥♥

ずり・・・♡ずり・・・♡ともちもちおっぱいをひたすら擦りつけられている時に、私は衝撃的な事実に気づいた♥♥♥


「な、なっ!?♥ま、まさかイロハ・・・っ♥」


「あれ~?♡もしかしてせんせい、気づいちゃいました・・・?♡はい♡♡私今、ブラジャーつけてないんです♡♡♡だって、いきなりおっぱい大きくなっちゃったから♡このサイズのブラジャーなんてすぐに見つかるわけないじゃないですか~♡なので、先生とおっぱいを隔てるものはお互いの着てるシャツだけ♡ということになっちゃいますね♡♡♡」


「なっ・・・♥♥♥ちょ、それは・・・っ♥♥あっ、ダメ・・・♥ノーブラだって意識しちゃうとやばっ・・・♥♥♥」


ずりゅ♡♡♡♡ずりゅっ♡♡♡むにっ♡♡♡むにゅぅっ♡♡♡♡


「あんっ♡やんっ♡乳首こすれて・・・♡気持ちよくなっちゃいます♡♡ブラしてないから強めの刺激が乳首に来ちゃいますぅ・・・♡♡♡」


「うおっ・・・♥お、おっぱい柔らかっ♥♥やぁっ♥むにむにダメぇ・・・♥」


「あ~♡先生♡もっとおっぱいとお近づきになりた~い♡って顔してます♡♡じゃあじゃあ~♡先生の着てるシャツ、脱ぎ脱ぎしましょうね~♡♡♡」


そう言うとイロハは私のYシャツのボタンをいそいそと外し始めた♡まるで幼い子供を相手にするかのように、にんまりした笑顔を私に向けながら♡


「イ、イロハ・・・っ♥や、やぁっ・・・♥♥恥ずかしいからぁ・・・♥♥♥」


あっという間に上半身裸にされ、再びイロハのおっぱい密着攻撃が再開される♥


ぎゅむぎゅむ♡♡むぎゅぅ~~~んっ♡♡♡むにぃ♡たぷぅん♡♡♡♡♡


でっっっかぁ~~~いおっぱいのふっかぁ~~い谷間・・・♥♥♥密着した爆乳が超至近距離でむにっ♡♡むにぃん♡♡♡と形を変えながら攻勢を強め、ド変態おっぱいマゾをこれでもかと攻め立てる♥♥♥

それに加えて女の子特有の甘~い匂い・・・♥呼吸をするたびにイロハのフェロモンを感じてえっちな気分にさせられてしまう・・・♥♥


「はぁ・・・♥はぁ・・・♥うぅ・・・♥イロハ・・・お、お願いだから離れてっ・・・♥♥このままだとおかしくなっちゃうからぁ・・・♥♥♥」


「え~?♡かわいい生徒とイチャイチャするの、嫌なんですか?♡♡」

「というか、私にお願いしなくても自分で離れればいいじゃないですか♡♡・・・まぁ、できないんでしょうけど♡笑」


ぐっ♡ぐっ♡♡ぐぐっ・・・♡♡♡ぎゅぎゅぅ~~~~~~っ♡♡♡♡♡


さらに抱きしめる力を強くするイロハ♥♥キヴォトスの生徒に力で敵うはずがない♥♥♥


「ぐっ・・・♥くそっ・・・♥ち、力強っ・・・♥全然動かないっ・・・♥」


「はーい♡じゃあせんせーの好きなやつやりますよー・・・♡♡♡」」


ふ~~~っ・・・・♡♡♡


ゾクッ♥ゾクゾクッ♥


「あっ♥ちょっ・・・♥耳に息吹きかけるのダメぇ・・・♥気持ちよくなっちゃうぅ・・・♥」


「ダメじゃな~い♡息ふーしゅきしゅき~♡♡イロハちゃんのえっちな吐息で気持ちよくなりゅ~♡♡♡」

「大好きなイロハのえちえちボイスで興奮止まらな~い♡♡だいしゅきぃ~♡♡♡」


「はぁ・・・♥はぁ・・・♥イ、イロハ・・・っ♥もうやめっ・・・♥」


「いやで~す♡やめてあげませ~ん♡♡生徒の目の前でせーえきどっぴゅんお漏らししちゃう変態教師の言うことなんか聞くわけないじゃないですか~♡♡」

「おっぱい♡おっぱい♡♡もちもちおっぱい♡♡♡むにむにおっぱい♡♡♡たぷんぷるんっ♡♡♡どったぷぅん♡♡♡♡」

「デカパイエロすぎるぅ~♡このおっぱい見ながらシコシコした~い♡♡ぱっつんぱっつんのシャツにおちんちんこすりつけながら我慢汁マーキングしてべっちょべちょにしたおっぱいにぶっ濃いせーしぶっかけた~い♡♡♡」


次から次へと出てくる煽りワード♥もう・・・限界・・・っ♥♥♥


「おちんちん苦し~い♡狭いズボンの中にいるの辛いよぉ~♡♡はやく出して~♡♡♡ちゅこちゅこザコ雄オナニーしたいよぉ~♡♡♡♡」

「デカパイ見抜きシコシコオナニーしてイロハのデカパイにぶっかけた~い♡♡♡もうダメ~♡♡♡生徒の前でおちんちんボロンって出しちゃう~っ♡♡♡」


「ぐっ・・・♥もう・・・むりっ・・・♥我慢・・・できるわけないっ・・・♥♥おっぱいに・・・♥負けちゃうぅ・・・♥♥♥」


「は~い、ご開帳・・・♡♡♡」


ボロン!♥

ビキ・・・♥♥ビキィ・・・♥♥♥


「はぁ・・・♥はぁ・・・っ♥♥こ、このっ・・・♥♥イロハ・・・っ♥先生を散々からかいやがってっ・・・♥♥♥イロハのせいでチンポこんなになっちゃったんだからなっ・・・♥♥♥」


「あ~あ・・・♡ついにおちんちん出しちゃいましたね~せんせ♡♡♡」

「ほんのちょ~~っとだけ煽っただけなのに♡『我慢できないっ・・・♥』 なんて言いながら♡♡」

「教師が♡生徒の前で♡恥ずかしげもなく♡♡」

「おちんちんボロン♡って・・・♡情けないって思わないんですかぁ?♡♡♡」


「ぐっ・・・♥何がちょっとだ・・・♥♥あれだけおっぱいとえっちなセリフで煽り散らかしておいてっ・・・♥♥イロハが悪いんだからなっ・・・♥♥♥」


「やだぁ~♡せんせーこわぁ~い♡♡♡自分でおちんちん出しておいて、生徒のせいにするなんてサイテー♡♡♡」

「あ、勝手に手でおちんちん握ってますけど♡♡まだシコシコしちゃダメですからね~♡♡♡」


ふ~~~~っ・・・♡♡♡♡♡


イロハがチンポに顔を近づけて息を吹きかける♥♥♥


「あっ!?♥や、やぁっ♥それダメっ・・・♥♥」


「おちんちんさ~ん♡こんにちは~♡♡おっきくぼっきできてえらいえらいでちゅね~♡♡♡」

「あ~♡話しかけられただけでビクッ♡って♡♡さすがせんせーのおちんちん♡よわよわ~♡って感じ♡♡♡」

「じゃあじゃあ、今からせんせーのおててでたくさん可愛がってもらってくだちゃいね~♡・・・え?♡私によしよししてほちいんですかぁ?♡ダ~メ♡おちんちんさんはおっぱいぎゅ~されただけでおもらしぴゅっぴゅしちゃうよわよわおちんちんでちゅから、よしよししてあげませ~ん♡ぷぷっ♡♡♡」

「だから、今日はせんせーのおててで我慢してくだちゃいね~♡♡♡」


「・・・ふふっ♡じゃあ、お遊びも済んだところで・・・」

「えちえちどたぷんおっぱい見抜きオナニー♡スタート♡♡♡」


シコシコ♥♥シコシコ♥♥♥


「ハァ♥ハァッ♥♥イロハっ・・・♥♥イロハぁっ・・・♥♥好き・・・♥♥好きぃ・・・っ♥♥♥」


「うっわぁ~・・・♡私の名前呼びながら必死にシコシコ・・・♡♡ぷぷっ♡情けな~い・・・♡♡♡」

「でも、目線はだ~い好きなどたぷんおっぱい♡じ~~~~っ♡♡♡」

「先生は~♡『私』が好きなんですか~?♡♡それとも、『私のおっぱい』が好きなんですか~?♡♡♡」


「そ、そんなのっ・・・♥どっちも好きに決まってるだろっ♥このっ・・・♥♥」


シコッ♥シコ♥♥♥シコシコ♥♥♥♥

ぬちゅ♥ぬちゅっ♥♥ぐちゅ♥♥ぐちゅっ♥♥♥♥


「いや、爆乳ガン見しながらオナニーしてる人に言われても全く説得力無いんですけど♡笑」

「あ~あ・・・♡やっぱり先生は私の爆乳にしか興味ないんですね~♡♡幻滅しちゃう~♡♡サイテー♡♡♡」

「おっぱいが元に戻ったら、他のデカパイ生徒に浮気するから私なんて見向きもしてくれなくなっちゃうんですかぁ~?♡♡やだやだぁ~♡♡悲しいですぅ~♡♡♡」


ゆさゆさっ♡♡だぽんっ♡♡♡どったぷぅん・・・♡♡♡♡

もちゅもちゅ♡♡♡たぷぅんっ♡♡♡♡♡


「ほらほら~♡デカパイロハちゃんのもちもちどたぷんおっぱいですよ~♡今だけの期間限定デカパイ♡今のうちにたくさん堪能してくださ~い♡♡ゆさゆさ♡♡♡ゆさゆさ~♡♡♡いっぱいシコシコがんばれ♡♡♡がんばれ~♡♡♡」



「くそっ・・・♥くそおっ・・・♥なんでそんなにおっぱいでっっかいんだよぉ・・・っ♥エロすぎ・・・♥オナニー捗りすぎるぅ・・・♥」


「先生、どうせ普段から生徒のおっぱい見ながらえっちな妄想してるんですよね~?♡『うおっ・・・♥あの子のおっぱいでっか・・・♥いつか絶対孕ませてやるっ・・・♥♥』みたいな感じで♡♡」

「誰がお気に入りなんですかぁ~?♡サツキ先輩?♡風紀委員会の行政官?♡トリニティのハスミさん?♡それとも他の人?♡♡」


「そ、そんなことやってないしっ・・・♥生徒をそんな目で見るわけないだろっ・・・♥♥」


シコシコ♥シコッ♥♥シコシコ♥♥♥


「強がっちゃって~♡ダメじゃないですか先生♡おっぱいマゾならおっぱいマゾらしく『はいぃ♥いつも生徒のデカパイ見ながらパイズリ妄想してシコシコしてますぅ♥ごめんなさぁい♥』って負けてる感じを前面に出さないと♡♡♡抵抗しちゃうのはマゾの美学に反しますよ♡♡♡」

「でも、せんせ?♡今は私のおっぱいが目の前にあるんですから♡他のデカパイのこと考えるのはダ~メ♡♡ですよ♡♡♡」


ゆっさゆっさ♡もちゅっ♡たぷぅん♡どったぷぅん♡♡♡


私のおっぱいが一番と言わんばかりのしたり顔をしながら、顔を耳元に近づけてくるイロハ♥甘ったる~いえちえちボイスでデカパイオナサポASMRが始まった♥♥


「おちんちんシコシコ♡おちんちんシコシコ♡♡デカパイ見抜きオナニー気持ちいい♡♡♡」

「イロハのおっぱいえっちすぎ♡イロハの爆乳えっちすぎ~♡♡だいしゅきしゅきしゅきぃ~♡♡♡」


「このおっぱいでどんなえっちなことしたいですか??♡両手でもちゅもちゅ揉みしだく?♡♡ちゅぱちゅぱ甘々授乳手コキ?♡♡そ・れ・と・も~・・・♡♡♡ズリキチ先生のだ~いすきな♡♡なっがいおっぱいでもちもちどたぷんパイズリ?♡♡♡」


「ふふっ♡デカパイ妄想捗りますね~♡♡毎日このおっぱい好き放題したいよぉ~♡って顔してます♡♡あ、彼女になったらその夢も叶うかも?♡毎日パイズリご奉仕してくれるデカパイ彼女のイロハちゃん♡♡最高じゃないですか?♡♡私、今フリーですから先生の彼女に立候補しちゃおうかなぁ・・・♡♡♡なんて笑」


「あんっ♡♡やん♡♡♡先生のシコシコ激しっ♡♡デカパイ彼女とイチャイチャえっちする妄想して興奮しちゃってる♡♡♡爆乳目当てのサイテー彼氏なくせに♡♡♡毎日おっぱいにぶぴぶぴ孕ませ乳内射精して自分だけ満足しちゃう変態ズリキチなくせにぃ♡♡♡」


「ハァ・・・♥ハァ・・・ッ♥イロハ・・・♥♥イロハっ・・・♥♥♥ドスケベおっぱいめ・・・っ♥♥散々煽りやがってっ・・・♥♥♥」

「くそっ・・・♥♥出すぞ・・・っ♥♥♥デカパイにたくさんぶっかけてやるからなっ・・・♥♥♥」


ちゅこちゅこっ♥♥ぬちゅっ♥♥♥ちゅこ♥♥ぬっちゅ♥♥♥ぬちゅっ♥♥♥♥


「え~?♡まだ始まったばかりなのに~♡♡先生って、もしかしてめちゃくちゃ早漏なんですか?♡♡ほんとよわよわザコおちんちんなんですから・・・♡♡ぷぷっ・・・♡♡♡」


「しょうがないですねぇ・・・♡じゃあラストスパート、イキますよ~♡♡私もしっかりぴゅっぴゅ受け止める準備しますから、最後まで必死にシコシコしてくださいね♡♡おっぱいマゾさん♡♡♡」


「3~♡」

「あんあ~ん♡おっぱい見ながらシコシコ気持ちいいよぉ~♡♡デカパイに負けちゃう~っ♡♡おっぱいマゾは爆乳に勝てないからぁ~♡なっがいおっぱい見ただけですぐ発情してチンイラしちゃうのぉ♡ダメぇ~♡♡たぽたぽ揺らしたらやぁ~っ♡もちゅもちゅするのもダメぇ♡♡えっちすぎるよぉ♡♡♡♡」


もちゅもちゅっ♡♡♡♡たぽっ♡♡♡どたぽっ♡♡♡ゆさゆさっ♡♡♡♡♡

シコシコッ♥♥シコ♥♥シコッ♥♥シコシコ♥♥♥シコシコッ♥♥♥


「2~♡」

「よわよわちんちん♡よわよわおちんち~ん♡♡おててでシコシコ気持ちいいでちゅか~?♡♡♡おちんちんちゅこちゅこ♡♡おちんちんちゅこちゅこ~♡♡おもらしせーえきとカウパーでぐっちょぐちょになったおちんちん♡♡♡たくさんたくさんかわいがりまちょうね~♡♡ほら、がんばれ♡♡♡がんばれ~♡♡♡♡♡」


むぎゅぎゅ~~っ♡♡♡ぐにゅうん♡♡♡♡たっぷぅん♡♡♡♡♡むにむにぃ~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡

シコシコシコッ♥♥♥シコッ♥♥♥シコシコシコッ♥♥♥♥♥♥シコシコシコシコッ♥♥♥♥♥♥♥


「1~♡」

「あっ♡やっ♡出ちゃう♡♡出ちゃう~っ♡♡濃ゆいの出ちゃう♡♡♡ぴゅっぴゅしちゃうのぉ♡♡♡生徒の前でおちんちんシゴいてる情けな~い姿見られながらどぴゅどぴゅどっぴゅんすりゅぅ♡♡♡あっ♡♡やっ♡♡でりゅっ♡♡♡でりゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」


だぷぅんっ♡♡♡♡もちゅんっ♡♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡どったぷんっ♡♡♡♡♡ゆさっ・・・♡♡♡♡♡♡ばっるぅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

シコシコシコシコ♥♥♥♥♥シコシコシコシコッ♥♥♥♥♥♥シコシコシコシコ♥♥♥♥♥♥♥♥シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥


「「「・・・・・・・イけ♡♡♡おっぱいマゾ♡♡♡♡♡」


ぶちっ♡ぶちぶちっ♡♡♡ぶっちぃぃん♡♡♡♡♡

どっっったゆんっ♡♡♡♡♡ばるぅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡


その瞬間、イロハが着ていたぱっつぱつのYシャツのボタンを勢いよくぶっ飛ばした♡♡♡♡♡

小さいシャツの中で窮屈そうにしていたなっがぁ~~~いドスケベ生おっぱいが、目の前に現れる♡♡♡♡♡♡♡♡


「は~~~い♡イロハちゃんのでかでかどたぷんえっちなPカップ122cm生おっぱいで~~~~す♡♡♡これ見ながらぶっ濃いの射精しろ♡♡♡ド変態♡♡♡♡♡」


「は・・・は!?でっ!?♥♥♥でっっっっかぁっ!?!?!?♥♥♥♥う、うそだろっ♥♥♥♥なんだそのデカさっ!?♥♥♥あっ♥♥で、でりゅ・・・っ♥♥♥♥♥♥♥」


どっぴゅぅ~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥♥ぼびゅっ♥♥♥♥♥どぴゅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥

ぶぽっ♥♥♥♥ぶっぴっ・・・♥♥♥♥♥♥♥


「出せ出せ♡♡♡くっさい精液どぴゅどぴゅコキ出せ♡♡♡どぴゅ♡♡どぴゅ♡♡♡どぴゅぴゅぅ~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」


「乳輪でっっか♥♥♥♥乳首もなんなんだよその大きさっ・・・♥♥♥♥意味が分からないっ♥♥理解不能すぎるだろっ♥夢っ♥♥こんなの夢だろっ♥♥どうなってんだキヴォトスっ♥♥♥どうなってんだ世界っ・・・・・・♥♥♥♥♥」


ぼっびゅ♥♥♥♥♥♥びゅくぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥

どびゅ~~っ♥♥♥♥♥♥ぶぴぶぴぃ~~~っ♥♥♥♥♥♥


「イけ♡♡♡イけ♡♡♡爆乳見ながらシコシコぴゅっぴゅ~♡♡♡ザコマゾぴゅっ♡♡ぴゅっ♡♡♡ぴゅ~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」


「と、止まんね♥♥デカパイロハにくっさいザーメンぶぴぶぴコキ出すの止まんねっ♥♥勝てるわけないっ♥♥♥こんなデカパイに勝てるわけがないっ♥♥♥♥敗北ぴゅっぴゅ気持ち良すぎるっ♥♥♥♥いくらなんでもエロすぎるっ・・・♥♥♥♥♥♥」


ぶっぴゅぅっっっ♥♥ぼびゅっ・・・♥♥どっぴゅぅっっっ♥♥♥♥♥♥


どっろぉぉぉっ・・・♥♥♥♥♥


「うっわぁ~~~~・・・・・・♡♡♡精液の量、多すぎ・・・♡♡♡ドン引きなんですけど・・・♡♡♡♡♡しかもめちゃくちゃくっっさ・・・♡♡♡♡♡自分がヤバいことやってるって自覚あるんですか?♡♡♡先生・・・♡♡♡生徒にとんでもない量の精液ぶっかけて♡♡♡この状況で誰かがこの部屋に入ってきたら終わりですよ・・・?♡♡♡♡♡」


「ぷ、ぷぷ・・・♡ぷぷっ・・・♡♡♡」

「す、すみません・・・♡笑 先生のイキ顔を思い出してつい笑ってしまいました・・・♡♡笑 『でりゅっ♥でりゅっ♥♥』って女の子みたいな声出しながらぶぴぶぴ射精してるの、めちゃくちゃ情けなくて、もう・・・ぷぷっ♡♡♡笑」


「あ、そういえば感想をまだ聞いてなかったですね♡♡デカパイロハちゃんのどたぷんでっっっか生おっぱい♡どうでしたか、先生?♡♡♡」


「ハァ・・・♥ハァ・・・ッ♥な、なっ・・・?♥♥う・・・♥♥♥あっ・・・♥♥♥♥」


「あぁ・・・♡びっくりしすぎて言葉が出てこないんですよね♡♡いきなりこんなでっかいおっぱい見せつけられて♡♡♡」

「どうせ生おっぱいも見たことない先生のために、私からのサプライズです♡生の乳輪と乳首見れてよかったですね、先生♡♡♡」


「・・・・・・それじゃあ私はシャワー浴びてきますから、生おっぱい思い出しながらもう1回シコシコしてていいですよ♡♡生徒のPカップ122cmおっぱいに敗北ぴゅっぴゅしちゃったよわよわマゾ先生♡♡♡」


-終-

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Comments

す、素晴らし過ぎます…! 是非とも生乳差分イラストもいつか見てみたいです…!

秀雄


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