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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 179 トロフィーワイフ愛美22 FTS2

 コツ、コツ、と男の足音が近付いてくる。


 私がその音に耳を澄ませ、微動だに出来ないでいる所で、教頭先生が動いた。


 ずにゅっ…、ぬぷぷぷぷぷぷ♡


「………っ! ………っ!!♡」


 尻肉と腰がぶつかるパンパンという音がしない様、男の人達がトイレに入ってきた時から肉棒の中程までしか挿入していなかった教頭先生のおちんぽ。


 それが、ゆっくり、力強く、根本まで私のおまんこに侵入してきた。


「……っ!♡ …あふっ…!♡♡♡」


 子宮口と亀頭がチュウ?♡とキスし、余りに巨大な男根に膣が満たされ、私の中の雌が悦ぶ。


 私のふかふかでヌメヌメのおまんこ肉は嬉しそうに、教頭先生のおちんぽ様を抱きしめる様に締め付けてしまうのだった。


「やっぱり、誰か入ってる」


「「…………」」


 外で小用を足していた男の人達が、個室トイレでまぐわう私達の気配や声に、完全に気づいてしまった。


 ぐりりっ!



「っ!♡ ク!♡ んンーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 プシッ! プシィーーーーーーーーーー!♡


 見知らぬ男性に行為を気付かれたのと同時に、教頭先生が後ろから更に男根を下から持ち上げる様に突き上げてきた。


「ふうっ!♡♡♡ うふうっ!♡♡♡」


 この薄いトイレの個室の扉の向こうに男の人が居るのに、そして私達の気配に勘付いているのに、教頭先生は私のおまんこを容赦無く責めてくる。


『バレちゃう、見られちゃう』というスリルが快感に等価変換され、私はピストンされた訳でもないのにおちんぽを根本まで挿入され押し込まれる僅かな動きだけで、盛大に絶頂した。


「うっ…、ふう…!♡ んふうぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」


 ぬりょお…? れりゅ、ぺちゃ♡ ぺちゃぺちゃ、ちゅぴぃ♡


「おっ…!」


 今度は教頭先生が嗚咽を漏らした。


 余りに性的興奮した私は、私が大声で喘がない様に私のお口を抑えている教頭先生の手の平に舌を伸ばし、指の腹や指の間をレロペチャと舐め始めた。


「んぅぅぅ…♡ うふぅぅぅぅぅ…♡♡」


 強烈な快楽を与えてくれた教頭先生に雄としての強さ、逞しさ、頼もしさを感じ、私は無意識に先生の手の平を舐めて服従と奉仕の態度を示してしまう。


「くう…! 愛美…! お前は本当にドスケベな女子高生だな…? 便所でレイプされているのに、自分から強姦相手の男を気持ち良くしようと子猫がミルクを舐める様に手指をペロペロしてくるとは…!」


「んれう…♡ きょ…きょおとぉへんふぇぇぇぇぇ…♡♡」


 ずっ…! ずっ…! ずっ…! ずぬぶんっ!


「ふっ…!♡ ンフぅーーーーー! ンフぅーーーーーーーー!♡ んンフぅーーーーーーーーーーーーン!♡♡」


 扉の外にいる男の人の声が聞こえる。


「お…、おいおい、マジでやってね? これ…」


「めっちゃ女の声聞こえる」


 完全に行為に気付かれてしまったが、もはや私は教頭先生からの突きと、手の平をペロペロして従順に尽くす事の悦びに心と体を支配され、それどころではなくなった。


 教頭先生からもたらされる極上の気持ち良さのおちんぽ抽挿に合わせ、自分から尻を振りたくり快楽を貪る事に夢中になっていた。


 パン、パン、パン、パン!

 パン、パン、パン、パン!

 パン、パン、パン、パン!


「あっあっあっあっ!♡ あっあっあっあっ!♡ あっあっあっ!♡ っアーーーーーーーーーーー!♡ んアァーーーーーーーーーーー!♡♡」


 私は教頭先生に口を抑えられたまま、ピストンされる気持ち良さに大声で喘いだ。


 外にいる男の人達も、私が手と顔を押し付けている個室の扉の直ぐ向こうで私の声に聞き耳を立てている様で、何やら感嘆の声が聞こえてくる。


「アッ! せんせっ…、きょおとぉセンセっ♡ もうイッ…!♡ まなみイッちゃう!♡ イッちゃうよおっ!♡」


 訴えるように、許しを乞うように教頭先生に絶頂が間近である事を伝える。激しいピストンは私の尻肉を波打たせ、卑猥な打撃音を便所の中に響かせる。


「よし愛美! イけ! そら、せっかくだからお前の恥ずかしいイキ顔を見てもらえ! おらあ!」


 ガチャ!


「えっ!? あっ!? やっ!」


 どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅびゅうーーーーーーーーーー!


「ぁダメっ! イクっ! もダメっ!♡ イッ…! っクゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「うおぉっ!?」


 私がイク直前、教頭先生は個室の扉を開け放ち、そしておまんこへ中出しを開始した。


 熱い迸り液を膣内に注がれながらイク私と、眼球を血走らせて私を見つめる三人の若い男の人達と目が合う。


「あっ! ヤ、恥ずかしっ…、アッ!♡ ああーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 パンパンパンパン! パンパンパンパン!


 教頭先生は射精しながら見られながらも強烈なピストンを続け、イッてる私を更にイカせる。


 私は極大の羞恥と快楽が内混ぜになり、訳がわからない位に見知らぬ男の人達に視姦されながらイキにイキまくった。


 びゅっ! びゅうっ! どぶぶぶぶうーーーーーーーーーー!


「あっ! あっ! あっ!♡ いく!♡ いく! いくぅーーーーーーーーー!♡♡♡」


「お、おぁ…! すげえ…!」


 余りに堂々とした教頭先生の態度に、男の人達は気圧され呆然と私の肢体を見つめ続けている。


 びゅぶぶぶ! びゅぶうーーーーーーーーーー!


「はあっ!♡ ア!♡ あァハア!♡ ック!♡

 イクーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 ファミレスの男子トイレ

 その個室の中で、学校の教頭先生との立ちバック

 その行為を見知らぬ若い男の人達に見られながら、膣内にドプドプと孕み汁を注入され、男達の目の前でイキまくる


 この変態的で背徳的で倒錯的な状況に、私の羞恥心は全て激烈な快楽に変換され、ひたすらイキまくってしまった。膣の連続イキが止まらず、潮を床に噴き散らかし、あられも無い声で痴態を晒してしまうのだ。


 もみんっ♡


「んあぁぁぁぁ!♡♡」


 ギャラリーの男達に見せつける様に、教頭先生が私のおっぱいを剥き出しにして捏ねる様に揉み上げる。乳首を指でつねられ、快感が増し反射的に甘い声が出てしまうのが恥ずかしい。






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