SamSuka
アヤネコウジ
アヤネコウジ

fanbox


【小説】浦和ハナコちゃんがQカップ129cmおっぱいで『マッサージ』と称したパイズリをする話(9,727文字)

ハナコちゃんのパイズリ小説になります!デカパイでいっぱい搾られたい・・・


前半→マッサージパイズリ

後半→デカパイ生徒のパイズリ妄想(支援サイトでのみ公開)


★この小説のイラスト版★

(pixiv)

https://www.pixiv.net/artworks/123054578


(FANBOX、500円プラン)

https://ayanekoji2.fanbox.cc/posts/8642115


★目次まとめ★

https://ayanekoji2.fanbox.cc/posts/5846079


↓PDF

9 浦和ハナコ


↓PDF、PNG入りzip

9 浦和ハナコ




--------------------------------------------------------------------------------------------------------


■浦和ハナコちゃんがQカップ129cmおっぱいで『マッサージ』と称したパイズリをする話



「先生・・・いや、お客様♡おはようございます♡♡それじゃあこれから、『マッサージ』のお時間ですよ~♡ほら、ぎゅ~~~~~っ・・・♡♡♡」


むっぎゅぅ~~~~っ♡♡♡ぎゅむっ♡むぎゅぅ♡♡♡


「えっ!?ハ、ハナコ!?なにこの状況!?♥♥♥あっ♥♥なにっ♥♥やぁっ♥♥」


「ふふっ♡気持ちよさそうですね~♡♡このままゆっくりもちゅもちゅ・・・♡たぽたぽ・・・っ♡」




「あっ♥お、おっぱい柔らかぁ・・・♥い、いきなり何なの・・・っ♥♥」


「あんっ♡そんなにジタバタしたらダメですよ、お客様♡マッサージがちゃんとできなくなっちゃいます♡」


「お、お客様・・・?マッサージ・・・?寝起きでなにがなんだか・・・」


「はい♡腰のマッサージです♡先生、よく前傾姿勢になってますよね?♡この前の遺跡の調査でも、ず~っと前屈みになっていたので・・・♡先生の腰の調子が悪いのではないかと思って、この浦和ハナコがマッサージで癒してあげようと思ったんです♡」


たぱ♡ぬちゅっ♡ぱちゅん♡♡ずりゅっ♡♡ぱんっ♡♡ぱっちゅんっ♡♡


「い、いや、腰というより、チンポ・・・っ♥あっ♥やぁっ♥」


「やん♡先生ったら、セクハラですかぁ?♡生徒に向かってチンポだなんて・・・♡コハルちゃんにそんなこと言ったら即刻死刑になっちゃいますよ♡」


「だって、おっぱいでチンポ挟んじゃってるからぁっ・・・♥」


「もう、先生?♡何言ってるんですか?♡柔らかいもので硬いものをほぐしているだけですよ?♡勘違いしちゃダメです♡」

「安心してください♡ただ先生の体の上でおっぱいをぎゅ〜♡しながら少し上下に動かしてるだけですから♡乳首も見えてないので健全です♡おっぱいゆさゆさして、下半身をマッサージしてるだけですからね?♡」


ずりゅっ♡♡もちゅっ♡だぱっ♡たぱ♡♡ぱちゅっ・・・♡ぱんっ♡♡


「そ、そんなの無理矢理すぎ・・・あっ♥そこしゅき♥カリ首のとこぉ♥」


「おっぱいを開いてそこにおちんちんがあるのを観測するまでは、あらゆる状態が等しく共存している・・・♡」

「パイズリしてない可能性だってあるんですよ、先生♡」


「シュ、シュレディンガーのパイズリってことかっ・・・♥くそっ・・・♥」


「見えていないものを証明することはなかなか難しいですよね♡先生が腰を動かそうとしても、ピクリとも動かない位の力で押さえつけてますから♡ほんとにパイズリしてるかどうかは分からないんです♡」


ぐっっっっ♡ぎゅ~~~~~♡♡♡


「あっ!?♥♥♥にゅ、にゅうあつ強しゅぎぃ・・・♥♥」


ぶぴっ♥びゅく♥どっぷぅ・・・♥♥


「あ~っ・・・♡せーえきお漏らしぴゅっぴゅ・・・いえ、マッサージオイルが溢れちゃいましたね♡ふふっ♡」


「うぅ・・・♥もう絶対隠す気ないでしょ・・・♥せーえきって言っちゃってるし・・・♥」


「ほら、見てください♡溢れたねばねばどろどろオイルが、私の汗と混じってぐちゅぐちゅっ♡ぬっちゅ♡ってえっちな音出しちゃってます♡」


ぐちゅっ♡ぬちゅっ♡だぽ・・・っ♡ぱちゅ♡ぬぷっ♡たっぱんっ♡♡


「あっ♥ちょっ♥そんないきなり上下左右にずりずりたぽたぽしたらぁ・・・♥やぁっ♥しゅ、しゅごいぃ・・・♥」


「ふふっ♡すっごく可愛い声・・・♡そんな反応をされたら、もっと責めたくなっちゃいますね~♡えいっ♡えいっ♡」


ずりゅっ♡たぽん♡もちゅんっ♡だぱ♡たぱんっ♡ずりゅん♡だぱっ・・・♡♡


びゅるっ・・・♥ぶぴっ♥ぴゅくぅ・・・♥


「あら♡またオイルが溢れてきちゃいましたね♡早漏・・・いえ、腰の調子が悪いお客様にはこのマッサージは激しすぎたかもしれません♡」


「あまり長時間ヤると腰に悪影響ですから・・・♡短期集中治療でイキますよ~♡お客様のナカに溜まってる悪ぅ~いモノ、いっぱいどっぴゅんしちゃってくださいね♡せーの、スタート♡」


どちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ずりゅっ♡だぱっ・・・♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡たちゅんっ♡♡♡


「もちゅ♡もちゅん♡ぱちゅっ♡たっぱん♡お客様、加減はいかがですか?♡強さのお好みあればお申しつけくださいね♡強めのもちゅもちゅ?♡弱めのずりずり♡どちらがお好みですか~?♡ほら、おっぱい気持ちいい♡おっぱい気持ちいい~っ♡」


「やわやわおっぱいでマッサージ♡硬~いものをほぐす気持ちいいマッサージ♡凝り固まった部分はございますか?♡頭?♡首?♡そ・れ・と・も~♡根本?♡あ、失礼しました♡『腰』 のマッサージでしたね♡笑」


ぱんっ♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡だっぱん♡


「あっっ♥やっ♥は、、激しっ・・・♥ほぐれるどころかますます硬くなっちゃうぅ・・・♥」


「ふふっ♡ただのマッサージでそこまで気持ちよさそうにしてもらえるなんて・・・♡施術者として、嬉しい限りですね~♡お客様に喜んでいただくために、もっと頑張っちゃいます♡」

「それじゃあ今から・・・浦和ハナコ流マッサージの特別オプション♡お客様の心情代弁でもっと癒してあげますね♡」


だぱっ♡もちゅっ♡だぱんっ・・・♡どぱっ♡♡ぱんっ♡たぱっ♡♡たぱんっ♡♡どぱっ♡♡ぱちゅっ♡♡


「あっ♡やぁん♡おっぱいたぽたぽ気持ちいい~っ♡もちもちばくにゅーたまらん♡♡なんでこんなに柔らかいのぉ♡♡もち肌色白おっぱいえっちすぎっ・・・♡もっともちゅもちゅ♡ぱちゅぱちゅんっ♡ってしてぇ♡」


「あっ♥え、えろっ♥めっちゃ好きなやつぅ♥女の子が言ってくれるやつ好きすぎるっ♥なんで好みがバレてるんだ・・・っ♥」


「こんなの無理無理ぃ~♡絶対負けちゃう~ん♡おっぱいに一方的にヤられちゃうよぉ~♡やんやぁ~ん♡デカパイ最高♡長乳最高~っ♡♡ふっかい谷間にいっぱいでりゅでりゅ~♡濃ゆいのびゅ~♡しちゃう~っ♡♡♡♡♡♡」


ぱんっ♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡


「こ、このっ・・・♥ドスケベマッサージ師がぁ・・・っ♥こっちだってやられっぱなしじゃないからなっ・・・♥おらっ・・・♥」


ぱんぱんっ♥ぬっぷ♥だぱ♥だぱっ♥ぱちゅんっ♥♥だぷんっ♥♥どちゅんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥♥


「あんっ♡やん♡お客様、腰ヘコしちゃダメですぅ♡当店ではおっぱいレイプはNG行為なのにぃ♡『おらっ♥いつもでっかいおっぱいでチンイラさせやがってっ・・・♥』お仕置きにおっぱい孕ませてやるからなっ・・・♥』 って勢いの腰ヘコ♡どちゅどちゅ♡ぱっちゅん♡って、激しすぎます・・・♡腰のマッサージなのに、逆効果になっちゃいますよぉ♡」


「はぁ♥はぁっ♥どうだぁ・・・っ♥ズリキチにも意地ってものがあるんだからなっ・・・♥」


「ふふっ・・・♡お客様がそうくるなら・・・♡こっちも徹底的にヤらせてもらいますね~♡♡♡♡♡」


どちゅっ♡どっちゅんっ♡♡だっぱんっ♡♡♡ばちゅっ♡♡♡ずりゅずりゅっ♡♡♡だぱん♡♡どぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡


「あっ!?やっべ♥♥乳圧やっべ・・・♥激しすぎっ♥ズリキチに容赦なさすぎるっ♥こんなマッサージ、反則だろっ♥絶対負けるっ♥おっぱいマゾが勝てるわけないっ♥♥どたぷん爆乳パイズリマッサージで完全敗北すりゅぅ・・・っ♥♥♥」


「パイズリ♡♡パイズリっ♡♡パイズリすなわちマッサージっ♡♡デカパイもちゅもちゅ♡♡長乳ずりゅずりゅ♡♡♡硬~いチンポをズリコキだぽだぽっ♡♡♡ズリキチ変態教師の勃起チンポをおっぱいで癒していじめて♡♡♡気持ちよ~くしてあげるのが浦和ハナコ流マッサージ♡♡ぬりゅぬりゅして~♡ぬぷぬぷして~♡ぬっちょぉぉ~~♡♡♡ってしてるふっかい谷間♡♡おっぱいの海に溺れちゃう~♡♡たしゅけてぇ~♡♡って言ってもムダ♡♡このまま快楽の果てまで堕ちろっ♡♡♡ほら、せ~~~~~のっ・・・♡♡♡♡」


「Qカップ129cmおっぱいで・・・・・・イケっ♡♡♡♡♡」


「きゅ、Qカップぅ!?!?!?♥♥♥でっっっ♥♥♥♥デカすぎだろっ・・・♥♥♥♥あっ♥♥♥♥♥」


どっぴゅんっ♥♥♥びゅくっ♥♥♥ぶぱっ・・・♥♥♥♥♥♥

ぶぴゅっ♥♥♥♥♥♥どぴゅるるるるる~~~~~っ♥♥♥♥♥♥


「出せっ♡♡濃厚せーえきコキ出せっ♡♡♡どっぴゅぅ~っ♡♡びゅくぅ~~~っ♡♡ぶぴぶぴぃ~~~んっ♡」


ぶぽっ♥♥♥どっびゅぅ~~~っ♥♥♥♥♥♥♥

びゅくぅ♥♥♥♥ぶびゅ♥♥♥♥ぶぴゅぴゅぅ♥♥♥♥♥♥


「イけ♡♡♡イけっ♡♡♡イけイけイけイけっ・・・♡♡♡我慢するなおっぱいマゾ♡いつもおっぱいのことしか考えてないド変態♡濃ゆいのどぴゅどぴゅしろっ♡パイズリマッサージで昇天しろ・・・・・・っ♡♡♡♡」


どぷ・・・♥びゅくぅ・・・♥とぷぅ・・・♥ぴゅる・・・っ♥

ぶぴっ・・・♥びゅく♥どぷ・・・♥♥




「はぁ・・・♥はぁ・・・っ♥な、なんだこれっ・・・♥人生で一番濃いの出た・・・♥」


「ふふっ・・・♡気持ちよくなっていただけたようで何よりです♡それでは、今回のマッサージの成果を確認させていただきますね♡」


ぐっっっぱぁ・・・っ♡♡♡


どっろぉ・・・♡♡♡♡むっわぁ・・・♡♡♡♡♡


「あ~っ♡お客様、大変失礼いたしました・・・♡ただ今乳内を確認したところ、溢れていたのがオイルではなくお客様の精液だったようです♡なので、今までシていたのは『腰のマッサージ』ではなく『Qカップ129cmおっぱいのどたぷんパイズリでおちんぽヌキヌキ♡』ということになっちゃいますね♡」


「うん・・・だって最後普通にパイズリって言っちゃってたし・・・♥」


「お客様の腰を癒すつもりが、えちえちパイズリで逆に腰ヘコを促してしまうなんて・・・♡申し訳ございませんでした♡お詫びに、次回無料の『絶対気持ちよくなる♡マッサージ券』 をお渡ししますので、よければご利用ください♡今度こそは『マッサージ』でお客様をおもてなしさせていただきますので、またのご来店をお待ちしてます♡お客様♡」




「・・・は~い♡マッサージ屋さんごっこはここまで♡先生、お疲れ様でした♡たくさん濃ゆいの出せましたね~♡このでっかぁ~いおっぱいで先生を癒すことができて嬉しいです♡またお疲れの時はどたぷんパイズリしてあげますから・・・・♡いつでもおっしゃってくださいね♡」


-終-




***


『デカパイ生徒のパイズリ妄想♡』




「ふふっ♡あれから毎日パイズリしてもらいに来るようになりましたね~♡そんなにあの時のパイズリが気持ちよかったんですか、先生?♡」


「そういえば、気になっていたことがあるのですが・・・♡いつも色んな女の子にパイズリされてる先生ですが、誰のパイズリが一番お好きなんですか?♡」


ビク♥ビクッ・・・♥


「あら・・・?♡今、ビクッ♡っておちんちんが反応しましたね~♡一体誰のパイズリを妄想して興奮したんでしょう・・・?♡」


「じゃあ・・・先生が誰のパイズリを妄想したのか♡私が当ててみせます♡答えは・・・ふふっ♡射精で教えてください♡一番好きな人のタイミングでぴゅっぴゅしちゃいましょうか♡では、イキますよ~♡」


「まずは・・・ヒナタさん♡遺跡の調査に行った時もすごい見てましたもんね♡ぼいんっ♡どたぷんっ♡みたいに揺れてたでっかいおっぱい♡ヒナタさんが地面に落ちているものを拾う度に、なぜか先生もシンクロして前傾姿勢になってたのが懐かしいです♡まぁ、あれだけ深い谷間を見せつけられては・・・我慢できなくなるのも仕方ありませんね♡」

「ヒナタさんの白くてきれいなもちもち肌♡あんな柔らかそうなおっぱいにぱんぱん♡ぱちゅぱちゅ♡って腰打ち付けたら最高に気持ちよさそうです♡『あっ♡せんせ・・・♡そんな激しく・・・っ♡ダメですぅ・・・♡』ってか細い声で喘がれて興奮MAX♡お猿さんみたいにおっぱいセックス♡腰ヘコぱんぱん♡おっぱい孕め~っ♡♡♡ぶっっぴゅぅ~~~~っ・・・♡♡」


「次は・・・カズサさん♡見た目ではあまり大きくないように見えるおっぱいも、脱ぐとすごいんですよね♡どたぷんでっかぁ~い隠れ爆乳で先生もびっくりさせられっぱなし♡どこにそんなもちもち果実隠してたんだ~♡って言いたくなるくらいのおっきいおっぱい♡」

「他の女の子の話をした瞬間にとんでもない力で押し倒されて♡抵抗できないままむっぎゅぅ~~~♡ってつよつよ乳圧かけられて暴発ぴゅっぴゅ♡『あれだけ襲われちゃうよって警告してたのに♡先生が悪いんだからね・・・♡』 ってトロ顔キメながらどっちゅ♡ばっちゅ♡ってすごい勢いで爆乳打ち付けられちゃう♡腰ガクガクさせながら発情猫ちゃんの爆乳に連続挟射♡どぴゅん♡びゅっく♡♡びゅぅ~~~っ♡♡♡」


「ハスミさん♡最近またムチムチしてきててえっちですよね~♡昨日、周りの視線を気にしながらこっそりパフェを食べているところを見かけました♡栄養がたっぷり詰まったもちもちおっぱい、とっても柔らかそうです♡」

「ダイエットと称して縦パイズリエクササイズ♡一緒に運動しようとか言いながら、先生だけハァハァ言いながらふっかい谷間にぱんぱんピストン♡『このっ・・・♥むちむちおっぱいめっ・・・♥どうやったらこんなにデカくなるんだよっ・・・♥』 おっぱいもちゅもちゅ揉みしだきながら自分好みの乳圧でおちんぽずりずり♡だっぱん♡だっぽん♡汗でいっぱいになったハスミぱいに我慢汁ぶぴゅぶぴゅお漏らししながらズリコキ続けて、最後は濃厚乳内射精でフィニッシュ♡どっぴゅん♡♡ぶっぴゅ~~~~っ♡♡♡♡」


「ミカさん♡彼女のスタイル抜群ボディと大胆な行動にはいつも驚かされちゃいます♡そういえば、少し前にミカさんが先生を女子寮の自室に連れ込んで一晩を共にした、なんて噂があったりなかったりとか・・・?♡まぁ、さすがにこのトリニティでそんな不埒なことをする人はいませんよね・・・♡ふふっ♡噂はあくまで噂ですね♡」

「愛情たっぷりの王道膝上パイズリ♡『好き♡せんせ♡好きだよ♡』って何度も好き好き連呼ででっかぁいおっぱいだぽだぽ♡気持ち良すぎて濃いのを大量暴発♡白いのが大量にぶっかけられちゃったトロ顔で『先生になら・・・♡どんなに汚されてもいいよ・・・♡』なんて言われちゃったりして♡あんな可愛い声でぶっかけ許可されたら、男の人は我慢できるわけありませんよね♡そこから先生が強引にミカさんを押し倒してパイズリ第2ラウンド開始です♡♡朝まで濃厚乳内射精は続く・・・♡どっぴゅん♡♡びゅくびゅくぅ~~っ♡♡♡」


「ハナエさん♡あんなに純粋無垢な子がでっっかぁ~いおっぱいぶら下げて歩いてるのって・・・すっごいえっち♡ですよね♡歩くだけで無邪気にだぷっ♡だっぽん♡って揺れる爆乳・・・♡たまりません♡」

「チアコスの衣装の真ん中にでっかいズリ穴開けてムチムチ無知パイズリ♡『うぅ・・・♥ごめん・・・♥ごめんねハナエ・・・♥』 って言いながらおっぱい使わせてもらうパイズリはさぞ気持ちいいでしょうね♡『おっぱいなかよしがんばれ♡がんばれ♡ぱんぱん♡ぱちゅ♡ぱちゅっ♡先生♡すきすき♡だ~いすきです♡」 ってかわいい声でパイズリ応援♡パイズリも知らないデカパイ童顔JKに罪悪感を覚えながらどぴゅどぴゅ濃ゆいの乳内射精♡ぜ~~~ったい気持ちいいに決まってます♡ぶぴゅっ♡♡どぴゅどぴゅぅ~~~っ♡♡♡」  


「ミネさん♡彼女の正義感には目を見張るものがありますよね♡彼女の大きな体でむっぎゅぅ~~~♡って押し倒されちゃったら、抵抗できないままパイズリ救護が始まっちゃいます♡」

「おっぱいだっぱんだっぱんうねらせて、乳圧強すぎみちみちパイズリ♡『あっ♥乳圧すっご♥おっぱいマンコ好きぃ♥負けちゃうぅ♥』 って喘ぎながら敗北確定挟射♡ぶぴゅっ♡♡♡『『先生?♡何をへばっているのですか?♡パイズリ救護はまだまだこれからですよ♡』 だっぽん♡だぷんっ♡全部搾り取られるまでずりずり終わらなぁい♡強引なパイズリ治療気持ち良すぎりゅ~っ♡♡ぶっぴゅ♡♡♡びゅくっ♡♡♡びゅるるるる~~っ♡♡♡♡」


「サクラコさん♡すごいですよね、彼女の『覚悟』♡敬虔なシスターがあんなぴちぴち礼装や爆乳強調アイドル衣装を着るギャップ・・・♡とてつもない破壊力です♡きっと先生もサクラコさんのいやらしい体を想像しながら何度もオナニーに勤しんだことでしょうね♡」

「アイドルらしく、腕でおっぱい挟みながら渾身のぶりっ子ポーズ♡ぎゅむ~~~っ♡ふっかぁい谷間にずにゅにゅぅ~♡っておちんちん挿入♡『やぁん♡アイドルらしくおっぱいファンサしただけなのにぃ♡デカパイレイプされちゃってるぅ♡』 『そんなデカパイぶら下げて、どこが清楚だよっ・・・♥パイズリ握手会でおっぱい孕めっ・・・♥』 ってえちかわ爆乳アイドルのおっぱい妊娠確定ぴゅっぴゅ♡濃ゆいのどっぴゅぅ~~~っ♡♡♡♡」




「ふぅ・・・♡いろんな女の子のパイズリ妄想をしたのにまだぴゅっぴゅしないですね〜♡先生は一体誰のおっぱいで興奮したのでしょうか・・・?♡」


「う〜ん・・・♡こんなことを聞くのは少し恥ずかしいのですが・・・♡」

「もしかして・・・♡私ですか?♡この浦和ハナコのパイズリを妄想して、興奮してくれたんですか?♡」


びゅるっ♥ぶぴ・・・♥♥


「おや・・・?♡先生、どうしたんですか?♡今までお漏らしぴゅっぴゅなんてしてなかったのに・・・♡急におちんちんのビクつきも激しくなりましたけど・・・♡」


ビク♥ビクンッ・・・♥ビクッ♥♥


「・・・まさか、私なはずありませんよね♡先生の周りにはあれだけデカパイでえっちな生徒がたくさんいるんですから・・・♡たまたまお漏らししちゃっただけですよね♡」

「なので・・・♡ちょっとだけ乳圧強くしてずりずり激しくしても・・・♡大丈夫ですよね?♡先生♡」


ぱちゅんっ♡♡♡たぱっ♡♡♡ぱん♡♡ぱんっ♡♡♡だっぱんっ♡♡♡


「じゃあ、一応私のパイズリ妄想もしましょうか♡まあ、今まさにパイズリしている最中ですが・・・♡」


「そうですね・・・♡王道であれば、私がいつも着ているスクール水着でみちみち乳圧パイズリSEX♡♡プール上がりの濡れた体に欲情した先生がいきなり水着を引きちぎってズリ穴完成♡♡♡膝立ちでパイズリスタンバイさせたらすぐにずにゅにゅ~♡ってチンポ挿入して早速ぱんぱん♡どちゅどちゅ♡腰ヘコスタート♡『あん♡やぁん♡濡れ濡れおっぱいレイプするのやめてぇ♡気持ちよくなっちゃうぅ♡』 ってえっちな媚び声で喘がれてさらに興奮♡絶対孕ます♡おっぱい孕ませるっ♡って叫びながらぶぴぶぴ乳内射精♡♡どぴゅん♡♡♡♡びゅくびゅくぅ~~~っ♡♡♡♡♡♡♡最っ高に気持ちよさそうですね♡♡」


たぽん♡ずりゅっ♡もちゅんっ♡だぱ♡たぱんっ♡ずりゅん♡だぱっ・・・♡♡


「先生はコスプレもお好きですよね♡最近は猫耳メイドに夢中だとか・・・♡私のえちえち猫耳メイド姿・・・見たいですか?♡『えっちなデカパイ猫ちゃんメイドがたくさんご奉仕パイズリしてあげるにゃん♡』 にゃんにゃんずりずり♡にゃんにゃんもちゅもちゅ♡♡にゃんにゃんポーズでもちふわおっぱいぎゅ~♡って挟んで乳圧確保♡ハナコにゃんのQカップ爆乳柔らかぁ♡ふっかい谷間に種付け濃厚ぴゅっぴゅ~♡どぴゅぴゅぅ~~~っ♡♡♡♡射精した後、トロ顔で『ご主人様になら・・・いくら汚されてもかまわないにゃん♡』 って鳴かれてチンポ即復活♡押し倒して馬乗りパイズリで2回戦突入です♡」


ぱんっ♡♡ぱちゅん♡♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱんっ♡♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅ♡♡


「シチュエーション系なら・・・補習授業部のみんなに授業をしている先生に、澄まし顔でこっそり胸寄せパイズリアピール♡いつでもずりずり準備万端ですよ~♡ってチンイラ誘発して♡♡ゆっさ・・・♡ゆさ・・・♡たぽっ・・・♡たぽん♡っておっぱい揺らしちゃう♡みんなにバレないようにチラ・・・♡チラ・・・♡私のデカパイ見てる先生♡休憩時間になった瞬間、先生が私の腕を掴んで強引にトイレの個室に連れ込む♡『こっちでも補習して欲しいのかっ・・・♥えっちな生徒にはお仕置きだっ・・・♥』 って全力縦パイズリ授業スタート♡『おっぱいゆさゆさ誘惑してごめんなさぁ~い♡反省してまぁ~す♡たくさん乳内射精していいから許してぇ~ん♡』どっぴゅぅ~っ♡びゅるるるる~っ♡ 休憩時間が終わっても教室に帰ってこないから様子を見に来たコハルちゃんにバレて、たっぷり怒られちゃうまでがセットですね♡」


だぱっ♡もちゅっ♡たぱっ♡♡だぱんっ・・・♡どぱっ♡♡ぱんっ♡たぱんっ♡♡どぱっ♡♡ぱちゅっ♡♡


「彼女シチュもいいですね♡下着選びデート♡『先生♡かわいい下着を選びたいので、どれがいいかアドバイスをくれませんか・・・?♡』 ってお願いされて、着替えるたびに毎回試着室に入らされて『このレースの部分が・・・♡』 『これは密着感がイマイチで・・・♡』 って感想を伝えられる先生♡チンポギンギンにしながら『う、うん・・・♥いいと思うよ・・・♥』 みたいな全然役に立たないアドバイスしかできない先生に、 『このブラなら着衣パイズリしやすそうですね♡』 『本番をする時に、さっきの柄とどっちが興奮しますか?♡』 って着衣エッチの妄想させる私♡チンポイライラ♡チンポイライラ~♡って我慢できなくなってきたタイミングで、先生にいきなり全力ハグ♡おっぱいむっぎゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡先生がびっくりしちゃってぶぴっ♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡って暴発お射精♡♡♡♡『ごめんなさぁい・・・♡かっこいい先生の顔見てたら・・・♡思わずぎゅ~♡しちゃいましたぁ・・・♡♡♡』って甘々ボイスで耳元で囁かれて♡♡♡♡ムラつきMAXになってベロチュー開始♡♡♡『んちゅ・・・♡ちゅぱぁ・・・♡♡あんっ・・・♡せんせ・・・♡♡ちゅー激しっ・・・♡♡♡♡』濃厚キスしながら勃起チンポむちむち太ももに挟んでずりゅずりゅ♡♡♡ぐりぐりっ♡♡♡♡♡ぶっぴゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」

「太ももコキでぶぴぶぴした後はやっぱりパイズリ♡おっぱい星人の彼氏はこれをシないと終われない♡ピンクのかわいいブラジャーを着けたままどたぷん着衣パイズリ開始♡我慢汁と精液混じってぬちゅぬちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡いやらしい音鳴ってる中、かっこいい彼氏の顔見つめて『好き・・・♡好き・・・♡』 ってトロ顔で愛を囁いちゃう♡えっっっっっろ♡♡♡えろすぎっ♡♡♡♡我慢できるわけないっ♡♡♡えちえち彼女の爆乳に腰ヘコぱんぱんラストスパート♡『あっ♡あんっ♡せんせっ・・・♡腰ヘコかっこいい♡好きっ♡もっとぱんぱんシて?♡我慢しなくていいから・・・♡彼女のおっぱいだから、独り占め♡♡先生だけのもの♡♡いっぱい犯していいからね♡♡んっ♡すごい・・・♡どんどん激しくなってる♡もう出ちゃいそう?♡♡いいよ♡♡出して♡♡出して♡♡♡出してっ・・・♡えっちな彼女のQカップ129cmおっぱいに、濃ゆ~いせーえきしゅきしゅきどぴゅどぴゅ~♡♡♡って、シて・・・?♡』 どびゅっ♡♡♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡♡びゅっくぅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡  ・・・汚れちゃった下着を購入した後に一言♡『これ、試着室えっちした思い出の下着になりましたね・・・♡今日の夜は、これを着てさっきのえっちを思い出しながら・・・シますか?♡』 」   


「・・・ふふっ♡パイズリ妄想、どうでしたか?♡もしよければ全部本当にシてあげても・・・いいですよ?♡♡大好きな先生のためなら♡♡♡♡」


どぴゅっ♥♥♥♥びゅるっ♥♥♥ぶっぴゅぅ~~~~~っ♥♥♥♥♥♥

びゅくぅ♥♥♥♥♥♥どぴゅるるるっ♥♥♥♥♥♥びゅくびゅくびゅくぅ~~~~~っ・・・♥♥♥♥♥♥


ぶぴぃ・・・♥♥♥♥びゅくっ・・・♥♥♥♥どぷぅ・・・♥♥♥♥




「あ~っ♡こんなにいっぱい♡まさか本当に私のパイズリ妄想をしていたなんて・・・♡これは、嬉しいですね〜♡じゃあ、早速今から妄想を現実にしちゃいましょうか?♡な~んて・・・♡」


-終-

【小説】浦和ハナコちゃんがQカップ129cmおっぱいで『マッサージ』と称したパイズリをする話(9,727文字) 【小説】浦和ハナコちゃんがQカップ129cmおっぱいで『マッサージ』と称したパイズリをする話(9,727文字)

More Creators