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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 182 トロフィーワイフ愛美25 映画館ファック

※本編はAIイラストを添付しています。が、まだ不慣れで画像崩れもありますが多めに見て頂けば幸いですm(__)m




「さあ愛美…先生の膝の上に乗れ。 股間に跨がりなさい…?」


「あんっ…!」


映画館という場所でフェラさせ、私のクチマンコの中にたっぷりと中出しをキメた教頭先生は、ややも満足そうな笑みを浮かべながら私の腕を掴み今度は膝の上に跨がらせようとしてくる。


ヌププププ…♡


「はっ…! くうぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」


ただ膝の上にの跨がらせるだけでなく、当然の様に股間を結合させてくる教頭先生。


私のオマンコは直ぐに先生の大巨根デカマラちんぽで中を満たされ、いっぱいになってしまった。


「あっ! …くぅ!♡♡♡ …はあぁぁぁぁぁぁ…!♡♡♡」


「クク愛美…挿入れられただけでイッたな?」


「い…、やぁぁぁぁ…♡♡♡ 言わない…、でぇ…!」


教頭先生の言う通り、私は上映中の映画館の中という場所であるに関わらず、オチンポを挿入されたのと同時に絶頂してしまった。


何とかイキ声を堪らえようと、切ない喘ぎを絞り出す様に漏らしてしまう。


ぐり…! ぐり…! にゅぶりりり…?


「ふあ♡ あっ! あぁぁぁぁぁ!♡」


教頭先生はオチンポ様とオマンコの結合部分を円を描くように回し始めた。


私の膣内は先生のデカ魔羅カリ高アツアツおちんぽ様によってグルグルぐちゅぐちゅと掻き混ぜられ、淫らな撹拌行為によって恥ずかしい愛液が大量に分泌され直ぐにお漏らし状態になってしまった。


(あ…ああ…! イく…♡ またイッちゃう…♡)


熱くて太くて硬くてカリ高で長くて逞しくて頼もしく男らしい最強オチンポ様に中をえぐられ、私のオマンコは静かに連続イキを繰り返していた。否、強制的に無理矢理にイク事を繰り返させられていた。


「ずっとイキ続けてるだろう愛美…可愛いよ…」


「…っ///」


教頭先生に、ぽそりと呟くように耳元で囁かれる。


無理矢理のセックスで感じるどころかイキまくっている事を悟られ、私は羞恥で顔が真っ赤になる。


その言葉責めは私のマゾ気質を刺激し、イジめられて性的に感じてしまう被虐性愛の気のある私に大いなる快楽をもたらす。


ぐり…ぐり…ぐりっ…、ぐりり!


「…っ! …っ! …っ!♡♡♡ せんせっ…まなみ声出ちゃ…!♡」


「ん? いいぞ? 喘ぎ声出しても…。 周りの男どもに気づかれてもいいならな…♪」


「そっ…んなぁ…! ア!♡」


「映画を見に来てる善良な皆さんに、こんな所でおまんこシテる淫乱JKが居るって事を教えてやれよ」


「…っ!♡ ひうぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


教頭先生の言葉に私は更に背徳的な快感を覚えてしまい、オマンコが熱く蕩けてゆく。


そして私の意志とは相反し、膣はチュウ♡チュウ♡と先生のオチンポ様を締め上げ、もっともっとと男根を求めてしまうのだった。


「お? そんなにまんこ締め上げてこの欲しがりチャンめ…。 えっちな愛美にご褒美おちんぽ突き込んでやるぞ…?」


ずぼっ! ぬじゅっ! ぱちゅっ! ばちゅ! ばちゅんっ!


「ひあっ!?♡ あ! アーーーーー!♡♡♡ んむぅ!?♡♡」


「うるさいお口には蓋をしてやる…ぶっちゅうう!♡」


円を描くような焦らし抽挿から、下から突き上げる激しい動きに移行する。これまでより更に激しい快楽と衝撃に、私は耐えきれずヨガり声を漏らしてしまうが瞬時に教頭先生がキスをしてきて私の口を塞いだ。


ずこっ! ずこっ! どちゅどちゅ! どぶちゅうん!


「ん! んうぅ!♡ んふぅ! んン~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


強烈な突き上げに、私はひと突きされる毎にイカされる。こんな場所なのに、私はかつて無い程の巨大な快楽に溺れてしまった。


「んぱっ♡ ああ…! やめて教頭せんせぇっ! 許してっ…、そんなに愛美のおまんまん突き突きしないで…! おまんこ突き突きしないでぇっ!♡♡♡」



「ドスケベな淫語を言いおって…もっと犯して欲しいんだろ? レイプされるの大好きな、変態ドMのメスガキが…!」


ばちゅばちゅばちゅばちゅ! どっちゅどちゅ! ずぶぼぼぼ! どぱん! どぱぁん!


「…ぃィう!♡♡♡ イク!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


腰を掴まれ、激しく抽挿される。


教頭先生から齎される快楽が余りにも凄まじく、私は脳内がピンク一色に染まり、余りのチンポの良さに酔い痴れてしまうのだった。


(…気持ちいい! 気持ちいい! 気持ちいい!♡♡♡)


「…いくぞ?」


「…っ!」


どびゅ! どびゅ! どぷぷぷ! どびゅうーーーーーーーーーーーーーー!


「あひっ!♡ ひぃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」




ひと突き毎にイカれている私のオマンコに、トドメの膣内射精が注がれた。


私は今日一番の快楽と共に昇りつめ、全身を痙攣させ快楽を逃がし、教頭先生の肩にしがみつき快感の激流が駆け巡るのを感じる。


どぷ…! どぷ…! どぷぷ…!


「あ…♡ あ…! ああ…!♡♡♡」


たっぷりと流し込まれる、教頭先生の濃厚精子。私のオマンコの中は、先生の出したアツアツお精子でいっぱいになり征服されてしまう。


大嫌いな中年の種汁を注がれる瞬間、いつも私は自分がこの男の物にされたのだと感じ、その支配される感じがマゾヒスティックな快楽へと変換され精神的にも肉体的にも大きな快楽となり脳でもオマンコでも激しくイッて昇天してしまうのだった。


「ふふ…。 可愛かったぞ? 愛美…」


「あ…、ああン…」


気持ち良過ぎて小刻みに震えている私の頭を馴れ馴れしくヨシヨシし、教頭先生は射精後更に自分の匂いを私に付けるようにディープキスして唾液を私に注ぎ込んでくるのだった…。


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