あいカップの愛ちゃんは清純派ロリビッチ
Added 2023-01-26 02:48:35 +0000 UTC★お詫び
今月、更新が遅れ申し訳ありません…!m(__)m
お楽しみ頂けたら幸いですm(__)m
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ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっあっあっ♡ あっあっ、アン!♡ ちんぽイイ…!♡ おじさまのおちんぽ大っきくて気持ちイイよぉっ!♡」
寂れた旅館の一室。
薄キャミ一枚を着崩した十五才の少女が、布団の上で小太りの中年に正常位で組み伏されている。
パンティは脱がされず、横にズラしたままパイパンおまんこにずっぷりと黒柱が挿入されていた。
「ふふ、愛…おちんぽ気持ちいいんだね? そんなに喘いで、はしたない子だ…」
「や…ヤァン…。 恥ずかしい…、ンァンっ!♡」
幼い顔にはひどく不似合いな爆乳が重力に逆らい、綺麗なお椀型を保っている。そのお椀型した乳肉の塊りが、ピストンの度にどたぷん、だぷるん、と激しく上下に揺れ動く。
巨乳の先端にはツン、と上向いた薄桃色のお乳首ちゃんが、小生意気にプルプルと弾んでいる。
「あっ、アンっ!♡ …ふあぁぁァン!♡ ちんぽぉ…♡ ちんぽ熱いよぉぉぉ…♡♡」
髪束がうなじまでしか無いショート丈のラビットツインテでまとめた髪型は十五才の少女を更に幼く見せており、その髪束が抽挿の度にピコピコと跳ねているのも実に愛らしい風景だ。
「はあっ! あんっ♡ あ♡ アハン!」
おまんこをズコられる度に淫らな甘声をあげる美少女、水瀬愛。その美味しそうな太ももの裏側を持ち上げ、彼女を犯している中年…江口道夫は欲望のままに腰を前後し、未成年の若お膣を味わっていた。
ーーー二人は所謂、セフレの関係にあった。
数ヶ月前、彼氏と喧嘩した愛が自暴自棄になり、パパ活相手として道夫と出会ったのが事の発端である。
「あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡」
愛は一度切りのつもりで道夫と身を重ねたが、道夫の匠なセックステクニックと規格外のちんぽの大きさは愛の彼氏を遥かに凌駕しており、これまで感じた事の無い快楽に溺れてしまう。
彼氏以上の、そしてこれまでの人生で一番の快感を覚えた愛は、道夫とついつい次回の逢瀬の約束までもしてしまう。そして二度目以降は金銭を介さず、純粋にセックスを楽しむ仲となり、今ではすっかり道夫のちんぽの虜となった一匹のメス猫へと変貌した。
「ほれ、そろそろ君も愛のお口を愉しんでみたまえ」
「は…はい…。 ゴク…!」
旅館の客室に敷かれた布団の上、そこで正常位で突かれている愛の枕の直ぐ横で。本来ここに居るハズの無い人間の声がした。
彼はこの旅館に勤める従業員…斉藤和人といった。その若者が、道夫に正常位でパンパン突かれている愛の顔の直ぐ横に座り、少女が乱れる様を凝視している。
「じゃ…じゃあ愛さん…。 お願いします…!」
「んっ…、えぁん…♡」
そう言うと、愛の唇に自らの男性器を近づけてゆく和人。愛はそのちんぽを小ちゃなお口で恥ずかしそうに舐め始める。3Pの始まりだ。
「れぁ…♡ あ…! スゴい…! おちんちん、カチコチになってる…♡ えれぇぇぇ…♡♡」
和人は部屋から漏れる愛の喘ぎ声に吸い寄せられ、従業員とちう立場を忘れ道夫と愛の性行為を覗き見していた。そこを道夫に見つかり、逆に招き入れられたのだ。
道夫は和人に愛とのセックスを見る事を許可してやり、彼に見せつける事によって愛の羞恥心を煽り、背徳的な興奮に酔った。
間もなく股間がはち切れそうになった和人は、愛にフェラして欲しいと嘆願する。道夫が愛にどうするか聞くと、なんと愛は和人の要望を受け入れ、ちんちんを慰めてあげる事を承諾した。
こうして愛は、今日初めて会ったばかりの見ず知らずの若い男のおちんこを口淫し始めたのだった。
れろ…れろ…れろ…
ちろ…?♡ ちろ…ちろ…ちろ…
ちゅっ?♡ ちゅっ、ちゅっ…♡
「うおあぁぁぁぁ…! こんなにカワイイ愛さんが、俺のちんちん舐めてる…! キスしてるぅ!」
「んあぁぁぁァン…♡」
道夫に突かれつつ、そのキュートなアイドルロリフェイスを羞恥と恍惚に染め、和人のちんぽをネプネプする愛。
亀頭や血管の走った裏筋に丁寧に舌を這わせキスし、玉袋を吸い口内でモゴモゴする。袋の皺を伸ばすように丹念に舌を這わせ唾液をまぶし、金玉を温かくする。
更にはちんこの根本にも唇を密着させ、熱心にちゅう♡ちゅう♡と吸ってやった。
「ドスケベなちんぽ顔をしおって! 全く、ワシ以外の男のちんぽを嬉しそうに咥えるとはとんだ淫乱娘だな、愛!」
「あっ、ああん♡ ごめんなさいぃィン♡ れむちゅうぅぅゥン♡♡」
道夫の言葉責めに愛はゾクゾクする。マゾ的快感に酔い痴れ、性的興奮に身を震わせながら和人のちんぽを積極的に舐め吸いし、キスの雨を降らす。
「ああ…愛さん! 愛ィ! もっと舐めて? もっと俺のちんちんジュボジュボして?」
ぐいぃ!
「あむぅ!? ンっ…、えあぁぁァンっ!♡」
和人は愛をフロントでひと目見た時から可愛いと思い、好奇の目で追っていた。
そんな今日会ったばかりの若くて可愛い女性客の愛に半日も経たない内にちんこをしゃぶらせる事に成功した和人は有頂天に成り、愛の頭を馴れ馴れしくヨシヨシと撫でながらお口深くに咥えさせ、更にゴムまりの様な巨乳を揉みしだき始めた。
「ああっ! 愛さん美味しい? 俺のちんこ美味しい? そんなえっちな顔でちんこ舐めて…! このおちんちん好き? ねえどうなの?」
ロリフェイスの愛の頭を、幼児をあやす様に撫でながら濃厚な口淫をさせる和人。愛を愛玩動物扱いしながら頭部を股間に押し付けるフェラ行為に、興奮が止まらない。
「あっ♡ んっ、んっ♡ ンブッ!♡ ふぶうっ! んうっ!♡」
和人のちんちんを舐めながらも正常位で道夫にパンパンされ、その衝撃で卑猥な幼声をあげてしまう愛。
子どもの様な顔をした爆乳美少女が二本のちんこを上と下のお口に挿れられ喘いでいる様は堪らなく背徳的だ。
「えあっ♡ ア♡ あぅん! あうふぅん!♡♡」
十五才の少女がピストンされる度にオッパイを揺らし、アニメ調の声で高らかに媚び声を出してヨガり、淫靡に悶える。
「ほら、どうなの愛? 愛ちゃん? 俺のちんちん美味し? ん? 答えて? ね?」
和人は愛の幼さを強調しているラビットツインテの髪を馴れ馴れしい手つきで梳き、頬を撫で、巨乳を揉む指で乳首を強めに摘んで捻り上げながら言葉責めを続ける。
「んぱぁ♡ お…いし♡ レロレロ♡ ちゅむうん♡ 美味しい…れす♡ 従業員さんの…、おちんぽ美味ひぃぃィン♡♡」
「和人さんのおちんぽ美味しいって言って?」
ニチィ?♡
「んあぁっ!♡♡」
そう言って、更に強く乳首を抓りあげる和人。愛の可愛い反応が嬉しくて、和人は余計に力を籠めて乳首を虐めた。
「か…ずとさぁん…♡ あむっ♡ ンブちゅぶ♡ 和人ひゃんのおちんぽ、おいしい♡ 和人しゃんのほひんほ♡ おいちぃぃぃィン♡♡」
愛はちんぽを咥えながら裏筋に舌を這わせ、たっぷりとちんぽに快楽を届けながら舌っ足らずな物言いで和人に媚びた。その姿は十五の少女というよりも、まるで売れっ子娼婦が客を悦ばせる為に見せる痴態の様であった。
「俺のちんぽ好き?」
「るれろぉ♡ うん好きぃ…♡ んじゅ、ぶじゅう♡ 和人さんのおちんぽ好き…♡ このちんぽ大しゅきぃぃぃィン♡♡」
うっとりしたマゾメスの顔で愛は和人に媚びた。
清楚な外見をした未成年の娘がちんぽに酔って恍惚としている姿は非常に背徳的であり、禁断の色気に満ちていた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!
「んっ!? んふぅぅゥンっ!♡♡」
二人のやり取りを観察する為ゆるくピストンしていた道夫の腰の動きが激しさを取り戻す。
「ククッ! おい愛! 今日会ったばかりのちんぽに随分と従順じゃあないか! お前ちんぽなら誰の物でも好きなんだろ? このちんぽにひれ伏すのが大好きなドМ中学生がっ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ!
「やっ…! そんなこと…、っんあぁぁぁッ!?♡」
道夫からの激しい突きに和人のちんこをレロレロしながら悶える巨乳中学生、愛。
乱暴なピストンに小柄な体は跳ね上がり、口から外れた和人のちんこがペチペチと頬にぶつかる。
色白の幼い顔に真っ黒な大人の男根がちんぽビンタされる様は酷く厭らしく、いけない興奮を覚えるのだった。
「従業員のお兄ちゃん、この娘はねぇ! 最初ワシが街で声をかけたらホイホイ付いてきてその日のうちにセックスしたんだよ! こんな可愛い顔してチョロまんビッチって訳だ!」
「やっ…、違っ…アン! おじさまが愛の好みだったからぁ…だから付いて行ったんだモン…んあぁっ!♡♡」
リズミカルに抽挿しながら道夫が愛との馴れ初めを語り始める。和人はちんこを愛の唇に寄せ髪を撫で乳揉みしながら耳を傾ける。
「ワシは援助のつもりでヤッたんだがねぇ、愛がセックスの後良かったからお金いらないからまたえっちシて?って自分からお願いしてきてね? この娘、彼氏が居るのにワシにこれからもセックスして欲しいって頼んできたんだ。 淫乱だろう?」
「えっ? あ、愛ちゃん彼氏いるのにこの人のセフレ…なの?」
これまで散々に愛の若いお口まんこを堪能した和人が驚嘆の声をあげる。彼はてっきり道夫と愛はお金ありきの関係だと思っていた様だ。
「う…うん…。 おじさまとのセックスが、好きだから…。 んっ♡ んうぅぅん!♡」
和人のちんぽに唇を付けながら、恥じらう様に想いを吐露する愛。焦らす様な緩慢なピストンに漏れる甘い喘ぎが心地良く耳穴に流れ込む。
「そうなんだよ、愛は同じクラスに彼氏がいるのにこうしてワシと旅行先でセックスし、今会ったばかりの従業員の君のちんぽをウットリ顔で舐め舐めする淫乱ドビッチなIカップ巨乳中学生なのさ」
「あ…愛ちゃあぁぁぁぁぁん! 愛イィィィーーーーーーー!」
「きゃっ!? んぶうッ!?♡」
愛のふしだらな素行に激昂した和人は、乱暴にちんぽをお口に押し込んだ。
「愛っ! 愛ッ! こんな清楚で清純な顔をして…! 処女みたいなアイドルロリフェイスしてるのに何て淫乱なんだ! このドスケベな、メスガキが!!」
じゅぶじゅぼぶちゅ! じょぶちゅぶちゅばあ!
「んっ! ぶっ! う! ん♡ ふう! うふうん! んふふうぅぅン!♡♡」
幼さを強調する愛のラビットツインテールの髪を強く掴み、手綱を引く様に引っ張り上げてちんこを根本まで押し込む。
乳首を抓り上げ、強盗が金庫のダイヤルを回す様にコリコリとひねり回す。同時に豊満で柔らかな乳肉に指を沈め力強くモミモミした。
「愛ッ! 君はいけない子だ! 可愛い顔してふしだらな娘だ!」
「うぶう! ごめんなさい和人さぁん! 許してぇ?♡ いけない愛にえっちなお仕置きしてぇん?♡」
道夫と愛の性行為に割り込んだ自分の事は棚に上げ、愛の不貞行為を責める和人。その和人からの理不尽な言葉責めにさえも愛はゾクゾクとした被虐的快感を覚え性的興奮し、おしゃぶりに熱が入るのだった。
「ワシ以外のちんぽをそんなに夢中で咥えて…! 見ず知らずのちんぽがそんなに美味いか? 全く、何てスキモノなんだお前は!」
ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ! じゅぶん!
「ひあぁぁ⁉ おじさまァン!♡ うぶっ♡ おじさまのおちんぽも大っきい…! おちんぽ硬ぁいィン!♡」
和人の若造ちんこを咥えチュプチュプし、道夫の中年おちんぽをJCおまんこでミチミチに締め上げながら甘えた声で喘ぐ巨乳の未成年少女、愛。
「あっ♡ あうぅゥン! ごめんなさい…愛、こんなにえっちでドスケベな淫乱でごめんなさいぃぃぃ!♡ お仕置きシて…? ビッチな女子中学生の愛に、二人のおちんぽ様でお仕置きシてぇ?♡♡」
とても十五才とは思えない妖艶な流し目で和人と道夫を交互に見上げる愛。余りにも淫らなその視線に、二人の精嚢のダムはついに決壊するのであった。
「愛! イクよ? お口まんこに中出ししちゃうよ? ああ…! ああっ!」
どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーー!
「愛! ザー汁おまんこに注いでやるぞ? 直出しして誰がお前の所有者か教えてやる! マーキング膣内射精で思い知らせてやるぞ? そらぁーーーーー!」
びぃりゅる! ぶびゅるう! びちびちびちぃーーーーーーーーーー! びゅぐ! びゅぐっ! どぶぶぶぶうーーーーーーーーーー!
「ひぃウン⁉♡♡ いくっ♡ イクゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」
口とまんこに同時に出され、余りの快楽と精神的興奮により愛はイッた。
『彼氏以外の二人の男に同時に出される』
『爆乳の女子中学生に思い切り射精する』
という状況に、愛も、道夫も和人もかつて無い程の強烈な快感に酔う。
数十秒の間、放精と受精の余韻に身を任せ、根本まで突き込んだちんぽを更に奥に入れようとグリグリねじ込み女体の快楽を貪る。
「んふぅーーーーー♡ んむふうーーーーー♡ むふうーーーーーーーーーーーーん♡♡♡」
「「おっ、ああ…!」」
愛はお口にブチ込まれた和人のちんこをモムモムと唇と舌、頬肉を締めて柔らかな粘膜で後戯の口淫奉仕をする。温かな鼻息が陰毛を撫でるのも心地良い。
同時に若い膣もキュッ♡と締め、道夫の射精後の半萎えちんぽが抜けない様に『行かないで』と言わんばかりに膣肉で抱き締める。
そうしてドピュリ後のおちんぽ様に極上の性感マッサージをして、おまんこで尽くしまくる。膣を締める度にヒクつく鼠径部の蠢動が堪らなく卑猥であった。
「んっ♡ んっ♡ んう♡ ンクウ♡ れろるろ♡ うぶ♡ むふぅぅぅぅぅぅゥン♡♡♡」
いつまでもちんぽを離さない愛に対し、道夫も和人もちんぽに与えられる極上の快感に極楽気分だ。
ふいに道夫は愛のスマホを奪い、彼氏の番号をタップする。そして呼び出し音がなる電話の画面を愛の耳元に押し付けた。
「愛…? このまま二回戦の3Pするぞ? 今度は愛の彼氏と電話で話しながら三人でセックスだ…」
「そ…んな…、っんぶうぅぅぅぅぅぅ⁉♡♡♡」
「愛ちゃぁぁぁぁんッ!」
道夫の提案に和人は興奮が極まり、射精したばかりのちんぽを愛の愛らしく小ちゃなお口に再びブチ込む。頭に手をやり、股間へと押し付ける。
「あッ⁉♡ ンブッ♡ やッ、あ!♡ おじ…おじひゃまっ! んハァン!♡♡」
道夫も中学生のナマまんこに膣内射精をした中年ちんぽを抜かず、そのまま抽挿を再開する。
そうして今度は愛の同級生彼氏を電話越しに交えたインモラル極まりないセックスが旅館の一室で繰り広げられるのだった。…