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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 177 トロフィーワイフ愛美20

「こちら、ご注文のメニューになります…」


 ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ!


「…うっ…! ふう…! うぶう! んふうぅぅぅぅぅぅぅ!」


 店員さんがオーダーを並べていくテーブルの直ぐその真下で、私は教頭先生の足元に跪き、剛直なるオチンポ様をお口に乱暴に出し入れさせられている。


 運の悪い事に、メニューを持ってきたのは男性のウェイターであり、私の緊張は更に高まった。見知らぬ男の人の気配をすぐそばに感じながら、私は無残な口淫に耽っているのだ。


「んっ…! くうぅぅぅぅぅぅう…!♡」


 激しいイラマチオにお口とおまんこを火照らせ、熱心にご奉仕してしまう私。


 教頭先生はテーブルにメニューが配膳されてゆくのを見ながら、股間に跪く私の側頭部を持ち好き放題に前後に揺さぶる。


「…以上になります。 それでは、ごゆっくりどうぞ」


 どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「うぶっ!? んっふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡♡♡」


 男性店員が配膳を終え、その場から立ち去る寸前。


 教頭先生は私の口内に射精した。


 先生もこのスリルある状況でいつもより興奮しているのか、これまでより強く勢いの良い射精であった。その雄々しくも力強いネバドロの白濁液が、私の喉奥にびゅぐん、びゅぐんと付着してゆく。


 プシュッ! ピシュ、プシュン!


「あ…♡ はああぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ…♡♡♡」


 人の行き交うファミレスの店内で、それもテーブルの下に潜り込み先生の足元に跪いた状態で、私は献身的にフェラチオし男性店員が間近にいる状況で口内射精をされてしまった。


 この普段ならあり得ない場面に倒錯的な興奮を覚えた私は、フェラチオという女が男に一方的に快楽を届ける行為なのにも関わらず、口内に出された瞬間同時に性的絶頂し潮まで噴いてファミレスの床を濡らしてしまう。


(ああ…! 教頭先生のお精子、いつもより熱い…♡ それに…濃ゆいぃぃ…♡♡)


 ンクン、ウクンと喉を鳴らして、私は飲めと命令されてもいないのに教頭先生の口内直だしザーメンを嚥下してゆく。飲みながら舌腹をオチンポの裏筋に這わせ、ヌチャヌチャする事も忘れない。


 もう完全に、これまで教頭先生に躾けられたフェラチオ奉仕が身に沁みついてしまっている。


「ふう…、ふう…! ふううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」


 オクチいっぱいに教頭のオチンポ様を咥えながら、悩ましい鼻呼吸を漏らす。無意識に色めきたった鼻息を出し、教頭を誘うような態度を取ってしまう。


「ふふ、愛美…。 全部ザー汁飲んだようだな? いい娘…いい娘だ…」


「んふうぅぅぅぅゥン…♡」


 そう言って、私の頭をヨシヨシと撫でる教頭先生。まるで彼氏がするように手櫛で髪を梳かれるのも、もう一体何度目だろうか。


「んッ…、ちゅ…♡ ぢゅる…!」


「おッ、ほほ…!♪」


 私は教頭先生に馴れ馴れしく髪を梳かれながら、さも当然の様にお掃除フェラを開始する。周りに大勢の人の気配を感じるファミレスの店内で、私はジュルジュルと卑猥な音を立てて自分の学校の教師の股間に顔を埋めるのだった。


(ああ、どうしよう…。 し…シタい…。 セックス…したいよぉ…♡)


 私はこんな場所での変態行為を続ける内に、どんどんとお股が疼いてきてしまった。これまで散々レイプされてきた、教頭先生の超極太カリ高アツアツおちんぽ様を挿れて欲しくて仕方がない。


 自分を脅迫レイプしてきた男にオネダリするのは今だにとても恥ずかしく、自分から言う代わりに私は熱心にお掃除フェラに没頭した。


 じゅッ…! じゅ…、 じゅう! じゅるう! じゅぶぶう!


「んっ…、んっ…、んっ♡ んう…! んふぅぅん!♡」


「クック…! 随分と情熱的にシャブるじゃあないか愛美…? ようし、このままトイレに行こうじゃあないか…」


「あふう…♡♡」


 私の気持ちを察してくれた教頭先生にようやくセックスを仄めかされ、私はお掃除フェラをグプグプとしながら、ジュンとおまんこを濡らしてしまうのであった。





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