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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 178 トロフィーワイフ愛美21 ファミレストイレセックス

 ずっ…ぐん!


「あっ!♡ あああああああああああああああああああ!♡♡♡」


 プシッ! プッシィーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


 男性用トイレの個室に連れて行かれた私は、便座の給水タンクに手を着いた立ちバックの体勢で直ぐさま教頭先生にオチンポを挿入れられた。


 そして、挿入れられた瞬間イッてしまった。オマンコから潮を大量に噴き出し、盛大にイッたのだ。


「クク愛美…いくら気持ち良くても、そんな大声で喘いだら流石に外にバレてしまうぞ?」


「あッ…♡ あ…♡ ご…、ごめんなさぁい…♡」


 ファミレスのテーブルの下に潜り込み、ウェイターが料理を並べているその直ぐ横で教頭先生のチンポをしゃぶり、口内射精されるのと同時にイッてしまった私は、今この教頭先生のオチンポをオマンコに挿入れてもらえる事で、発情した肉体が途轍もなく悦んでいた。


 ぶじゅっ… ぶじゅっ… ぶじゅっ… ぶじゅっ…!


「あ…、 あっ…♡ あんっ…! あんっ♡」


 教頭先生にオマンコを一突きされるごとに喘いでしまう。オチンポへの反応が酷く敏感になり、かつて無い程に甘えた媚び声が勝手に出てしまい、先生を悦ばせてしまう。


「どうだ愛美? トイレという排泄をする場所でセックスされる気分は…。 お前は今、この俺の便器になっているんだよ? このお便女が!」


 ずぶっ! ずぶっ! ずぶっ! どずぶう!


「ひあっ! あ♡ あひっ♡ あひぃん!♡」


「ファミレスのフロアでフェラチオして興奮していたんだろう? バレるかも知れないとスリルを感じる事で発情していたんだろう? この変態が! 全くお前はいけない小娘だ!」


「ご…ごめんなさい…、っア!♡ んうっ! んううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!♡♡♡」


 後ろからオチンポでズコズコと突かれながら羞恥に満ちた言葉責めをされ、私はまたもイッてしまった。


 悔しいけれど、教頭先生は私の変態的な性癖を開花させ、快楽を与える事が上手過ぎる。


 次々とアブノーマルなプレイを強要し、例外なく快感に溺れさせ、最後には言葉責めで自分の変態性を認めさせて屈服させられる。


「この淫乱な女子高生(メスガキ)め!」


 どぱぁん!


「はぁうぅぅ!?♡ いくっ!♡ いくぅぅぅーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 プシシシ! プッシュウーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


 強烈な突き上げに、私はまたも絶頂させられてしまった。


 教頭先生の太くて長くて熱々のデカマラおちんぽ様に下半身ごと持ち上げられ、私の小尻がピクピクと快楽に痙攣し、その後ろ姿の淫らさで先生の劣情を更に煽ってしまっていた。


「はあっ♡ はあっ♡ あっ…、あっ♡」


(もっと…♡ もっと欲しい…♡ もっとこの大っきぃおちんぽ欲しい…!♡ ずんずんって突かれたい…!♡)


 教頭先生の教師チンポから与えられる激烈な快楽に恍惚となり、意識も朦朧な状態で発情した本能に素直に従って、私は自分から腰をクイと上げ、先生のオチンポを膣奥へと導くようにお尻を振り始める。


「おほっ♪ 愛美ぃ…♡ お前、自分から尻を動かして…そんな俺のちんこが欲しいのか? 本当にスケベなメスだよ、お前は…」


「あ…♡ あぁん…♡ ちんぽぉ…♡ きょぉとぉセンセのおちんぽぉ…♡ このおちんぽ、もっと欲しい…♡ お願いセンセ…、このおちんぽ様、もっとちょうだぁい…?♡」


「男子便所で発情しおって…! お前はいけない娘だ愛美! この…淫乱女子高生が!」


 ずぶう! ずん! ずん! どずぶん!


「あっ! あアハァン!♡ ちんぽイイっ! おちんぽイイン!♡ おちんぽさまぁ♡ おちんぽさまぁァン!♡♡」


 私は自分を気持ち良くしてくれる教頭先生の男根に心から傅き、敬意を伝えてお尻を後方に突き出しピストンに合わせて夢中で腰を振りたくった。


 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! あっ! あっ! あっん!♡ いっ…!♡ またイキそっ…♡ イキそおっ!♡ せんせぇ…! きょおとぉせんせぇっ!♡♡」


 ギイ…


「「っ!」」


 私がもう少しで絶頂する、というそのタイミングで入り口の扉が開き、何人かの男の気配がトイレ内に訪れた。 


 くち…? ヌブッ…!♡ ずぬっ、ぬぷっ♡ ぬちょちょちょ♪ くぷぅ♡


「…! …! …!♡」


 教頭先生は個室の外に人が居るのにも関わらず、尻肉に腰が触れない様にオチンポの真ん中程までを私のオマンコにゆっくり突き入れ、ゆっくり引くという絶妙にもどかしいピストン運動を開始した。


 先生は抽挿をゆっくりにした代わりに尻を揉んでいる手に力を込めて指を食い込ませ、激しくモミモミして私の性感を昂らせる。


「………ッ!♡♡ …………ッッ!♡♡」


 先生からのゆっくりピストンとそれと対照的な乱暴なお尻モミの快楽に、私は今にも声が出そうだ。


 ずぶっ…ヌブッ…ぢょぶっ…! もみもみ…! ムニムニ、ムニ…!


「……………っあ…!♡」


 オチンポ様の抽挿とお尻を手で犯される様にモミモミされ、私はついに喘ぎ声を上げてしまった。


(んふうっ!?)


 教頭先生が瞬時に私の口を手で塞ぐ。鼻呼吸しか出来ず、性交中で息の荒くなっていた私は息苦しさを覚えるが、その苦しささえ今の私の脳は快楽に変換し、性的興奮を感じてしまう。


「ん?」


 まずい。


 私が一瞬洩らした喘ぎ声に、私達の居る個室の外で小用を足している男の一人が反応した。






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