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キツキツドーナツ@官能小説家
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魔法のおトイレ

◆ふと思いついたネタを一気に書き上げました。お楽しみ頂ければ幸いです<(_ _)>



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「さてさて、今日は誰かな〜〜っ…と♪」


ガチャ…


「うっ…! ふぐぅぅぅぅ⁉ んうううううう!」


自室のトイレを開けると、そこには猿ぐつわをされ両手を首の後ろでまとめて蛇口に縛られ、両足を壁面に付けられたフックにロープで縛られ固定され、大きくM字開脚したバニーガールが便器に座っていた。


「おっ! 今日はAV女優の『星崎ミラ』か。 当たり当たりぃ♪」


ニンマリと邪悪な笑みを浮かべ、便器に拘束された美少女。彼女は今年のAV女優ランキングの上位に名を連ねる、まだ二十才の売れっ子である。


そんなハイレベルな女を見下ろす男の名は中山和彦といい、齢四十半ばの中年だ。


彼の家のトイレは、セックスしたいと思いながらドアを開けるとランダムで美少女が現れる魔法のおトイレであった。しかも、任意の服を着せて出現させる事も可能なのだ。


「さっそく排泄しちゃおうかなっと」


つぷ…? ずっ…! ぬずずず…ずぶん!


「んうっ⁉ んふううううううう! んんうううぅぅぅぅぅぅーーーーーーー!」


「おっほォーーーーーーー♪♡ あーーーっ! あったかぁい♡ まんこ温かくて柔らかぁぁいぃ!♪」


身動きの取れない女の無抵抗おまんこに、いきなり挿入してしまう。


出会ったばかりのバニーガール姿のAV女優と数秒後には交尾を始める。和彦はハイクオリティーなお手軽インスタントおまんこの具合に興奮しながら、肉欲のままに腰を打ち付け始めた。


パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!


「うっ! ふぐう! んっ…! んくううううう!」


「おーおー♪ 本当にレイプされると星崎ミラはこんな表情するのか! フヒヒッ♪ AV見るよりリアルな反応で良いわぁーーーー!♪♡」


眉を八の字に下げ大きな目から涙を零し、ミラは和彦のちんぽに支配され絶望の嗚咽を漏らす。


普段出ているビデオとはレベルが違う迫真の反応に、和彦は大いに上機嫌だ。


「ぶちゅちゅちゅ! ちゅぶううううう!」


「あむう! えれうっ! うんっ! んむりゅれえええええ!」


猿ぐつわを取り、ミラとベロチューをする。幅広の舌をヌブリと差し込み、甘くて美味な若い娘の口中をしゃぶりまくる。


同時に形の良い大きな乳房も揉みしだく。和彦は便器に縛られたAV女優、星崎ミラのカラダの全てを貪る様にメチャクチャに犯していった。


「あっ♡ あううんっ! …くんっ♡ ンくぅんっ♡」


ミラの悲鳴じみた声に、性感の色味が含みだした。


この魔法のおトイレに召喚された女の感度は、和彦の心のさじ加減で意のままに増減出来る。


なので和彦は、多くの美少女との本気嫌がりセックスも、悔しいけど感じちゃう超屈辱セックスも、快楽堕ちした完全メス奴隷化セックスのいずれも可能であり、正にヤリたい放題し放題なのであった。


「あふっ…♡ あふううぅぅぅぅぅぅぅ♡ んっ♡ あ♡ んっ、…くううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」


「おうおう♪ ミラぁ? 良〜い反応になってきたなぁ? ん? そんなに俺様のちんぽは良いか? 良いのか? うん? ん〜〜〜〜〜?」


「そっ…んなっ♡ なんで…? なんでぇぇぇぇ…?♡」


強姦されているのに感じ始めてしまう肉体に戸惑うミラを尻目に、和彦は腰を突き込みながらスマホを操作する。


そして直ぐにAV女優・星崎ミラの動画を再生し始めると、画面を彼女の顔の真横まで持っていき、動画と本人を見比べながらのおまんこレイプを開始した。


『あっ♡ あっ♡ あっ♡ やんっ! 恥ずかし…恥ずかしィン! んああっ♡』


「うんうん♪ この動画より今ちんぽ挿れられてレイプされてるミラの方がエロ顔だな♡ やっぱり本気で感じてる時の顔は演技よりスケベだなぁ♪」


星崎ミラのエロ動画を見ながら、星崎ミラ本人を犯す。


時おり動画のミラの方をガン見してオカズにし、本体のまんこの方を動画オナニーの為にオナホ扱いするといった、とても贅沢なちんぽ扱きを愉しんだ。


「あっ♡ やらっ♡ やらぁっ! こんな…、こんなのっ! …ック!♡ くふうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」


星崎ミラからすれば、こんな屈辱的なレイプは無い。


しかし和彦に性感の度合を操作され、嫌なのに感じてしまい、聞かれたくも無いえっちで淫らな媚びたような喘ぎ声をたっぷり漏らし、和彦を楽しませてしまうのだった。


「あー締まる! あー気持ちイイ! 現役の売れっ子AV女優のナマまんこ最高っ! 最高ォーーーーーーーー! っほほほお!♪」


和彦はご機嫌でミラのおまんこをズコバコする。リズミカルにダンサブルにピストンを繰り返す。


「あうっ! くふうっ!♡ あっ♡ ああん! あアハァンっ!♡♡ …っ!♡ っン~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


身勝手で一方的な和彦の激烈ピストンにより、便器がガタガタと揺れる。


溢れる愛液で温まったミラの極上名器のおまんこの具合をたっぷりと味わい、貪り、楽しみ、AV女優の膣肉の締め付けと温もりを堪能した。


「あー気持ちイイ! あーいきそう! もういきそう! ふふミラ! どこだ? どこに精子出して欲しい? ん? ん~~~~~~~~~~?♪」


「やっ…! やらっ! やめて! 外! 外に! 外に出してぇ!」


和彦の射精予告に心底恐怖した声色で、ミラが外出しを懇願する。美しい顔が快楽混じりに怯える様は背徳的な淫靡さがあり、実に艶やかであった。


「おねがい外っ! 外に出してぇっ!」


「外は嫌いさ中でヨロシクっ!」


どびゅ! びゅぶっ! どびゅぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーー!♪


「あっ⁉ ひあっ! あひあぁぁぁーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いっ…! クゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


射精の瞬間、ミラの性感を極限まで増幅させる。これにより、強姦レイプでの強制ナマ中出し膣内射精無責任種付けザーメン注入レイプにも関わらず、ミラは盛大に性的絶頂し激しく達した。


びゅぐっ! びゅっ! びゅぐぐ! ぶびゅう…!


「あっ…!♡ ひんっ♡ あひぃん!♡ んあっ♡ …あ~~~~~~~~~~!♡♡」


現役の売れっ子AV女優・星崎ミラの無修正おまんこの二枚の肉ビラが、呼吸するようにヒクヒクと淫靡に蠢く。蠢きながら和彦のレイプちんぽを包み、抱き締め、きゅう♡きゅう♡と卑猥な花弁で肉棒に快楽を届けるご奉仕肉締めを繰り返している。


「おっ…♪ ふう~~~~~~~~~~~~~~~~♪」


和彦は射精後のミラからのまんこ締め奉仕の余りの気持ち良さに、溜息を吐きながら愉悦に浸り腰をグリグリして膣内をこねくり回した。


「あっ…、ああ…♡ あっ…♡ ひああぁぁぁあぁぁぁぁァン…♡♡」


便座に座り、両腕は後ろ手に縛られあられも無くM字開脚したバニーガール姿のAV女優・ミラ。


黒の網タイツに包まれた美脚をビクビク震わせ、快楽の余韻に蕩けた甘え声を漏らしている。


「ふい~~~~~♡ さっ、次は居間でおレイプしてあげようか? おいでミラ♪」


「やっ…♡ やらぁ…♡ ホントにいやぁぁぁぁぁ…♡」


手足の拘束を外し、ミラをトイレから出す。


この魔法のおトイレは、呼び出した女に一度中出ししてからまたトイレのドアを閉じて念じれば元の場所へ送り返す事が出来る。そして、女にはトイレで起きた事の記憶は一切残らない。


更に言えば、送り返す前なら狭いトイレの外に出して他の場所に連れ出し犯す事も可能だ。


和彦はせっかくバニーガールというドスケベ衣装を着ている売れっ子AV女優・星崎ミラの肉体をもっと愉しんでやろうと居間へ連れ出し、それからも自分の好きなありとあらゆる体位で性交し、多くの男性のオカズとして活躍するミラの極上のカラダを貪り、味わい、堪能した。


どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ! じゅく、じゅぼ、じゅぽ? ずぶ! ぬぶんっ!


「あっ、あっ、あっ♡ あ!♡ …んうっ! んうふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡」


「どうだミラ? 俺のおちんぽ気持ちいいか? 気持ち良かったら素直に言いさない? ん? ん?」


「…っく♡ あぁ~~~~~~~~~~!♡♡ い…いい…♡ いいです…、気持ちいいっ!♡♡」


びゅっ! ぼびゅう! びゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひあぁ!♡ ぁイクっ♡ またイク♡ イッちゃ…あ! いっくぅ~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ …っ、ぅうんっ!♡」


対面座位という正面から抱き合い密着した体勢でミラに性的に感じている事を自ら吐露させ、そしてまた無責任な種付け中出しおちんぽミルク注入をする。


「くくく…♪」


ぶちゅう…♡ ヌロ…? レロ、ヌチュ… レロレロ、ちゅこぉ…♪


「ンむりゅううぅぅん♡ んれっ…♡ れぇああああぁぁぁぁぁん♡」


和彦は尚もズンズンとおまんこを突き上げつつ、恋人同士がする様な濃厚で濃密なベロチューをミラに仕掛ける。


ミラの甘くて美味な口内の味をたっぷりと味わいながら、下のお口の締め付け具合とヌメり具合を堪能し、快楽を貪った。


(この女の次は、どんな美少女が呼び出されるかな…?♪)


「あっあっあっ♡ ア!♡ あふんっ♡ んふぅぅぅ…!♡ い…いく…♡ またイッちゃ…アア!♡ あんっ、あんっ、あんっ!♡ あはぁん!♡♡」


和彦はそんな事を考えながら、バニーガール衣装の股間からちんぽをまんこにグップリと突き刺し、誰もがお相手願いたいと強く思っている売れっ子AV女優・星崎ミラの膣内をほじくり回し、こねくり回し、本能のままにずこんばこんと突き上げるのだった。






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