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キツキツドーナツ@官能小説家
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痴女保母がいる中年専用ようち園

***



ーーーーーここは中年専用の幼稚園、聖オマンヌ幼痴園ーーーーー。


ここに勤める保母は皆若く美しく、肌の露出の多い服装をしている。


園児には保母の方から積極的に性的接触し、性欲を満たしている。もちろん園児の方から求められれば『受け身』での性交渉も行う。


ーーーーーそう、ここは中年が心身を満たす為に通う幼稚園…中年の中年による中年の為の、『大人の幼痴園』なのであるーーーーー。



***



「おはよーたぁくん! 今日もいっぱい遊ぼうね?♡」


「おはよー綾香せんせいっ!」


小野太一(おの たいち)という中年園児が登園すると、入り口の門まで多村田綾香(たむらた あやか)という保母さんが出迎えてくれた。


健康的に日焼けし、肩より下まで伸ばした黒髪を揺らしながら駆け寄ってくる。彼女に続き、続々と他の保母さんも来て太一の周りを取り囲む。


この幼痴園は登園時、必ず複数人の保母さんが小走りに駆け寄ってきて囲み、お出迎えをしてくれる。これにより、園児たちは自分が歓迎されているのだと実感でき、園での一日を楽しく送る事が出来るのだ。


「はいっ、たぁくん。 いつもの朝の『あいさつ』…♡」


「んむぅっ…!」


ちゅっ…


綾香が太一の頬に両手をソッと添えると、接吻をした。


綾香の柔らかい唇の感触と共に、若い女特有の甘い体臭が一瞬にして太一の鼻腔いっぱいに拡がる。


その瑞々しい匂いをたっぷりと吸い込み、太一の肺と脳は幸せで満たされてゆく。


「んっ…♡」


にゅる…?


「ふむう…♪」


互いの感触を確かめる様に何度か唇を擦り合わせた後、綾香が舌を差し込んできた。


柔らかくて温かい舌が、唾液と共にニュルニュルと太一の口内を這いまわる。


「んっ…♡ じゅう…?」


眉を八の字に下げ、目を閉じた綾香のしおらしいキス顔は堪らない。堪らなく可愛い。


頬は桜色に染まり、口を合わせてチュプチュプしている為に綾香の鼻息がフン、フンと頬にかかる感触も太一の興奮を誘う。


「アン、綾香先生ちょっと長いですよぉ。 たぁくん? 次は咲先生とチュッチュちよぉ?♡」


健康的に日焼けした綾香先生とは対称的に、透明感のある色白の肌をした平野咲(ひらの さき)先生が、太一と綾香の間に割って入る。


「たぁくん、おはよぉ♡」


「おはよう、咲せんせい♪ …むじゅうっ♡」


れちゅう…♡


咲は最初から太一の口内に舌を差し入れ、ヌチャヌチャ絡ませてきた。


綾香に負けず劣らずの情熱的なキッスで「ンフン、ムフフン」とくぐもった鼻息を漏らしながら太一に柔らかい唇を捧げる。


「ん…ンフゥゥン…」


咲の淫靡な声と口を堪能し、それから更にもう二人の若い保母とも接吻を交わす。


頬経ちとのモーニングキッスがようやく一巡した後、綾香が再び太一に抱き着いてきた。そして再び口を重ね舌を絡ませ始める。


「んっ…♡ たぁくぅん…?♡ 綾香せんせぇと、もう一回チュウしよぉ…?♡♡」


最愛の恋人にする様に、慈愛に満ちた女神様の様に太一に情熱的なキッスをする綾香。一度目のキスで太一の頬に添えられていた両手は、今は半勃起している股間を優しくナデナデしている。


「んっ…。 んっ…♡ たぁくんのオチンチン…もう大っきくなってるよ…? えっち…」


「んじゅぷちゅ…! ああ、綾香せんせい…! んむちゅう!?」


「んむりゅううううううん…♡♡」


更に濃厚なベロチューで太一を悩殺する綾香。チンチンに添えられた手の動きも、どんどん激しくなってゆく。


「ちゅばぁっ! はぁはぁ…! あ、綾香せんせい…ぼく、せんせいの太もも舐めたくなっちゃった…」


「むちゅちゅう♡ んぱぁ♡ …うふん、いいわよ? じゃあたぁくん、あっちの物陰に行こう?」


「うん!」


濃厚な口淫で興奮した太一が甘える様に求めると綾香はそれに優しく応え、二人は人の来ない園舎の隅へと移動した。


「さあ、たぁくん…。 綾香せんせいのあんよ、好きなだけペロペロしていいよ…?」


そう言って綾香は園舎の壁に背を預け、軽く腰を突き出し下半身を太一に差し出す。


彼女の服装は胸の谷間が丸見えのグレーの胸元が非常にルーズなニットセーターに白の極短ホットパンツだ。上下の服が完全に季節が真逆の様に思えるが、男からすると眼福な実にエロ可愛い恰好である。


太一は綾香の足元に膝立ちして下から見上げ、ホットパンツの合間からチラチラ見える真紅のパンティと目の前のピチピチの眩しいナマ太ももを凝視した。それは非常に卑猥であり、男を欲情させるムラムラな光景であった。


「きて…? たぁくん…」


綾香が、恥じらいに染まった顔で太一を見下ろす。美女の羞恥に満ちた顔は、太一の股間を更に熱くさせた。


「綾香せんせい…」


レェロ…?♡


「あんっ…」


太一は両手を綾香の太ももに添え、舌腹を内ももに這わせた。


「ああ…! 美味しい…!」


綾香の太ももの余りのウマさに、思わず気持ちが口から吐露する。


若い保母のピチピチの太もも

柔らかく、スベスベの肌

ほんのり香る、甘い体臭


全てが、極上だった。


「ああせんせい…!」


レェロ…、レロ、レロ… ちゅ…、ちゅう? ぢゅううううううう?


「んっ♡ はっ…! …ぁん!」


太一は綾香のナマ太ももをペロペロ味わうと、唇を皮膚に付け吸引を始めた。


太ももに吸い付きながら舌も動かし、見ているだけでも勃起モノの綾香の健康的なムチピチ美脚を夢中で味わう。


「はっ♡ あっ、アンッ!♡」


「せんせい…! 綾香せんせいっ!」


「ああっ…! たぁくん…♡ 舐めるの上手…上手よ…? …んっ!♡ はっ…! たぁくぅゥン…♡ …んぁぁ! くっ♡ んんン〜〜〜〜〜っ!♡」


綾香の声が昂ぶる。裏返る。


太ももを舐めれば舐める程、綾香は太一の舌愛撫に可愛く反応する。太一はその反応が嬉しくて、余計に情熱的に舌を這わせた。


太一は膝立ちの体勢のまま、両手をホットパンツの間に差し入れ、綾香の尻肉をパンティ諸共揉み始める。プリプリの若ケツの揉み心地は極上で、太一の手は一瞬にして幸せを得る。


「あっ♡ それダメっ♡ せんせい気持ち良くなっちゃう…アッ! ん…ん…ンフッ♡ あっ!」


じゅるじゅるじゅるジュプ! レェロレロ♡ べぇ〜ろぉ〜〜〜! もみっ? もむに?♡ むにににんっ♡


「あっ♡ あっ♡ あんっ、あんっ!♡ あんっ、あんっ、あんっ!♡」


綾香の声色がどんどん甘たるく、熱いものなってゆく。


「あんっ! たぁくぅん…♡ ペロペロも、モミモミもとっても上手よ…?♡ そのまま綾香先生のおパンティーもナメナメしてぇ…?♡」


そう言って、自らホットパンツの股間の隙間に指を入れ、開いて見せる綾香。


太一の視界に、白いホットパンツと足の付け根の間から、真紅のパンティがお目見えする。


「たぁくぅん…♡ 綾香のココ、舐めてぇ…?♡」


太一に見せつける様に股間を前に突き出す綾香。朝の園庭の隅で園児を誘惑する痴女保母の姿は、最高に淫らであった。


「綾香せんせい…! ぶちゅるるう!」


「あぁあん!♡ あっ!♡ あっ!」


太一はホットパンツの隙間に顔を埋め、パンティの中に舌をさしこみ、綾香のナマオマンコを猛烈に舐め始めた。


「ぶちゅちゅぶ! ああっ! 美味しい! 美味しいヨォ? 綾香せんせいのおまんこぉ! ヌルヌルであったかくて! 柔らかくてプリプリだヨォ?」


「ひああ!♡ ひっ♡ ああん! たぁくぅん…! たぁくふぅぅん!♡♡」


太一が綾香のケツを揉み揉みし、抱きしめながら貪る様にクンニする。


綾香は悶えながら太一の頭に両手を置いて、もっと舐めてと言わんばかりに自分の股間へと引き寄せる。


「あっ! あっ! いい…!♡ おまんこ気持ちいい!♡ そうよたぁくん上手…♡ 上手よ…?♡」


綾香は内ももをキュッと閉じ、足をXの形に内股にしてオマンコ舐め舐めの快楽に震えながら立っている。


立ったまま快楽に耐えながら淫らな笑みを浮かべ、見上げてくる太一と視線を交わし幼な子をあやす様に綾香は太一の頭をヨシヨシと撫でる。


まんこを舐める、という性行為を保母にしているのに頭を撫でられ、太一はまるで自分が良い事をしている様な、褒められている様な気持ちになり、心に嬉しさが込み上げるのだった。


「せんせい…! 綾香せんせい…! じゅぶちょぶちゃぶ! べろれろ! じゅるるる! ぶじゅううううううううう!」


「んうううううううううっ!♡」


まんこを舐めても笑顔で頭を撫でてくれる慈愛の保母に、太一はもっと甘えたくなり激しくクンニしながら指に力を込めてケツモミし、下半身に密着して抱き着く。


しかし太一はホットパンツの隙間から舌を差し込んでいる為、衣服の布に遮られ思いきりマンコにかぶりつけない事を実にもどかしく思うのだった。


「アン、たぁくぅん…♡ 平野先生にもチュウチュウさせてぇ…?♡」


「んじゅっ! ひ、平野せんせいっ?」


園舎の壁に背を預け立っている綾香と、その綾香の前に膝立ちしてクンニしている太一の間に平野咲先生が四つん這いで割り込んできた。


そして太一の股間に顔を近づけ、お口でズボンのチャックを下ろすと、発達した勃起を頬張り始めた。


「アンム…♡ むじゅう♡」


「うぶぅ!?」


「ンフン…♡ たぁくんのおちんぽ、おいし…♡」


ぶっ、ぶっ、と卑猥な口淫音を漏らしながら、平野先生が濡れた瞳で見上げてくる。


園児に跪き、四つん這いの服従の姿勢でチンチンをしゃぶる色白保母の姿も最高に淫靡であった。


膝上三十センチの短い丈のスカートがはだけ、黒の紐パンTバックに覆われた丸い尻が左右にプリプリ揺れている様が丸見えなのも、非常にソソられる光景だ。


「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ!♡」


「ぶじゅっ♡ じゅぶっ♡ ぶぽっ! ぶぷっ!♡」


太一からのクンニで綾香が喘ぎ、その太一のチンチンを咲がしゃぶって卑猥な吸着音を漏らしている。


美人保母二人が園庭の隅で、アンアン、ジュプジュボと極めて淫らな二重奏を奏でている姿は、最上級の淫らさであった。


「ンフンッ!♡」


綾香のホットパンツの中に差し入れ尻を揉んでいた手の片方を抜き、咲の桃尻を撫で始める。ミニスカからハミ出たぷりぷりとした肉付きの良い丸い肉が、太一の手のひらに極上の肌感触をもたらしてくれる。


太一は綾香のまんこと咲の口まんこ、及び両人の尻肉の感触を独占し、その使い心地と触り心地の素晴らしさに悦に浸り、最上級の幸福を感じていた。


「あっ♡ たぁく…ンフッ!♡ おまんこナメナメ上手…、上手よ…?♡ 綾香先生、もうイッ…、イッちゃいそぉ…! あっ…! ンクゥンっ!♡」


「ぶっ、ぶっ、じゅぼっ!♡ んっ、んっ、んっ♡ あふん…たぁくんのオチンチン、とっても美味しい…♡ 咲先生、ずっとこのボキボキデカちんぽおしゃぶりしてたぁい…♡」


「べろべろじゅおぼ! ああ綾香せんせいっ…! 咲せんせいっ! ぼくもう出ちゃう…おちんちんから何か出ちゃうよお!」


保母のまんこを舐め、保母にちんぽを舐められ、そしてふたつの水蜜桃のような尻を揉み、太一の我慢は限界に達していた。そしてそれは、中年園児のシモのお世話が大好きな、ドスケベ淫乱美人保母の綾香と咲も同じであった。


「アハン、いいわよ? たぁくん…。 綾香の…綾香せんせいのおまんまん舐めながらイこ? 一緒にイこぉ?」


綾香がクンニされながら太一の頭を両手でもって愛情深くヨシヨシする。


「じゅるるる! レロレロ♡ ぶぼっ! ぶぼぼっ! …んえあぁ♡ アア、たぁくぅん♡♡ このまま出してぇ?♡ 白いおしっこ、咲先生のおくちまんこの中に中出ししてぇ?♡ 先生のおくちに好きなだけびゅーびゅーちてぇん?♡」


咲が夢中で園児の男根をねぶり吸いながら、射精を欲する。


「あ…ああ! 綾香せんせいっ! 咲せんせいっ! ぼくもう…もう! でる…! でるうぅぅぅーーーーーーーーーー!」


びゅびゅう! びゅっぼ! びゅっぐびゅっぐ! びゅぶぼぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーー!」


「「アアン!♡♡♡」」


太一が射精するのと同時に綾香はまんこ舐めの快楽でイキ、咲はフェラチオ奉仕の尽くす興奮と口内を占有するチンチンの感触による快感でイッた。


「んあっ! たぁくぅん! あやかもイッちゃう…! イッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ア! いくゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「んぶう!♡ んふぅっ!♡ ぶじゅじゅぶ! じゅるじゅぼ! …ンック!♡ ぅくん!♡ んんふ!♡ わらし(私)もいひゅ♡ いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


同時に絶頂の快楽を共有する幸せを感じようと、綾香も咲も自分がイッた事を太一に言葉でも伝える。


「あ…♡ うぶえあ…!♡ ふばぁ…!♡」


太一は綾香が絶頂したのと同時に噴いたイキ潮に頬を濡らし、美人保母のイキイキまんこの柔らかで温かな感触と性的な味に悦に浸る。


そして自分は咲のお口の中にたっぷりと射精し、『白いおしっこ』として一度口内に溜めた液体を見せてから全部飲み干してくれた咲を笑みを浮かべて見下ろし、雄の支配欲と自尊心を満たした。それは余りにも最高の気分であった。


「あ…ああん…♡ たぁくん、とっても上手…♡ 上手だったぁ…♡♡」


「えあぁん…♡ たぁくんの出したおちんちんジュース、濃ゆくってネバネバで…♡ とってもおいちかったよぉ…?♡」


太一の舐めテクと精子の質を褒めたたえる美人保母たち。性行為への称賛の言葉も園児の自尊心を満たし、実に良い気分にさせてくれるのだった。


そんな風に園の先生に褒められながら、太一はまだまだこの幼痴園の中で遊ぼうと、次なるターゲットを探し園庭を眺めるのであった。






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