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キツキツドーナツ@官能小説家
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リクエスト小説『AV女優1万人 vs 男子高校生1人』

ーーーーーこの物語は男女比1:600の高校へ入学し、学内のみならずその絶倫さ故に様々な業種の女性からハーレム逆レイプされる事になった岸琢磨という少年の話であるーーーーー。


『寄贈小説 めくるめく最強美女軍団のパイズリウェーブ』及び一連のシリーズの続編リクエストになります。





「すみません、こちらに岸琢磨さんという生徒さんはいらっしゃいますか?」


「は、はい…俺です…が…。 …?」


休日。


学生寮の中を闊歩していると、見知らぬ女性が俺を名指しで訪ねてきた。30才前後だろうか、非常に美しい人である。


「突然失礼します。私アダルトビデオの監督をしております白川唯と申します」


「ぇ? AVの監督? え、女の人?」


丁寧な自己紹介をされ、こんな綺麗な人が演者としてではなく監督という立場であるという事にややも驚愕する。


確かにこれまでも、飛鳥エリーや北梨央奈といった現役のAV女優が監督業もこなす例はある。が、いきなり目の前の女性にそう名乗られると、やはりビックリしてしまう。


「あ、あの…俺に何か用…ですか?」


「はい、実は…」


女性AV監督、白川唯さんの話を要約すると、噂で俺のこれまでの大多数の女性を相手にした様々なプレイでの絶倫さを聞き、ぜひ自分の作品に出演して欲しいというものだった。


「既にこの学校の学園長の許可ももらっているわ」


「えっ!?」


なんと白川監督は、俺の下を訪れる前に手筈を整えていた。その用意周到さに負け、俺は少し躊躇したが、監督からのオファーを受けることにした。


「ありがとう岸君!」


「うっ!?」


俺がOKすると、白川監督が勢い良く抱き着いてキスをしてきた。瞬時に甘たるい香水と女性特有の体臭の混ざった素晴らしい匂いが鼻腔をくすぐる。


「ンッ…♡」


にゅるん…


唇が重なると直ぐに舌が侵入してくる。白川唯さんの舌が唾液と共に口中を這い回る感触はとても柔らかくて温かく、ゾクゾクする程気持ち良かった。


「実はもう現場も用意してあるの」


「マジですか」


しばらく唯さんとの濃厚ベロチューを堪能し、自然と鷲掴んだ尻肉のプリプリさを味わいつつ、その準備の良さに関心する。


ヂュクチュクと口内性交を行い、漸く唇を離すと俺達の口の間に唾液の橋がかかり、それが光に反射しキラキラと輝いていた。


「んっ…、ンム…♡ ぶっ…! ちゅぶ…♡」


「おほっ!」


移動の車の中でも、唯さんは俺の股間に顔を沈めチンチンを舐めてくれた。今日協力してもらうお礼と、現場で直ぐに演技に入れる様にココを元気にしておく為との事である。


「ああっ! 唯さん!」


びゅる! びゅるぶぶ! ぶびゅるうーーーーーーーーーー!


「ぶっ!? んっ! んうぅぅぅぅぅぅぅ!♡」


俺は唯さんの口淫のあまりの気持ち良さに、現場に着くまで2回も口内射精してしまった。


唯さんはその度に美味しそうにゴクゴクと俺の白濁液を飲み、「岸君のおちんぽミルク、とっても美味しい」と恍惚とした笑顔で言ってくれるのだった。


「さ…着いたわよ」


「ん…え? えぇぇぇぇぇ!?」


案内された現場は途轍もなく広かった。俺が驚嘆の声をあげたのは、その広すぎる大広間いっぱいに見知ったAV女優たちが集団で待機していたからである。


「AV女優を1万人、用意したわ」


「い…いちまん!?」


大広間を埋め尽くす大多数のAV女優、その前列には俺が何度も見てはお世話になってき美麗な女性たちがひしめいていた。


「岸琢磨くん、あなたの絶倫さを存分に発揮してもらう為に『AV女優1万人対素人男子1人』という企画で今回撮影させてもらうわ」


「なっ…! えっ? うぇっ??」


連れて来られた先には一万人のAV女優。その全員とこれから肉絡みしろと言われ、これまで沢山の女性達と対戦してきた俺も流石に驚愕せざるを得なかった。


「あなたが岸クン?」


「ヨロシクね?♡」


「今日はたっぷり気持ち良くなろーね?♪」


俺がお気に入りのAV女優である、黒ギャルキレイ目系女優・桜りおな。妹系ロリ女優・天使もえか。グラビアアイドルから転身した大人気巨乳AV女優・高橋シオン。


彼女らを始めとした名だたる有名AV女優が、一斉に俺に詰め寄り、話しかけて来た。


「もうカメラ回してるから、後は自由に絡んでね♡」


先程まで車内で俺のマラを美味しそうにしゃぶっていた白川唯監督の口からゴーサインが出る。


「うをぉッ!?」


頭の先から足の先まで洗練された美しいAV女優のお姉さん達の手が、何本も同時に俺に伸びてくる。


綺麗にネイルされた白い指が、俺の黒芋虫を包み、握り、扱き始めた。


にゅちっ♡ にちっ?♡ にゅむちち?♡


「はうああ!」


「アハ♪ カワイー声ぇ♡」


「でも、噂になるだけあってスッゴく大っきい…!」


「ホント…♡ 熱々で硬くて、まるで中に芯が入ってるみたい…!♡」


各々俺のチンコを握った感想を漏らしながら、プロのAV女優としての、素人では決して味わえない超絶テクの手コキの嵐が始まった。


カリ首の溝を指の腹で撫でたり、手首に捻りを加えてスクリューの様に扱いたり、金玉袋のシワ1本1本に、その全てに指を這わせ撫で回したり。


美麗な『本職』のAV女優たちによる、本気の手コキ責めが俺を襲う。


「ねぇン、どこお? 岸クンはどこ責められるのが1番弱いのぉ?」


「拓磨クゥン…もえなのお手手まんこに中出しシてぇ?」


「たぁのおちんぽ、スッゴく硬ぁい…!♡ 大っきくて、ぶっとくて…♡ あ…アン…!♡ これ、おまんまんに欲しくなっちゃうぅ…♡♡」


手コキの感触だけでも恐ろしく気持ち良いのに、手練手管のAV女優のお姉さん達は俺に密着し柔らかな女体を押し付けながら耳元で甘い言葉を囁き続ける。


すると不意に後方に気配を感じた。


ヌプン…♡


「ほぉう!?」


竿、袋だけでなく、今度はアナルにも指が差し込まれた。


比較的短い爪をしたAV女優のお姉さんが第二関節まで俺の肛門に指を挿入し、中をひっかく様に刺激する。


「んっフフ♡ 拓磨のお尻の穴の中、あったかぁい♪♡」


ぐちゅ♡ ぬちゅ♡ ずちゅ♡ ごちゅ♡


「ほあぁぁぁーーーーーーーーー!」


「アハハハ! 情けない声ぇ!♡」


俺の反応を楽しむ様に、ドS感満載で高らかに笑いながら肛門を犯される。


「アタシも♡」


「うちも♪」


「アン、私もぉ!♡」


何10本もの美麗な腕が伸び、たった1本の俺の肉竿に掴みかかる。


「コッチもいじっちゃえ♡」


「岸クンは上も敏感かなぁ?♪」


「やん、ツンツン勃ってヤラしぃん♡」


竿、玉、アナルに続き俺の胸の両乳首までもAV女優のお姉さん達が迦陵頻伽な妖しい声をあげながら摘み、抓り、捏ねくり回される。


局所を中心に全身に渡り現役のAV女優の手や指が這い回り、俺を犯す。


ビデオのタイトル通りの対戦ではなく、これでは一方的な女優による男子高校生への集団手コキレイプだ。


「んっ、チュ…♡ んふン…♡」


「ちゅるチュブ!♡ むふぅん♡」


「ぅレロレロ♡ るりゅりゅう♡ えれぇ♡」


更に全身への手コキに加え、俺の唇に一万人のAV女優が代わる代わるキスしてくる。


一人一人感触の異なる柔らかくて温かい唇と舌、甘露な唾液が何種類も俺の口内を充満させ、正に桃源郷に居る様な極上の気分だ。


一応対戦という名目なので発射を我慢していた俺だが、全身手コキに加え濃厚濃密リップサービス及びAV女優のお姉さん達のえっちっちな喘ぎ声が絶えることなく耳元で囁かれ、更に時間が経てば経つ程自分を取り巻く女優の数も増え、それに伴い快楽も増してゆく。


「うっ…! あ! 俺もう…! 俺もう!」


何本もの指の腹で亀頭をコネコネ撫でられ、ついに俺は限界を迎えた。


「ん? 岸クン出そう? いいよ…♡」


「出していいよ、拓磨くん…。 さ…出して? お願い、出 し て?♡」


「出しちゃお?たぁ君♡ えっちなAV女優のお手手の中にぴゅっぴゅシよ? おちんぽい〜〜っぱい気持ち良くなろ?♡」



氷肌玉骨なお姉さん達に全身手コキされながら射精を促す甘い言葉を耳元で囁かれ、俺のバズーカ砲はファイヤした。


「あー出る! 出す! 出るゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」


びびゅるぶ! どぶぴゅう! びゅぷびゅぷ! どぶぷうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「あきゃァン!!!♡♡♡」」」


この対戦への敗北宣言の白旗代わりに、盛大に射精する。


ここまで我慢してきた故に、非常に勢いのあるザーメンロケットが天に向かって放たれる。


俺の精液の猛烈さに何人ものAV女優のお姉さんが驚嘆の悲鳴をあげる。その声の可愛らしさに俺は射精しながらまたも興奮を高めてゆく。


「うっ…、あ…、あっ…!」


びゅぐ… びゅぐ… びゅぐぐん…!


「ああアン…! スゴいぃ…!♡」


「岸クンのおザーメン…、あったかあぁい…♡♡」


「んあぁ…♡ お手手が妊娠しちゃうゥン…♡♡」


これだけ強烈な射精をしても、俺の肉棒に群がる手の数が多過ぎて精液が彼女らの指の外へ漏れ出る事はなかった。文字通り、AV女優のお手手まんこにナマの中出し種付け射精を敢行したのだ。俺は余りに大きな快感に脳内が白く瞬く様な感覚に陥った。


「ねぇン、たぁくぅん…♡ まだ出せるぅ…?♡」


「ルミナ、もっと拓磨のお精子欲しいよぉ…」


「こんなスゴいスペルマ浴びたら、私本気になっちゃうよぉ…♡♡」


俺の射精により、更に恍惚とした表情になるAV女優のお姉さん達の大集団。


これが撮影だと、演技だという事も忘れたかの様な本気の目つきと態度でもって再度俺の周りを包囲する。


「…っ! ゴ、ゴク…!」


一万人のAV女優が演技でなく、私情全開で俺に、俺一人だけに意識を向け迫ってくるこの超絶ハーレムな状況に、俺の男として本能が歓喜に震える。


「もっと♡ もっとお姉さんのお手手まんことセックスしよ?♡」


「全身撫で尽くしてイカせてあげる…♡」


「乳首もちんぽもタマキンも、アナルも耳も全部全部犯してアゲるぅ♡♡」


「ねぇ拓磨♡ 私達とぉ…現役AV女優のお姉さん達のお手手まんことセックスしよ?♡」


「セックスしよ?♡♡」


「セックス、しよぉ?♡♡」


にゅこにゅこにゅこにゅこ♡ にゅぼにゅぼにゅぼにゅぼ♡ シコシコ♡ シコシコ♡


「ふぅ…! うっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


まるで本物のおまんこに挿れている様な温かくて柔らかな感触。そんな美麗なAV女優のお姉さま方による超ハーレム手コキが再始動し俺を襲う。


数10人の手が俺のちんぽをコキコキし、堪らず射精すると背後に陣取っていた次のAV女優のお姉さま方の集団が俺を取り囲む。


扱かれ、射精し、扱かれ、射精し。一万人が一巡するまで、永遠とも思える時間その繰り返しである。


AV愛好家の俺は、そのほとんどが見知った女優さんであり、「自分が知っている、画面で見た事がある」そんな女優達が群れと化して俺一人だけに意識を向け、たった1本のちんぽを競う様に掴み、握り、愛撫するという状況に凄まじく興奮し、またその精神的快感がいつまでも持続する。まさに今は持続可能な射精会である。


「良い…良いわ! 素晴らしい画になっているわ! 私も我慢出来ない…参加してもいいかしら?」


AV女優達の演技の枠を超えた私情混じりの熱い性交にアテられたのか、監督であり最初に俺とキスをし現場までの移動中車内で何度もオクチで抜いてくれた美人AV監督白川唯さんも集団手コキ強姦の輪に入ってきた。


「あん、硬い…! 大っきい!♡ 岸ちゃんのおちんぽスゴォい!♡」


「あはぁ♡ こんなチンコ初めて…。 こんな絶倫極太チンコ、初めてぇ♡♡」


「噂通り…いえ、噂以上の絶倫デカマラ巨根おちんぽぉ♡ ああ好き…♡ ちんぽ好き♡ このおちんぽ大好きィン♡♡」


俺はAV女優のお姉さん方の手コキテクにメロメロに、お姉さん方は俺のチンポのサイズと形と硬さと熱量に超メロメロになっている。


俺という一人の男子高校生の1本のチンポに夢中になって群がる、一万人の美人AV女優達。


演者として出ている俺はもらう側だが、この作品に一体どれだけの莫大な予算を組んでいるのだろう。


そう思うと、いつもクラスメイト等や学校内のJK達に集団逆レイプされている時に「この数百人のJKを普通に抱こうとしたら援交代いくらかかるのかな」といった計算よりも二桁違う、正に桁違いの贅沢な気分に酔い痴れてくる。


俺はそれからも日付が変わり日が昇り始めるまでその現場の大広間で一万人のAV女優との「対戦」を続け、果ては監督に留まらず女性スタッフまでも撮影に参加し、めくるめく快楽の海に溺れてゆくのだった…。



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