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【無料】【小説】天空橋朋花ちゃんがグラビア撮影中にガチ勃起してるPのチンポを「ダメプロデューサー・・・♡」と甘々お仕置きパイズリする話(Skeb)(16,816文字)

Skebでリクエストいただいた、天空橋朋花ちゃん(ミリシタ)のパイズリ小説になります!リクエストありがとうございました🙇

お仕置きパイズリでたっぷり搾られたい・・・♡


前半→グラビア撮影

後半→お仕置きパイズリ


※テキストの納品はSkebの作品ページで全文公開になる仕様のため、無料プランで公開させていただきますm(__)m

次回以降は追加エピソードを500円プランで公開、などを検討します🙇



★この小説のイラスト版★

(pixiv)

https://www.pixiv.net/artworks/115332207


★目次まとめ★

https://ayanekoji2.fanbox.cc/posts/5846079


↓PDF

10 天空橋朋花

↓PDF、PNG入りzip

10 天空橋朋花


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■天空橋朋花ちゃんがグラビア撮影中にガチ勃起してるPのチンポを「ダメプロデューサー・・・♡」と甘々お仕置きパイズリする話



『グラビア界に突如現れた新星!悩殺肉感ボディ、天空橋朋花!』

昨日発売された青年向け雑誌・週刊デカパイに、俺の担当アイドルである天空橋朋花がそのドスケベボディを引っさげて表紙を飾っている。


朋花は今やグラビア界トップのグラビアクイーン。

グラビア処女作の白ビキニ姿がSNSで大バズリし、そこから一気に注目されるようになった。

グラマラスボディと扇情的な表情で世の男性たちを虜にし、グラビア界の圧倒的女王として君臨している。

本業のグラビアアイドルをゆうに抜き去って、売り上げトップを独占。

「何を出しても売れる」状態の朋花は、グラビア界ではすでに敵なしだ。


最初はそこまでグラビアに乗り気でなかった朋花も、今では「子豚ちゃんたちに喜んでもらえるなら・・・♡」と、ノリノリの様子。

「ファンに喜んでもらうことが趣味」と公言している朋花らしく、普段から色んなグラビアアイドルの作品を見て勉強しているらしい。


だが、最近は過激な衣装や演出が目立ってきている。

プロデューサーとしても、撮影にストップをかけるか迷うほどの極小ビキニや、至近距離でのボディ撮影。

この前は、Tバックの下着姿で手ブラ撮影なんかもあった。

朋花のドスケベボディのファンでもある俺にとっては非常にありがた・・・じゃなかった、プロデューサーとして、看過できない事態だ!


もちろん、グラビア撮影の仕事を受けるかどうかの可否は毎回、朋花にも確認しているが・・・

「朋花、次の撮影なんだが・・・これ、いけるか?結構衣装も派手だし・・・嫌なら断ってもらっても・・・」

「需要があるのなら、応えるのがプロフェッショナルというものですよ~♡」

といった感じで、過激な衣装や演出は気にも留めていない様子。


そして今日は、いつもお世話になっている週刊バインバイーンの撮影。

8作目となる今回の新作は、雑誌に掲載するグラビアと、DVD用のイメージビデオ撮影の2本立てだ。

沖縄の島で、1日がかりでの撮影になる。


***


コンコンッ。


「はい、どうぞ。」


ガチャ。


「じゃ~ん♡プロデューサーさん、今日の水着はどうですか~?♡」


どっっったぷんっ♡♡♡♡


おっぱいでっっっか♥♥♥♥♥♥♥

王道かつシンプルな白ビキニが朋花のえっろい体を引き立たせてる♥

布面積も・・・並みのグラドルなら敬遠するレベルの小ささ♥マイクロビキニの一歩手前♥

ちょっと乳輪見えてないか?♥気のせいか?♥


「スタイリストさんが~♡今日はこれよりも~っと過激な衣装があるって言ってたんですけど~♡」


「そ、そうみたいだな・・・♥」


「プロデューサーさんも事前に衣装チェックしてくれてるみたいなので♡安心して撮影に臨めますね~♡♡♡」


「あ、あぁ・・・♥頑張って・・・♥」


「ふふっ・・・♡じゃあ、カメラマンの方に挨拶してきますね~♡」


はぁ・・・♥はぁ・・・♥

担当アイドルがエロ水着着てるシチュを堪能できるのはプロデューサーの俺だけの特権だが・・・♥

ほんと、仕事に支障が出そうなレベルでエロいんだよなぁ・・・♥朋花・・・♥

いや、いかんいかん、しっかりしないと・・・♥


***


「天空橋朋花さん、今日はよろしくお願いしま~す!(うおっ・・・♥生の天空橋朋花・・・っ♥おっぱいでっっっか・・・♥♥)」


「はぁ~い♡カメラマンさん、今日はよろしくお願いしますね~♡」


ぷるんっ♡♡だぷんっ・・・♡♡♡♡


「きょ、今日は雑誌に掲載する写真と、イメージビデオの両方を撮影していきます・・・!スケジュール的にちょっと大変かもしれませんが、よろしくお願いします・・・♥(お、おっぱい揺れてっ・・・♥えっろ・・・♥)」


「わかりました~♡NGはありませんから、ポーズや表情の指定があれば何でも言ってくださいね~♡」


「そ、それじゃあ10分後から撮影開始しますっ・・・!(ト、トイレで一発ヌいとこう・・・♥いくらなんでもエロすぎる・・・♥)」


早速、朋花のドスケベボディに悩殺されたカメラマンが1人。

毎度のことだが、朋花のグラビア撮影ではカメラマンを始めとした男性スタッフが休憩中にトイレに殺到する。

そして再開時間のギリギリになって帰ってくるところまでがテンプレだ。今日もそうなるんだろうな・・・。


さて、今回のイメージビデオの設定は「大好きな彼氏と1日海デート♡」という、お決まりのやつだ。

彼氏視点で、彼女の朋花とのイチャイチャを楽しめるという、男性ファンにはたまらない内容なのだが・・・。


***


『もうっ♡海に来るなり、どこ見てるんですか~?♡えっち♡♡』


どったぷぅん♡♡♡♡ばるんっ♡♡♡♡

むっっちぃっ♡♡むちむちぃっ♡♡♡♡


初手から火力が強すぎる♥

いきなりカメラ目線でデカパイ強調ポーズ♥顔よりデカいおっぱいやっば♥

耳が痛くなるほど聞いたテンプレセリフもグラビアアイドル・天空橋朋花にかかればドスケベセリフに様変わり♥

サンプル動画のこの部分だけ見て購入決定するレベル♥


『ほらほら~♡捕まえてみてくださ~い♡』


ばっるんっ♡♡どぷんっ♡♡♡♡ぶるんっ♡♡♡♡♡

だっぽんっ♡♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡


広大なビーチに駆け出す朋花♥とにかくおっぱいが揺れる揺れる♥

水着小さすぎてニップレス見えちゃいそう♥いや、むしろ見えてほしい♥

発売されたら絶対スロー再生で何回もシコりまくってやるからなっ♥


ぎゅっむぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡


カメラレンズにおっぱい押し付け♥おらっ♥捕まえたぞ朋花っ・・・♥


『きゃんっ♡捕まっちゃいましたぁ・・・♡♡♡』


なんだそのかわいいリアクションは♥あざとかわいすぎるだろっ♥

男をムラムラさせる天才か?♥ドスケベジーニアスなのか?♥


「う、うわっ・・・♥お、おっぱ・・・♥でっっっか・・・♥♥♥♥なんだこれっ・・・♥♥♥♥」


ほら、エロすぎるからカメラマンも心の声漏れちゃってるだろっ♥

レンズ覗かずにおっぱいガン見しちゃってるし♥こらっ♥おっぱい押し付け乳圧アピールそろそろやめなさいっ♥


『あら、こんなところに・・・♡えいっ♡♡♡』


どぷんっ♡♡♡ぎゅっむぅ♡♡♡♡


突如現れたこんもり盛られた土におっぱいを押し当てる朋花♥

これ、おっぱい押し当てるためだけにスタッフが事前に用意してたやつですよね♥ありがとうございます♥

ぐにゅっ♡♡むぎゅぅっ♡♡とすごい勢いで形を変える着衣おっぱいエロすぎるっ♥


『んっ♡あっ・・・♡硬ぁ~い♡♡』


いやえっっっっろ♥砂におっぱい押し当てただけだよな?♥なんでそんなエロい声出せるの?♥

それだけえっちなリアクションしてくれたら、押し当てられた砂もきっと喜んでるはず♥


『やぁん♡おっぱいにたくさん砂がついちゃいましたぁ♡彼氏くん、取ってくださぁ~い♡』


絶対自分で取れるくせにっ♥あざとエロすぎるだろっ・・・♥

女性スタッフが手を伸ばし、おっぱいについた砂を払うとぽよんっ♡たぷんっ♡♡とおっぱいが跳ねる♥

だぷっ・・・♡ぷるんっ♡♡どぷぅんっ・・・♡♡♡♡

あぁ、くそっ♥羨ましいっ・・・♥俺もデカパイ触り・・・その砂を取ってあげたいっ♥


「は、はいっ、OKです!一旦休憩入りまーす・・・!(うぅ・・・♥トイレトイレ・・・♥)」


ビーチでの撮影が終わり、休憩に入った。

それと同時に、朋花が俺のところに近づいてきた。


「プロデューサーさん、さっきおっぱいばっかり見てましたよね~?♡視線でバレバレですよ~♡」


「なっ!?♥べ、別に見てないが・・・?♥」


「まぁ、いつものことですけど♡どうせ、砂を手で払う女性スタッフさんに代わっておっぱい触りた~い♡なんて思ってたんですよね~♡」


「そ、そんなわけないだろっ・・・♥プロデューサーをからかうなっ・・・♥」


「ふ~ん・・・♡それならいいんですけどね~♡」


・・・チラッ♡


「そんなに大きくしてるくせに、よくそんなに強がれますね~・・・ふふっ♡(ボソッ)」


「ん・・・?朋花、何か言ったか?」


「なんでもないですよ~♡じゃあ、次の撮影の準備に行ってきま~す♡」


***


「じゃ~ん♡次は、スポーティな衣装に着替えてきました~♡」


ばるんっ♡♡♡どったぷぅん♡♡♡♡

みちみちっ♡♡ぱつんっ♡♡♡


うおっ♥♥♥朋花のどたぷん乳肉が詰まりに詰まったスポブラ♥♥♥

おっぱいデカすぎて横乳がハミ出ちゃってるのえっろ♥♥♥

むっちむち太ももを強調する丈短めのショーパンもえちえちでたまらんっ♥♥♥

俺も朋花と楽しく運動(意味深)したいっ♥♥♥


「あ、あぁ・・・似合ってるぞ、朋花・・・」


「ありがとうございます~♡この衣装、かわいいですよね~♡」

「でも、事前に言ってたサイズだとちょっと小さいみたいで・・・♡やっぱり、最近おっぱいが大きくなっちゃったからですかね~・・・?♡」


ゆっさ♡♡♡ゆさっ♡♡♡♡だぽっ・・・♡♡♡♡♡

だぷんっ♡♡ゆさ♡♡ゆさんっ♡♡♡


バストのサイズアップを強調するためにおっぱいをだぽんだぽん揺らし始める朋花♥♥


「(うおっ・・・♥ぎ、擬似パイズリエロっ・・・♥♥)ちょ、ちょっとぐらいなら大丈夫じゃないか・・・?♥ポロリとかしない限りは・・・♥」


「も~♡プロデューサーさん、なに妄想してるんですか~?♡えっち♡」


「うっ・・・♥い、いや、もしものことを心配してただけで・・・♥」


「ふふっ♡分かってますよ~♡じゃあ、撮影いってきま~す♡」


***


むぎゅんっ♡♡♡


でっかいバランスボールにまたがる朋花♥

イメージビデオでは鉄板のシチュエーションだが、乳揺れの破壊力は抜群だ♥


『私、バランス感覚には自信がありますよ~♡えいっ♡』


ぽよんっ♡♡♡♡ぽよん♡♡♡♡

ばるんっ♡♡♡ばるん♡♡♡♡


あっっ♥♥♥でっかいボールが3つ♥♥♥ぽよんぽよんって弾んでる♥♥♥

ゆさゆさえっろ♥♥♥おっぱいえっろ♥♥♥♥


『ふっ・・・♡ふっ・・・♡♡これ、いい運動になりますね~♡』


ゆっさ♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡

だぷんっ・・・♡♡♡♡ばるんっ♡♡♡♡


ほんとにそうだなっ♥♥♥もっといっぱい運動しよう♥♥♥

デカパイゆさゆさエクササイズしゅき♥♥♥


どたぷんおっぱいがばるんばるん揺れている最中、両側からスタッフの手が伸び、朋花の腋をくすぐり始める♥


こちょこちょ♡♡こちょっ♡♡♡♡


『あっ♡ちょっと♡くすぐるのダメっ・・・♡』


体のバランスが崩れ始め、さらに大きくおっぱいが縦横無尽に揺れる♥♥


だっぽんっ♡♡♡♡だぷっ♡♡♡だぽっ♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡

どったぷんっ♡♡♡♡ぶっるぅんっ♡♡♡♡♡♡


デ、デカパイがとんでもないことに・・・♥

あぁ♥くそっ♥俺だったら、くすぐるフリをしてさりげなくおっぱい揉み揉みするのにっ♥♥

柔肌おっぱいぽよんぽよんしちゃうのにっ♥♥♥


『んっ・・・♡ふぅっ・・・♡もう、彼氏くんったらいたずら好きなんですから・・・♡』


そりゃこんなデカパイ目の前にしていたずらしないのは無理あるだろっ♥

何ならすぐにでもスポブラずり上げてパイズリエクササイズしてほしいっ♥♥


『ふぅ・・・♡運動の後はしっかりストレッチしないといけませんね~♡ん~~っ・・・♡』


ぐ~~~~っ・・・♡♡♡

どったぷん♡♡♡♡♡むぎゅぅううんっ♡♡♡♡♡


どたぷん谷間見せつけ前屈えっろ♥♥♥

両腕でぎゅ~~っ♥♥♥っておっぱい挟んで谷間強調たまらんっ♥♥♥♥


『あ~ん♡おっぱいが大きすぎてこれ以上前屈できません~♡大きすぎるのも困りものですね~♡』


こらっ♥♥♥わざとらしいデカパイアピールするなっ♥♥♥あざとエロすぎるだろっ♥♥♥


『彼氏く~ん♡私のストレッチを手伝ってくださぁ~い♡♡』


えっっっろい媚び顔♥♥♥エクササイズマットに寝転んだ朋花がとろ~ん♡とした顔で、カメラを見つめている♥♥

女性スタッフの手が伸び、ふくらはぎや太ももを触り始めた♥♥♥


さわさわ♡♡♡ふにふにっ・・・♡♡♡


『んっ・・・♡そこ、気持ちいい・・・♡』


下半身をまんべんなく触った手は、おっぱいの方へ伸びていき・・・♥


もにゅんっ♡♡♡♡♡


『やんっ♡もう、どこ触ってるんですか~?♡それは、夜までのお楽しみ♡ですよ~♡』


こ、このっ・・・♥♥♥今晩のドスケベ濃厚エッチを匂わせるなんてっ・・・♥♥♥反則だろっ・・・♥♥♥


『・・・ふぅ♡運動した後は、甘いものが欲しくなりますね~♡じゃあ・・・いただきま~す♡』


ちゅぱ♡♡じゅぽっ・・・♡じゅるっ♡♡ぐぽっ・・・♡♡♡


なんだその棒状のキャンディは?♥どっから出てきた?♥

えっちなイメージビデオあるある:いきなりキャンディとかアイスをカメラ目線でじゅぽじゅぽ舐めだす♥

文脈とか関係なくいきなり擬似フェラシーンぶっこんでくるの好き♥♥


『じゅぽ♡ちゅぱっ♡♡れぇ・・・♡んっ・・・♡♡すごく・・・♡硬いですぅ・・・♡♡』


キャンディの感想とは到底思えないセリフ♥味は?♥味はどうなの?♥

くそっ・・・♥朋花にフェラしてもらったらあんな感じなのかっ・・・♥妄想捗るっ・・・♥♥


『彼氏くんもぉ・・・♡・・・じゅぽ♡ちゅぱぁ・・・♡キャンディ・・・♡ぐぽっ・・・♡食べますかぁ~・・・?♡♡』


えぐい音を立てながらカメラ目線でキャンディをしゃぶり続ける朋花♥

男性スタッフがより一層ソワソワし始めた♥♥


(な、なんだよあの舌使い・・・♥エロすぎだろっ・・・♥♥)

(天空橋朋花の擬似フェラ・・・♥♥生で見れるなんて最高すぎ・・・っ♥♥♥)

(うぅ・・・♥俺のガチガチキャンディもしゃぶって欲しい・・・♥♥)


・・・チラ♡チラッ♡

じゅる・・・♡♡ちゅぱっ♡♡ぐぽっ・・・♡♡♡


さっきから朋花の様子がおかしい♥♥

カメラ目線をやめて、俺の方ばかり見ている気が・・・♥♥♥


じ~~~~~っ・・・♡♡♡♡♡♡

ぐぽっ♡♡じゅぽ♡♡♡ちゅぱ♡♡♡じゅるぅ♡♡♡ぐぽ♡♡ぐぽっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡♡♡♡


しかもキャンディを舐める水音を明らかに強くしている♥♥♥

そんなエロい顔でじ~って見つめやがって・・・♥♥絶対俺をからかってるだろっ・・・♥♥♥


「す、すみませ~ん!もうちょっとこちらに目線いただけますか・・・?」


「はぁ~い♡わかりましたぁ~♡」


ペロッ♡と舌を出して俺を一瞥した後、カメラ目線に戻った朋花♥♥

こ、この小悪魔アイドルがっ・・・♥♥


***


「今度はベッドで撮影ですね~♡よろしくお願いします~♡」


どぷぅんっ♡♡♡たぷんっ♡♡♡むちむちぃ♡♡♡


花柄レースが艶めかしい、水色の大人っぽい下着を着た朋花♥

まさに、彼氏とのエッチのために用意してきた勝負下着といったところか♥

これをデートの最後に見せつけられて、興奮しない男はいないだろう♥


「・・・じゃあ、次は胸を中央にぐっと寄せる感じで・・・!」


「は~い♡こんな感じでしょうか~♡」


むっぎゅぅううっ♡♡♡♡♡


「(うおっ、すっげ・・・♥♥)は、はいっ♥最高ですっ・・・♥」


「ふふっ♡どんどん指示してくださいね~♡」


様々なポーズ・表情の指定も難なくこなしていく朋花。さすが、グラビアクイーンの異名は伊達じゃないな・・・。エッチだし。


「・・・はい、OKです!休憩入りま~す!」


朋花の仕事ぶりに感心している間に撮影がひと段落し、休憩に入った。

・・・休憩に入って間もなく、スタッフたちが慌ただしく動き始め、監督を中心に深刻な表情で何やら話し合っている。


「監督、大丈夫ですか?何やら慌ただしい様子ですが・・・」


「プロデューサーさん、すみません・・・実は、今から天空橋さんの体を触ってもらう役の女性スタッフが先ほど体調不良になってしまいまして・・・プロデューサーさんにその役をお願いできないかと・・・」


「え、えっ!?お、俺が!?」


「はい。男性っぽく見える手をしてる女性スタッフは彼女だけだったので、他に頼める人がいなくてですね・・・天空橋さんとの信頼関係があるプロデューサーさんなら、引き受けてくれるかと思い・・・あ、天空橋さんに許可は取ってあります。」


「ど、どうしても俺がやるしかないんですか・・・?」


「お願いします!このシーンは絶対撮れ高も期待できるので・・・なんとかなりませんか?」


「うっ・・・そ、そこまで言われたら・・・」


監督の熱意に押し切られて、OKしてしまった。

だが、冷静になった瞬間、とんでもないことを承諾してしまったことに気づいた。


今から俺が・・・朋花の体を・・・触る・・・?


ほんとに?俺が?アイドル・天空橋朋花の体を?おっぱいを?お尻を・・・?

いやいやいやいや。まずいだろ。どう考えても。

そんなことがあっていいはずがない。今からでも断って・・・


「それではプロデューサーさん、準備お願いします!」


「あっ、えっ、監督、その・・・」


「すみません、スケジュール押してるので巻きでお願いします!」


あれよあれよという間に連れていかれた撮影現場には、ベッドで仰向けになっている朋花がいた。


「もう・・・♡遅いですよ、ダメプロデューサー・・・♡私の体に触れるのをそんなに躊躇していたんですか~?♡」


「だ、だって・・・♥担当アイドルの体を触るなんてそんなことっ・・・♥」


「・・・私はプロデューサーさんになら、触られてもいいと思ってますよ~・・・?♡」


「な、なっ!?♥何を言ってっ・・・!?♥♥」


「ふふっ♡ほら、時間押してるんですから、早く準備してください~♡」


「それじゃあいきまーす!3・2・1・・・!」


撮影が始まってしまった。

目の前には、煽情的な表情を浮かべながらベッドに横たわる朋花。


だぷっ・・・♡♡♡むっちぃ・・・♡♡♡


(はぁ・・・♥はぁ・・・♥シ、シチュエーションも相まって・・・♥10倍増しで朋花がエロく見えるっ・・・♥♥で、でもやるしか・・・っ♥)


意を決して、朋花の太ももを優しくそ~っと撫でる♥


さわ・・・♡さわっ・・・♡


『んっ・・・♡あ・・・っ♡』


(う、うぅ・・・♥声エロっ・・・♥肌も柔らかぁ・・・♥つ、次はお尻・・・♥)


ぷりんっ♡♡むちっ・・・♡♡♡

さす・・・♡さすっ・・・♡♡


(ふ~~っ・・・♥ふ~~っ・・・♥し、慎重に触らないと・・・♥)


ふに♡ふにっ・・・♡


『やっ・・・♡♡あっ、ん・・・♡ふっ・・・♡♡♡』


(す、すっげ・・・♥♥ちょっとでも気を抜いたら・・・♥思いっきり揉みしだいてしまいそうだ・・・♥)

(そして最後は・・・ついに・・・お・・・おっぱい・・・♥♥♥)


(よ、よし・・・っ♥♥行くぞっ・・・♥♥♥♥)


そ~~っと手を近づけた、その瞬間・・・・・・


『彼氏くん・・・♡優しく触ってくださいね・・・?♡♡♡』


(えっ♥♥♥♥♥)


もみゅっ♡♡♡♡♡♡


『あんっ♡♡♡』


「あ、あっ・・・!?♥♥♥柔らかっ・・・♥♥♥♥」


不意打ちのセリフに驚き、おっぱいを思いっきり揉んでしまった♥♥♥♥♥♥


『もう、彼氏くんったら・・・♡いきなり強く揉むなんて・・・えっち♡♡♡』


「なっ・・・!?♥♥♥ち、ちがっ・・・♥♥♥うぅ・・・♥♥♥」


「はい、一旦OKです!」


おどおどしている間に撮影が中断した。

け、結構思いっきりおっぱい触ってしまったよな・・・大丈夫かな・・・♥

うぅ・・・♥それにしても・・・めっっちゃおっぱい柔らかかったぁ・・・♥♥


「じゃあ、次の衣装の撮影入りまーす!」


「あ、あれ・・・?ベッドの撮影は下着だけだったはず・・・」


すると、スタイリストが朋花のブラジャーのホックを外し始めた。


「え、えっ!?♥お、おっぱい見えちゃうっ・・・♥」


ブラジャーがはらりと外れると、現れたのはピンク色のハートニップレス♥♥♥


「ふふっ♡かわいい反応ですね~♡ブラジャーの下に何も着けてないと思ってたんですか~?♡」

「さっき私から監督にお願いしたんです~♡子豚ちゃんたちにもっと喜んでもらうために、ニップレスで撮影してほしい、って・・・♡今までは下着まででしたから、もっと攻めていかなきゃと思いまして~♡」


「で、でも俺、そんな話何も聞いてない・・・っ♥」


「だってぇ・・・♡プロデューサーさんならぁ・・・♡♡この衣装でもOKしてくれるって確信してたので~・・・♡♡♡♡」


じ~~~~~っ・・・♡♡♡♡

ぶっるんっ♡♡♡だっぷん・・・♡♡♡♡

ゆっさ♡♡♡♡ゆさっ♡♡♡♡どぷんっ・・・♡♡♡♡


「あ、あっ・・・♥朋花、そんなに揺らしちゃダメっ・・・♥」


目を細めながらおっぱいをたぽたぽ揺らし始めた朋花♥

ハートニップレスしか着けていない爆乳の擬似パイズリは・・・♥♥刺激が強すぎるっ・・・♥♥♥


「ふふっ♡ハートニップレスで撮影してもいいですよね、プロデューサーさん?♡♡♡」


「わ、わかった・・・♥わかったからおっぱい揺らすのやめてっ・・・♥」


「はぁ~い♡OKいただいたので、撮影頑張りますね~♡♡」


***


「じゃあ、僕は胸から上を撮影するので、プロデューサーさんは脚を持って天空橋さんの体を揺らしてください!」


「ゆ、揺らす・・・♥それってまさか・・・♥」


「撮影いきまーす!3・2・1・・・!」


ゆさっ♡♡ぶるんっ♡♡だぷんっ♡♡♡

どったぷぅんっ♡♡♡♡♡


『あっ♡♡やんっ・・・♡♡♡んっ・・・♡♡♡』


(やっぱり・・・♥正常位っ・・・♥正常位の擬似SEXだっ・・・♥♥)


どぷんっ♡♡♡♡ぶっるんっ♡♡♡♡♡♡

ばっるぅうんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡


水着で下から支えられていない分、縦横無尽に揺れまくるデカパイ♥♥♥

だっぽん♡♡♡ぶっるん♡♡♡と、なっがいおっぱいが暴れまわる♥♥♥


『あっ♡♡激しっ・・・♡♡そこ、ダメっ・・・♡♡♡♡』


喘ぎ声えっっっっろ♥♥♥♥もうこれ実質SEXだろ♥♥♥

こんなの発売されたら一生オナネタに困らんぞっ♥♥♥♥♥


ゆさゆさ♡♡ゆさっ♡♡♡


俺は朋花の太ももを掴んで、前後にゆさゆさと揺らす♥♥もち肌柔らかぁ♥♥♥

朋花の肌に触れている時点でもう興奮MAXなのだが、自分があのデカパイゆさゆさに貢献していると思うとさらに興奮度が増す♥♥♥♥

・・・もうこうなったらイくとこまでイくぞっ♥♥♥朋花っ♥♥♥


むぎゅっ♡♡♡ぎゅむぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡


朋花が両腕を中央に寄せ、左右の乳肉がぎゅむぅ♡♡♡と密着する♥♥♥♥

そのまま上下にだぽん♡♡だぽぉん♡♡♡と激しく揺れまくる♥♥♥♥


だぽっ♡♡♡だぽんっ♡♡♡どたぷんっ♡♡♡♡♡♡

ばるんばるんっ♡♡♡♡♡ぶっるんっ♡♡♡♡♡♡♡♡


『彼氏くん、好きっ♡♡好きぃ・・・♡♡♡』


こ、こんなのグラビアっていうレベルじゃない♥♥たまたま接合部が映ってないだけ♥♥♥♥

肝心なところが見えてなければいいという考え方、えっちすぎるだろっ♥♥♥♥


ぶるん♡♡♡ぶるんっ♡♡♡♡♡♡

だぽんっ♡♡♡♡だっぽぉんっ♡♡♡♡♡♡ばるうんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡


『あっ♡♡やぁっ♡♡♡もっと♡♡♡もっとぉ・・・♡♡♡』


あっ♥エロっ♥♥♥なんかこれ、本当に朋花とえっちしてるみたいっ・・・♥♥♥♥♥

はぁ・・・♥♥♥はぁ・・・♥♥♥もうたまらんっ・・・♥♥♥♥♥


ゆさ♡♡ゆさっ♡♡♡ゆさゆさっ♡♡♡♡♡

だぽっ♡♡♡ぶるんっ♡♡♡♡だっぽんっ♡♡♡♡♡♡

ばるん♡♡♡♡♡♡ばっるぅん♡♡♡♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡♡♡


『好き♡♡好きっ・・・♡♡♡もう・・・♡♡♡ダメッ・・・♡♡♡あっ・・・♡♡♡♡♡♡』


・・・・・・あっ♥♥♥♥♥♥


びゅくっ♥ぶぴっ・・・♥♥♥

ビク♥ビクッ♥♥♥


や、やばっ・・・♥♥エロすぎて、チンポ触ってもないのに射精した・・・♥♥♥


「・・・は、はいっ!OKです!じゃあ、少し休憩したあと最後のインタビューだけ撮影して本日は終了になります!(うぅ、トイレトイレ・・・♥)」


「は~い♡スタッフのみなさん、ありがとうございました~♡」


***


「プロデューサーさ~ん♡お疲れさまです~♡」


たぷんっ♡♡ぷるんっ♡♡♡


水玉柄の水着を着た朋花がおっぱいを揺らしながら近づいてきた。


「お、お疲れ・・・♥さっきは大丈夫だったか・・・?♥結構過激な撮影だったけど・・・♥」


「全然大丈夫ですよ~♡」

「それより~♡プロデューサーさん、ちょっと体調悪いんじゃないですか~?♡いつもより前傾姿勢ですし・・・♡」


「うっ・・・♥い、いや、そんなことないぞ・・・?♥はは・・・♥」


「でも~♡ちょっと心配なので~♡ちょっとそこの椅子に座ってください~♡」


「し、心配してくれるのはありがたいけど・・・♥今は大丈夫だから・・・♥」


「もう・・・♡担当アイドルの気遣いを蔑ろにするんですか~?♡ここは、素直に甘えるところですよ~♡」


ぐいぐいっ♡♡♡♡


朋花に強く背中を押されて歩き出す♥♥♥

この時点で信じられないくらい勃起していたので、股間を両手で隠しながらくねくねと変な歩き方で椅子へと近づいていく♥♥♥


「あっ♥♥ちょっ♥ダメっ♥朋花っ♥」


「・・・・・・えいっ♡♡♡」


・・・ぎゅむっ♡♡♡♡むっぎゅう♡♡♡


「・・・あっ♥♥♥」


ビクッ♥♥♥♥


おっぱいが背中に当たった衝撃で、両手が股間から離れてしまった♥♥♥

勃起チンポによってとんでもない盛り上がりを見せているズボン♥♥♥

硬直している俺の股間を、背中から覗き込む朋花♥♥♥


「あ、あ・・・っ♥ヤバっ・・・♥こ、これはその・・・っ♥」


「ふ~ん・・・♡やっぱり♡♡担当アイドルが撮影を頑張ってる間に、おちんちんをこんなに大きくしちゃってたんですね~・・・♡」

「これは、お仕置きが必要ですね~・・・・・・♡♡♡♡♡」


だぷっ・・・♡♡むちゅっ・・・♡♡♡

カチャ・・・♥カチャッ・・・♥


ベルトを外され、ズボンを脱がされた♥

朋花の有無を言わさぬ凄みに何も抵抗することができない♥


「なっ・・・なにを・・・っ♥朋花・・・っ♥♥や、やめっ・・・っ♥♥♥」


どたぷぅん・・・♡♡♡ゆさっ・・・♡♡♡

ボロンっ♥♥♥


パンツを脱がされてしまい、そして・・・♥♥♥


ずっぷぅ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡むっっっぎゅぅうう~~~~~っ♡♡♡♡



でっっっっかい着衣おっぱいのふっっかい谷間にチンポ挿入♥♥♥


「あっ!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥お、おっぱ・・・っ♥♥♥♥♥♥柔らかっ♥♥♥♥♥♥」


ビクビクビクっ♥♥♥♥♥♥


「おっぱいで興奮しちゃう変態プロデューサーさんには~♡おっぱいでお仕置きするのが一番効果的ですよね~♡」


「と、朋花・・・っ♥♥いきなりパイズリなんてダメぇ・・・♥♥やぁっ♥♥♥」


ぐりぐりっ♡♡♡♡♡もちゅちゅぅ~っ♡♡♡♡♡♡♡


「プロデューサーさ~ん?♡ どうしてこんなにおちんちんガチガチなんですか~?♡私、グラビア撮ってただけですよ~?♡」


「あっ・・・♥あぁっ・・・♥そ、それは・・・っ♥朋花のおっぱいがエロくて・・・っ♥♥」


「担当アイドルのおっぱい見て、勃起♡しちゃったんですね~♡ほんと、ダメプロデューサー・・・♡♡♡」


ずりゅっ♡♡ずりゅ♡♡ぬぷっ♡♡♡ぬぽっ♡♡たぱっ♡♡♡


「うぅっ・・・♥ご、ごめ・・・♥♥」


「こんなに我慢汁ぬとぬとにして~♡グラビア中もず~っとおっぱいのことで頭がいっぱいだったんですか~?♡ヘンタイさん♡」


ぬっぽ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぐちゅっ♡♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡


「アイドルを守らないといけないプロデューサーさんが~♡仕事を放棄して私のえっちな体に夢中になるなんて♡最低ですね~♡♡♡」


たぱっ♡♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅん♡♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡


「最近グラビアの仕事が多いのも納得できました~♡あえて何も言わずにいたんですけど~♡近い距離で担当アイドルのデカパイ拝むためだったんですね~♡」


どちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ずりゅっ♡だぱっ・・・♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡たちゅんっ♡♡♡


「布面積の少ない水着も♡ローアングル撮影や至近距離ボディ撮影してるのも~♡ぜんぶぜ~んぶプロデューサーさんが私のえっちな体を見たいから♡ですよね?♡」


「そ、それはスタッフさんからの要求で・・・っ♥仕方なくっ・・・♥♥」


「ここまで来て言い訳するんですか~?♡そもそも、過激な仕事になってきてるって分かってるなら、事務所側・・・プロデューサーさんが断ればいいだけの話ですよね~?♡アイドルを守るのがプロデューサーの仕事なのに~♡仕事を断らない私に仕事の可否を聞いて、自分の責任を放棄してますよね~♡そういうところが、ダメプロデューサー♡♡どうせ、仕事に便乗して私のえっちな体を堪能しようとしてたんですよね?♡ねぇ?♡ですよね?♡ねぇ?♡♡♡」


ずりゅっ♡♡たぽん♡♡ずりゅっ♡♡だぱっ・・・♡♡♡もちゅんっ♡♡だぱ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅん♡♡♡ぱんっ♡♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅ♡♡


語気と乳圧を一段と強めていく朋花♥♥♥容赦のないパイズリには、抵抗の余地すらない♥♥♥


「あっ♥♥朋花っ♥♥ダメぇ・・・♥♥♥」


「今までプロデューサーさんが楽しんだ分、とことんお仕置きさせてもらいますから覚悟してくださいね~♡♡ふふっ♡♡」


「ほら、もちゅもちゅ♡ずりずり~♡もちたぷおっぱいを左右にこねこねしながらずりゅずりゅっ♡♡♡♡互い違いズリでおちんちん全体をたっぷりズリ上げちゃいますよ~♡♡」


ずりゅんっ♡♡♡だぽんっ♡♡♡もちゅんっ・・・♡♡♡ずりゅんっ♡♡♡ぬぽんっ♡♡♡♡♡♡だぽっ♡♡ずりっ♡♡♡ずりゅんっ♡♡♡♡♡♡


「へ、変則的なストロークやっば♥♥♥気持ちよすぎりゅぅ・・・♥♥♥♥」


「次は~♡短いストロークで高速ズリ抜き♡ぬちぬちっ♡ぬちぬちぬちぬち~っ♡♡火力集中、一点突破のつよつよパイズリで~す♡♡♡♡えい♡♡えいっ♡♡♡♡」


たぱたぱ♡♡ぬちぬちっ♡♡♡ぐちゅっ♡♡♡ずりゅっ♡♡ぬちぬちぬちっ♡♡♡♡♡


「は、速っ♥♥亀頭をいじめるのやめてぇ♥♥♥おかしくなっちゃうからぁ・・・♥♥♥」


「そして・・・全力パイズリ♡♡♡♡♡」


どちゅっ♡どっちゅんっ♡♡だっぱんっ♡♡♡ばちゅっ♡♡♡ずりゅずりゅっ♡♡♡だぱん♡♡どぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡


「ひぎっ♥♥♥♥♥♥お゛っ♥♥♥♥♥♥つ、つっよ♥♥♥♥強すぎるっ♥♥♥おっぱいに負けちゃうぅっ♥♥♥」


「アイドルのグラビア撮影で興奮しちゃってごめんなさぁ~い♡♡たくさんぴゅっぴゅするから許してぇ~ん♡変態ズリキチPのくっさい特濃ねばねばザーメンどっぴゅんんするからぁ♡♡♡♡♡」


ぱんっ♡♡どちゅっ♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡だぱんっ・・・♡どぱっ♡♡ぱんっ♡たぱっ♡♡たぱんっ♡♡どぱっ♡♡ぱちゅっ♡♡


「でっ♥♥♥でっりゅっ♥♥♥♥♥あっっっっっっ♥♥♥♥♥♥」


「・・・マゾプロデューサー♡♡♡♡♡イけっ♡♡♡♡♡♡」


びゅくっ♥♥♥ぶぴゅっ♥♥♥♥♥♥どっぴゅ~~~~~~っ♥♥♥

どぴゅぴゅっ♥♥♥♥♥どぴゅるるるるるぅ~~~~~っ♥♥♥♥♥♥


「あ、あっ♥♥♥で、でりゅっ・・・♥♥♥」


「どぴゅぴゅどぴゅぴゅぅ~~~~っ♡♡♡♡♡ふっかぁ~い谷間にせーえきぴゅっぴゅぅ~~~っ♡♡♡♡」


ぶぴぶぴっ♥♥♥♥どぴゅぴゅぅ~~~っ♥♥♥♥

ぶぱっ♥♥♥どっびゅぅ~~~っ♥♥♥♥♥♥♥

びゅくぅ♥♥♥♥ぶびゅ♥♥♥♥ぶぴゅぴゅぅ♥♥♥♥♥♥


びゅくっ・・・♥♥♥♥♥♥♥♥♥ぶぴっ・・・♥♥♥

ビク・・・♥♥♥ビクッ・・・♥♥♥


「・・・たくさん出しましたね~♡どうですか、プロデューサーさん?♡さっきまでグラビア撮影してたえっろいおっぱいにどぴゅどぴゅした感想は?♡」


「う、うぅっ・・・♥最高に気持ちよかったからぁ・・・♥♥もう許してぇ・・・♥♥♥」


「もうお仕置き終了だと思ったんですか~?♡ふふっ♡♡そんなわけありませ~ん♡これからが本番ですよ~♡まあ、ズリキチおっぱいマゾプロデューサーさんにとってはご褒美かもしれませんけど♡」


もちゅっ♡♡♡ずりゅっ♡♡♡たぽんっ♡♡♡


「あっ♥♥出したばっかりなのにぃ♥♥♥ダメぇ♥♥♥」


「ほんとはもっとパイズリしてほしいって思ってるくせに♡そうやってウソをつくのは感心しませんね~♡」

「撮影中の時、ず~っと『朋花のデカパイに挟まれたい♥もちゅもちゅパイズリしてほしいよぉ♥』って顔♡してたのに♡♡」


「う、うぅ・・・♥なんで知ってるんだ・・・っ♥♥」


「ふふっ♡バレバレですよ~♡私がチラッとプロデューサーさんの方を見ても、いつもおっぱいに視線が行ってましたから~♡♡」


「あ、そうだ♡プロデューサーさん♡どのシーンが一番良かったですか~?♡あれだけ真剣に見てくれてたので、今後の参考にするためにぜひ教えてほしいです~♡♡」


『ビーチでばるんっ♡ばるん♡っておっぱい揺らしながらイチャイチャ追いかけっこ♡おっぱいでっっかぁ♡♡♡♡ゆさゆさえっちすぎるぅ~♡♡♡捕まえておっぱい揉みしだいてやるからなっ♡♡♡♡♡』


『砂にデカパイ押し付け乳圧アピール♡うおっ♡♡あんなでっかいのでずり・・・♡♡ずり・・・♡♡って押し付けられたら、暴発射精するに決まってる♡♡♡敗北ぴゅっぴゅでおっぱい奴隷確定♡♡♡空っぽになるまで搾り取られちゃう・・・♡♡♡』


『みちみち着衣スポブラでおっぱいゆさゆさバランスボール♡だっぽんっ♡♡だぽんっ♡♡わざとらしく『はぁ・・・♡はぁ・・・♡』とか言いやがって・・・♡♡♡えっちすぎるんだよっ♡♡♡♡おっぱいボールでパイズリエクササイズするぞ朋花っ・・・♡♡♡♡』


『どたぷん谷間見せつけストレッチ♡♡あ~ん♡おっぱいデカすぎて前屈できない~♡♡なんてあざとかわいいデカパイ彼女♡♡♡襲われたいのか?♡♡♡今すぐデカパイ揉みしだかれても文句言えないだろっ・・・♡♡♡♡』


『彼氏におっぱいマッサージさせてムラムラ誘発♡♡お、おっぱい柔らかぁ・・・♡♡もっと触りたいぃ・・・♡♡『・・・ダーメ♡』触らせておいて夜までエッチおあずけさせちゃうデカパイ小悪魔彼女めっ・・・♡♡♡♡好きすぎるっ・・・♡♡♡♡』


『キャンディじゅぽじゅぽ擬似フェラ♡ぐぽっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡♡ってえっろい水音立てながらこっち見やがってっ・・・♡♡♡♡俺のキャンディも舐めろっ♡♡♡ドスケベ濃厚ぐぽぐぽフェラチオしろっ♡♡♡♡♡』


『ベッドで見せたかわいい勝負下着♡♡トロ顔で彼氏のこと見つめながら全身触らせて、『んっ・・・♡あ・・・っ♡』なんてえっちな声出しちゃう♡♡♡♡えっっっっろ♡♡♡♡そういう反応が男は一番興奮するんだよっ・・・♡♡♡♡朝までドスケベえっちするぞ朋花っ♡♡♡♡♡』


『下着の下にはかわいいハートニップレス♡もっちもちおっぱい触られて『あんっ♡やんっ♡』って喘ぎ声出しちゃう♡擬似SEXでだっぽん♡だぷん♡ってデカ乳揺らしながら彼氏とイチャイチャ♡♡好き・・・♡彼氏くん好き・・・♡♡♡もっといっぱいえっちしよ・・・・?♡♡♡♡』


「ほら、教えてくださ~い♡どのシーンが一番『えっちで・・・♡実用性が高くて・・・♡パイズリ妄想搔き立てられるか♡』 早く早く~♡」


「そ、そんなのっ・・・♥決められるわけないっ・・・♥♥全部えっちでしゅきだからぁ・・・♥♥♥」


「はぁ・・・♡ほんと、乙女心が分からない優柔不断のダメプロデューサー・・・♡」

「まあ、子豚ちゃんたちにもあれだけ好きと言ってもらえる私の体ですから・・・♡一番いいシーンを選べなくても仕方ありませんね~♡ここは私のえっちな体に免じて許してあげます♡」


「でもでも~♡撮影中にパイズリ妄想して勝手に興奮してたのは、許してませんからね~♡えいっ♡♡♡えいっ♡♡♡」


だっぱんっ♡♡♡ばちゅっ♡♡♡どちゅっ♡どっちゅんっ♡♡だぱん♡♡ずりゅずりゅっ♡♡♡どぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡


乳圧が強くなり、パイズリスピードもだんだん速くなってきた♥♥♥

フィニッシュに向けて、明らかにペースを上げてきている♥♥♥


「あっ♥♥♥♥つ、強っ・・・♥♥♥ヤバいっ・・・♥♥♥」


「ほらほら、ラストスパート行きますよ~♡♡♡どぴゅどぴゅする準備、シてくださ~い♡♡♡」


「パイズリ♡♡パイズリ♡♡全国の子豚ちゃんが毎日オカズにしてるえっろぉ~いおっぱい独占して爆乳パイズリ♡♡♡」

「おっぱい気持ちいい♡♡♡パイズリ気持ちいい♡♡♡もちゅもちゅ♡♡ずりずり♡♡だっぽんっ♡♡」


ぱんっ♡だぱんっ♡ずりゅっ♡♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ・・・♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぱちゅん♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡どぱっ・・・♡♡


「いつもグラビアのたびにパイズリ妄想してごめんなさぁ~い♡♡♡だってだってぇ~♡♡♡朋花のおっぱいがえっちすぎるからぁ~♡♡♡」

「「目の前でデカパイ強調ポーズでおっぱい寄せてむっにゅぅ~っ♡だぷんっっ♡とかされたらぁ~♡♡♡あの谷間にチンポ挿れたくなるの仕方ないのぉ♡♡♡♡」


「ここ最近は毎日朋花のおっぱいでシコってる♡♡♡雑誌何冊も買って朋花のドスケベボディに精液ぶっかけて♡♡♡俺の精液でおっぱい妊娠しろっ・・・♡♡♡♡とか言っちゃってるっ♡♡♡♡♡♡」

「イメージビデオの喘ぎ声のパート何回も再生しながらおちんちんシコシコ♡♡♡シコシコ♡♡♡あんっ♡♡♡あんっ♡♡♡朋花の声えっろ♡♡♡何発でも射精できるっ♡♡♡♡♡♡」


「あ、煽りやがって・・・っ♥♥負けるかぁ・・・っ♥♥♥」


ぱんっ♥♥だぱんっ♥♥ぱちゅっ♥♥たぱっ♥♥♥ぱちゅん♥♥♥ぱちゅ♥♥ぱんっ♥♥♥


「やんっ♡♡♡プロデューサーさんの腰ヘコしゅご~い♡♡(笑)必死にぱんぱんって♡(笑)かっこいい~♡♡♡(笑)しゅきしゅき~♡♡♡」


「こ、このっ・・・♥♥♥♥バカにしやがってっ・・・♥♥♥♥おらっ・・・♥♥♥♥」


ぱんぱんっ♥ぬっぷ♥だぱ♥だぱっ♥ぱちゅんっ♥♥だぷんっ♥♥どちゅんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥♥


「や~ん♡プロデューサーさんの顔怖~い♡♡♡(笑)やだやだぁ~♡♡おっぱい犯されちゃってるぅ~♡♡♡(笑)」

「こんなおっぱいに負けるわけな~い♡♡♡って、ぱんぱん♡♡ぱちゅぱちゅ♡♡♡全力腰振りがんばれ♡♡♡がんばれ~♡♡♡(笑)」


「でもでも~♡♡プロデューサーさんのちっちゃいおちんちんじゃあおっぱいに勝てませ~ん♡♡♡」

「結局、腰ヘコもつよつよ乳圧に押し返されてできなくなっちゃうおっぱいマゾ♡♡♡だぽっ♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡ってデカパイ打ち付けておちんちん制圧しちゃいま~す♡♡♡」


だぽんっ♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡だぽっ♡♡ずりゅ♡♡♡どぱっ♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡


「あっ♥♥♥♥やっ♥♥♥な、なんでぇ♥♥♥負けたくないのにぃ♥♥♥おっぱいに勝ちたいのにぃ♥♥♥」


「よわよわおちんちん♡♡♡ざこざこおちんちん♡♡♡ちょ~っと乳肉でズられただけでビクビク~ン♥♥って反応しちゃう情けな~いおちんちん♡♡♡」

「そんなおちんちんをたっぷり可愛がってあげまちゅからね~♡♡♡よちよち♡♡♡ずりずり♡♡♡よちよち♡♡♡たぽたぽ~♡♡♡」

「ずりずりもちゅもちゅ♡♡♡ぱちゅぱちゅだぽだぽっ♡♡♡あんっ♡♡♡あ~んっ♡♡♡負けちゃぅ~ん♡♡♡デカパイに負けちゃうの~ん♡♡♡♡」


どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡


「も、もうダメ・・・っ♥♥♥でりゅっ♥♥♥♥♥♥」


「イケっ♡♡♡♡♡♡イケっ♡♡♡♡♡♡マゾイキ濃厚ぴゅっぴゅしろっ♡♡♡♡♡♡敗北ぶぴぶぴ乳内射精キメろっ♡♡♡♡♡♡」

「職権乱用♡♡♡ド変態ズリキチプロデューサー♡♡♡最低な大人の見本♡♡♡最強グラビアアイドル・天空橋朋花のOカップ123cmどたぷんむちむちおっぱいにマゾせーえき情けな~くどぴゅどぴゅ~ん♡♡♡って、しろっ・・・♡♡♡♡♡♡♡」


「・・・・・・あっ♥♥♥♥♥♥♥」


ぼぴゅっ♥♥♥♥♥♥どぷっ♥♥♥♥びゅくっ♥♥どぴゅっ♥♥♥ぶぴゅぴゅっ♥♥♥♥びゅくっ♥♥♥♥♥♥♥♥ぼびゅ♥♥♥♥♥♥♥ぶびゅるる♥♥♥♥♥びゅるるっ♥♥♥♥


「どっぴゅぅ〜っ♡♡♡びゅくびゅくびゅくぅ〜っ♡♡♡びゅるる〜っ♡♡♡ほら、もっとぉ♡♡♡どっぴゅん♡♡♡♡♡びゅくぅ〜♡♡どぴゅう〜っ・・・♡♡♡♡♡♡♡♡」


どぴゅっ♥♥♥♥びゅるっ♥♥♥♥ぶびゅるるるるっ♥♥♥♥♥♥びゅるぅっ♥♥♥どぷっ・・・♥♥♥♥びゅくっ♥♥ぶぴゅっ♥♥♥♥びゅるるっ♥♥♥♥♥♥


「出せっ♡♡♡出せっ♡♡♡ぶっ濃いの出せっ♡♡♡ぶぴぶぴどぴゅどぴゅ♡♡♡どぴゅどぴゅぶぴぶぴぃ~ん♡♡♡」


びゅくっ・・・♥♥♥♥どぴゅるっ♥♥♥♥ぶびゅるるるっ♥♥♥♥びゅるぅっ♥♥♥どぷっ・・・♥♥♥♥

ぶぴっ・・・♥♥♥びゅく♥♥どぷっ・・・♥♥♥♥


「お゛っ・・・♥♥♥♥も、もう無理・・・♥♥♥♥あ゛っ・・・♥♥♥♥」


ガク・・・♥ガク・・・♥


「・・・パイズリ、気持ちよかったですか~?♡♡♡担当アイドルのグラビア撮影中に欲情してフル勃起しちゃう、ズリキチド変態ダメプロデューサー・・・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡」


***


最後のインタビュー撮影。カメラの前でスタンバイする朋花。

さっき、あのおっぱいと水着でパイズリしてもらったんだよな・・・♥うぅ、また興奮してきた・・・♥


「それじゃあいきまーす!3・2・1・・・!」


『撮影、終わりました~♡いろんな衣装を着れて、とっても楽しかったです~♡海もキレイで、スタッフさんも優しくて・・・・・・』


ここまではよくある撮影後のインタビューだ。だが、ここですんなりとは終わらないのが天空橋朋花というアイドル・・・♡


『・・・ふふっ♡』


むぎゅっ♡♡♡♡

チラッ・・・♡♡♡


『・・・今度はも~っと気持ちいいこと♡シましょうね・・・♡大好きなか・れ・し・く・ん♡♡♡』


「・・・好きっ♥♥♥」


どぴゅっ♥♥♥


-終-

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