貴族の男性たちが、女召使達に籠絡され
支配されてしまうというシナリオです。
ローマ時代を舞台にしたとあるゲームを見て思いつきました。
自分はこんなシチュエーションが好きなんだなと再認識した…
物語の舞台は
古代ローマ時代を模した世界です
男の子たちは名門貴族で
女性たちは敗北した蛮族の民で召使にされてしまった。
黒髪「お坊ちゃま方、どうぞこちらにおいでくださいませ。」
茶髪「私達が、お体を洗って差し上げますわ。」
黒髪「え?召使達との湯浴みは禁止されてる?」
茶髪「誰も見ていませんから、大丈夫ですよ...♥」
黒髪「私達の柔らかくてムチムチの体を使って…」
茶髪「坊ちゃま達のお体を洗わせていただきますわ♥」
黒髪「恥ずかしがらずに、どうぞお好きなようにお使いくださいませ♥」
茶髪「あは♥ そうそう、ゴシゴシと、しっかりとこすりつけてくださいませ♥」
黒髪「ふふ♥なにか固いモノが…♥」
茶髪「男の方って、すぐこうなるんですね…♥」
黒髪「無様に腰をヘコヘコなさってくださいませ♥」
茶髪「禁止されてる召使と湯浴み…気持ち良いですね♥」
黒髪「かわいらしいお顔をしているのに、すごく…立派なんですわね♥」
茶髪「馬鹿みたいに腰振って♥ふふ♥」
黒髪「私達の言う事をお聞きいただけたら…」
茶髪「もっと素敵な事をシてあげますわ…♥」
黒髪「あは♥ 坊ちゃまたち、興奮しすぎですわ♥」
茶髪「童貞クン達ちょろすぎですわ♥だから私達と湯浴みは禁止されてるのに…♥」
黒髪「バカな子は大好き♥ほら、イケ♥イケ♥イケ♥」
茶髪「どうせ一回じゃ収まらないんだから、さっさとイケ♥」
黒髪「イケ♥童貞♥」
茶髪「早く出せ♥」
黒髪「ああん♥」
茶髪「やあん♥」
黒髪「すごい量ですわね♥年取ったジジイ達とは違うわぁ…♥」
茶髪「こういう子達の相手ならいくらでもするのに♥」
黒髪「さあ、もっとしましょう。私達の身体の虜にしてあげる…♥」
茶髪「私達に逆らえないようにしてあげる…♥」
後日
女召使たちに良いように使われ、男の子達の家は没落し
最終的には女達にも逃げられてしまう…
だが家柄が良かったため
その信用を元に色々なところから金を借りまくり
執政官まで上り詰める。
軍を興し、蛮族を平定し、属州を作りあげ
ようやく借金を返すが...
栄華を極めたと思った矢先
逃げた女召使たちが眼の前に現れる。
再び誘惑に勝てず、破滅へと向かうのであった…
よしよし屋
2025-03-01 00:51:09 +0000 UTCzMqc
2025-02-28 18:21:26 +0000 UTC