※今回から小説に挿絵が付きます(枚数は作品によりランダムです。偶に付かない時もあります)AI生成している都合、デザイン上不自然な箇所もあるかと思いますがよろしくお願いしますm(__)m
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カッ… カッ… カッ…
平日の午前中。
とある女子校の教室に、黒板にチョークを滑らせる音が静かに響いている。ちょうど女生徒が、板書された問題を解いている最中であった。
その生徒は美しく、僅かに揺れる胸や尻、スカートから伸びる太ももの艶やかさは華奢ながら『女』としての色香を仄かに放っていた。
授業中の教室内は少しのザワツキはあるが、皆一様に集中している様子である。
そんな中、突然ガラッと扉が開き、作業着姿の薄汚れた小太り中年が侵入してきた。
「あっ」
「おはようございます、肥田(こえだ)せんせいっ」
不審な男が授業中ノックも無しに侵入して来るという凡そ非日常的な出来事に、しかし教室内の女生徒も女教師も至極当然といった態度で彼を迎え入れた。
「……。」
男は脱衣しながら無言で板書していた可憐な女生徒の背後に近寄り、制服のスカートを捲ると一気にチンポを挿入した。
ぬぶんっ…!♡
「くあぁっ!?♡ んふあ!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ、あっ、あっ、アン!♡」
そしてそのままピストンを開始する。
平日の午前中、聖域とも言える女子校の教室内に下腹と尻肉がぶつかり合う乾いた音が小気味良く響き渡る。
ぐりり! ぐりゅりぃ? にゅぢっ! にゅぶぢっ!
「ふああああぁぁぁぁぁァン♡♡」
強烈な前後運動に加え、膣壁を亀頭でえぐる様に円運動を繰り出す。チンポから与えられる快楽に、背後から突かれている女生徒の形の良い丸尻がビクビクと震える。
「うむ。中々具合が良いぞ。良いおまんこだ」
「はっ♡ああっ!♡ あ…ありがとうございま…っ!♡ っすぅぅぅぅぅぅ!♡」
締め付けも良く柔らかい膣に出し入れをしていくと、女生徒の膣から溢れんばかりの愛液がこぼれ、股を濡らす。
「あっ、あっ! あ!♡ ああ! ああん! ああはン!」
いきなりセックスされた女生徒も、もう既に自ら尻を後方に突き出し深い挿入をねだっている。
授業中侵入してきた中年に突如犯されたというのに、彼女はこの交尾に非常に積極的であった。
(そろそろか…)
温柔で入れ心地の良いオマンコを従順に差し出し、下半身を魅惑的に揺するJKの尻を見て、肥田の大砲は発射寸前の所まで来ていた。
「…いくぞ」
どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーー! ばびゅぶぶぶぶう!
「はァン!♡ 中にっ…中に出されてっ♡ …あ! イク!♡ いくいくイッちゃう! 美伊奈のおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
肥田は女のマンコに生中出しをキメてから、初めて交尾相手の名前を知った。
セックスを終えてから名を知るという明らかに順番が逆であるこの非日常感に酔い、肥田はマンコの中に精液の残り汁をしっぽりと注ぎ込みながらほくそ笑んだ。
「んァン…♡」
出し終えてチンポを抜くと、美伊奈という名の女生徒は脱力し、名残惜しそうな声を漏らしその場にしゃがみ込んだ。
肥田は教室内を見渡すと、その中で一番可愛いギャルを見つけ指をさし、命令した。
「おいお前、ここに来て後始末しろ」
「………はい」
重い足取りで近付き、足元に跪いたクラス一の美少女ギャルの制服を乱暴にたくし上げる。「キャンっ」という可愛い悲鳴が肥田の加虐心を更にソソった。
「うぶぅ!?」
そしてそのギャルの口に、交尾直後の饐えた匂いのするナマぐさチンポを思い切り突っ込んだ。
ブチュッ! チュブっ! ちゅぼおっ!
「うっ! ん゛っ! えおっ!」
先程使ったツインテール女子のマンコとはまた異なる温柔さを持つビッチな見た目のギャル系JKのクチマンコ。
ギャルの唾液と肥田の精液、直前までセックスしていたツインテール女子のマンコの愛液という三種のヌルヌル体液が口中で混ざり合う。
その卑猥なブレンド液の温もりと粘着力を肉棒に感じながら、肥田は射精直後の敏感チンポに与えられる極上の後戯快楽に酔うのだった。
「お前みたいな面の良いギャルの口まんこに好き放題ズボズボしてると、まるで極上のオナホールに挿れてるみてぇだな」
「えぶっ! わたし…オナホなんかじゃ…れぶぅ!」
ギャルが喋ろうとしても強引な突き込みで言葉を中断させる。自分のチンポを咥えながら苦悶の表情を浮かべる美少女に肥田のサディズムは刺激されまくりだ。
「いくぞ…飲めよ?」
「んっ!? んふっ!!! んふぅーーーーーーーーーーーーーー!!」
じょろろろろろろ! じょろォーーーーーーーーーー!
お掃除フェラを強制したギャルの口の中に、肥田は精子ではなく小便を出した。
「ふぅ〜〜〜〜…! 射精の後はションベンしたくなるんだよな。あ、お前の口なかなか良い使い心地だ…ぞ?」
どびゅびゅびゅ! びゅるびゅぶ! びゅぐぐぐぶうーーーーーーーーーー!
「あぶ!? えううっ! んっ! ンぅ! んむふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーン!」
ツインテール女子に立ちバックで中出しし、金髪ギャルにお掃除フェラからの口内放尿、そして容赦の無い追撃の口内射精でフィニッシュする。
「また使ってやるぞ?」
肥田は自身の小便と精液を飲ませたギャルの頭を馴れ馴れしくポン、ポンと撫でると、意気揚々と教室を後にした。
「うっ!?」
「ぐふふ…」
退室する直前、肥田は廊下側の椅子に座っている女生徒に顔を近付け恋人同士がする様な濃密なベロチューをした。
二人の唇から煌めく唾液の架け橋が繋がり、切れると同時に肥田は扉から去って行った。
✳✳✳
肥田和朗は元々この女子校の用務員を務める五十代の冴えない中年であった。
しかしある日突然夢の中に出てきた女神に『常識改変の能力』を授かり、彼は日頃暗い欲望を滾らせてきた対象である女子校の生徒たちに『用務員・肥田和朗は以後は生活指導教員となり、学園内に於いて何時誰にどんな『指導』をしても許される』という常識を植え付け、この学園の帝王となったのだ。
また兼ねてより夢であった可愛いJKに『先生』と呼ばれたいという願望もこの改変により実現させた。時折呼び方を『パパ』や『おじさま』に変えたりして無料の援助交際放課後タダマンコを愉しんだりもしている。
「さあて…、おっ♪」
十分休みの廊下に出ると、また直ぐにおちんぽが苛々するシコい女生徒まんこを見つけた。
「おいそこのお前、先生と合体するぞ」
「え? 肥田せんせっ…あ! んああぁぁぁぁぁぁぁ!♡」
にゅぶずん…♡
女生徒が返事を終える前に、挿入してしまう。
平日の真昼間、廊下のド真ん中で立ったままピチピチJKとのナマおまんこセックスだ。
「あ~~~っ! まんこ、あったけぇ…♡」
肥田はその女生徒のオマンコの温もりに感嘆の息を漏らしながら、膣の具合を堪能する。
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
ヌプっ?♡ ヌプっ?♡ ヌププっ?♡♪
「あっ! あっ! あんっ!♡ せ、せんせぇ…! こえだせんせぇっ!♡ んあぁっ!♡」
普段近くに在るだけで視線を奪われる、現役JKのナマ太もも。その魅惑のあんよを直に触って掴み上げ、パックリとご開帳されたオマンコの中に自身の性器を好き放題にズブズブと出し入れする。それも学校という聖なる学び舎の真ん中で、だ。
「ひああ! ひぃあぁん! いっ…♡ ア! ああはぁん! はぁん! アハァン!♡」
対面立位で犯される女生徒の声に、メスの媚びた甘い色が混ざってくる。
おおよそ常識改変の能力が無ければ不可能であったであろう、現役の女子高生を使ってのこの堂々たるレイプレイに肥田は男としての充足感と優越感、そして幸福感を存分に得ていた。
肉体的な快楽も勿論だが、こうしたプレイを実現出来ているという事への精神的快楽も非常に大きく、肥田は心滿意足の心地であった。
「おっ…おお! いくぞ! 出すぞ? 廊下でスレ違っただけの名前も知らないJKまんこの中に、ナマの中出しびゅるびゅるするぞ? おうっ! おううっ!!」
びびゅっ! びゅるぶぶ! ぶりりり! びゅぶうーーーーーーーーーーーーー!
「あ!♡ あひぃん!♡ ひぃ! いっ…く! いくいくいく! イックゥ~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
五十代の薄汚れた用務員の男の精子が、ピチピチの十代半ばの現役女子高生のオマンコの中へ直接注ぎ込まれてゆく。
孕み盛りの瑞々しいメスボディへの種付け行為に、肥田はオスとしての満足感でいっぱいだ。中出しした女子生徒の尻肉を執拗にモミモミしながら、最後の一滴までザーメンを膣内へと注入した。
「ふう~~~~~…!♪」
たっぷりと放出し、肥田は気分良くその場を去る。
今度大勢の女子高生が昼食を取りながらキャッキャウフフと歓談している秘密の花園、女子高のは中庭を目指し、軽い足取りで歩を進めてゆくのだった。