SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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担任教師と付き合ってる事が男子にバレ、脅迫されるが快楽堕ちしちゃうギャルの話

「あっ…あっ…あっ…、あっ♡ センセっ…♡ もっとシて…? もっとちんぽでおまんこシてぇっ?♡」 


ぐじゅっ… ぐじゅっ… じゅぶっ… ぶじゅっ…! 


学園一のロリギャル、倉持りあなが校舎の踊り場で太った中年教師と対面立位でまぐわっている。


水玉柄のパンティは履かせたまま横にズラされ、若い膣の具合を愉しむのと同時にパンティの柔らかな生地が抽挿の度に肉竿と擦れ、快感を与えている。


「全く…。 休み時間に担任を呼び出してちんぽを欲しがるなんて、いけない生徒だ…」


「アンだってぇ…! 下口センセとおまんこシたかったんだモン…んっ♡ あっ! あアッ⁉ あんっ!♡」


担任教師である下口孝(しもくち たかし)は、的確にりあなの教え子まんこの弱い所を突き上げる。


りあなは両足を肩幅以上に開き、ワイドスタンスで立ったまま真正面から向き合う形での対面立位で結合している。


これはりあなの足が長く、下口よりも股下が高いが故に可能な卑猥さ極まる体位であり、直立したままズコズコと挿入できる、二人のお気に入りの体位であった。


「あっ、あっ、あんっ♡ あんっ♡ ちんぽイイ…♡ 下口センセのちんぽイイん!♡

はァン!」


りあなは踊り場の壁に背を預け、腰だけを前方に突き出し前後に揺らしている。


まるで下半身だけで教員ちんぽをねだる様な実に卑猥なポーズでセックスに耽り、豊満な乳はぽよんぽよんと弾み、細身の体が担任ちんぽの突き上げで淫らに跳ねた。


「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ! いいよぉセンセ…!♡ りあなのおまんこ気持ちイ…んふう!♡」


りあなが淫らな台詞を言い終える前に下口が唇に覆いかぶさり、塞いでしまう。


「ぶちゅむちゅチュブ! そんな大声で喘いだら下の階の男子生徒に聞かれてしまうぞ? うるさい口にはフタをしてやる…ぶちゅちゅう!」


「ンむっ! うふう♡ れちゅ♡ えあう♡ れあぁン♡ えあぁぁァンうぅぅ♡」


若い娘の口の中は非常に甘露で美味であった。


乾燥した下口の唇と、瑞々しいプルプルなりあなの唇が二枚貝の様に密着し擦り合わされる。芳醇なメス臭が鼻腔に充満してくるのも下口の幸福度を爆上げした。


下口はりあなの口中を蹂躙するかの如く舌で這い回りチュプチュプし、温かく美味な唾液をすすり飲み、りあなのカラダと若さを貪っていった。


じゅぐ… じゅっぷ、じゅぶ… ぶじゅっ… ぶじゅんっ!


「あんっ…、あんっ♡ 大っき…!♡ 下口センセのおちんぽ大っきい!♡ りあなのおまんこもうイッちゃう…! イッちゃうぅぅ!♡」


濃密なベロチューをしながら、りあなは蕩ける様な声色で担任の中年教師に甘える。


下口はりあなの尻肉をTバックのパンティごと鷲掴み、指を食い込ませタップリと揉み揉みしながら、教え子のプリプリまんこの具合を愉しむ。


「もうイクのかりあな? いいぞ…イキなさい? さあ、先生のおちんぽ様でおまんこイクんだりあな…!」


ずぼずぼずぼ! ぶちゅぐちゅぶちゅん! じゅこっ! じゅこっ!


「ひあああああああん!♡」


これまで周りに音を響かせない様ゆっくり抽挿していたピストンを、りあなの絶頂直前宣言を受けラストスパートする。


「あっ♡ あっ♡ アッ!♡ これイイ…! センセのおちんぽ気持ちイイっ!♡ いくいくいく…! …っくうぅぅぅぅ!♡♡ りあなのおまんこイッちゃう…! イクぅ!♡」


美貌を紅潮させ、切なげな表情で眼の前の中年教師に熱い眼差しを注ぎ見つめ合い、これまで以上に腰を突き出す。


若い娘が夢中で下半身を振りたくり、担任教師の中年ちんぽを貪欲に欲しがる痴態は途轍も無く卑猥であった。


「イクッ…! イク!♡ あ♡ あ!♡ ぁイク♡ もぉイク♡ おまんこイクっ…! おまんこイク!♡ りあなのおまんこ、イックゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」


プシュウーーーーーーーーーー!♡


「おおっ!」


どびゅっ! どびゅびゅっ! どびゅぶぶぶうーーーーーーーーー!


「はァン!♡ あ♡ んあぁぁーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


りあなが絶頂し、潮吹きお漏らしするのと同時に下口も一気に膣内射精した。


昼休みの校内で、現役JKのぴちぴちおまんこにナマ中出しで思い切り射精するのは最高の気分だ。


勤務時間中に教え子に種付けする背徳的なスリル、十代のおまんこにナマ中出しする達成感と解放感は、男の支配欲を大いに満たしてくれる。


「あ…♡ はっ…、はぁ…♡♡」


「可愛かったぞ? りあな…」


ぶちゅう…♡


「んむうぅぅぅん…♡♡」


快楽の余韻に耽るりあなに、濃厚なベロチューをする。舌をチュコチュコさせ、まるで口内でセックスする様に淫らに絡ませる。


「あアン…下口センセ…♡ 好き…好きぃん…♡♡」


舌と唾液を甘く交じり合わせながら、りあなが担任教師に愛を囁く。


「ふふ…、全く、最初に犯した時とは随分態度が変わったな…」


「やぁんン…言わないでぇ…」


りあなは恥じらいながらまだ挿入したままのちんぽを膣で締め、ゆらゆらと腰を振り快楽の余韻を自ら貪る。


「まだおまんこシタいのか? いけない娘だ…」


「ああぅうン…。 だって…、だってぇ…! もっとおちんぽ欲しいンだもん…♡」


「次の授業に遅れても知らないぞ…」


ぐじゅっ…


「ああん♡ センセぇのおちんぽ、きたぁ…!♡」



―――――白昼堂々と濃密に交わる二人。そんな二人の逢瀬は一人の男子生徒に覗き見られていた。彼は階下から下口とりあなの痴態の全てを盗撮し、データに残していた。


彼はりあなのクラスメイトであり、全校男子の中でも彼女への執着がひと際強い生徒であった。


教室で自分の席に座っていても、居るのか居ないのか分からず気づかれない彼…石田健太は、その存在感の無さを活用し、休憩時間に頻繁に教室を抜け出す倉持りあなを尾行したのだ。


そしてついに、担任教師と学園一のロリギャルりあなの性交現場を目撃し、撮影に成功した。


石田は撮影中、興奮の余り自慰をした。クラスの中、いや学校の中でも一番可愛く派手でカラダ付きもえっちな子が、まさか担任と肉体関係にあるとは思わず、夢中で肉棒を扱いた。


石田に取ってその自慰は、これまでの人生で一番気持ち良く興奮したものになった。


(…よし、この動画を使えば俺だって…! ずっと見てきたんだよ? りあなチャン…)


石田も入学して以来、りあなを視姦し続け暗い劣情を抱いてきた男の一人だ。


こうして彼女の弱みを握った今、彼はりあなを手に入れる為早々に動き出すのであった。




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