※今回からNovelAIを使用した挿絵を不定期で小説に付けます。服装や愛美の顔つきがイラストによって違ったりしますが、大目に見てくれたら嬉しいですm(__)m
ファミリーレストランのトイレで教頭先生とのセックスを見知らぬ男の人達に見せつけた後、私達は郊外の寂れた映画館へと来ていた。
人もまばらなその映画館で一番後ろの列に並んで座ると、教頭先生は私の太ももをじわりと撫で始め、段々とフリルのミニスカートの裾の中へと手を滑らせてゆく。
「(ヤッ…! 教頭先生…やめてください…!)」
小声で先生の行為を咎める。しかし先生の手はそんな私の声を無視して、好き放題に私の下半身の上を這いまわるのであった。
「(クク…! やはり素晴らしい触り心地だな? お前の太ももチャンは…。 ほおれ、ほぉ~れ…♪)」
教頭先生は私の羞恥心を煽るように、じっくり、たっぷり、ねぶる様に手のひらで私の太ももを愛撫する。揉んだり撫でたり擦ったり、時に内ももや足の付け根の敏感な部分にまで手を伸ばし、暗い映画館の中で私の足を犯しまくる。
「あっ…! ん…♡ く…! うぅ…♡ んふっ!♡」
「おいおい、大きな声を出したら周りにバレてしまうぞ?」
一方的に私の性感を高めておきながら、私が漏らす喘ぎを諫めるような事を言う教頭先生。
私は涙目になって恨みがましく先生を睨むが、その瞳には発情したメスの淫らな光りが灯っている事は明白だった。
チュクチュクチュク! じゅぷじゅぷぷちゅん!
「ひあっ!? ア! あはぁんっ! ぃク!♡ ィクイクゥ!♡♡♡」
今日これまでされてきた度重なる露出セックスで、私のカラダはいつもより更に、相当感じやすくなっている。
パンティの間からおまんこに指を挿れられ、弄(いら)う様にいじられるといとも容易く膣イキ絶頂してしまい、そしてイク時は『イク』と言う様に調教された私は羞恥に染まりながらも絶頂しながら「イクイク」と自身の性感を伝えながら体を小刻みに震わせてしまうのだった。
「自分だけ気持ち良くなってばかりではいかんぞ愛美? さあ、跪いておしゃぶりしなさい…」
「はっ♡ あっ…、ああ…!♡ わかり…ました…」
先生の上手すぎるおまんこ愛撫に無理矢理イカされ、果てた直後に今度はフェラチオを命令される。私は紅潮した頬の熱さを感じながら、薄暗い映画館の椅子から立ち隣の教頭先生の座る椅子の足の間の床に直に座る。
「…きょ、教頭先生のおちんぽ様に…ご奉仕させて、頂きます…」
あむん… チュブ…!
「おっ、ほ…!♪」
跪き、涙目で見上げながら教頭先生のオチンポを咥える。相変わらず、途轍もなく大きい。頬張るだけで妊娠しそうな力強さを感じる凶悪なオチンポ様だ。
ぶっ…! ぶっ… ちゅぶっ…、 ちゅぼっ…、 ぶちゅぼっ!
「んっ…んっ…!」
「おお良いぞ…! 愛美のお口の中はいつもいつも素晴らしいぞ? あったかくて柔らかくて、堪らないくちまんこだぞお?」
そう言って、しゃぶる私の頭に両手を置き馴れ馴れしく撫でる教頭先生。まるで愛玩動物(ペット)によしよしをする様なその仕草を悍ましさを感じ、鳥肌が立つ。
「ほれどうだ? 先生のおちんぽどうなってる? このちんぽが自分のおまんこに挿入る所を想像しながら言ってごらん?」
私の髪や頬を我が物顔で撫でながら問うてくる。
「…んぶっ! きょ…教頭先生のおちんぽ…、大っきくて…! 熱くて太くてカリ高で…ンぶ♡ ぶちゅ、ちゅぶ…♡ んあっ♡ 長くて硬くて、逞しいのぉ…!♡ レロエロ、レロォン♡ んれぁぁ…!♡ このちんぽ、スッゴく男らしくて頼もしくて、舐めてるだけでイッちゃいそぉ…!♡♡」
悔しいが、事実であった。
最愛のパパよりも、否、これまで私をレイプしてきたどの男性よりも教頭先生のオチンポ様は大きさも形も熱さも重量感もズバ抜けて一番の、超エリートな極太巨根オチンポ様なのだ。
どんなに心で嫌がっても、私は初めて脅迫レイプで犯され強姦されたその日からずっと、この女鳴かせのブラックドラゴンにイキにイカされ続けてきた。
余りのチンポの頼もしさに、奉仕している側であり、快楽を届ける方であるしゃぶっている私の方がフェラしながら先に性的絶頂しそうになるのも本当であった。
理性と離れたメスの本能の部分で、私は教頭先生のこのチンポに屈服してしまっている。
ぶっ…! ぶっ…! ちゅ…、ちゅぶ! べろ、れろ、れろぉん♡
(あ…、ああらめ…! イッちゃ…、ほんとにイッちゃいそぉ…!♡♡)
「…出すぞ愛美…?」
びゅっ! どびゅっ! ぶびゅるぶ! びびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んふぅん!?♡♡♡」
私がイキそうになっている直前、教頭先生が私の頭を両手で抑え、大砲が爆ぜた。
(だめっ…私もイッちゃう…!♡♡♡)
私は喉奥に第一撃のおちんぽみるくミサイルが着弾するのと同時に、教頭先生の極太オチンポ様を頬張りながら激しく性的絶頂を極めた。
舐めている、快楽を与えている側であるのに口内射精されている女の方もイクなんて、自分のドMさと淫乱さに大きな恥ずかしさを覚えるのと同時に、先生の男根の稀有な逞しさに改めて恍惚となってしまう。
びゅぐっ…! びゅぐっ…! びゅぐぐっ…!
「うっ…、 ふうぅぅ~~~~~~~~♡♡♡」
立て続けに口内に発射される熱い弾丸に撃ち抜かれる度、私は断続的にイキ続けた。もうこのオチンポ様に一生服従していたい、こんなにも私を気持ち良くしてくれるオチンポ様を敬い、愛し続けたい。そんな事まで思ってしまう。
もちろんこの想いは理性からではなく、私の女としての、メスとしての本能がそういった感情を生ませているのだ。心では、パパへの愛が消える事はない。だがカラダは、私の肉欲は、確実に教頭ちんぽへの敬愛と服従の想いを抱いているのは確かだった。
「まだ…終わりじゃあないぞ…?」
「……、っ♡」
先生は更にこの映画館の中で私のカラダを弄ぶつもりでいる。
暗くて人が少ない場所だからとはいえ、余りに激しい行為に及べばまた周囲にバレてしまうだろう。
私は教頭先生との性交がこの場でもっとエスカレートしてゆく事に、これからされるであろう事に胸をドキドキとときめかせ、先生の次の言葉を待つのだった…。