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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 180 トロフィーワイフ愛美23 FTS3

 もみんっ♡ むにむに♡ むに、にち、ぐにん!♡


「んあぁっ!♡ あ♡ アアッ! やらせんせぇっ…♡ 見てる、見られてるっ!♡ あヒィあーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 ファミレスの男子トイレの個室でセックスしていた私と教頭先生。


 気配に気付いた若い男の人達三人が扉の前に立ち、こちらの様子を伺ってきた所で教頭先生はピストンを激しくし、スリルが快感に強制変換された変態性癖を持つ私が絶頂する直前に扉を開け、膣内射精するのと同時に私は見知らぬ男の人達に半裸の肢体と乱れる痴態を見せ晒し、男の人達と目を合わせながら盛大に絶頂した。


 プシッ!♡ プッシィーーーーーーーーーー!♡♡♡


「んあんッ! イク♡ イッちゃう!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「う、うあ…! すげぇ…!」


 突如開かれた個室トイレの中から絶頂の真っ最中の女が喘ぎまくっていたら、男の人達もさごかし驚いた事だろう。好奇の目で私を射抜く様に見つめ、カラダの隅々まで視姦される。


「うはは! 小僧ども! 良い女だろう? しっかり目に焼き付けておけ! おらぁ!」


 ずこずこずこ! ずぼずぼずぼ! どちゅどちゅどちゅん! どぶちゅうん!


「ひあッ⁉♡ あ! ああ⁉♡ ああーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 見知らぬ若い男の人複数人に見られながらのトイレでの立ちバックセックスは、私にこれまでに無い興奮をもたらした。



 見られてる、目で犯されてると感じながら教頭先生の超極太のエリート巨ちんぽを膣で咥え、淫らにパンパンされるのは最高に気持ち良い。



「ああらめッ! いく…いく!♡ まなまたイッちゃう!♡ イッちゃうよお!♡」


 フリルの付いた黒のオフショルからハミ出たおっぱい。三段フリルのピンクのミニスカートの裾は背後からのピストンでひらひら揺れてナマ太ももが付け根近くまで丸見えになっている。


 そんな私のカラダに男の人達は目を血走らせて見入っている。そんな必死そうな視線にも私は興奮を高めてしまい、教頭先生の激しいピストンに合わせ自分から腰を後方に突き出し抽挿を手助けする様に卑猥に下半身を揺らしてしまう。


「おいそこのお前!愛美が倒れないように支えてやれ! そら!」


「アンっ!」


「え…ええっ⁉」


 そう言うと、教頭先生は私の正面に立っている男の人に私の両手を握らせた。私と見知らぬ若い男の人は、まるで手押し相撲をする時の様に手を合わせ、向かい合う体勢になる。もちろん私の背後には教頭先生が立ち、性器を繋げたままだ。


「いくぞほらぁ!」


 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ! 


「あっ!あっ!あっ!あっ♡ あっ!あっ!あっ!あっ♡ あっ!あっ!あっ! っアーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「こんな…こんなぁ! 恥ずかしいよぉっ! やぁん、見ないでぇ?♡ 見ないでくださいぃぃぃぃぃ!」


 私は男の人と両手を恋人繫ぎして握りあったまま、再び立ちバックで教頭先生に犯され始めた。


 ゲストを参加させた余りにもアブノーマルな性交に私のマゾ的興奮は最高潮に達し、超至近距離から見られる露出セックスにおまんこへの快楽は激増し、私は教頭先生にひと突きされる度にイッていた。


「あ♡ ダメいく♡ いくいくイッちゃう!♡ まなイッちゃう…まなのおまんこイッちゃうよぉ! おまんこイク…おまんこイク! おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ …!♡ っくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 そうして私は今会ったばかりの男の人の手を強く握りしめ見つめ合いながら、教頭先生のデカちんぽで今日一番の絶頂に達した。


 私がイクのに合わせ教頭先生も射精し、イッている最中の私を更にイカせる。


 トイレの外に居た男の人達は私の余りに淫らな姿に皆勃起し、茫然と立ち尽くしながら私の絶頂の続くカラダを隅々まで見つめ続けていた。





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